ブログ記事30件
『関東学生秋季公認2024@TAC』『関東学生秋季公認2023@TAC』『スポーツの流儀2』『第4回関東学生秋季短水路公認記録会』こんにちは。9月11日、金田スイミングクラブ立川立飛にて第4…ameblo.jp専修大学水泳部は希望者のみ昨年に続いて秋季公認に参戦。『最初から3』法政大学のコーチ時代に水泳部監督がスポーツクラブを始めるからそこで働くようにとK10コーチに言われ新入社員として勤務したスポーリア314。オープン前の仮事務所…ameblo.jp神奈川県水泳連盟元ジュニア委員長
朝食は福岡で買ってきた明太子で白飯。商品一覧|福岡・博多の和食、会席料理|博多料亭稚加榮chikae.co.jp合宿の洗濯が終わるのを待っている間に神奈川県水泳連盟ジュニア委員会川崎地域の会計監査。昨年はJO後のタイトスケジュールだったが今年は余裕があり助かった。また、監査がしやすいように改善されて来ているのもありがたい。『染めQ9』3月に入ってしまったがオンライン研修で勉強だ。『バッテリー5』昨日の投稿後にアップされた水中家庭教師るいコーチのYouTube。基本的だが大切
昨年まで宮崎台のスイミングスクールで地域未公認大会が行われていたがリニューアルのため開催ができなくなった。それを川崎水泳協会が引き継ぐ形で開催が始まった短水路記録会を多摩スポーツセンターで行なった。競技役員はブレイカースイムチームのK池コーチと共に機械・PC操作員。久し振りの機械操作で何回かリセットが遅れてしまったと反省。宮崎台時代および登戸時代の教え子達のレースを楽しませて貰えた。コロナ禍対策によりアップの時間が制限されたりレース終了後に即帰宅すると言うルールの中で熱いレースが繰り広
先週と立場変わっての競技役員は安定のスナイパー。三密を避ける為に引率と競技役員の分業制を敷くと言う形になった。横浜地域と中部地域の選手が全国大会突破に挑戦した。30年以上前にピープルの合宿で引率をしたM野コーチが神奈川県に転勤して来ていたと挨拶に来てくれた。少しずつ元ピープルが増えている気がする。また、H本先生と話をしたら孫弟子Y馬の大学同級生だった。やはり泳縁は素晴らしい。休憩時間には色々なコーチと話す事が出来て情報交換が出来たのは試合ならではだ。
3月1日のJO予選が中止になったので公認大会は2月23日の神奈川県選手権以来。色々な感染対策を行い今週と来週の二回に分けてJO予選を行う。今日は川崎地域と湘南地域および学校がレースで横浜地域と中部地域のコーチが競技役員。来週は立場を逆にして行う事で控え場所の選手の管理を参加チームのコーチが引率コーチとして行う事が目的だ。更に午前が12歳以下で午後が13歳以上を入替制にする事で三密を防ぐ様にしている。控え場所はメインプールのスタンドで間隔を空けて座る事と座った場所を把握しておく事が徹底さ
日曜日に開催予定だったJO予選は神奈川県水泳連盟からの指示で中止となった。感染予防の観点からは仕方がない事だと思う。結果として担当選手のJOは2名6種目となりジャパン突破はならなかったのでJO本番での突破を目指す。今日の練習は昨日、留学から帰国したM也と普段は学校練のS斗にゲストのT偉が参加したので賑やかだった。水中練習はプル100×30かプル(100×150)×4とキック(100+50+50+100)×4か(50+100+100+50)×4で前半終了。キック800×1、スイム100×
コナミオープンを2年連続パスしてのJO予選。小学生がインフルでリレーを棄権した為に四人と少数での参戦。前回の試合終了時点で2名7種目に上積み出来るかの挑戦であった。競技役員は安定のスナイパー。先頭バッターのSは200個メで2分カットのベストをマークしジャパンまで誤差範囲に届いたが決勝(チャレンジ)はパス(笑)。H起の100ブレは前半でベストを上回り課題の後半を粘り誤差以上のベストをマークし決勝進出。Sの400個メは前半を速く入りきつさを味わう事を目的として200までは予定通りで後半は
昨年から前年度上位3チームの控え場所を指定したが今年から全順位で場所を指定する様に改善した。ギャラリーへの映像もしっかりと見えて好評であった。新練習水着もなかなか目立っていて良い感じだ。今年も昨年以上に苦戦が予想されたが15-18男子は四人で3位→で総合5位↑を死守する事が出来てホッとした。優勝はSの200個メ、T将の100&200バックで準優勝は珍しく無かった。3位はH起の200個メ&100ブレ、R菜の100バック、T己の100&200バック、Tの400フリー、Sの400個メ、R奈の
昨年までに大きな改善を行ってきたので今年はギャラリーへの映像追加のみ。以前よりも選手にも保護者にも役員にも良い大会になって来たと自負している。例年よりも開始時間が遅かったので終わるのは遅かったがしっかりと準備が出来たと思う。学校で相模原市短水路選手権に出場した選手からの報告によると好タイムをマークしたようなので明日も期待できそうだ。
のぼりとSCで選手を担当してから年始一発目の新年記録会はベスト率が低くテンションが上がらない。コーチのトレーニングプランや合宿からの流れに根本原因があるとは思うがそれにしても低い事が続いていた。これは宮崎台時代迄は無かった事なので非常に不思議だと感じていた。今までの反省を踏まえてトレーニングプランを練り直しての参戦だった。取りこぼしは幾つかあったが合宿の成果で久し振りの高ベスト率。小学生は100以下のタイムが良く中学生以上は200以上が良いと言う結果。筋量が多い者は持久力向上が図れる
18回を迎えるジュニア優秀選手招待。前身はヨコスイ招待だったと記憶する。プログラムの表紙は恒例の国体メンバー集合写真だが今回は少年だけではなく全年齢でK真が出演。Hの大会記録もまだ残っていた。ベストをマークしたレースは以下の通り。Sの200バックは誤差以上にタイムアップを果たしJO突破&大会新と練習通り。T将の200バックも春のJO以来のベストでJOリーチ。H起はK1に教わったキックが習得しつつあり100ブレと200個メは誤差以内のベストをマーク。100フリーで誤差オーバーだった
昨年に続いて横浜国際プールで行われた四地域対抗戦。競技役員は安定のスナイパーだったがエントリー時のミスにより36コーチにご迷惑をおかけした。会場前に優勝を目指して結団式を行った。我がチームの先頭バッターはT将で400メドレーリレーに出場し準優勝。ターンが滑るという事があったが何とか誤差で抑えた。200個メに出場したH起はベストをマークし7位で得点ゲット。Sはバサロ強化を生かして準優勝を果たした。200バックのT将と200バッタのS斗がそれぞれ4位で得点を重ね午前終了。午前の部が終
今年の選考会議は久し振りの溝の口で宮崎台時代以来の記憶がある。今年はH起(100ブレ・200個メ)、T己(100バック・200バック)、T将(100バック・200バック)、S(200個メ・400個メ)、S斗(100バッタ・200バッタ)の5名10種目人数は前年の5名と同じだったが女子0名とかつての教え子達からすれば不思議な結果であった。会議後はロコモ治療院で自分のケアを行なった。http://locomo-clinic.com/枕を変更してから調子が良い気がしていたがU田先生からも普段
今年は昨年よりも少し早く開催された。例年よりも活発に意見交換出来たと思う。来年度は競技日程が動く事が予想されるので準備が大変だ。秋の合宿も方針が決定された。終了後はロコモ治療院でケア。https://locomo-clinic.com/ガッツリと鍼を打って貰い楽になった。今日の練習はVコースがオフだったので全6レーンを使用。アップ600パドルスイム200×5キック50×4×2スプリント25×4×4ルースン100スイム400×5フィンスイム50×4×4ダウン50×8
今年のジュニア委員会総会の研修会は望月浩一郎氏による「すぐれた選手・チームを育てるのに指導者には何が求められているか」。テーマは違うが望月氏の講演は以前受けていた。https://ameblo.jp/tnd44lc70/entry-12473771250.html結果的に半分ぐらいは重複していたが忘れかけていた事もあったので頭の整理が出来た。http://mczkk.net/明日からの指導に生かして行きたい。
JO突破者は出場できないがJO前最後の試合で出場者の状況把握になる。フリーのテクニックに時間をかけた二週間であったが時間をかけた甲斐があってベストを量産。ベストではなくても落ち込んでいたタイムが向上した選手も多く言い方を変えれば練習通りであった。特にキックを大きく改善が出来て課題サークルをクリアーしたSはフリーの100も200も誤差以上のベストをマークしMVP!理論研修と並行してドリルに取り組んだ成果が出たので来週からの練習は更に真剣に取り組んで欲しいと思う。来週からはJO組の改善に取
高校生以上は横浜国際で行われる最終予選に出場。中学生の参加がゼロなのは痛い所だ。先頭バッターのK美は50バッタでベストをマークしJO突破。S斗の50バッタもベストをマークしチームに勢いを付けた。T己の100バックは200中心の練習により前半は少し遅かったが後半はベストと同じペースで200に期待を持たせた。しかし、その後が続かない。ラップから見れば練習不足は明らかなので基本に帰って練習をするしかない。50フリー1本にかけたG斗はベストタイで決勝(チャレンジ)に進出。2本目はベストを
明日の川崎地域クラブ対抗の準備のために専修大学へ。今年は大きな改善を行ったが例年通り位に終了した。昨年までは電光掲示板が6レーンしかなく速報を見ないとタイムが解らない場合があったが今年から8レーン全てに掲示板が設置された。長年、懸案であったギャラリー等への放送も県水連H川氏の協力により実現することが出来た。会場である専修大学水泳部の学生達が例年になく機敏に動いてくれた事も一因だ。控え場所も昨年までの二年間は前年順位の上位3チームの応援席を指定席としたが今年から前年順位順に応援席を指定し
神奈川県ディスタンス合宿もO沢監督、K澤ヘッドコーチを中心に計9回の練習を終えた。今年はラスト練習でタイムトライアルと言う新しい試みもあった。のぼりとSCからは4名参加で初参加の中学生3名は苦労しながらも練習していた。しかし、中学生は普段の練習でやっている事もトレーニングルールでやらなくてはならない事も取り組めていないので内容が薄くなっていたのは残念だ。年末年始でコンディションを整えて年始合宿に挑んで欲しい。
ディスタンス合宿も折り返しを迎え今日から長水路になった。平塚時代の下田合宿で合宿中に短水路から長水路になったが「同じプール」と思えた選手は、その後に長水路が得意だった。高校生のT己は今日もチャレンジしながら練習しているのが伝わってくる取り組みをしている。中学生は一人脱落し他の二人も昨日までの頑張りを越えることが出来ていなかった。合宿は実質上、残り一日となるが練習の中身をどれだけ濃くするかは自分の心にかかっている。行きの電車で読了した「人魚の眠る家」。https://ja.m.wiki
神奈川県の精鋭50名が参加してのディスタンス合宿は今年で3回目を迎えた。のぼりとSCからは4名参加で初参加の3名は苦労しながらも練習に取り組んでいた。二回目の参加となるT己は昨年とは違い初日としては順調な感じ、今日と明日は短水路で三日目から長水路となる。普段、環境的に出来ない練習を積極的に取り組めば未来が変わる。
昨日から専修大学でお世話になっている選手を激励に差し入れを持って練習を見学へ。普段とは違うメニューなので沢山の刺激があるようで身体のキツさが違うそうだ。その後、のぼりとSCに移動してディスタンス組の練習。S斗は終業式の為に朝練に参加できなかったので私と同じく専修大学の午後練とのぼりとSCの練習とのダブル。のぼりとSCに到着するとOBで法政大学K田コーチの高校の同期生のK畑君が来館した。先日、法政大学に行った時に噂したのが引き金になったのかな?練習前のドライはディスタンス合宿で体操をや
二度目の優勝を目指す川崎地域には、のぼりとSCの精鋭6名が参戦。午前の部メドレーリレーにK美とH起が出場したが役員中で電工掲示板が不調だったのでタイムは不明。200個メに出場したH起はベストをマークし5位、Sもベストをマークし4位。50ブレに出場したH起は7位でK美は中学生相手に優勝。200バックに出場したR奈は泳ぎを考えすぎたそうで予定よりも遅く得点圏外だったが脱皮中のT己はきっちりベストをマークし6位でJOリーチ。200バッタに出場したS斗は練習で直してきた泳ぎが出せてベストをマ
川崎水泳協会として初めて実施する合宿のために郡山へ。これは川崎市の復興支援制度を活用した物。http://www.city.kawasaki.jp/kurashi/category/32-4-1-26-0-0-0-0-0-0.html当初は川崎水泳協会主催の合宿として準備をしていたがジュニア委員会川崎地域との共催となった。福島県出身のY田塾長にヘッドコーチをお願いし福島県の選手達と合同での合宿だ。福島県強化委員長のS永氏はT己の両親の大学水泳部の先輩という泳縁。10月末にはOGのA未
毎回、運営方法に改善が図られる今大会。今回からアップの時間が細分化され良い環境でアップを行うことが出来た。また、富士通水泳部によるドライの講習会も行った。コーチ達が競技役員でバタバタしていたがK輔がラップを取ってくれたりしたので助かった。また、高校水泳部の後輩達も人手不足の競技役員を手伝ってくれた。レースの方はベスト率が高くまずまずの状態。一番インパクトが強かったのはG斗の50フリーで次がR奈の200個メ。練習通りの結果が出ている。また、先週の試合の反省を生かしてアップをちゃんと
シーズン最初の長水路の試合であるジュニア選手権。40回記念大会として決勝入場ゲートも設置された。一日目ベストはボチボチ出ているが練習からすればもっと出る選手がいるのはもったいない。決勝進出は200の個メでSとK輔。200バックのT己と100ブレのG斗と200バッタのS斗と男ばっかり…。決勝はSとK輔は予選決勝ともにベストをマークし3位と9位。T己は高校の先輩には競り勝ち9位だったがW斗は10位で最終種目の200フリーリレーも9位。S以外は9位と10位しか無い一日目であった。千葉
前日の準備も例年になく順調に終了。選手はFTで各自調整。M山選手、K一、R華、S蘭が応援に駆け付けてくれた。最初の種目のメドレーリレーはチームベストをマークし幸先の良いスタートを切った。優勝がY介100バッタのみ。しかし、準優勝が400メドレーリレー、K200フリー、R大100バック&200バック、R奈400個メと昨年よりも増えた。三位もM友100バック、M也200バッタ、R奈200バック、400フリーリレーと昨年よりも増えた。その結果、13-14才は男女とも入賞圏外↓、15-18
一昨年、初優勝した川崎地域は二回目の優勝を目指して臨んだ。記憶では15~18歳の点数が多くなかったので10才以下で得点を獲得できればとの皮算用だった。久し振りに秋に日程が変更になり会場も横浜国際に変更となった事も得点に影響があり総合3位。K美はメドレーリレーに出場し引き継ぎベストで優勝に貢献。続いて出場の200個メもベストで優勝!R大の200個メは前半は良かったもののブレが遅すぎてベストならず。50ブレではK美がベストで優勝しM那が7位で得点ゲット。Kの200フリーは積極的な展開で
昨年はアンソニー・アービン氏の講習会に参加したので担当選手のみの参加でY坂コーチにお願いした。今年は場所もグリーンプールに変更となったので環境面はバッチリ。夏が終わり今シーズンが始まってから取り組んできた事が出来るか出来ないかが重要な試合だ。正確な数字は現時点で把握できていないが練習量が少ない中では高いベスト率。テクニック的な要素も当然あるがトレーニングルールの徹底度がベスト率の差になっている。ベスト率が高い選手はトレーニングルールの精度を上げ、ベスト率が低い選手はトレーニングルールの
今年から秋に戻った四地域対抗戦の選考会議が行われた。オフだったから帰り道に買い物でもしようと思っていたので電車で行くつもりだったが、雨と寒さに負けて車で行ってしまった…。一昨年に初優勝を果たした川崎地域なので最強メンバーの選考が求められた。速い選手は複数種目で速いが一人二種目に絞っていくと弱い年齢層があるので気を抜けない。担当選手からはM友(100バック、200バック)、R大(200バック、200個メ)、K(200フリー、400フリー)、T己(100バック)、Y介(100バッタ)、S斗(