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ネットニュースで、安住紳一郎アナが“受験に落ちた時に失意の中で聴いた曲”との事で安住紳一郎アナ「受験に落ちた時に失意の中で聴いた曲」明かす「スタッフ10人中5人が浪人経験者です」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース安住紳一郎アナウンサー(52)が18日、同局ラジオ「安住紳一郎の日曜天国」(日曜前10・00)に生出演。かつて「受験に落ちた時に失意の中で聴いた曲」と明かす場面があった。この日、番組最後の1news.yahoo.co.jpB'zの『ALONE』をかけたそうです
昨晩は家で夕飯を食べたので、今晩は近所のショッピングモールに行って一人飯。入ったのは松鹤楼面馆(ソンフーロウミェングァン)。食べたのは猪肝拌面(ズゥガンバンミェン)、蟹粉汤包(シェフェンタンバオ)、荠菜虾仁春卷(ジーツァイシャーレンチュアンジュエン)。久し振りに豚レバーを食べた。美味しかった。麺は結構ボリュームが有ったので、これだけで十分満足だったのだが、欲張って汤包=小籠包と春巻も頼んでしまった。小籠包はちょっと皮が厚く、春巻きには海老が入っている筈なのだが、どこに海老が有る
BrianJonesPresentsthePipesOfPanAtJoujoukaDATE:24/11/21THU制作:BrianJones発表年:1971年収録時間:46minローリング・ストーンズのリーダーだったブライアン・ジョーンズのソロ・アルバム。ブライアン・ジョーンズが1968年にモロッコに赴き、モロッコの民族音楽を現地で録音し、それにスタジオ処理を加えて完成させたアルバム。ジョーンズの死後、1971年に発売された。
本来は昨夜未明に投稿すべきだったのに忘れてた。フォローさせて頂いているブロガーさんの投降で思い出す始末( ̄▽ ̄;)今年はどうした。ビートルズの来日記念日すら忘れてたし。ブライアン・ジョーンズ-Wikipediaja.m.wikipedia.org元ローリング・ストーンズのリーダー、ブライアン・ジョーンズが、27歳で謎の死を遂げてから今日で55年。TheRollingStonesUnderMyThumbLive1966YouTubeyoutu.beブライア
NHKBSプレミアムでジャジューカ村の番組やってる!😭「SoundTripモロッコジャジューカへの旅」2016年にこの村に旅して、3日3晩ジャジューカの音楽に身を浸したのです。祭りでの演奏は3〜4時間休みなく、深夜まで続く。獣の皮をかぶった精霊、ブージュルード。ブージュールードがトランス状態で痙攣したように炎の前で踊るのが、祭りのクライマックス。ナマハゲみたいに追っかけてきて、オリーブの葉で叩かれる。みんな、もう老人といっていい年齢な
こんにちは。僕のブログ『アデュー・ロマンティーク』へ、ようこそ。今、ずっと書いているシリーズ『音楽で巡る、ロマンティークの旅』。韓国から始まり、北欧を巡り、イスラエル、コロンビア、そしてイタリアへ飛んで、今回はいよいよアフリカへ渡ることに。と、言っても。アフリカは広大で、国も多く、さまざまな民族がいるので、それぞれの国に、それぞれの面白い音楽が溢れ返っている。なので1回の記事で終わらせることはできないし、すべての国の音楽を網羅することもできない。そのようなことで。僕が面白いと思
ワイン:スペイン(ラ・マンチャ)の赤(テンプラニーリョ)、2020年音楽:TALVINSINGH/タルヴィン・シンとTheMasterMusiciansofJAJOUKA/マスター・ミュージシャンズ・オヴ・ジャジューカ本日のテーマは、『ジャジューカatモロッコ』です。ジャジューカは、モロッコ北部、ジブラルタル海峡に接する都市タンジールより、5~60キロくらい(?)南に位置する山間部の小さな村の名前です。ジャジュー
有限の中に無限があるのだから自分の中に他人がいるのだから知るとか、知られないとか分かるとか、分からないとか人が人としてあることの謎々はたぶん、解けるしたぶん、解けない時が流れる祈りが巡るあなたの目は一杯のお茶のよう
1967年3月17日。モロッコを訪れていたブライアン・ジョーンズだが、キース・リチャーズとアニタ・パレンバーグに置いて行かれて、仕方なくひとりでパリへと向かった。キースとアニタがブライアンを置いて行って訳は、ブライアンによるアニタへの暴力が原因だった。これがブライアン・ジョーンズの転落の契機だった、と結論づけるのは早計だが、アニタとの関係が壊れたのは事実であろう。
1968年8月5日。正確な日にちは判然としないものの、8月2日頃よりブライアンはモロッコにいた。この時、恋人のスキ・ポワティエと一緒であり、モロッコのタンジール在住の作家で、音楽活動もしていたブライオン・ガイシンも一緒だった。ブライアンはタンジール郊外のジャジューカ村の音楽に感銘し、エンジニアと機材を招いて、レコーディングを行った。それらの音楽はブライアンの死後、1971年にローリング・ストーンズ・レコードから発売された。ストーンズ時代が1
BrianJonesPresentsthePipesofPanatJoujouka〔命日〕BrianJones今日はローリング・ストーンズの元ギタリスト、ブライアン・ジョーンズの命日です。ブライアンはストーンズ結成からジャガー/リチャーズ(グリマー・ツインズ)がイニシアティブを握るまではリーダーとしてストーンズを主導していました。また、元々マルチプレイヤーだったのでギター以外の多くの楽器(ハーモニカ、サックス、ダルシマー、シタール、他)を取り入れサイケデリック期のストー
初めて行く国で、非常に興味があるととにかくその国の旅本関係を集める癖があります。今回のトルコは私の中では行きたかった国のベスト3に入っていたので、地球の歩き方は7年位前に買った物がありましたがトルコに行きたい理由は「雑貨」なのでとにかくイスタンブールの地理や地図、交通事情に雑貨屋やバザール、新市街の事、スーパーなどなんせ1日しか滞在出来ないのでスムーズに周るためにも事前に知りたい事が山ほどありまして。今朝は朝から揃えた本で朝食でした。▶︎地球の歩き方…7年程前にトルコに
オーネット・コールマンの「2ギターによるエレクトリック・バンド、プライム・タイムの本格発進を告げる名盤」です。オーネットのエレクトリック・セットへの転向はブーイングを受けるでもなく、実にオーネットらしいと受け止められました。本作に参加しているミュージシャンはギターに、バーン・ニックスとチャーリー・エラービーの二人、ベースにルディ・マクダニエル、ドラムにロナルド・シャノン・ジャクソンです。いずれもオーネットと出会う前はさほど有名でないミュージシャンばかりです。中ではシャノン・ジャクソンの
身体の声を信頼するそして身体とともにくつろぎ遊ぶ日々の暮らしの中で小さな歓びとともに幸せな生き物とするイランのギャバサロンのイスように買いました7月のサロンはまた違う香りがするでしょう日々自分自身を愛をもってケアーしましょうスペシャルなボディのためのケアーをしましょう7月半ばからのご予約承りますオリジナルセッションアクセスバーズ&ボディセッション川越のアミです7月中旬からのセッションをご予約中です自分の身体とコミュニオ
雨期の足音が届く季節呼吸を大切に今年もモロッコの旅を選択したワタシ旅の準備を整えながら日々が深く軽く運ばれる私の人生でもっとも大切な一年少しつづ明らかになっていく全体性に運べれています💜出発前に2冊のスーフィーの本を読み終えたモロッコの旅のハイライトはジャジューカ村のフェスティバル!ジャジューカマスター達の音楽が身体に浸透して身体が喜んでいますさらに村の人々との新たな出会いも楽しみ〜〜さらにフェ
モロッコで印象に残っているのがこの映画です今回のモロッコの旅では私たち夫婦には外せない場所だから旅の最終地点をタンジェにしました何度も観ていてこの映画の中でジャジューカの音楽を知ったその音がそのリズムがハートを突き抜けたんですいつかいつかこのリズムにこの音に出会いたいと思っていました去年の11月に何とジャジューカマスターが来日!!!もちろんいきました〜〜これもまたドラマのような出来事がたっぷりでまたの機会にかきましょうね映画『T
おっは〜〜美しい地球🌍今朝は2時30分から3時間の瞑想から始まった旅のサイクルは身体を新たなサイクルへと押し上げいくジャジューカの音と音楽は領域を広げて今朝は深いサイレンスへと溶けていくモロッコはどの街でも鳥の声があったジャジューカ村には漆黒の夜があった完全な循環の生活があった言葉を使わない会話があった至福に満たされる瞬間今朝はサイレンスで3時間座りとても心地よいサイレンスな時の体験の味わいこれ川越サロンでも始めようか
モロッコで音楽に解けて踊る旅から戻りました〜この度の目的はジャジューカ村のフェスティバル昨年来日の日本でのジャジューカにやられた〜〜ジャジューカフェスティバルスーヒィーナイトで踊る日本からのフライトではサッカー選手と一緒でしたしドバイからのフライトではメッカ巡礼を終えたおばちゃんやおじちゃんや家族連れが一緒で喜びのエナジーいっぱいでアフリカの大地を踏みしめました今回の旅はブライアン・ジョーンズ来村50周年を記念して開催のジャジューカ村のフェスティバルに参加
BrianJonesPresentsthePipesOfPanAtJoujoukaローリング・ストーンズにはかなり影響された自覚のある自分ですが、ギタリストとしてのブライアン・ジョーンズにはあまり関心がないんです。でも彼がモロッコの民族音楽であるジャジューカを現地録音してスタジオ編集したこのアルバムはストーンズ以上に自分の音楽人生に影響を与えてくれました。ブライアン・ジョ-ンズ・プレゼンツ・ザ・パイプス・オブ・パン・アット・ジャジュ-カ9,980円Amazon
今回はこちらを作ってみましたS&Bとろっとワンプレートハッシュドポーク材料も玉ねぎと豚肉だけを使用します。今回はマッシュルームを加えてみました。先に玉ねぎを炒め、後に豚肉、マッシュルームを投入しそのまま炒めます。水を入れ、しばらくするとアクが出てくるので取り除きます。本製品を投入し、混ぜながら少し煮ると完成です。残り物のジャガイモを蒸してジャガバターにし、レタスと目玉焼きもトッピング。パッケージに書いてあるようにワンプレートにしてみましたハッ
(ブログネタがたまりまくっているので地道にアップ。古いネタですが、自分の覚え書きなもので..。)まさかジャジューカが日本で見れるとは!!モロッコの山奥に住む先祖代々受け継がれて来たスーフィーの音楽集団。ストーンズのブライアン・ジョーンズが作ったアルバムは聴いていた。トニー・ガトリフの映画「愛より強い旅」のラストのトランスの場面も思い出す。とっても楽しみだった。そんなに広くないホールに椅子が並べられている。椅子があるんだ?最初はドキュメンタリー映画。そして演奏が始ま
ジャジューカが渋谷に降臨!現地と同じ音。ループしながら超高速で刻まれるドラム。身体がこんな早さで動けるのか!と驚くほど勝手に小刻みに振動する。音楽を聴くというより、自分がリズムそのものになるような体験。ジャジューカの音楽が持つバラカ(超人的能力)によって、全ては浄化され、祝福される。そしてジャジューカのライブが終わった後。「村に行った人〜!!」と、赤塚りえ子さんにお声掛けいただき、打ち上げでマスター達にご
おはようございます。ヒーリングサロン・カナロア、いとうゆきです。秋晴れって清々しくてすごく好き。今日も太陽が気持ちいい!昨日は人生初めて聞く音楽にどっぷりと浸かってきました。TheMasterMusiciansofJoujoukaの来日公演。先週のインディアンフルートといい、最近は音楽週間なのかしら。このJoujouka(ジャジューカ)ってご存知だろうか。モロッコにある村のこと。モロッコ北部のリフ山脈に位置する、アル・スリフ族の村・ジャジューカの伝統音楽を演
\Letthefunbegin!/魂を揺さぶる異文化交流音楽フェスFrue最後の夜は満月、美しいテントの中で4時間のセッション!ジャジューカのヴァイブレーション!初めての音との出会い。モロッコのジャジューカ村に伝わる神秘の音楽で踊ったよ〜〜(^.^)満月のエナジーに包まれ「ガイタと太鼓の演奏」は音のビームが脳と身体を通過していき歓びのシェイクでダンスが生まれる。初めて触れる領域そして広大なスペースへと広がり深みへと導かれ宇宙に解
この連休にいよいよ来日!「4000歳のロックンロール(byティモシー・リアリー)」を奏でるジャジューカ村のおじさんたち。「身体感覚とスピリチュアリティを肉体で感じていく」ことに興味がある人たちには、ぜひ体感してほしい!そして、ジャジューカの達人たちによる、世界初!?の書籍も発売されています。書籍や来日の関連インタビューなどもとても読み応えあり。その辺をハニカムブログにまとめてありますので、ご一読ください。!「初来日!
ある意味「体感力を上げる」「五感で感じる」ということに人生をかけているのかもしれないと最近思うわけですが、私が思う「体感力」を養う最も優れた手段は「旅」。身体全部を使って、感じるという意味ではかなり効果的なトレーニング。数ある旅の中でも最もその成果を感じたのは、聖なる音楽を奏でるモロッコのジャジューカ村での体験。それは、よくある「自分探しの旅」ではなく、「自分の中の神性とつながる」ものでした。というわけで、のんびりと書いてきたジャジューカへの旅の記録をハニカム
まさに今日まで!モロッコの彼の地で開催されているジャジューカ・フェスティバル。ということで、昨年の今頃を思い返しています。ジャジューカの音楽を、一生の間に肉眼で見たり、この耳で聴いたりすることができるとは思ってなかったし、現地に足を運ぶのはちょっとドキドキしたけど人生って、やっぱり体感しないと意味がないもの。昨年の今頃は現地でその音の洪水で泳ぐように三日三晩踊っていた。宿泊施設がない村で、演奏しているマスターたちの家にステイさせてもらったのも、本当に
音叉など、「音」の持つ癒しの効果が話題になりつつある昨今。「究極の癒しの音楽」がどんなものか気になりませんか?「音=空気振動の連なり」。昨年私が訪れた、モロッコのジャジューカ村に伝わるのは、「究極の癒しの音楽」。それを奏でる「MasterMusiciansofJOUJOUKA」が、今秋日本に初来日します!ジャジューカのマスターたちが奏でる音楽は「ヒーリングミュージック」から連想する静かな音楽の真逆をいく、音の洪水。でも、「神とつな
viahttp://www.fashionisers.com/2016春に蜜蜂と茶器で私を誘惑してきたkatespadeさん2017春は駱駝でまた誘惑してきて、つらい一際目を引いたのは、ラクダを象ったかごバッグ🐫💓#katespadenewyork#katespade#17Spring.fataleofficialさん(@fatale_webmagazine)が投稿した写真-201612月74:08午前PSTか