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年末年始の旅行がヤバいこの年末年始に🇨🇳使ってハンガリー&ルーマニアに行くの🇨🇳安いのよーホントにリスク無ければ欧州も安価でいけるしスターアライアンスのメンバーって魅力もね(マイル貯めてるんで)中国国際航空が日本便を減便へ、春節休みもSNSでは投稿相次ぐ(朝日新聞)-Yahoo!ニュース中国国有大手の中国国際航空が、今月末から3月にかけて予定されていた日本発着の航空便を減便することが分かった。日本発着便に関わる同社の複数の担当者が認めた。春節(旧正月)の大型連休の期間も含まれ
次の都市ウダイプールへジャイプールジョドプールウダイプールときて、プールがやたら多いなインド。プールとは街とゆう意味らしい。ジョドプールからウダイプールは直行の列車がないので交通手段はバスやタクシー、プライベートトランスファー。バスの出発時間は夜中で早朝に着くのが微妙なのと時間が長かったので私たちはプライベートトランスファーを予約し日中に移動しました。約6時間の旅。3時間くらい走り、休憩がてら、ラナックプール寺院に。
ジョドプール最終日の朝ご飯は西インドで朝食の定番らしいポーハ米を潰した、ライスフレークの炒飯。さっぱりしてて美味しかった。ジョドプールは3泊4日お世話になりました。朝5時にイスラムのお祈りが大音量スピーカーで聞こえてくるのは、うざかったけど。笑旧市街に泊まると、どこでも聞こえるくらいうるさかった。笑メヘランガール城塞からの夕日大気汚染で霞んでたけど。路地でクリケットで遊ぶ子供たちジョドプールで人気らしいサモサ屋夫は美味しいって食べて
料理教室でお腹いっぱいご飯を食べてお散歩。この日は、大気汚染もなく空が澄んで、より太陽を感じられて温かい。マールワール王国のタージマハルと言われるジャスワントタダへ大理石で作られた王の一族が眠る霊廟タージマハルほど大きくないけど、庭の手入れもされてて、人も少ないし、丘の上にあって街が一望出来て良かった。30ルピー(約50円)で中に入ることが出来る。歴代の王の髭が立派。笑メヘランガール城塞を建てたラオジョダ象泊まるホテ
インドに来てから、朝ご飯は野菜たっぷりオムレツ。どこのホテルにもあって、美味しいし唯一朝ご飯はカレーじゃなくて助かる。これもコリアンダーたっぷり入ってるからコリアンダー嫌いはインド無理かも。午前中はお散歩して、お昼からTripadvisorで予約してた料理教室へ。完全に人んちやった。笑予約時間に行ったのに、小学生の娘さんが塾に行く支度でバタバタしてて私たち夫婦はマスターベッドルームで待たされるとゆう。笑さすがインド!
メヘランガール城塞に行く途中に得意げに百円札を見せてくれた、おっちゃんに晩ご飯食べにおいでねと言われ、私はホテルのルーフトップレストラン美味しいんやしいいやんって疑ってる。夫は、朝ご飯も1泊目の晩ご飯もホテルで食べてるから違うとこ行こうよ。と…私が折れました。おっちゃんオーストラリアのお金持ってない言ってたし、あげようって夫。私$20札しか持ってないんやけど、あげたくないケチな嫁と$20あげようよと太っ腹夫。学生卒業してる
午前中に街散策ツアーに参加し、友達は違う都市に行くのでお別れ私たちはホテルでちょっと休憩。ホテルから徒歩10分でメヘランガール城塞へ途中で何人ですか?って声をかけられていろんな国のお金を集めてるらしく日本札を得意そうに見せてくれた笑しかも百円札やん!笑私ですら持ってないわ。残念ながらオーストラリアのお金は持ってないらしい。彼はレストランを経営してるらしく、夜ご飯に是非おいでと誘われた。私は怪しいって思ってたけど、旦那は行く気満々。笑
友達の結婚式に参加してたメルボルンに住む友達カップル、その女の子の両親もたまたまジョドプールに泊まってて街ツアーに一緒に参加することに。ジョドプールは青い街(ブルーシティー)とも言われ、至るところの壁が青く塗られてるので有名。その理由は、夏は40度超え以上の暑さのジョドプール。エアコンがなかった時代、石灰岩と硫酸銅を混ぜて壁に塗るのは室内を涼しく保つ方法だったとのこと。今は、エアコンもあり街の景観を保つ為にただのペイントで青く塗ってる建物も。
ジョドプールの駅に到着し、Ola(配車アプリ)でタクシー呼んでホテルへ。5分走って、この先は道が入り組んで狭いので車は入れないのでホテルまでは行けないとのこと。最初から言えよ。笑配車アプリで目的地ホテルで設定してるし、分かるやん。こうゆうとこインド。この先から歩きます。徒歩5分で良かった。ホテルはGouriHeritageHaveliHotel決め手は安いのに、雰囲気良さそうで立地もいいしルーフトップレストランからメへ
駅近のホテルに泊まったから、朝食後チェックアウトして歩いて駅へ。10時発16時半着の約6時間半の寝台列車の旅。今回も一等車ですが、先進国と比べたらあかんやつ。そんなに綺麗ではない。笑トイレは和式と洋式の2種類があってどっちも線路が見えるボットン普段乗り物酔いしないのに、デリーからジャイプールの電車で酔ったので酔い止めを飲んで挑んだ。それが良かったのか、日中の列車やけどほとんど寝てて気づいたら到着。旦那は列車内で散策してた
日本からのお客様をジョードプルにご案内しました🤗ジョードプルはブルーシティと呼ばれていて、青い街並みが素敵です🌟#tabizuki#tabizukiindia#旅好き#インドの旅行会社#旅行会社#インド旅行#インド旅#インド生活#インド好き#インド駐在#海外旅行#旅行#旅スタグラム#フォトジェニック#秘境#海外一人旅#一人旅#女一人旅#女一人海外#海外旅行計画#今行ける国#今行ける海外#インドの日常#死ぬまでに行きたい世界の絶景#ジョドプール
今回のジョドプール旅の目的それはキャメルサファリではなく、JodhpurRIFF!2007年から毎年恒例の音楽のフェスティバルで、インドの民族音楽や世界の音楽を鑑賞できます今年は10/10-14に行われましたそしてなんと!このフェスメヘランガール城内で行われるの!!!(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッRiffの後援者がメヘランガールのマハラジャだからでーす♪チケットはDAYPASS/INR5,000結構なお値段いたしま
ブログのテーマ変更と移転第一回はじめにお詫びです。いままでインド南部のバンガロールのことを紹介しようと思っておりましたが、自身が転職で北インド・ラジャスタン州に引越したため、北インドの視点でインドの交通事情を中心にお知らせしていきたいと思います。移転第1回は、旅行記ジョドプール編からお知らせしたいと思います。旅程はこんな感じです。自宅→REWARI駅(ラジャスタン州)→JODHPUR駅→ホテルで荷物を置き→時計台(外から見るだけ)→MeherangarhFort(メヘラー
話がちょっと前後しますが、ジャイサルメールに来る前のジョドプール観光で。フォートを見た後、セーラさんがもう一ヶ所連れてってくれることに。それは。。。モンキーパーク!ジャングルブックの映画の撮影もここで行われたとか。いいお天気ー❤️早速、お猿さんがたくさん。みんな、人がきたと見るや、「エサきたぞー」の空気に笑。セーラさんがエサのピーナッツを買って配り始めるとみるみるうちに囲まれる〜しっぽ長い〜インドは本当にどこものどかで、どこでも動物が昼寝
ちょっと遅くなったけどジョドプールのフォート観光の続き。フォートの中には音楽を奏でているミュージシャンがたくさん。セーラさんが一緒に写真を撮ってくれました。で、宮殿内博物館を見物。王様のお輿入がたくさん。こちらはお妃さまの。インドはとにかく女の人は外に出ない、隠す、というのがお決まりみたい。たしかに歩いていても圧倒的に男の人が多いもん。でもお妃さま用のこんなのもあった❤️かわいい❤️💕博物館には本当にたくさんのものが展示されてて、劔や兜、武具もたくさ
今日も、シアトルからお届けします。Yukakoです。入り口には王様が移動するのに使う豪華な籠が今日は、シアトル美術館でやっている砂漠にいる孔雀たち(PeacokintheDesert)の展示を見に行って来ました!BAMの時も言いましたが、芸術にうとい私。。。が何故見に行きたかったかというと、、インドへのラブ(愛)今回の展示は、青の街(ブルーシティー)と言われるジョドプールからやってきたマハラジャ(王様)所有の豪華作品ば
こんばんは、TabiZukiIndiaPvtLtdのクマールランジャンです!ジョドプールの19世紀に出来た宮殿ホテルのご紹介です。このホテルは、19世紀にジョドプールの王様がパーティーや遊びのために造った宮殿です。もともとこのホテルは11世紀には庭と雨水を貯めるためのダムを造ったのが始まりです。このホテルの庭は、200種類位の木があります。大きくて広くてとっても素敵な庭があるので、映画の撮影にも人気です。ホテルからジョドプールの街の遺跡の場所は、4キロくらいです。メヘラーンガ
ジョードプルJODHPUR⑤マンドール市街から9km離れたマンドールへいった。マルワール王国の首都だったとしか、ガイドブックには説明がないよ。地元の人の憩いの場となってピクニックに最適ってかいてるけど、実際いってみたら、カンボジアとか思い出すような建物があったよ。特に保護されている感じでもなく、重要扱いはしてないようだけど、私とってはこんなものがある、市民の公園ってすごいわって思った。市街から9km離れたマンドールへいった。マルワール王国の首都だったとしか、ガイドブックに
ジョードプルJODHPUR④サダルバザールの人々青い町ジョドプールの中心部にあるサダルバザール。住宅は青で涼しい雰囲気あるけど、サダルバザールはラージャスターン地方のカラフルな衣装を身にまとった女性たちも多いし、栄える時間は人々の熱気がいっぱいでカオスの世界。カラフルな女性を載せてるけど、真っ黒の顔もかくしたイスラム教徒っぽい人もけっこういてたよ。インドは様々な宗教の人々が他国のように激しい紛争もなく、いっしょに暮しているんだなぁって思う。ラージャスターン地方の女性は衣装もカラフルで、
ジョードプルJODHPUR①メヘラーンガル砦その③外から見ても、すごい大きさの砦。内部の装飾についてご紹介。たまに、外観がすごいけど、内部はたいしたことないようなところもあったりするけど、この砦は外からみたらイナミック!内部装飾は細密で美しい建物がどっかりと建っていたよ。内部の装飾は細かい。ジャイサルメールとも似たイスラム様式インド風って感じだよ。砂漠地方ほど、イスラム色が濃いようだ。内側から見る建物もかっこよかったけど、外側も同様に緻密建築部位が見れるところもある。ちょっ
ジョードプルJODHPUR①メヘラーンガル砦その②砦からのジョードプルの眺め。ちょっとスモッグかかっていたので、鮮明な写真が撮れなかったのが残念。青の家の率が高いので、バラモンエリアだろう。場所によっては町の中心でシンボルである時計塔の方角も見れるよ。こういう風景見てる時って、私は楽しい~内部はマハラージャの住居の一部を開放した博物館があるよ。さすが、マハラージャ!豪華なくらしぶり。インドを旅してる途中、マハラージャって名前だけは知ってるけど、何で財をなした
ジョードプルJODHPUR①メヘラーンガル砦ラージャスターン州にある青い町、ジョードプルこのも丘の上に砦があるよ。砦からジョードプルの街並みを眺めると「青い町」であることがわかる。砦は広く、いろんなこところから、町を眺めれる。エリアによって、ブルーの家の率が高いところがある。説明によるとバラモンがたくさん住んでいるエリアは青が多いようだ。現在はマハラージャ所有のものとなっている。外国人の入場料は300ルピーでカメラ撮影で+100ルピー日本語のオーディオガイド機器を