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コンポジットチケットはインド、ジャイプール特有のチケット名なんだね普通はcombinationticketcomboticketだよねあれー、翌日にホテルの日本車とドライバーに連れて行ってもらったアンベール城とかまたチケット買っちゃってたかも🎫地球の歩き方は重いので必要なページだけ破る方式もう暑くてヘバってきてた💦さあ、急いで次に行かなくちゃ🌀🌀🌀
おはようございます。インド出張から戻り、ドタバタと過ごしGWもすっかり明けて日常です。来週に控えたPOPUPに向けて色々準備が大変だけれど。POPUP用にとっても新しいデザインのワンピース。私自身が異素材のドッキングワンピースが好きで、今回インド綿とのそれを作りました!きやすくて、これ一つでコーデが完成するのでめちゃくちゃ使えます。黒のBagruのプリント利用したので落ち着きもあり、上半身はストレッチの効いた素材なので太って見えることもなくシティライフにも大活躍。
POPUPやります5月12.13日10am-5pm📍WhitetreeCafeこちらGoogleSearchshare.google今回はブランドリニューアルで新しいワンピースと小物販売を充実です。配送間に合わなそうなので今週末🇮🇳飛んできます!久々のインド出張たまたま夫の休みがあって良かった新作の生地も入荷予定。ご興味ある方はご連絡ください。
肌寒いのでニットお気に入りトニーラマピンヒール近眼矯正度入りヴェルサーチサングラス着物にも『コスモポリタンタウン!浅草で楽しむ俗悪浴衣コーデ』浅草日記俗悪(的)浴衣コーデを楽しむ浅草生活キッチュ!つまり俗悪(的)コーデ😁虎浴衣にピンク色9時に雷門で待ち合わせ灼熱に対抗したわ🥵…ameblo.jp『ヴィンテージヴェルサーチ』クローゼット部屋からこんにちは今年、還暦を迎えた私これから先は物を購入する事は減って行く
旅は7日目2026年1月2日(金)今晩のフライトで日本へ帰国です。朝食は6:30からです。エレベーターホール消火設備がレトロ廊下はこんな感じ朝食も昨夜と同じレストランでいただきます。さあ、何を食べようかな〜。サンドイッチもあるね!!ホットミールも色々こちらも!!やっぱり、シェフがいるとオムレツをお願いしちゃいますよね!緑色が見当たらない朝食の完成です!!マサラチャイで締めるのが定番になりました。最終日だけど・・・。お部屋からの朝日は、インドのどんよりした空気に負け
本ツアー最後のホテルPARKPRIMEに到着しました。ホテル入り口で歓迎のローズマリーのお花でできたレイをいただきますが、近くにあるインド更紗のお店アノーキーに行きたい人は荷物を持ったまま、お店に直行します!!私は正直、アノーキーを知らなかったんですが、とりあえず行ってみることにしました。ホテルから徒歩5分ほどで到着しましたが、閉店の15分前でした。カフェも併設されているので、立ち寄りたいところですが、渋滞のおかげで時間が無くなり、それすらも出来ませんでした・・・。オーガニックのも
朝8時に朝食を食べたのに、この場所を13時前に歩いているという事は食後に部屋でどこに行くかを考えながらだいぶダラダラしてたって事だねホテルからGoogleマップ見ながら歩きまーすムバラク・マハルは19世紀末にイギリスの建築家の設計によって建てられた迎賓館であるが、現在は代々の王族が使用した豪華な衣装をはじめとする布地・衣装博物館10分ほど歩いて13時過ぎにこちはに到着衣装の写真がないってことは中は撮影禁止🈲だねーこれは迎賓館っぽいね所要時間30分💦隣のジャンタル・マンタルに急
ガネーシャ門を抜けて、緑いっぱいの庭園は「アルハンブラ宮殿にも似た美しいイスラーム庭園」だと地球の歩き方に紹介されていました。その近くにあるジャイ・マンディル(勝利の間・鏡の間)です。ここも謁見の間でもあるようですが、その美しさからジャイ・マンディルとも呼ばれたそうです。周りは大理石で出来ていることは一目瞭然です。柱に彫られている植物中を見ると、驚きの美しさ!!記念撮影もしたくなるよね〜。幾何学模様の細工がとっても素晴らしい!!壁の方がより近くで見る事ができるので、鏡が使われてい
アンベール城に到着したのは16:50でした。ここからメインの中庭まで、地味に上り坂です。途中からにはお土産物屋さんもありますよ。観光を終わって下りてくる家族かなり上ってきた感じはあります!最初の城門です。シャッターのタイミングが悪かったのか、かなりお疲れの様子に見えます(笑)でも、ドレスが素敵!!城門の天井は凝った装飾はなく、シンプルでした。城門を通ると、その先にはメインの中庭(ジャレブ・チョウク)が広がります。こちらにはチケット売り場やトイレなどかあります。ここが通ってき
マオサ湖からアンベール城まではバスの乗り入れが出来ないので、ジープに乗り換えます。リキシャでもいいんですが、ジープになったということは、結構な坂道を上るのでしょうか?ジープの後ろの荷台が乗車できるようになっているので、動画撮影もしちゃいます!荷台からの景色はこんな感じです。お菓子がいっぱいのお店出発したばかりの頃は、まだ周りにはお店も多くて賑やかな感じ上には薄っすらとアンベール城が見えます。友達と二人乗りしていたお兄ちゃんたちおめかししてアンベール城に行くのかな?山道を上ってい
風の宮殿を後にして、バスが待っているところまで歩いて行きます。通り沿いのお店を眺めながら歩くのは楽しいです!!ブルーが好きなので、フリータイムだったら寄ってしまいそう・・・。クレイジーコーヒーって、凄い気になる。どんなコーヒーが提供されるのかな?(笑)すれ違う人たちウォッチング!!家族で観光に来たみたいですね。バッテリーのお店では凧も売っているのかな?最新のリキシャかな?インドっぽさ全開のおじさま達何してるの?ズラッと並んだお鍋?の取り引き中??この先でバスと合流して、昼食
シティ・パレスの見学後も歩いて移動です。朝からバス移動だったので、歩いて観光できるのはありがたいし、楽しいです。あの城門に向かって歩いて行きます。振り返って1枚。あちらから出てきました。オープントップバス観光用のバスでしょう。ACと書いてあるので、エアコン付きだと思います。ジャイプールだからピンク色なのかな?渋滞で時間通りに回れるのか心配です。観光客に売っていた孔雀の羽の団扇王族の気分は味わえそうかな?(笑)右側の女性はポーズを決めて、城門をバックに記念撮影城門を通って反対
愉しいジョードプルからジャイプールに戻ってきますともう旅は終わりなのです。今回は東京とジャイプール間の往復便なので途中インド国内での乗り継ぎがあるもののジャイプールから乗ったら帰国です。ジョードプルで楽しんだ後はジャイプールで少しゆっくりしようと思いましたが、、、、、なんと先日書きましたホリホリ祭りのせいでほとんどの店が休みでした。最後にお土産とか思っていましたがジャイプールでは無理ということでデリーの空港で買い物をすることにしました。でも、ジャイプールで食べたいも
チャンドラ・マハルの後は、ディワーネ・カースへ!!賓客謁見の間ですが、クリスマスツリーが飾られていました。周りの装飾や、壁の模様も豪華です。しばらくは上ばかり見てました。クリスマスツリーの前のターバンおじさん達左側のおじさん、緊張してるみたい。巨大な銀の壺【添乗員さんの旅日記より】ギネスブックにも登録されている世界で最大の銀製品として知られていて、高さは1.6mです。1902年に当時の王が、イギリス国王の戴冠式に出席する際、ガンジス川の水をこの壺に入れて運び、船の上でも沐浴した
『インド10日目②ジャイプールのホテルアーヤニワス&ディワリあたふた』『インド10日目①いよいよジャイプールへ』今回も大量の時間を使ったインドeVISAなぜか半日くらいで認証されてプリントアウトして一安心(インド政府のペー…ameblo.jpさあさあタイムスリップしましょー❕こちらのホテル・アーニャニワスは2018年のポルトガルのコインブラのレストランで知り合った、毎年のテキスタル購入インド歴55年以上のマダムのジャイプールの定宿💛オススメです初めてのインド旅は20
ラージェーンドラ門を通って次に訪れるのはチャンドラ・マハル1番高いところはマハラジャのお住まいです。ピンクベージュ?の色も特徴的です。圧巻の眺め向かいにあるのはディワーネ・カースと呼ばれる賓客謁見の間です。後から見学します。まずはチャンドラ・マハルへ!!既に混雑・・・笑頭上にはガネーシャ像かな?中に入るとマハラジャの肖像画などの展示品が並びます。ガラスが反射して、撮影が難しいな・・・。その後、中庭に出ます。広場の中央に立って、360度撮影!!中庭には季節を象徴する美しい門
ジャンタル・マンタルから歩いてすぐ!!シティ・パレスの入り口です。ここでもパーワンさんが入場料の支払いを済ませるのを待ちます。警備員さん水色のベレー帽がアクセント近くにいたファミリーサングラス姿の娘さん、ラッパーみたい!!(笑)入場しまーす!!敷地内に入ると中庭が広がっています。王族が滞在している時は旗が掲げられているそうです。【添乗員さんの旅日記より】18世紀、マハラジャジャイ・シン2世によって建造された宮殿で、ラージャスターンの伝統様式にムガル帝国とヨーロッパの建築様
パーワンさんが入場料の支払いが終わったようなので、ジャンタル・マンタルに入場します。中での飲食は禁止のようです。「ジャンタル・マンタル」はサンスクリット語で「計測の道具」という意味があるそうです。ジャイプルを築いたサワーイ・ジャイ・シン2世が天文学に造詣が深く、天体観測儀を集めて天文台を造ったそうです。どうやって使うのか、想像もつきません。インドにはジャイプールの他にデリーなど合計5ヶ所にジャンタル・マンタルがあり、ここジャイプールのものが最大で保存状態もいいそうです。世界遺産野マー
休憩を終えて、またバスで移動中です。道路沿いに菜の花畑が見えます。お天気だったら良かったのに・・・。これもかなり見慣れてきましたね。人の気配はないです(笑)信号は赤だよね??大丈夫かっ??信号待ちの車に飛行機のおもちゃを売りに行く少年まだまだこうして稼いでいる子供がいるのも事実・・・。周りの建物などの様子から、街中に来たように思います。信号はカウントダウン式陸橋を渡ります。これ、地下鉄の駅らしいです。運転手越しのバス前方の様子マリーゴールドのお花を売っています。地下に
大好きなお店でランチ♥️チーズナンを食べてきました♥️インドカレー屋さんってたくさんあるけどココ最近ではここのナンがピカイチで美味しいです😆前回行った時に、時間が無くて途中でお持ち帰りにさせてもらったので2度目の訪問でチーズナンをこれでもかっ!って食べる勢いで行ったんだけどここは、ナンの大きさがハンパない事を忘れてました😅大食いの私でも撃沈😇😇😇ナンは食べきれないのでお持ち帰りしましょう笑美味しすぎて参りました😅💕#チーズナン#インドカレーランチ#
2026年2月9日(月)ジャイプールでランチ後、バスでアグラへ向かいます。大きな寺院ですね。ヒンドゥー教のビルラー・マンディルという寺院。ジャイプールの城壁よ、さようなら山のてっぺんに何かありますね。宗教施設だったかな。階段が続いてます。畑が続いています。ジャイナ教というインド発祥の宗教では、不殺生を徹底していて、ジャガイモなどの根菜類も口にしないらしい。理由は、収穫の時に地中の虫を殺してしまうからだそう。7〜9月は雨季。2〜6月にレンガ作りをするそうです。道路に佇む野良牛。ジ
2026年2月9日(月)アンベール城からジャイプールへ戻る途中、再び水の宮殿ジャル・マハルを通りました。今度は湖側に座っていたのできれいに写真が撮れました。ジャイプールの街に戻ってきました。こちらの門はシティ・パレスに続いています。キレイな装飾ですね。ジャイプールの観光地の一つ、ジャンタル・マンタルへやってきました。ジャンタル・マンタルは何かというと、天文台のことです。こんな精密なものが1700年代に建設されたというから驚き。滑り台の
2026年2月9日(月)アンベール城の見学を終えて、そろそろ城を後にします。昔のトイレ発見。水洗になってたっぽいですね。帰り道でも物売りは健在。大きな鉄鍋がありました。昔はこれで城に住む人たちの食事を作っていたんですね。これはオイル用の壺だったかな。帰りの有料トイレ。10ルピーできれいなトイレが使えるので安心。獅子門が見える中庭に戻ってきました。あ、象のタクシー見っけ。象の顔にカラフルに化粧がしてありますね。再
2026年2月9日(月)アンベール城のつづき。格子窓より。万里の長城のような城壁が見えます。暑さをしのぐため風通しがいいように設計されていますね。城内の通路移動中。ちょっとした迷路。勝利の間(鏡の間)へやってきました。この城の中で一番豪華絢爛な空間ですね。若者女子の間で、この鏡の中に映る自分を他の人に撮ってもらうというのが流行っているらしく、皆が撮りあいっこしてました。私は一人だったので、自分で自分を撮るの図天井もすごい。ガラスが埋め込
インドのゴールデン・トライアングル都市の一つジャイプールへ、通称ピンクシティインドのラジャスタン州の州都で旧市街の建物がサーモンピンクに統一された世界遺産都市グルガオンから片道4時間遠っ。笑ハワー・マハル:風の宮殿町中を走っていたら突如あらわる宮殿内に登れるみたいだけど、通りの反対側から見上げるだけでも十分。かつて王に仕えていた女性たちは人前に姿を現すことは許されなかったそうだけど、外を見られるように窓が設けられたとのことシンボルの一つで
真珠の間がある広場が集合場所で、イヤホンガイドを返却する場所でもあります。辺りを眺めながら戻ります。よーく見ると窓それぞれのデザインが違うんですね。これは驚き!!真珠の宮殿まで戻ってきました。また人が多くなっていて、インドの皆さんを撮影したい気持ちになってきます(笑)その前に、周囲の彫刻装飾の素晴らしいところを撮影します。青空に映えるよね〜!!何となく辺りの様子を伺っていたら、何回か目の合う女の子がいて、写真いい?と聞くと、お友達も来てくれました!!そうそう、いいね!!ありがと
2026年2月9日(月)ジャイプールの北にあるアンベール城に来ています。2つ目の中庭にあるディワーネ・アームという一般謁見の間。赤砂岩と大理石の建物。ここで王が一般人と謁見していたのでしょうか。あちらから下の景色が見渡せそうです。何やら写真撮影をしていましたが、邪魔しないようささっと写真を撮りに行きました。見えているのは、ケサール・カヤーリー・バーグ水上庭園。さて、ガネーシャ門をくぐって、次の中庭へ。ガネーシャのアップ写真。天井の装飾
続いては、サルダヴィラスです。18世紀建てられた宮殿の一室ですが、改修されてしまい、今はここに宮殿の一部であった木製の扉や窓が展示されてます。これは違うけど、なんか雰囲気がよかったので撮ったんだと思います。こちらが展示品彫刻が細かいですね!こんな感じで、展示されています。ガラス(アクリル板?)でカバーされているから、撮影が難しいんだけどなぁ・・・10つの四角は全てモチーフが違うようで、素晴らしい仕事してましたー!!さあ、次へ!!豪華なゲートの向こうには人だかりが・・・吹き抜
2026年2月9日(月)アンベール城にやって来ました。高台にあるので眺めよし。歩いて城へ向かいます。城砦はさらに上の方です。門が見えて来ました。チャンド・ポール(月門)と呼ばれる門です。門をくぐって、、ジャレブ・チョウクというメインの中庭へ入ります。↑はチャンド・ポール(月門)。ここからさらに中へ向かいます。↑観光客が登っている階段が、スィン・ポール(獅子門)に続いています。階段を登って、、美しい紋様があしらわれたスィン・ポール(
2026年2月9日(月)ジャイプールの北の方にあるアンベール城へやってきました。YouTuberが絶賛していたので、楽しみにしてましたが、確かに美しい城です。湖に映る姿が美しいので、写真をたくさん撮ってしまいました。アンベールはカチワーハ家の王国、アンベール王国の首都。築城が始まったのは16世紀です。山上にジャイガル城砦があり、アンベール城と隠れた通路でつながっているらしい。YouTuberの人は城砦まで登っていましたが、私たちはお城だけの観光。