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この前の日曜日裕美先生が敬治、ぜんざい食べたいなはい、よろこんで!裕美先生の願いを叶えることが俺がこの世に存在する理由なのです。前回行った片銀村に電話を掛けます。『夫婦善哉』実は俺も裕美先生もぜんざいにはうるさいんです。かつて数々のぜんざいを食してきましたが、これはというのを紹介します。片銀村片銀村…ameblo.jp出ない…。定休日かな?忙しいのかな?まあ、
先週土曜日ですが、ジェッダで朝起きるとスイスの義父から連絡が入ってました。夜中(早朝?)、急に胸が痛くなり、近くに住むガールフレンド(GF)に連絡しても起きない。ようやく友人に連絡が付き、車で病院に送ってもらったと。GFさんは風邪で体調が悪く、薬飲んで寝ていたんだよね。近くの町に住む、彼女の息子さんに連絡したけど、責任取れないからと断られたと。そりゃあそうだよね、母親が付き合ってるおじいちゃんというだけだから。なんで救急車呼ばなかったの?と夫に聞いたら「頑固だから」って😆スイスは救急車
10年くらい前は、ざっくり言って1ドル=百円=1ユーロ=1フランの1対1の為替で計算しやすかったです。それが10年後の今、なんと1フラン=約200円と、フランが2倍になってしまいました。多分、もっと行くと思いますさて本題。昨日午後雨でした。ジュリくんのガーフルレンドがうちに来て二人で勉強してました。それはよくある話。しばらくして二人は、フレッシュな空気を吸いに散歩してくると言います。でも雨だったので、「え?雨降ってるよ」と言うも、彼女さんは玄関で既に待ってました。「雨でもいいの?」と彼女
この日のウォーキングの友はルイス・マトュトでした。スイス生まれのジャズ・ギタリストです。アフロ♬、サンバ♪、ボサノバ♬~~多様な音楽が入ってますね!おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ)ギターはごく控えめ・・曲作りで才を見せる・・・音も今風ですね。(((o(*゚▽゚*)o)))また機会があれば!素敵な時間を(人''▽`)ありがとう☆
数年前によくスノーシューしに行ってた森。雪がない時に一度歩きに行こうと友人と言ってて、何年ぶりかにそれを叶えました。雪がある時のその森は素晴らしく美しいので、雪がない時にはどんな状態なのか見てみたかったのです。駐車場には車は1台も停まってなくて、どうやら私達だけのようです。変な動物に襲われないといいな〜とか言いながら歩き始めたら、間も無くやっと春がきたよ〜とでも言うかのように、こんな可憐な花が元気に咲いていて、すっかり動物の事は忘れました。いや、それが辺り一面咲いてて、実は踏まず
スイス人の建築家、マックス・ヒンデル(1887年-1963年)はスイスのチューリッヒ出身の建築家で、1924年に札幌に移住し、北海道における「近代建築の開拓者」と言われる。チューリッヒはかつて筆者が暮らしたことのある都市で愛着を感じている。1927年には横浜本牧に自宅兼事務所を構えたが、1940年第二次世界大戦中のドイツに帰国する。こうしてその間に関東地方にも彼の設計の建築物が出来るのだが、筆者に所縁のあるのは次の2棟だ。1上智大学1号館。1932年に竣工で2024年、東京都選定歴
おはようございます!また寒い朝を迎えましたしかしながら空気は確かに春の香りを含んでいるようです朝からの雨に含まれた湿気空気は次第に温もりを感じるようになり少し暖かさが戻ったかなそんな風に感じました本日の本題です体に鞭を打ち体調をみながらまた、旅をしてまいりました旅の始まり今回の旅の始まりはこんな景色から始まります雪の残る山から脱出するように暖かい場所を目指します時間をかけて着いた場所は東京駅でも、ここが終
今日は英国はHappyMother’sDay!キッチンで新しい男子学生2名に、次々に会いました。2人とも、きちんと挨拶ができて感じが良い。20歳前後でしょうか。スイス人とドイツ人。2人とも、自分は英語ができないので、英語学校にきたんですと、恥ずかしそうに笑う。いかにも育ちの良い欧州人、こういうところは、日本人の若者と変わらないなあ。一通り、キッチンの説明をしてあげたらとても喜んでくれる。今からお料理?と、聞くとジムへ行きます。近所には、ジムがいろいろあるら
少し前にSNSで知ったある事実。スイスにはミリオネラーが多数存在し1800人のうち1人がフェラーリ新車を所有しているんだそう。今やスイス国民の平均所有純資産は約1億1千万円とも言われておりその額はアメリカや香港を上回り世界一なんだとか。Resource:Pinterestそんな“街を歩けば富裕層に当たる”状態のスイスならフェラーリーオーナーが多数存在するのも当然?ちなみに昨年、アルプス地域におけるフェラーリ新車の販売台数は474台
昨日の話の続きというか、ジュリが電話してきてたわいもない話をして楽しんでたんだけど、「パパがシャレー買おうかなって言ってたよ。」の一言で「ぎょえ〜っ」となった私。思わず「誰がいくの?いく人パパしか居ないよね?」と言ってしまいました。シャレーって単に木で出来た山小屋です。ホテルだとこんな感じでまだ綺麗。1生に1度泊まるくらい許せるけど、、民家だと、本当にただの木の小屋。これ、よく見ると手前は煙突がついてるからシャレーでしょう。全部ただの物置小屋かと思ったけど。もちろん好み
昨日も同じような事を書いたが、最近僕は日曜日が嫌いだ。ただでさえウインドフックは中途半端な街で、愛着がわかない所なのに、街が眠ってしまう日曜日はどう時間をやり過ごしてよいかわからなくなる。更にショッキングなニュースがあった。ナミブ砂漠へのツアーは明日出発だと聞いていたのに、何でも人が集まらないとかで、出発が一日延期されたのだ。つまりこの退屈な時間を二日も過ごさなくてはいけないと。そうは言っても、なにか行動を起こさないと何もはじまらないと思い、とりあえず街に出てみた。宿から街の中心
ヨーロッパ生活で大事なこととは?スイスの意識療法士®まさよです。2007年から2010年までスイスの地元のファミリーセンターデューベンドルフでブラジル人女性フィリッピン人女性スイス人女性らと異文化交流の会を主催フランスに住む親戚のおばさんおじさんとの交流やスイス人・スイスで暮らす外国人の方々と仕事とプライペートでたくさん関わりスイス在住の色々な国籍の方と接して来た経験多数↓↓↓まさよの1966から2020のプロフィー
Hello🖐️日本は冬が来たみたいだね。Hawaiiも一応今が冬の時期なので、朝晩は少し寒い時間もあるよ。ワタクシ、、、最近スイス人の女の子達ににうっとりしちゃうの!というのも、私の働いている学校はスイス人の生徒さんが割と多くいるんだけど、彼女達の何ともいえない空気感に、10歳くらい年上の私だけど憧れちゃうの。容姿やセンスも、もちろん素敵なんだけど、その中にしっかりと芯があり個性を大事にしている感じ。言葉できないんだけど、一つ一つの言動?とか独特なオーラがあって
前回UPしたように世界遺産街中あちこちで(主に住民)市民&観光客用の恐怖お達しが貼られるシーズン『世界遺産Xmasマーケットまで25日街模様@観光客とワンちゃんたち♪〜inアルザス』これを街角で多く見かけるようになったら冬はホントにすぐそこMarronschaudsの屋台車昨日の午後ですが大繁盛列が途絶えたとこで📸休日だった金曜日はフ…ameblo.jp日曜日はややアジアと違ってお店はオールクローズ観光&ショッピングにいらっしゃる方々にはお気の毒なくらいです今週
Englishbelow.大変です。私今朝起きたら声が出ませんでした。少し風邪っぽいとは思っていたものの熱も週末に一瞬37.4°Cを記録後下降の一途既に平熱の35°C台に戻っているのですが何故か喉だけやられてしまいました。今週末の土曜日にはJKETのFamilySportsFunDayがあり勝手にプロモーションのショートビデオも後2つは出さないと行けないのにこの声ではアフレコができない。そこで思いついたのが既に収録済みのビデオから音声のみ拝借すること。
https://www.youtube.com/watch?v=K_sbzJRtQcIYouTubeを徘徊していたら見つけた。一々説明するのも面倒なので、下記URLを(^^♪。ジョハン・ロイトヴィラー検索https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%
夕方、キッチンにいたら、若い女性が、入ってきた。初めて見る顔。(私、牢名主みたいに、なってきた?)今、引っ越してきたので、キッチンを見に来たの。マグカップとか、どこですか?ここのマネジメント、早い〜昨日、帰国したニコラスの部屋に、もう新しい人が入った?ここは、引っ越してきても、ガイダンスのようなものは、一切ないのは自分でも経験済。キッチンでたまたま出会った新入りさんには、食器は~カトラリーは~調理器具類はお鍋類は~と、丁寧に教えてあげ
横浜山手のエリスマン邸は何度となく訪問しているお気に入りの洋館だ。アントニン・レーモンドの設計でスイス人のフリッツ・エリスマンの邸宅を、山手127番から移築した。いつみても白い壁が印象的だ。外壁は、1階は垂直方向の堅羽目板張り、2階は水平方向の下見板張りとして変化を付けている。窓に付けられた扉の緑は、洋館ではよく見るが、本当に良いアクセントである。彼は日本婦人(石川志満)を妻とし、現在喫茶室になっている部屋の先には夫人のための、床の間のついた立派な和室があったというのも興味深い最初にち
インド人の友人が、週末マルシェで出店してるから、良かったら寄ってと言うので行ってきました。ジュネーブ州に隣接する、とある村の村役場前であってました。おそらく年に1度の行事。。アメリカで言えばアート&ワインフェスティバル、日本で言えば手作りマルシェでしょうね。皆様手作り作品を持ち寄ってました。友人の店ではスパイスミックスを買いました。パスタソースの店。真ん中の一番下の壺のような入れ物がデカくて目に留まった。ワイヤーで作った作品やさん真ん中の鳥の物掛けが可愛いなと思
スイス人のフランス語の先生が例えば「明日映画に行きませんか?」と誘われたときに断るのにフランス人は「ジュスイオキュペ(明日は時間がないの)」だけでいいんだぜと言った日本人はその後に「明日は銀行に行ってお金をおろして病院にに行ってから買い物に行ってその後別のところに行って時間がかかるから無理なのよ」なんて言うけどフランス人は「ジュスイオキュペ」だけほんとにそうなの??日本人は気を使い過ぎかしら?でも誘ってく
スイス人のフランス語の先生が言った「白ワインとロゼワインは冷やして飲むそれからシャンパーニュも」「だけど赤ワインは常温で飲むものなんだぜ!」「冷やしたら美味しくないね」えっそうなの?「よほど暑いとき以外は冷やさないんだぜ!」はぁ?そうだったの?私田舎ワインを飲んだ時から赤ワインのファンになったんだけどいつも冷蔵庫から出して飲んでる大間違いだね次から常温で飲む
昨日は朝から墓参り、午後は仏画曼荼羅アートの体験会、そして夜は孫娘の誕生日パーティーと忙しい一日だった。ファミリーを含め多くの方たちと楽しい時間を過ごした。午前中の墓参りは、留学のために来日しているスイス人のたっての希望で神戸のしあわせの村の近くにある霊園まで友人夫婦と一緒にいってきた。彼は、この4月から名古屋大学で日本語と財政分野の勉強を兼ね学生生活を送ることになっている。彼は5歳の時に、お墓に彫られている「南部義尚」という南武道の道主に出会い、それ以来、親のように南部氏をしたい南武道を続
今週は旦那氏のバースデーウィークでした!おめでとう当日は手の込んだもの作るね!と意気込んでいたのですが仕事バタバタしちゃって、まぁまぁ即席のビーフシチューハンバーグを作りました!(ルゥ使ったシチュー+ハンバーグ)でも、水多すぎてシャバシャバにケーキも閉店ギリギリに何とかゲットした品です前後にレストランにも行きました!あーしてあげたい、こーしてあげたいと思うけど本人の好きなようにするのが一番かなと甘えつつw文句ない旦那に感謝ですwプレゼントは心地良い寝巻きをあげました〜
とある外国人監督の短編映画の仕上げのお手伝い。実は、数週間前に物凄い久しぶりにO井監督から連絡をもらって、「実は、自分の塾の塾生で、在日カナダ人で短編映画を作ってる奴がいるので、仕上げで困ったら〇〇さん頼れって言ってあるので、よろしく頼みます」と言われた案件。代わりに監督の作品担当させてくださいよ…と、相談に乗りました。まず、カナダ人じゃなくて、スイスの人でした。スイスのイメージは、昔は…精密機械の製造、STUDERのミキサー。今は、デフェンスの強いサッカーの国。監督の本業は、日本語学
不安を減らしてゆるぎない安心を生み出す!こころと空間の整え方レッスンライフデザインコーチング&セラピーライフデザインコーチ木元香子(きもときょうこ)です立春を迎えましたがなにか新しく始めたり試してみたりしましたか?私はカフェでケーキを頼むという荒技を試してみましたカフェでケーキ?…何十年ぶりだろう普段は見向きもしないケーキが並ぶケースがなんだか気になってガン見で物色してたらなんとかなんとかのミルフィーユを
極西州ダンデルドゥラ郡でのこと。観光ビザの外国人がキリスト教の布教活動をしていたとして、土地の住民が警察に通報。逮捕された。逮捕されたのは、スイス人とオランダ人2人の計3人。警察は書籍を押収している。郡警察によると、逮捕後、拘束・処分することなく釈放したとのこと。पर्यटकभिषामाआएरक्रिश्चियनधर्मप्रचारगर्नेविदेशीडडेल्धुरामापक्राउडडेल्धुरा,नेपाल।
上野公園は紅葉が見ごろ。西郷さんの銅像の前では写真を撮る人が切れることはない。そんな中、筆者が写真を撮りたかったのは、西郷さんが連れた犬。西郷さんこと西郷隆盛はよく知られた幕末から明治にかけての政治家だ。時代はだいぶさかのぼるが、今から80年以上前の1938年4月18日の読売新聞、神奈川版に次のような見出しと記事が出る。「西郷さんの愛犬、私のパパが贈ったのよ。親日スイス婦人ソフィーさん」「西郷さんの(上野の)銅像で連れている愛犬は、ウチのパパが贈ったのよ!明治初年の幼い頃を追憶しつつ
歳をとってから始めたフランス語は厄介だなかなか覚えられないのはもとよりとにかくしゃべれない読めるようにはだんだんなってきたがどんなに簡単な会話でも頭の中で考えた結果でないと口に出せない英語とは文法が違い目的語が動詞の前に来るそれで主語が違えばいろいろ変わって来るし女性名詞とか男性名詞とかうかうか出来ないいつも考えながらこれでいいんだっけ?と思いながら口に出す自然な会話にはあと50年ぐらいはかかる「・・・・・・」もっと大きな声で
スイス人のフランス語の先生色々なところを旅行したらしいが聞いたこと無きにしも非ずというか友だちとの会話の中では決して出て来ないトルクメニスタンはディズニーランドのような国とのたまったとても楽しい国!!旅行者が少なくて旅行者がが住人に写真を撮ってと頼まれる原語はトルクメン語とロシア語天然ガスを埋蔵しておりガス代と水道代がただ(無料)まぁそれはリッチな国!2023年現在新型コロナウイルス感染症の罹患者が公式に確認されていない唯一の国