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今日は2週間に一度、大病院で新薬ジャスケイドを処方してもらうためのお薬診察の日。昨日のブログで呼吸器内科定期受診と書いたが、お薬診察の間違い。呼吸器内科定期受診は10月28日が予約日。しっかりスケジュール管理しなくちゃね。ところで、昨日のかかりつけ内科医定期受診結果はというと、腎臓病の薬の処方は延期となった。やはり下痢症状があることが、ただでさえ脱水症状を引き起こしやすい腎臓病の薬のために「まぁ、そんなに急ぐこともないですので、下痢症状が治まるのを待ちましょう」ということに。お薬飲ま
こんにちわ〜😁オフェブからジャスケイド18㎎×2へ変更となり2週間新薬の為2週間分しか処方されず今月2回目の採血と診察に来ています✨さてジャスケイド服用しどうなったか…オフェブの副作用に苦しんだ半年間なんと❗今のところは副作用ZERO🎊半年ぶりに水様便から普通便へムカムカもなし🤩ジャスケイド様々です✨🙇✨あくび姫❤️神楽とやっくんのにらみ合いベッドでお昼寝の神楽❤️やっくんが神楽のほっぺをペロペロ❤️
昨夜の晩ごはん↓↓【お品書き】ポトフ小松菜と油揚げの煮物てりかけご飯美酢(マグカップ)緑茶(ペットボトル)下痢症状が止まらないため、とにかく水分補給を積極的にしている。昨日に引き続き、今日も祝日保育アルバイト。トイレ問題があるので外遊び引率はできないので、若手のアルバイトさんにお願いして引率を担当してもらう予定。今日も頑張って働くよ。
お久しぶりです愛犬や母の事で色々ありなかなかブログが書けずにいました金曜日からジャスケイド導入の入院しています入院初日は採血、心電図、CT、レントゲンの予定でしたが主治医が今回の新薬導入について説明に来てくださった時呼吸機能検査、6分間歩行が急遽追加になりました😅6分間歩行は主治医自ら検査してくれて、ちょっと嬉し恥ずかし🤭距離は歩けたけどサチュレーションは低空飛行今の所は88止まり呼吸機能検査のDLCOは60%に下がっていました⤵️相変わらず肺活量だけは保
病院行って来ましたジャスケイドの副作用のその後のご相談。やはりオフェブにオンしているせいで下痢が地味に酷くなってるような。。さすがに辛くなり昨日1日休薬しました。。頭痛は、すっかりしなくなりました。そして、今朝、再開したら特に下痢無かったのでとりあえず、もう1ヶ月ジャスケイドをオフェブにオンしたまま続けることに。それ以降は、またご相談。KL6が711⤵️(前回876)でしたオ!下がったわ!『ジャスケイド効果ですかね?!』と喜んだところ『まー、まだわからないけど可能性は、
こんにちわ〜😊毎月恒例日赤にて膠原病内科受診🏥(現在の状況)下痢…と言うか水様便だが4回〜12回/1日週1ぐらいで21時〜23時ぐらいに胃がムカムカする事があるが30分すればおさまる下痢止めも吐き気止めも使用してない顔、首、頭皮にブツブツかゆかゆ時々あるが塗り薬でしのげる診察では検査結果変わりなし。私の体重が戻らない事もありオフェブ100㎎×2をジャスケイド18㎎×2へ変更してみますか?と提案されたオフェブに比べると副作用が少ないらしく試して見てあわなければ
ジャスケイド1日目の記録。下痢症状はやはり現れた。これがオフェブ由来のものなのか、ジャスケイドを追加したせいなのかは不明。昼過ぎから就寝前までトイレに4回駆け込み、最後は水溶性だった。また、新たな症状としてはゲップがすごく出た。お腹が張るわけではなかったが、とにかく小さいゲップがよく出た。普段の私はゲップが出るということがなかったので、ジャスケイドが関連するとなるとこの症状だけ。こんな感じで1日目終了。2日目はどうなることやら…。【朝食後に飲む薬】①オフェブ②ジャスケイド③
昨日、呼吸器内科定期受診を無事に終え、新薬2週間分を処方してもらった。今日から朝晩の2回、オフェブと一緒に服用する。昨日の診察で、オフェブを切り離すか、併用するかは私に委ねられた。オフェブ副作用の下痢症状については、ロペラミドを服用する頻度も低くなり、この2年間(←オフェブ服用開始から2年間)、私の肺の線維化を極めてゆっくりにしてくれていることを考えると、オフェブ切離しはノーだった。もし、ジャスケイド錠との相性が良くなければ(つまり下痢症状がひどくなるならば)、またその時に考えるというこ
今日は、初オンライン診療でした。10分ちょい予約時間から遅れてのスタートでしたが無事に終了。まさかの巨匠自らのオンライン診療。(若手の先生が1日中モニター前に座って捌いてるのかと思ってました😅)普通の外来もあるだろーに、、どういうスケジュールなんだろ?!先日は、入院中に病室に顔出してくださいましたし。。色々な意味で神業なお方であります。。ジャスケイドの副作用は、頭痛がたまに(毎日じゃない)少し。下痢のほうは、ここ数日増えたような(オフェブだけの時は、昼あまり無かったけど、昼も
気が付けばもう8月も終わっちゃう。早いな~夫が旅立ちました。私の目の前で最後は眠るようにフーッと息を吐いて病室で一人で大泣きしましたもう一度戻って!と何度も言いましたが目を開けてくれませんでしたそれから怒涛のように次から次へといろんな手続きだらけでバッタバタでした先日初七日を無事に終えましたがまだやること満載です頑張らなきゃ。そんな中、受診してきました。なかなか数値が下がらず前回から入院して治療を受けるよう言われていましたが夫のことがあり投薬
お久しぶりです5月にも受診日あったのですが、さらっと終わったのでつい更新忘れてました(笑)5月に初めましてのベテラン先生は、あまりこちらの話は聞きたくないみたい印象でした………いや、そんなことはないだろうけど…前の先生みたいに、どうですか?変わりありませんか?等の質問はされず…淡々と事務的に自分の言いたいことだけ言って、あとは検査してみてからですね…みたいな…ちょっと質問しようものなら、それも検査してみてからですねって…人見知りで小心者の私はなんとなく話せない雰囲気になっちゃいました
ジャスケイドを飲み始めて6日目です下痢気味の日々が続いていますがオフェブを飲み始めた頃よりはマシな気がする元気です『オフェブ飲み始めました』こんにちは今週、火曜日の夜から飲み始めたオフェブの副作用がないか診てもらう為に、大学病院の先生が土曜日だけ診察している病院に行ってきましたこの病気になってから…ameblo.jpオフェブとのお付き合い、もう4年にもなる事にビックリしましたオフェブからくる下痢症状はずいぶん楽になっていますオフェブを続けながらのジャスケイドは私『また下痢に悩まされ
ジャスケイド導入入院5泊6日終わりましたオフェブ下痢に悩まされているわたしとしては、ジャスケイドをオンしたら副作用にもブーストかかるのでは?!と、先生もわたしも心配しておりましたがこの入院期間中は、むしろほとんど下痢しませんでした。夫がお見舞いでチョコジャンボモナカ買って来てくれたのを食べた時だけお腹痛くなりましたが…これらを鑑みると…オフェブ下痢は、普段の食事内容に問題があるのでは?と思えてきました。普段の食事と大きく違うのは、病院食では、ライス🍚を沢山食べました。普
先週から新薬ジャスケイド服用導入と、肺高血圧症の半年後検査のため又々山の上のホテルに滞在しています。今回は広々とした静かな個室がタマタマ空いていたらしく、優雅に過ごしています^_^今日は高校野球も中休みで、当然競馬も無い月曜日なので退屈な1日です。広い窓から空を眺めて、スマホで相変わらず昭和の喜劇映画を観たりして時間を潰しています。ジャスケイドはオフェブにオンして今日で4日目です。初日に少し下痢が出ましたがコレは検査のために点滴をしたからとの見立てで、これと言う変調は今のところありませ
「ネランドミラスト」ってどんな薬?看護師がわかりやすく解説「最近、少し歩いただけで息切れする」「咳がなかなか治らない」「年齢のせいかな……」そんな呼吸器症状の背景に、特発性肺線維症(IPF)という病気が隠れていることがあります。IPFは、肺が少しずつ硬くなり、呼吸機能が低下していく慢性の肺の病気です。そして2026年、このIPFに対して新しい治療薬が登場しました。それが、ネランドミラスト(商品名:ジャスケイド)です。日本では2026年5月に製造販売承認を取得し、7月15日に発売さ
当初から懸念されていた副作用の下痢については、まだ完全に服薬前に戻ったとは言えないところですが、小康状態になって来た感じがします。食べ物も消化のよさそうな、うどん、鶏肉のささみ、バナナなど食べ物には気を使っています。このペースでいければ、服用は継続できそうだと思います。あとは、1週間後の受診・検査で主治医の了解が得られれば、継続して服用を続けて行こうと思います。受診間隔が隔週(2週間に1回)になりますが、病院まで片道1時間ぐらいはかかるので、自分には大変なところがありますが、
病院行って来ました。今日は、最後の時間帯だったので待ち時間少なめでした本日は、新薬治療開始前の状態をチェックするために病院へ。血液検査🩸とレントゲン🩻以外にCTと肺機能検査(5種種のフルコース🫠)やって参りました。KL6は、876(前回820)⤴️春に難病の更新のために調べたばかりだったので特段変化無し。。遅い診察(結果的に病院内で最後)で後がいない事もあり、巨匠とゆっくりお話しする時間ありました。お話しした内容は、また別で記したいと思います。。今日は、帰る前に現在、上階別
7月15日に特発性肺線維症、進行性肺線維症治療薬のジャスケイドが発売されました。投薬するうえでの注意点など、まとめておきます。特発性肺線維症(IPF)および進行性肺線維症(PPF)は、肺の間質に線維化がおこる肺線維症のひとつです。IPFは原因不明の肺線維症でもっとも多く、PPFは原疾患として関節リウマチ、全身性硬化症(強皮症)などあり、そのせいで肺組織の炎症が繰り返され線維化が起こります。ちなみに、IPFは、主に50歳以上の男性によくみられ、国内患者数は推定1万数千~3万人とのことで
肺線維症の患者が待ち望んでいた新薬、ネランドミラストがついに日本でも承認されました。→ベーリンガーインゲルハイム発表特発性肺線維症(IPF)と特発性に限らず進行性の肺線維症(PPF)の両方に同時に適用されるようです。オフェブがはまずIPF、次にPPFに適用と二段階を経たので、PPFという概念が当たり前になったのだと嬉しい限りです。PDE4B阻害剤は副作用がオフェブよりも緩いのは利点ですが、効くタイプが限られるのではないか、という懸念もあります。が、まずは新たな薬の登場を喜びたい