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25日(土)日々旬を味わっています笑😆今回の味付けはよつ葉バター✖️かき醤油✖️はちみつ好評でした(^^)カイエ🇨🇭は世界初のミルクチョコレートメーカー口溶けまろやか😋
スイスワインは国内需要分しか生産してなくて、輸出はしていません。そのため、スイスワインは日本では貴重です。ですから、この時のワイン瓶は今も飾ってあるんです。エーデルワイス航空の機内食での赤白ワインの小瓶です。「SWITZERLAND」と書いてあります。お土産に買ってきた赤白スイスワインの瓶です。「SUISSE」とフランス語で書いてあります。スイスの他のどんな物よりも、最高のお土産なんです。
今回はおすすめの国スイス🇨🇭ですまずはスイス🇨🇭は物価がめちゃくちゃ高いもうこれは覚悟していってください!!わたしが2017年に訪れたときでもたかかったけど、今ならもっと高いはずここでも雨を降らさない女発動。1日も雨を降らせませんでした(ガイドさん曰く、1週間前は雨でマッターホルンは全くみえなかったとのこと)☀️逆さ🙃マッターホルン🗻まで見えちゃいましたちなみにスイスはチーズが有名なんですが、ワインも有名。でもあんまり、スイスワイン🍷って聞かないですよね?なんでかって?90%
カーヴ・デュ・シャトー・ドヴェルニエヌーシャテルブラン2023年スイス、ヌーシャテル州にある、1603年設立の家族経営の蔵元。現在は14代目当主ヘンリー・アロイ・グロジャン氏が運営。ヌーシャテル湖畔の石灰質土壌のポテンシャルを最大限に引き出したワインを醸造。これはシャスラ100%。ステンレスタンクで醸造、澱と共に熟成され、ノンフィルター、スイスの伝統的な造りによる微発泡にも感じられるスタイル(分類上はスティルワイン)。リンゴ、白い花、軽い苦み、石灰。ブラインドで出したら3/1
2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭今回は最終回ということで、スイスで買ってきたお土産を紹介したいと思います。と言っても、物価が高過ぎて、いつもの海外旅行でのお土産の数分の1くらいしか買えませんでしただってどう計算したって日本で買った方が安い‼️なので、旅の思い出として買ったものが中心です。まずはツェルマットのお土産屋さんで買った左のボールペンは長男のお友達用。マグネット2つと鍋つかみをうち用です。こうゆう可愛いスイスらしい雑貨がいっぱい買いたかったのですが、
いつも日本酒づいている私ですが、今日はボージョレ・ヌーヴォと熟成ワインを味わう会に参加してみました。スイスのワイン生産者さんもご来場で、まずはスイスワインのヌーヴォで乾杯。ヌーヴォ6種類を含む全41種類がずらり!インドの泡のマグナムボトルとかフランス、イタリア、スイス、ドイツから南アフリカ、ニュージーランド、ポルトガルまで。主催であるワインショップ和田さんの蔵に眠ってた2000年前後の年代物ワインもいろいろ。なんと、1983年のフランス赤も……。めったにな
2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭『スイス旅行6日目①〜憧れのゴルナーグラート鉄道に乗って氷河を見に〜』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭6日目の朝です。ホテルの窓から朝日を浴びたマッターホルンが見えます前のホテルとはまた違った景色で、こ…ameblo.jp『スイス旅行6日目②〜ゴルナーグラートからリッフェルベルグへ散策〜』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭6日目です。ゴルナーグラート鉄道に乗り、ゴルナーグラート駅までや
2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭5日目です。『スイス旅行5日目①〜ツェルマット移動日、電車の中にプレイグラウンドが!』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭5日目の朝です。この日はちゃんとホテルで朝食をとります。スイスに来て初めてのホテルの朝食です。色々な…ameblo.jp『スイス旅行5日目②〜ホテルの送迎車が来なくてブチギレ〜』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭5日目です。『スイス旅行5日目①〜ツェルマット移動日、電
引っ越しもあり随分時間が経ってしまいましたが夏休みの続きを『SanSebastian~Spain~』ビルバオからサン・セバスティアンまではバスで1時間30分程ハイシーズン過ぎてホテルの価格にビビってしまいサンセバはB&Bにしたのですが屋根裏部屋でエアコン無し…ameblo.jpビルバオから1時間30分程のフライトでスイスのジュネーブへ時間通り飛べば終電に乗れる予定だったはずが飛行機が2時間程遅れたので深夜に到着…ジュネーブはホテル宿泊者に市内バス電車無料のチケットもらえる
2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭3日目です。『スイス旅行3日目①〜ルツェルンからグリンデルワルドへ移動〜』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭3日目、ルツェルンの朝です。早起きした夫と長男が朝散歩に出て、朝焼けの街並みの写真を撮ってきてくれま…ameblo.jp『スイス旅行3日目②〜ベランダからのアイガービューが最高なグリンデルワルドのホテル〜』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭『スイス旅行3日目①〜ルツェルンからグリ
2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭『スイス旅行2日目①〜シンガポール空港からチューリッヒ空港そしてルツェルンへ〜』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭シンガポール空港に着きました。シンガポール時間の23時前に着き、1:25発なので、乗り換え時間は2時…ameblo.jp『スイス旅行2日目②〜行きたかったルツェルンのカペル橋〜』2025年8月9日〜8月17日でスイスに行ってきました🇨🇭『スイス旅行1日目①〜出発関空からシンガポール〜』2025年8
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇重厚で信義をわきまえた重盛重盛は内大臣になった翌年の1179年、42歳で病死。清盛と同じく、平氏の没落を全く知らずに死んだ。42歳は若死にだが、平氏の没落を見ずに死んだという点では幸せであったのかもしれない。とかく悪く語られがちの平氏一門のなかでは、重盛は比較的好意的な書かれかたをしている。名のとおり、重厚で信義をわきまえた人物であったらしい。ただ、後白河法皇の意を受けて俊寛らが清盛を暗殺
まとめ・多少高くても食べたいものは食べる・多少高くても買いたい物は買う・聞きたいことはモジモジしないで聞く・州から出ない食材がある6月上旬に訪れたときは1CHF=175円あたりをフラフラしてて高いなぁと思っていましたが、帰国後には一時1CHF=185円になってて本当に高くてびっくり。出発前にびびりすぎて食料多めに持参したり、なるべくレストランでの食事を控えたり、余計な物は買わないとか、それなりの工夫をしていきましたが、やっぱり帰ってきて思うのは旅での出会いはその時限りなので、もう
6日目インターラーケン→ベルン→ジュネーブ1CHF(スイスフラン)=175円くらいベルン駅ロッカー5CHFベルン駅有料トイレ1.5CHFTSCHIRRENチョコ3粒(激ウマ)6~7CHFくらいだったようなCOOPのチキン2.6CHFCOOPのシャスラワイン(ハーフ)8.95CHFMIGROSのポテチ(激ウマ)小1.4CHF×6カイエチョコ(枝みたいな)8.95CHFカイエチョコ(アンバサダー)9.95CHFシャスラワイン(ハーフ)3.95CHFサラダ
LESTERRASSESFandantdeVetroz2018Jean-ReneGermanierchasselas/Fandant何だか美味しくていつの間にか2/3も飲んでしまったサラダと生ハムとエビとブロッコリーのソテー撮り忘れ何にでも合いそうなワインチキンでもポークでもいける美味しいチーズがあれば最高😄これはまた飲みたい♩【ふるさと納税】リーデル社製【Yoichiロゴ入り】ワイングラス(特製ボックス入り)ブライス・モレンカンプ氏デザイ
チューリヒ空港には11時過ぎに到着やっと帰国の途につきます帰国便はスイス航空の160便、成田直行便です機材は往路よりはまし・・・か?B777-300チェックインを終えてラウンジ探し単純ではないターミナルのようで、探すのが結構大変でした・・・搭乗前にまたビールおいしそうな肴があったもので都合2杯飲んで、搭乗ですスイス航空の機材塗装ってシンプルで好きなんですよねいつか乗ってみたいと思っていたのでウキウキですでも、往路のルフトと同様、シート古さは否めません・・・片
チューリヒ空港からチューリヒまでは鉄道で10分ちょっとしかし、スイスの鉄道車両はデカい…路線図がありましたが、ここでも仕事に追われチューリヒの市街地しか動けないので…宿泊先のホテルまではチューリヒ中央駅から歩いても10分くらい待ちのど真ん中にあるホテルです部屋はダブルのシングルユース結果的にベッドの半分はスーツケースを広げる場所として便利に使わせていただきました時刻は18時過ぎまだ外は明るいので、中央駅方面に散歩駅の中のスーパーにチーズが売っていたので、お土産用にいくつか
Grüezi(グリュエツィ)!スイスの言葉で、こんにちは。糖質大好き♡サミーラです。スイス航空往路便では、糖質をた~っぷり摂取しましたが、チューリッヒから、成田への便では、何が出てくるのかな?スイス☆スイス航空で糖質祭りだわっしょい♪@NRT→ZRH|糖質のない人生なんて無事にチューリッヒ空港を離陸した後、まずはドリンクサービスです。日本語のメニューに加えて、チーズが配られましたよこれはテンション上がる~♪♪♪ってことで、白ワインいただいちゃいました。
おはようございます今日から6月。東日本の「梅雨入り」はもう少し先ですが…「俳句」の世界では…「今の季節をテーマに詠む=当季雑詠」の場合…5月5日~6月4日は「初夏の季語」、6月5日~7月4日は「仲夏の季語」、を使うことが“原則”のようです。ということで…今回の舞台は、ずっと以前の3月28日(金)ですので…季語的には「仲春」ですそれでは本編に入りましょうこの夜のイベントは…「春のクラシックコンサート」演
ハイジカフェがナショナルデーの為に休業ということで飲み損ねた希少ワイン(PlantRobezAOCLavaux)。パビリオンとレストランとは別にカフェスタンドにワインが並べてあるのが見えたのでワンチャンあるかもとホイホイ入ってみるとアルコールの提供はなさそうだがワインの販売はしているとのこと。スタッフさんは日本語は話せないがスマホの翻訳機能を使いテキパキと対応してくれた。1~3万円台のワインリストの中にお目当てのワインがあったのだが、1万円台かと思いきや3万円超えだった。※確か340
全国の認知症カフェを巡り、取材・分析をしてきた第一人者が主宰するカフェに、この2週間で二度参加をした。一度目は週末の午前中の認知症カフェで、珈琲チェーン店の一角を借り行われていた。二度目となる昨夜は夕方からのスタートで、経済系週刊誌の記事を題材とし、年代や職種に縛られない勉強会だったので、厳密にはカフェとはいえないかもしれないが、街角カフェ的な雰囲気を持ち合わせていた。参加者の名前を何度聞いてもいいというルールで、どちらも福祉や介護関係職種の方が多かった。勉強会
お友達を昼飲みに誘った。あまり市場に出回らないスイスワイン!意外とお高いのよね。ワインに詳しい彼女が大絶賛して喜んでくれた
楽しみにしてたスイスワインのインポーターの方×シニアソムリエ×イタリアンのシェフのコラボ企画前働いてた会社の可愛いお嬢さんと一緒に参加。一品目のぶり大根でテンション急上昇甘い大根のソースに炙った脂の乗った鰤愛媛のせとかと白髪ねぎは何かのソースで洋に持ってきました的な事言ってたけど、舌鼓打ってる最中で聞いてないな根菜のコンフィゴロがいいじゃないですかトマトと味噌のソースで楽しんだ後はコンソメスープに投入して味変。根菜のコンフィとコンソメスープコンコンコン🦊ミネストローネみたい
収穫祭で美味しいものをいろいろ収穫後の打ち上げ会美味しいお料理を愉しむ美味しいものを良く知るメンバーさん達との会だったのでワインが進みました続いてのワインはChezMamie(シェマミー)に来たら絶対呑みたいスイスワインをLaColombeVersonaturenonfiltrésanssulfitesajoutés2022ピノグリの、赤いオレンジワインピノグリのオレンジワイン他の国のワインも呑んだことがあるのですが美味しくて好みで
モン・ル・ヴュータルテニャンピノ・ノワール2022年1805年にロワール上流域のプイィ・シュル・ロワールに設立された名門ラドゥセット家がスイスに所有するワイナリー。これはスイスのヴォ―州、レマン湖に面したラ・コート地区に1852年から居を構える蔵元で、約10haの自社畑を所有φ(..)ラ・コート地区の中心部、タルテニャンのピノ・ノワールを9月下旬に手摘みで収穫。ステンレスタンクで発酵&熟成。淡い色合い、フランボワーズ、サワーチェリー、梅、軽くお砂糖。一昔前のドイツのピノ(モーゼ
ヴィーニュ・デュ・バロンラ・コートフェッシー2023年1852年からスイスのヴォー州、ラ・コートの地区で続くモン・ル・ヴューという蔵元を、ロワールの貴族ラドゥセット家が購入し運営。約10haの畑から素晴らしいワインを仕込む。これはシャスラ100%、10月初旬に手摘みで収穫φ(..)ステンレスタンクでアルコール発酵、マロラクティック発酵を経て、翌年5月下旬まで澱と共に熟成。冷涼感あるフレッシュな香り、シトラス、青リンゴ、硬水、後半は柑橘の皮、軽くバター、力強い余韻。シャスラやグー
少し前の話ですが…一週間限定上映を観てきました😃珍しいスイス映画の上映です。スイスのヴァレー州で実際にあった出来事をベースに新旧二つのブラスバンドの対立を面白おかしく描いています。1970年の出来事です。🥁片や伝統的なブラスバンド。指揮者はフロイス(ピエール・ミフスッドというフランス生まれでフランスとスイスの劇団で経験を積んだ俳優)彼は妻が自分の車用に、と貯めていた貯金を勝手に使い、楽団の制服を買ったりしてます。また娘に対しても横暴です。…が愛情が無いわけではない。ワイナリーの経
マリー・テレーズ・シャパーズヴァレードール・ラ・リオディザ2018年スイス南部ヴァレー地区のフュリィにあるドメーヌ。当主マリ・テレーズ女史は1996年にゴー・ミヨ誌のVigneronnedel’annéeに選出されたスイスを代表する生産者で、現在約10haをビオディナミ農法で葡萄を栽培φ(..)2016年にはIcôneduvinsuisseとしてベスト醸造家TOP100に選ばれるなどの輝かしい功績を挙げている。この赤は地元のエントリーレンジで、様々な区画のガメイとピノ・ノ
個展「モザイクタイル×スイス展」、無事に会期を終えることが出来ましたたくさんの方にお越しいただきありがとうございました。モザイク好きさん、スイス好きさんに加えて「ずっと前からInstagramやブログ見てまーす❣️」なんて方も足を運んでいただき、おしゃべりもできて本当に楽しかったです。一階レストランをご利用後のお客様にもたくさんの方にご覧いただき「スイスの楽しみ方」やモザイクについて喋りまくりましたみなさま、お付き合いいただきありがとうございました。今回会場としてお借りしたシャレースイ
こんにちは、ノリスケです。私はYouTubeで朗読配信をしています。今回は笠信太郎(1900-1967)の随筆、『乳と蜜の流れる地』を朗読しました。今回も朗読は初めての作者です。笠信太郎は朝日新聞の論説主幹を務めた福岡県出身のジャーナリストですが、今回朗読した随筆は、戦後発刊されていた「あまカラ」という食通雑誌に寄せられたものです。食を唆る色彩の日本人と西洋人の違いなどについて述べられたものですが、作者のスイス滞在時の経験が引き合いに出されております。私も、もう彼此四半世紀前になりま