ブログ記事29件
年に1度(2ヶ月)ポーランド料理が食べられるTASTETHEWORLD。2年前に銀座のお店に行った時は1時間待ち。今回は席数の多い新宿店へ、それでも40分以上待ちでしたでも、ポーランド料理を食べられる貴重な機会、並んでもしょうがない大好きなジュレックキェウバサ(ソーセージ)はいつも食べているソーセージとは一味もふた味も違う。トファルクのオープンサンド、ラツーシュキ(パンケーキ)、プラツキ(ポテト)ピエロギセルニック(チーズケーキ)これはいつも食べ
クラクフでお昼ごはんにしようという時、ユダヤ人街(カジミェシュ地区)でみつけたこちらのレストラン🍽️ランチがスープとメインでpln49(1960円)と明示されてて分かりやすく、滞在中2回通いました。店内もおしゃれで、奥にはテラス席もあります。ヨーロッパだなあ、と実感この窓は?とよく見たら、ここから使用済みの食器を厨房へパスするみたいです。注文、会計はセルフで事前に行い、後からテーブルに料理が運ばれてくるというカジュアルスタイルです。この日の日替りメニュースープはZurek(ジュレ
こんにちは、Pinguです🐧✈️2024年9月のポーランド旅行記、クラクフ観光の3日目もいよいよ終盤です。本記事は、旧市街から徒歩でアクセスできるショッピングモール「GaleriaKrakowska(ガレリア・クラクフスカ)」内の「カルフール」でお土産を購入&地元の味を堪能できるミルクバー「RestauracjaSmakołyki(レストラン・スマコウィキ)」で夕食を食べた模様を記載します。2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①
『軍事博物館(3月15日)』からの続きですポーランド歴史博物館を出ると時間はもう12時昼食にしようとなったのですが、さてどこに行きましょう…今日はワルシャワ観光未体験のSN氏がいる事ですし、旧市街の例のレストランに再再チャレンジしてみますかここがその人気レストランパドワレです過去には赴任者と共に何度も訪れていますが、私が先頭をきって入店するのは初めてです今回の出張で2月23日、3月8日と2回この入口まで来ましたが、いずれも入店には至らず…どうやらここは予約
最近の自宅での食事...あまり手を時間をかけないのがテーマ?かもしれません。初夏にポーランドを訪れた時に、お土産に、と色々なものを頂いた...ジュレックという発酵食品(スープ)としてのポーランドの伝統的な料理...らしい。朝はそんなスープとスコーンとかを。軽やかな酸味がクセになりそう。寒い日の朝は、カレーうどんが食べたくなって、大好きな乾麺(冷麦だけど)で...カレーうどんを作って。妻はカレーうどんのスープにパンをつけて食べてました。S&Bの赤缶があれば楽ちん。ある日の朝は、娘が前日
ポーランドでは何を食べるの?と良く聞かれます。ポーランドの伝統料理で最もポピュラーなのはピエロギでしょう。現地の人に良く食べるのか聞いたところそうでもないと言う答えでしたが、たまたま聞いた人が悪かったのでしょうか。街中にはピエロギの専門店もありました。ピエロギはポーランド版の餃子のような料理です。生地は小麦粉に水を加えて練ったもので作られ、餃子の皮よりも厚めでモチモチしています。中の具材は肉やじゃがいも、ほうれん草やきのこ類が定番です。中にはいちごやりんごなどのスイーツとして食べる時もあります。
YouTubeチャンネル『NoTravelNoLife⭐️みゆ旅』更新しました!↓こちらをクリックしてご覧ください-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beヴロツワフのもう一つの顔は水の都旧市街からトゥムスキ島へトゥムスキ島は愛の島と呼ばれている美しい島です素晴らしい建物や教会が次から次へと現れます最高に素敵な街並みですもちろん、妖精の小人
東欧中欧みゆ旅2024.9秋🍂旅日記2024.9.15(日)曇り時々雨気温17℃今日はいろんなとこ行くぞ!と張り切ってお化粧をしていたら、強めの雨音仕方がないのでSNSを更新しといて、とりあえずランチには絶対行こう!と調べていたら、、KONSPIRAというGoogle評価4.6ポーランド料理のレストランが気になりました場所を調べていたら、アパートから3〜4分‼️このアパートって旧市街は直ぐの本当に良いところにあるのよねオープンは12時ちょい前でも入れてくれまし
待ちに待ったポーランドへの旅行です。日曜日の朝8時過ぎにプラハの自宅を出発しました。長い長い車での旅になります。週末なので高速道路にも混むことなく割とスムーズにブルノ方面へ向かい無事通過、国境付近でおにぎりのお弁当を食べました。それからナビに従って目指す場所はポーランド南部の町、ザコパネです。タトラ山脈の入り口として有名なリゾート地です。ナビが示すのはなぜか細い山道、田舎道、それでも景色を楽しみながらどんどん進んでいきます。幸い迷うことなく、ザコパネに
さて、頼りにならないスマホナビを見限って自慢の脳内ナビに従い歩いたところ、スムーズに到着しましたよ、目的のお店に。へへん、どんなもんだい。と思ったら、お店の前面道路は我々が来た方向とは逆方向からの一方通行。スマホナビは車を使った場合のルート検索になっていて、一方通行を逆走しないルートを示していたものと思われます。ぬぬ、交通ルールをしっかり守りつつ任務を遂行しようとするとは、なかなかやるではないか。自惚れていた自分を反省しつつ、店内にはお客さんがいたので店休日ではないことに安心し、さっそ
以前から「松屋」の「ポーランド風ミエロニィハンバーグ」が「ポーランド政府観光局」のX(TWITTER)を通じて知っていました。しかし当初は試験販売で遠くのお店じゃないと食べられず諦めていましたが最近になって全国展開へと進んだので近くのお店でも食べられると知ったので早速出掛けてきました。2022年11月に「ポーランドのスープ「ジュレック」作りに挑戦」と投稿したのですが、ポーランドの友人に「Mr.ジュレック」と渾名を付けられてしまう程お気に入りでした。下の
Hallo,gutenTag!(ハロー、グーテンターク!)こんにちは!SNHeritageAutomobileのブログ担当です。ポーランド旅行の続きの記事です。前回の記事はこちら↓↓↓お昼ご飯はまたまたポーランド料理です。飽きるまでまたピエロギ食べます!旅行前からGoogleマップで見つけていたレストランに行ってきました。RestauracjaPodWiaduktemしかし、外壁の色が塗り替えられ、内装もオシャレに新しくなっていて、メニューも
ご訪問ありがとうございます公園が色とりどりのお花できれいな時期になりました。ラッパ水仙です。皮膚炎の話皮膚科通院予定日まであと数日あったのですが、かなり辛い状態になってしまい、背中は寝ても覚めてもチクチクと痛くて(しかも広範囲)お腹は真っ赤に腫れ上がってヒリヒリ我慢できず薬もまだ余ってたけど、一昨日は病院へ行きました。そして、またステロイド(飲み薬)出してもらい、いつものお薬なども。前回は受けなかったナローバンドUVB(光線療法)受けてきました。お金かかるので通院の頻度も
前回のブログでポーランドのジュレック作りに挑戦した経過を投稿しました。その時に予告したライ麦パン作りの挑戦を投稿します。いずれも生まれて初めての事を行います。先ず、ライ麦粉と強力粉を半々でやりました、今回は二度目なのですが初回は、3:7程度の割合でライ麦粉を少な目でやってみました。上は翌朝冷蔵庫から取り出した画像です。一時発酵と二次発酵の状態は画像の撮り忘れをしてしまいましたが結構ふくらみがありました。まあ、整形はご愛敬とします。下は、
何事も挑戦の気持ちで、ポーランドではよく飲まれる酸味の利いたスープです。日本人にも馴染める美味しさです。ネットやYouTubeで情報を集め、最初は上手く作れるかドキドキでした。「ジュレック:żurek」を作るには前段階として「ザクファス:Zakwas」とありましたが「発酵ライ麦液」作りから始めました。発酵するのに冬だと二週間くらいかかるそうです。実際13日位かけて作ってみました。上の画像は初日の仕込み状態です。発酵品なので加える水も一度沸かして冷め
●10/26ジュレック→2020年4/9紹介してます●10/27ファッジイギリス名物西洋のキャンディの一種。もとはイギリスの菓子で、そこからアメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドに伝わった●10/28イワンチャイロシア名物
ツイッター情報で「無印良品」から「ポーランドでつくったスープ」として6種類のスープが発売されたと見たので早速探してみました。近くの店舗を訪ねたら扱っておらず少し離れた横浜のお店にあると聞きましたので、昨日早速バスで(高齢者割引で片道110円)向かいました。取り敢えず「ジュレック」を含む二種類を購入。値段は、一個450g入りで税込み490円でした。1~2人前との事ですが、欲しいと言う思いがあれば、まあまあかな…まだ食していないので味の評価は出来ませんが。
こんばんはお久しぶりのpocoです。まだ生きてます(笑)真夏の気温から一気に秋ですね。気候もそうですが色々含めてもう世の中、どうなっているんだかと思う今日この頃。えーと、秋冬になるとポーランド🇵🇱のジュレックスープを飲みたくなるワタシ。ライ麦を発酵させて作った酸っぱめのスープなんですが(日本で言うお味噌汁の様な存在)日本では、血まなこになって探しても見つかりませんでした(過去形)が、先日、突然見つけました初めて訪れたポーランド・ワルシャワで食べた時の初ジュレ
メゾン・ワルシャワとはシェフは、在日ポーランド大使館の領事として来日して以来、ポーランド文化、食文化を日本に伝えることを使命とされています。現在はパーソナルシェフとして活動中。このメゾン・ワルシャワはポップアップで上野に登場するポーランド料理のレストラン。場所は上野Routetable。ポーランドのお酒もあります。ポーランド料理1皿目ポテトサラダみたいな食感。ロシア料理にも見られるやや酸味の強い味。ビーツかな。おいしい。ポーランド風バルバッコワソー
スミマセン、追記しました前号(?)に続き、2015年ショパンコンクール鑑賞&ポーランドの旅のアルバムよりPCに保存してある写真を見ながら想い出に浸る自己満足シリーズポーランドでは、「ショパンゆかりの○○」で、あちこち回れる。レストランもね。(一応追記します・・・ショパンの通った頃は、レストランではなく、カフェです)★ショパンの通ったというレストラン「ホノラトカ」Restau
今日ポーランドは脂の木曜日FatThursdayすごいネーミングですよねポーランドの伝統的なドーナツであるPączkiポンチュキ(カタカナ表記はポンチキ、ポンチェキ説あり笑)を食べられるだけ食べる、沢山食べるほど幸せになれる(?)という日です脂の木曜日は四旬節の直前の木曜日にあたる日で、四旬節の期間中は断食(あるいは節制)が必要となるため、その前に大量のお菓子やご馳走を食べておく、という日なんだそうです(明日からもたくさん食べますが)さてそんなドーナツデイ←息子はこう呼んでいる
ジュレック→ポーランドの伝統料理で、ライ麦を発酵させた液体から作る、ちょっと酸味あるスープ。発酵させた液体は、ポーランドでは出来合いの物が、売っている。ジェレックの具は玉ねぎ、人参、ソーセージ、ゆで卵。それに前述の発酵させた液体が入り、仕上げにサワークリームが加えられている。お店によっては、ジュレックを、パンをくり抜いたものに入れる所も。Japolandポーランド情報サイト等から。
こんにちは、ともこですいつもご覧いただき、いいね!も、ありがとうございます。記事にレイキエネルギーを込めてありますので、読んでいるだけで受け取れます。本日も指先にエネルギーを込めて、キーボードを叩いて記事を書いています。前回書いた記事ポーランドフェスティバル2019の、前に公式Facebookで知ったお店https://www.facebook.com/276179235784643/posts/252710066735
皆さまジェンドブレ、照加です♪DzienDobryEveryone,it'sTeruka♪プラハの音楽の夜は、ポーランドはワルシャワへ参りました🙏!AfterthedanceandmusicnightinPragu,ewewenttoWarsaw,Poland😊!今年は日本とポーランドの国交樹立100周年なのだそうですよ🙏✨°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°!!!Thisyear,2019,ist
クラクフのアパートメントで一息つき、ちょっと夕食には時間が早いけど、お腹も空いてきたことだし、旧市街のレストランへ。アパートメントからすぐのこちらのレストラン。SzaloneWidelce観光客向け(英語のメニューあり)、ファミリー向け(キッズメニュー、おもちゃのサービスあり)。地下に案内され、落ち着いた雰囲気だけど、手前には子供向けプレイエリアあり。とりあえずポーランドのビールで乾杯!アパートメントの件でとてもストレスを感じていたので、グビグビグビっとポ
ポーランド愛溢れるポラ子です。花粉にもめげず、外苑前のポーランドの朝食が食べられる「worldbreakfastallday」(http://www.world-breakfast-allday.com/)に行ってきました。jajemśniadanie正確に言うと、このお店は世界中の朝食を食べられるお店で、今は期間限定(4/1まで)でポーランドの朝食が食べられるのです。一度ポラ子は2月7日に行きました。外観はこんな感じ。国旗が目印ー。1回目のこの日はポーランドの朝食のワンプ
上の5行が、相手が記入した文左の縦線からは翻訳した文そない、原文に一輝日野って続いてないやろう!リーダーが見つけて突っ込んでました。ErikaFujiiすっ飛ばして、日野一輝連打。適当すぎるやろ、翻訳機。笑この写真、ポーランドで公演をした時に向こうのカメラマンさんが撮ってくれた写真です。私はこのカメラマンさんの写真がかなり気に入っていて、2年目の時も密かにどっかで撮っててくれへんかなぁと思っていました。笑(と思っていたらフェイスブックに撮影した写真が2年目も上がっていました。
ある平日の夜私よりひとまわり以上若いお友達が我が家の方に来るということで夕飯に寄っていただきました一人暮らしの彼女お仕事上がりなので喜んで寄ってくれましたいらっしゃるのが夜8時ころ私達も夕方、娘の習い事がありしかも翌日も平日で彼女はお仕事我が娘達の学校もあるので簡単にワンプレートでメインのピエロギもちろん?ポーリッシュグローサリーの冷凍ピエロギポーランドの友達からの「皮から作りなさい」は未だ実現せずポークと、ザウアークラウトマッシュルーム皮がもちもち充分美味
3月に訪れたポーランドポーランドシックはさすがになくなったもののポーランド料理が恋しくてポーランドで1番美味しかったポーランド人にとってのお味噌汁ジュレックを作ってみることにしましたポーランドに行く前からポーランドの友達に「ジュレックは必ず食べてね」と言われていましたが「酸っぱいスープよ」と聞いて酸っぱいスープがあまり好きではない私は正直、そそられませんでした写真を検索しても美味しそうじゃないし(笑)→是非検索して見てくださいwですが、食べてみたらはまってしまい
おひさしぶりで~す❢先週の水曜(22日)から、友達が自宅に遊びに来てくれていたので殆どパソコンの前に座ることがなくてご無沙汰しておりました遠い、遠い日本から、わざわざ、我が家に遊びに来てくれるのだから…。と、A型人間の私は、綿密なスケジュールを組んで、殆どソレをクリアしましたよLOT(ポーランド)航空は、成田から直行で来ることができるもののワルシャワには、14時半くらいに着くから入国して、荷物を受け取って…と案外、時間がかかってゲートからでてきたのは15時半