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【旧総合コース4年目現ジュニア科】アップライトピアノより先にエレクトーンが自宅にきた!!🎹💕ヤマハ音楽教室・習い事ブログ💕幼児科コース2年➡️総合コースへ進級して4年目✨専攻はピアノです🎹🎵いつもブログを見てくださる皆さま、温かく見守ってくださる皆さま、本当にありがとうございます💕今回は、実家からピアノを持ってくる予定だった我が家に、急遽エレクトーンがやってくることになったお話です✨🏠実家からアップライトピアノを持ってくる予定でした!これは今でも変わらない気持ちです😊🎹
おはよう☀︎昨日は、ボンドロポップアップ行ってきたよーー抽選で当たったのだダメ元で応募してみたけど当選🎉娘は大興奮&大喜びさてさて、6月のヤマハ記録グループ4回目・ジプシーの踊り▶右手・左手変奏・にじをめざして▶両手・ロンドンばし▶両手伴奏・YEFの曲・レパートリー▶時間なくなり、娘は個人で弾くから無し!との事個人3回目・おばけの足音▶仕上げ・だいすきなワルツ▶両手グループ5回目・ジプシーの踊り▶右手、左手変奏⇒🅔🅝🅓・にじをめざして▶両手⇒🅔🅝🅓・ロンドンばし
ヤマハ総合コース4年目突🎹✨現ジュニア科・改訂教材と費用のリアルヤマハ幼児科コースを2年間受講し🎵総合コースもついに4年目に突入しました👏✨現在は🎹グループレッスン月3回🎹個人レッスン月1回いつもブログを見てくださる皆さん💕本当にありがとうございます🥰小学校5年生になった娘👧✨気付けばヤマハ歴もかなり長くなり…年長さんからスタートして丸5年‼️ついに6年目へ突入しました〜😳🎉ここまで続けてこられたのは🌸先生のご指導の分かりやすさ🌸グループのお友達と
ありがたい事に数年前に書いた「ヤマハ音楽教室進級について」の記事に今でも多くのアクセスがあり、なかでもジュニア科編が一番アクセスされています。コースの選択に悩むのはいつの時代も一緒なんだな〜と改めて思いました。ちょうどコース改編時で先生方も手探りな中での進級でしたから、今現在通っている方々の参考になっているのかは分かりませんが💧既にシステム教育を修了し記憶があやふやな部分もありますが、改めてまとめてみたので進級に悩む方の参考に少しでもなればいいな…と思いますまた、これから入会を考えてい
三バカ娘ズの母友ではなく、別のバレエ母とほぼ1年ぶりに会いました。あ、厳密に言えば、三バカ母とこれまた久々とあるカフェで会って、さあ帰ろうかと外に出たときに、ちょうど車で通過するバレエ母とすれ違ったのでした😃信号があって赤で停車されたときに「わー久しぶり~☺️」となったのですが、信号が変わるタイミングで「またねー」と別れたのがそうねえ、4か月ほど前?このバレエ母の娘さんは、我々の娘たちの一つ下で、小学生の頃からのお付き合い。役員も一緒にしたりして。私が会長の時、副会長をしてもらっていて、まー
YJPCも終わりレッスンの中で曲を進めていくなかで長男たちのPTNAの課題曲ももう少ししたら発表されますね~なんて話していた頃長女ちゃんはPTNA受けたことないわよね?エレクトーンには興味ない?新体操しているんならリズム感あるだろうしお家に長男くんのエレクトーンあるんだからYEFチャレンジしてみない?と仰る先生。さすがJ専担当講師、ただレッスンだけなんて選択肢はありません。チャレンジできるものは何でもチャレンジする!そういう精神、我が家の長男と一
長女、もともと短調系の曲が好きです。今までYJPCやJPFで弾いてきた曲も担当講師が3~4曲ほど彼女のために選曲した中から彼女が選ぶのは短調。でも悲しい感じだったり重かったり暗い感じの短調ではなくすくい上げた両手の指の隙間からサラサラとこぼれ落ちる砂のような脆くて儚い感じの曲ばかり選曲していました。そのせいか親が言うのもなんですが長女の出す音色はキレイなんです。これまでの担当講師がひたすら音色を長女に求めていたのである意味、納得なんですが。それが長男の
かくして始まったJ専講師による長女の個人レッスン。長女、初回のレッスンでは緊張のあまりこんばんはお願いしますはいありがとうございましたさようならこの5種類の言葉しか発しませんでした。緊張しすぎ!!先生も長男とのギャップに戸惑ってしまうほど。長男はグループでも個人でも賑やかでよく言えば人懐っこいムードメーカー悪く言えばうるさくて鬱陶しいそんなタイプです。その姉があれだけしか言葉を発しなければ本当に姉弟?と思ってしまう先生の気
長女の音楽人生にとって転機が訪れたのは小学校5年生、ジュニア科4年目の秋だったと思います。(正確にはアンサンブルコースに名称変更されています)長女の担当講師が妊娠され秋から産休に入ることになりました。グループとしてはグレード試験8級を受けることとなっており出題範囲の各調のスケールとカデンツ伴奏付けに初見練習が主にレッスン内容でした。長女個人としてはYJPC県大会(特約店大会)で演奏する曲が決まったところでした。楽譜も準備出来て曲を聴きながら音符を追って一通
ヤマハ音楽教室におけるジュニア科のグループレッスンのコース改訂が行われ長女のグループがジュニア科からジュニアアンサンブルコースへと名称が変更されてもレッスンそのものの内容はジュニア科時代と全く変わりません。テキストのレパートリー曲にレッスン内でどんどんマルがついてしまう長女はテキストの中から弾くレパートリーがなくなってしまいます。大抵そんな時期になると次のコンクールで弾く曲が決まってオプションでの個人レッスンで見て貰う以外にもグループレッスン内の個人的に
長女、小学4年生にしてジュニア科3年目突入となった春長男が小学校入学と同時にJ専に進級しました。そしてこの年の春から従来のジュニア科はジュニア総合コースとジュニアアンサンブルコースに分かれ個人レッスンを希望する生徒がほぼほぼ皆無だった長女のグループは半強制的にアンサンブルコースとなりました。でもみんなアンサンブル大好きだしコンクールに出たいという長女ともう一人の子にはオプションで個人レッスンを付けていただいているので特に何とも思っていませんでした。そして夏
長女、初めてのコンクールチャレンジからおよそ半年後現在の形式で行われているYJPCの第1回が開催されることとなりました。県内のYJPCはいわゆる楽器店からの推薦者を決めるためのコンクールここで通過しないと地区予選に参加することはできません現在、こちらの県では地区予選で弾く課題曲に合わせるための自選曲を演奏するパターンが一般的となりつつあります課題曲を演奏する子もいますが参加要項には○分以内の自選曲と書かれています。でも地区予選の課題曲もしっかり記載されている訳で
長女の同じグループの子のお姉ちゃんがやはり同じ担当講師の別グループに通っていてヤマハの夏と冬のコンクールに参加していました。そのグループの生徒さんたちはみんなそれぞれエレクトーンだったりピアノだったり好きな楽器が決まっておりそれぞれコンクールにも参加し入賞もするジュニア科にしては、かなり積極的なグループだったと思います。そんな前例もあってか先生からのお誘いに乗るように長女、小学3年生にしてジュニア科2年目初めてコンクールに参加することになりました。そして、この
長女ジュニア科1年目にしてJOCにアンサンブルで参加しました。みんなで2小節~4小節のモチーフをいくつか作って持ち寄り先生のアドバイスをもとに1曲に仕上げていく曲に合わせて衣装を選んだりタイミングを合わせる練習をしたり本当に長女は楽しそうでした。そしてJOCで専門コースの子たちの演奏をすごいね~なんて悠長に聴きながら2小節のモチーフから即興で演奏をしてしまう専門コースのお兄さんお姉さんの姿に実は打ち合わせしてたんじゃないの?箱からモチーフ選ぶなんて
新体操もピアノも続けたい長女小学校2年生に進級すると同時にジュニアコースへ進級しました。長女は息子と違ってコツコツ努力する子なのでピアノのレパートリー曲もどんどん進めていくような子でした。基本的にグループレッスンではアンサンブルをして更にグループレッスンの中で15分から20分間ほど一人一人順番に先生に呼ばれてピアノのところへ行き練習してきたレパートリー曲を聴いて貰う・・・その間はヘッドホンをつけて各自エレクトーンでアンサンブルの練習をしたりレパートリーの練習をした
イチコは2歳からヤマハに通っていますぷっぷるクラス(2歳)から始まり、音楽なかよしコース(3歳)、幼児科(4歳、5歳)と通ってきました幼児科最終年になって、とうとう「進級アンケート」が来ました小学生になってからのコース、どうしますかというもの。今まではコースの選択などはなく、自動的に上がってきたので、小学生になると自分でコースを選ぶんだと、びっくり知らなかった〜配られた案内をみると、①ジュニア専門コース(グループレッスン+個人レッスン)←多分1番ハイレベルなやつオーディ
幼児科レッスンも無事?!終わりジュニアはと言いますと...幼児科の卒業の...次の日でしたっ!!幼児科の最後のレッスンでも「娘ちゃんは明日ですね〜」なんて先生に言われました。コロナのことでヤマハの方々もたくさん検討された結果ですものしょうがないですね親としては学校が再開し、疲れない??と心配もあるのですが...当の本人はやる気MAXやめたい〜!と言っていたあの時を思うと、素晴らしい。その調子、その調子!笑と思ってしまいました。ジュニア科からはレッスンの日を平日に指定
ちなみに昨日のピアノグレード5級に関して根本的なこととして実際に生徒さんに練習をお願いしている事項を羅列しておきたいと思います。どれも初めてヤマハの5級以上の勉強をする方に取り掛かりとしてわかりやすいものと思い選んでいます。※もちろんこれさえすればいいというわけではありません。---【即興A】変奏曲の学習がベースになっていると思います。よって一番取り掛かりやすいのは「きらきら星変奏曲」の分析と演奏。・変奏される曲の構成と和音進行を理解する
昨日は平成30年度・平成最後のエレクトーンのレッスンがありましたヤマハは5月が年度切り替えでなんかちょうどいい感じですね令和になると同時に新年度が始まります私は来月からエレクトーン歴28年目?に入りますなんかもぉ長すぎて何年やったかもわからなくなってる幼稚園の年中さん5歳になる年から習い始めてるからたぶんあってると思います一応、幼児科1年→幼児科2年→ジュニア科1年→ジュニア科2年→専攻コース1年→専攻コース2年→専攻コース3年→個人と進みました今は個人だけどなんのコースなのかよく
前回はこちらヤマハ音楽教室進級について①~幼児科編~ヤマハからコース改変の発表があり、新コース導入はちょうど娘達の進級時だったので次は総合かアンサンブルの二択になりました。パンフレットを見る限りJr.専門ハイクラスと同等なのは総合コース。個人併用必須でグレードも6級まで受験できる内容。でも個人レッスンが最大でも月3回の年間36回。ダブルレッスンの個人は年間40回。たった4回の差かもしれないけどここで悩みました。この頃の娘はソロでもEFに出場して地区ファイ
最近、ヤマハ音楽教室の進級について書かれている記事をよく見かけるので、記録も兼ねてうちの場合を書いてみたいと思います。当時はまだ旧コース。ぷっぷる→おんがくなかよし→幼児科と全て持ち上がりで進み、次はジュニア科か(旧)J専の二択でした。J専もオーディションではなく担当講師からの推薦だったと思います。進級説明時、先生から・ここの教室はJ専の開講はないので別教室になること(楽器店内でのこと)・もちろん先生も変わること・このクラスは誰でも推薦書を書いてあげられること(
幼児科コースが終了してジュニア科にはいってあーーついていけない毎日練習するの大変
今日はヤマハの日今月からジュニア科に進級したのですがなんだか娘なりにさっそく少し壁にぶつかっている様子幼児科でやってるあいだはちょっとした要領でうまくやりすごせていたものもジュニア科になるとそうもいかないことがあるみたい今までしていた感じの練習では次のレッスンまでに仕上がらないことになんだかイライラしている様子今週も泣きながら練習していましたここは私も心を鬼にして自分が納得できるまで練習をやりきるようにギロリと目を光らせます『泣くほど嫌なら辞めなさい。辞め
20日のエレクトーンの発表会(˶ˆ꒳ˆ˵)今になって思う...二年通って気がついた(´・_・`)ピアノを習わせたいと思っていて、最初はグループの方が面白いし続くだろうな〜と思って、月謝もろもろ高いけどヤマハに決めたんだけど...現実、エレクトーンやんっ!!って、発表会終わって気が付いた(꒪⌓꒪)おそー。笑実際はヤマハで正解だったんだけど...やはりのちのちはピアノに転換する予定。幼児科の2年間がまもなく終わり、来年からはジュニア科に進むことにしました!ジュニア科
こんばんは加古川明石舞子エレクトーン・ピアノ教室かしはら音楽教室です昨日は、2016ジュニアエレクトーンフェスティバルの店別大会でした。中学3年生のMちゃんは、引越しで私の教室に以前は、ヤマハのシステムコースのジュニア科で、グループレッスンを受講されていました。私の教室に来ていただいた最初のほうは、「1人で弾くのはいや~」って言っていた小学生でしたが、昨日はすごく成長した姿を見れて、ジーンとしました。中学では、ほとんど休みのないハードな吹奏楽部に所属しています。いつも部
12月に入ってから2週連続で日曜日は子供たちの発表会でした7日はヤマハのウィンターコンサートで長男がバイオリンの演奏を14日はヤマハのJOC(ジュニアオリジナルコンサート)で長女が自分たちで作曲した曲の演奏をふたりとも本当に一生懸命に練習していたから本番でも最高の演奏が出来て見ていた母も本当に嬉しかった今度の日曜日はクリスマスフェスタで長男は幼児科グループのみんなと歌の発表を長女は新体操でリボンの団体発表を楽しみ半分緊張半分(笑)