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ジュウイチ夏鳥の少なさに溜息と愚痴ばかりの毎日ですが、余裕のある(あり過ぎる?)時間を消化すべく出かけていると何か良いこともあるようです。一昨日のこと。目的地に到着したが、期待する鳥が近くに来てもよく見えないくらい霧が立ち込めているので車内でノンビリ・・・ふと外を見ると何かが降りていた。ジュウイチ!!数日前から声は何度か聞いていたが、まさかこの天気で会える思っていなかったので慌てて機
今日も飽きずに懲りずにお城デス🚴💨昨日はなんと!サンコウチョウLongTailが入荷したようだなので今日は期待大、サドルも軽々突撃だ!そしてとうちゃこ!すると鳥友さん曰く「今日はいないよ〜!」だって残念そんな時だったジュウイチの鳴き声を聞いたのは!こりゃ〜、こいつに専念するしかないか〜ということで目の前の鳴き声を見詰め続けるしかしいくら眺め回しても何処にいるのかわからん!すると突然飛び出した鳥がいたすかさずパシャパシャ📸💥だ!CMさんたちも飛んだ!ジュウイチ飛
5月2日、公園で鳥見をして来ました。キビタキ♂コゲラ♂コサメビタキこの一枚だけでした残念センダイムシクイキビタキ♂カワセミ♂あれ?ここお山ですよ朝から何度も大きな声で鳴いていたけど見つけられなかったジュウイチ夕方、飛び去る姿を一瞬だけ見ましたジュウイチの鳴き声ご訪問いただきありがとうございました😊
今日もお城デス!🚴💨神社裏でイソヒヨドリ♀さんが獲物GET👍飛騨の森は草刈りをやっててスルースル💦市民の森でジュウイチが鳴く!3回鳴くが姿はわからん残念代わりに目の前のメジロが遊んだくれた🤣結局16時までジュウイチの出待ちをしたが❌😭残念退散デス🚴💨
今日は気合いを入れて朝からお城デス🚴💨💪🔥なぜならジュウイチに加えてノジコも入荷したとの事だから〜!しかし午後から雨予報⋆̩☂︎*̣̩残念ということで今日はいきなりジュウイチ現場から!🚴💨しかしそこで待ち受けていたのは枝被りのキビタキ♂くんしかも一瞬だけキビしい!😭残念その後も当然探索は続けたが・・・鳴いててもわからんのに😅鳴いてないんじゃ手も足もでーへん😭残念諦めデス🚴そして移動した先にはなんとCMさんだらけ!30人はいたかも!皆さん上を向いている(☝°﹆
市民の森のジュウイチ。以前に鳴き声は聞いたことがあったのですが、姿は初撮りです。コルリの出を待っている時に、親切なCMさんがわざわざ戻って来られ「ジュウイチが撮れるよ!」と教えて下さいました。即行しなんとか撮れありがとうございました。市民の森のコルリ♂。待って、待って、待って、撮れました(^_-)-☆市民の森のキビ娘さん。「コルリが飛び出した⁉」と思ったらこの娘でした。市民の森のエナガ。もう一方のコルリのポイントで待っている時に飛来、しかし手強かった。
万博会場にも鳥がいます。スピーカーから流れるジュウイチ、セッカ、ミソサザイ??の鳴き声ではないですよ。ツバメ、ハクセキレイなどがユスリカ?などを狙って飛び交っています。大屋根リングの植え込みには本物のセッカもいてました(8月)大屋根リング外の海沿いにはアカアシシギ(シギチ詳しくない)風の背の高い鳥やらシギ・チドリ類もウロウロしてました。(レイガーデン屋上から)レイガーデンの横の植え込みにはトノサマバッタ風のバッタがめっちゃ仰山とそれらを狙うカマキリ、静けさの森では
7月5日、丹沢山地。寝苦しい夜に心くじけそうになったが、どうにか暗いうちに家を出発し二週前と同じ山に登ってきた。出遅れたことで期待は大幅に低下していた。稜線に着く頃にはエゾハルゼミ真っ盛りで鳥の声なんか聞こえないだろうし、今からでも引き返してクルマで上がれる高いところに移動したほうがマシではなかろうか…と、ありがちなマイナス思考に陥っていた。まあしかし、夏鳥シーズンの曲がり角を見極めるというのも探鳥登山の趣旨に合わないわけではない。植林帯を抜けて、アカマツとブナの混合林に移り変わっ
今日の一枚キビタキ合歓の木食堂さてさて、原の鳥見が「いまいち」だったので、このまま帰る訳にはいかんでしょう!帰り道途中の片品村山中1500m程の亜高山帯に突入しました。アカゲラもちろん遊歩道がある訳もなく、獣道を辿りの鳥見です。狙いは?はい・・・・コマドリとメボソムシクイにルリビタキですが。今年はどういう訳か囀りがほとんど聞こえない👂例年ならうるさい程鳴いているんだけど・・・・・おかしいなあなんでだろう?と
昨日の撮影です。山の中腹から、望遠600㎜で狙った写真で、この中に“ジュウイチ”が写っています!?中央の緑の葉っぱから、ちょこんと出ているのが、それです。山間に「ジュウイチ、ジュウイチ・・・」と、何度も鳴き声が響いて聞こえたのに、どうしても場所が特定出来なくて、望遠レンズで覗きながら遠くの茂みを探して見ると、それらしき物が見えて、シャッター切ってから、モニターで拡大して確認しました。(肉眼では、全然分かりませんでした。)目一杯トリミング拡大して、
6月4日丹沢午前中、丹沢の林道を2時間余りでしたが歩いてみました。朝霧に太陽の光が差し込み、幻想的な雰囲気でスタート光のカーテンが素敵でした林道は、多くの鳥の声で包まれています。遠くからは、ジュウイチの声が聞こえました。一番多く目にしたのは、クロツグミ。何度も見かけるのですが、きちんと撮るのはなかなか難しかったです。それでも美しい声と姿を堪能することができました。アカハラも何度か見かけました。久しぶりに近くで見たアカゲラ。朝8時から歩き始めま
前編記事の滞在1日目は夕食後にも夜の飛島を歩くつもりだったが、あいにくの雨降りだった。そういうことならと無理せず入眠。目が覚めた3時すぎには雨は上がっていて、少し外に出るとアオバズクの声が複数の方角から聞こえていた。【5月13日】朝から畑と林縁を中心にまわった。この日1枚目はエゾビタキ。ヒタキ類ツグミ類の囀りは活発で、とくにマミチャジナイが多く、シマゴマの声もあちこちから聞こえていた。この日最初に出会ったレア種は…アカマシコの赤くない個体で、チャマシコと呼ばれていた。図鑑に載ってい
一時期、お米がスーパーなどの棚からすっかり消えました。政府は、「お米の量は減っていないから、新米が出回り始めたら、米不足は解消する。だから、備蓄米を放出することは考えていない」と言いました。その後、スーパーの棚には「お一人様1袋」というステッカーが貼ってありましたが、取り敢えずはお米が並ぶようになりました。でも、産地・銘柄の種類はきわめて少なく、価格も、以前は5キロ2000円ぐらいだったものが、3000円ぐらいになっていました。今日のNHKのニュースで、ごく簡単に、お米の卸売り価格が、去年
昨日不発だったジュウイチの再挑戦ですしかし既に待機しているCMさん曰く朝から出てないとの事それどころか昨日はよく現れていたオオルリも姿なしやっと見つけたのは遠くのキビタキ♀さんの捕食しているシーンとその後しばらくして現れたヤマガラさんだけだった結局ジュウイチはこの日も不発残念何やら肩透かしを食らった気分だ気分転換に大阪城公園による16時を既に回っていたが先日ヤブサメがいた水場にはメジロのグループが入浴中だった同じ方向を見て何やら気になるものでもあるのかな
昨日は、母の病院付き添いだったので午後から少しだけ近所の川に行っただけでしたが鳥友さん達がジュウイチを撮っていらしたので今日も、いないかなぁ〜?なんて思いながらポイントで待ちました待っているとオオルリ♂成鳥やオス若♂やメスキビタキやコサメビタキ等がその木にやって来ますがそれらを撮ろうと近くに行くとジュウイチは飛んでこないので我慢してじっと待ちますヤッター!飛んできましたよ初見初撮りヽ(^。^)ノジュウイチ桜の木にいる大きな毛虫が目的です
今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^「こんにちはこうしてお話できることに感謝します。はじめてすることには怖さを感じます。でも、一度経験してしまえば、その怖さは無くなります。怖いよりも興味の方が大きくなります。そして、次にそれをやろうとしている人に教えてあげられるようになります。私もやってみたけど、そんなに大変じゃなかったよ・・と伝えることが出来ます。それを教えてもらった人は、何も情報がなかった時よりも安心してそれに挑戦することが出来ます。こうし
今日も早朝5時前からパトロール開始。サンコウチョウに沸いた森は小鳥の声も無く静か。早朝組の常連さん達とオシャベリしていたら、公園の東側にオシドリのオスが1羽入っているとの情報。この時点で7時半。今日は通院日なので、オシドリは常連さんたちに任せることにして、一時撤退しました。通院が終わった10時過ぎ、森にジュウイチが居るとの情報。早速森に出かけましたが、ジュウイチは行方不明。代わりにホトトギスが綺麗な声で鳴いていましたが発見できず。一旦撤収し午後の部でオシドリを撮ることにしました。オ
先日、AI俳句について人と話す機会があった。そんなこともあって…BingのチャットAI(「より創造的に」という選択肢で…)と俳句の話をしてみた。当然ながら、松尾芭蕉に与謝蕪村など、過去の「俳聖」と呼ばれる人たちのことを尋ねると、それ相応の答えが返ってきた。小澤什一という俳人を知ってる?と訊ねると、小沢昭一氏と勘違いされた。う~ん…😒什一がブログで俳句を詠んでいるのを知っているか?と訊ねると、検索エンジンがアメブロに飛んだので、什一俳句を言い当てた。そのうえで、「彼はカミングア
縄張り争いか?出会したクロツグミ♂2023年5月18日岡山県鏡野町5月18日県北のブナ林を回っていると囀るクロツグミ♂の側にクロツグミ♂が登場、期待したほどの争いはなかったです。ジュウイチの鳴き声が聞こえてくるので、探すと稜線の針葉樹の天辺に姿が見えました。かなり遠いですが、姿を見るのは初めてです。カメラを構えると飛び出しがなんとか写せました。証拠写真程度ですが、初めての事で興奮しました。声は時に耳にするのですが、姿は難関で、渡り途中での出現情報にも遭遇できていませんでした。林道を
今夏は、いろいろと事情が重なって、北海道には行けません。そこで、夏鳥探しのツアーに参加してきました。ジュウイチ、コマドリ、メボソムシクイ、エゾムシクイ、ルリビタキなど、鳥の声はいろいろ聞こえるのですが、姿を見るのは難しい時期でもあります。
5月21日。昨年より1か月早く、箱根明神ヶ岳に登ってきた。コースの詳述は省くので、興味のある方は昨年の記事をご覧ください。『明神ヶ岳探鳥登山』梅雨明け宣言直前の6月21日、天気は曇り。箱根を知る一環として明神ヶ岳(標高1169m)に登ってきた。山麓から自らの足で登り、鳥たちの垂直分布を感じながら稜線…ameblo.jp目的。まずはコルリ、ジュウイチの生息確認。そしてなんらかの新発見を加える。登頂にはあまり執着なし(^_^*)大雄山ではランの一種、セッコクが最盛期。頭上なの
数年前に一度だけ遠い公園で一瞬出会ったことがありました。一瞬だから姿なんてどんなだったか判らないくらいで🤣今回が殆ど初めてって感じで9時頃だったかな?郵便局に持ってく荷物が出来上がって持っていく所でしたがお天気も少し降るかもチャリの充電はどうだったかなと思って翌日にしようかと思いましたが、明日になったら会えないかもと郵便局に出してそのまま出掛けました。言って正解翌日はもう旅立ったのか行った方は会えなかったらしいです。10時過ぎに到着オスは繁殖期にジュウイチジュウイチ
ジュウイチ(十一)以前にも紹介した、ポタリング範囲の公園に来たジュウイチの続きです。ジュウイチ若鳥正面から、胸の縦じまの模様で若鳥と判断しましたジュウイチ若鳥背中からジュウイチ若鳥苔の付いた枝の近くでジュウイチ若鳥斜め後ろからジュウイチ若鳥横を向いてジュウイチ若鳥横からジュウイチ若鳥斜め後ろからジュウイチ若鳥草地に降りてジュウイチ若鳥枝止まり、背中からジュウイチ若鳥枝止まり、横から
ジュウイチ(十一)少し前にも紹介した。ポタリング範囲の公園に来た珍しい鳥のジュウイチを紹介します。ジュウイチ若鳥チョット遠目でジュウイチ若鳥チョット遠目で、背中からジュウイチ若鳥お腹の縦じまで若鳥と判断しました。ジュウイチ若鳥枝止まり、背中からジュウイチ若鳥草地に降りてジュウイチ若鳥振り返ってジュウイチ若鳥枝に止まって、背中からジュウイチ若鳥首を傾げてジュウイチ若鳥枝止まり、横からジュウイチ若
ジュウイチ(十一)ポタリング範囲の公園に珍しく飛来しました。もう居なくなってしまいましたが、沢山のカメラマンが来ていました。そんな中で撮った写真を紹介します。ジュウイチ若鳥お腹に縦縞があるので若鳥だと思います。ジュウイチ若鳥背中は綺麗な黒色でした。ジュウイチ若鳥細い枝に止まってジュウイチ若鳥細い枝に止まって、もう一枚ジュウイチ若鳥チョット遠目でジュウイチ若鳥チョット近づいてジュウイチ若鳥背中からジュウイチ若鳥
皆さん、こんばんは、ジュウイチの3回目です。しつこい様ですが、珍鳥なのでお許し下さい。枝からの飛び出しです。
皆さん、こんばんは、またジュウイチですが、珍鳥のジュウイチがこんなに確り撮れたのは初めてですので、嬉しくなって、3回に分けて掲載させていただいている次第です。今日はその2回目で、地上でカマキリを捕り食べた後、飛び出す場面貼ります。ジュウイチは全長32cmでツツドリとほぼ同じ大きさです。このくらいの大きさの鳥の場合、飛び出す前の動きがら、飛び出すタイミングがわかるので、鳥の飛び出しをカメラでかなり追えます。しかし、ジュウイチは比較的暗い所にいたので、ISO感度を4000から10000に上げない
皆さん、こんばんは、今日は近隣の田圃や草原ででノビタキを探しましたが、ノビタキはいたものの、叢から出てくれず、結局ノーシャッターでした。写真は一昨日とある公園で撮ったジュウイチの幼鳥です。比較的珍しい鳥が大サービスだったので、けっこう沢山撮影してきました。3回に分けて紹介します。可愛い顔していますが、カッコウ科の鳥で、別の小鳥の巣に托卵するそうです。
こんばんは。また台風が来ましたね~。場所によっては結構雨が降ったようですが、大丈夫でしたか。それにしてもせっかくの3連休がどちらも台風って、残念で仕方ありません。明日はようやく晴れそうなので、どっか行けるかな~。さて、9月2週目の週末。宮ヶ瀬にやって来ました。天気はまずまず。朝は肌寒くなってきて、草むらからはいろんな虫の声が聞こえてます。もうすっかり秋ですね~。公園を歩いていると人だかりが。この時期の宮ヶ瀬と言えば、ツツドリですね。