ブログ記事174件
【GIVERNY】MilchakSettingPact私は脂性肌で汗かきなので、年中パウダーを使うし、持ち歩くのでこのジヴェルニーのパウダーにも期待していました!乾燥しらずで、皮脂を抑えてくれて、つけ心地がとても軽いのが良かったです。毛穴レスでサラサラの仕上がり。外出先ではサッと塗れるので、お直しにも、頭皮にも使っています。仕切りは本当に美しいし、素晴らしく使いやすくしてくれる感動ポイントです☝🏻̖́取り外し型でもなく、ポチっと閉めないといけないのでもなく
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。モネの家のあるジヴェルニー村は、パリから80㎞位。電車でも2時間近くかかります。ノルマンディー地方となります。モネの家は、4月1日から開館で、11月1日には、閉館してしまいます。4月は、復活祭のお休みがあり、学校もお休みになるので、フランス人だけでなく、ヨーロッパの方々が旅行するシーズンです。2026年は、今年初めてのモネの家の訪問となりました。この4月の土日は、驚くほどの混みあいで下!田舎の鈍行電車で2時間近く
こんにちはGIVERNY(ジベルニー)ファンデーション&リップジベルニーは光の画家クロード・モネの感性から生まれた韓国メイクアップブランド!3つの超密着(超密着、超スリム、超軽量)密着ファンデーションは韓国のメイクアップサロンや韓国アイドルメイクにも使用される実力派アイテムなんだって🏆🌿密着カバーファンデーション✔︎Qoo10総合1位ファンデーション✔︎72時間ヨレない超密着力✔︎薄づきで軽く透明感のある仕上がりとにかく軽い仕上がりで崩れにくい✨
Qoo10総合1位も獲得した密着カバーファンデーションでお馴染みのGIVERNY!!今回は密着カバーファンデーションと密着センシティブマスカラを使ってみたよ🙋🏻♀️💚メガ割の参考にしてもらえたら嬉しいな🥰・密着カバーファンデーション《参考販売価格:3,300円→メガ割価格1,920円》韓国のメイクサロンで多く使われていくファンデーション。韓国アイドルも使っている人気商品なんだって✨72時間ヨレない超密着力と浮かずに薄く透明
GIVERNY(ジベルニー)のリキッドファンデーションは、すごく人気で気になっていた商品!この「密着ファンデーション」は、その機能性の高さにより韓国のメイクアップサロンでも多く愛用され、韓国アイドルも使用する実力派アイテムなんだって✨Qoo10総合第1位の実力派ファンデーション。72時間ヨレない超密着力◎リキッドもクッションもどちらも使いやすくて優秀だったよ💚*【密着カバーファンデーション】韓国のメイクサロンでお馴染みのファンデーション。浮か
ケーキ屋さん新たに見つけたケーキ屋さんマメな夫がGoogleマップで見つけたsince1955と看板に書いてあったので、老舗のケーキ屋さんなのかな。焼き菓子がいろいろ並んでるお店の中はハロウィンの飾り付けが可愛い🎃他のお客様もあったので、写真控えました。棚にはムレスナティーがズラリムレスナ、やっぱりパッケージが素敵ショーケースの前で悩みつつ、目にとまったシャインマスカット反射的に注文チーズケーキの上にシャインマスカット【モネの池・ぶどうゼリー】見た目の美しさにうっと
今日もまたバイト行ってきます。土日は夫が行きたいと言ってるお宿へ。とっても楽しみです。そして来週は楽しみなコンサートで、妹が大阪にきます。涼しくなるかなぁ。この日は現地からの一泊ツアーに出かけます。ホテルから一泊ツアーの待ち合わせ場所までタクシーで30分くらい。朝ごはんは6時から始まっていて、テイクアウトで好きなのをとって来てもいいよ、と言われました。フロントに行ったのは6時半前でした。とりあえずチェックアウトして、スーツケースを預けて一泊分の荷物だけ持ちます。朝ごはん取りに
サンラザール駅を朝10時に出発して、ジベルニーへ向かいました。電車に揺られること1時間。2等席は自由席だったので、好きな席に座ってのんびりできましたが発車するころには、いっぱいになっていました。ジベルニーの駅に着くと、ちょうど電車の到着に合わせてシャトルバスが待っています。私が行ったときは2台並んでいて、全員が乗り込むまで発車しないスタイル。思ったよりも出発まで時間がかかりました。支払いはカードでもOKですが、現金で払うとちょっと喜ばれた感じでした。
『ボンジュール!フランス旅行〜印象派の舞台~①』今年は結婚30周年記念の年なので夢を叶える1年にしたいと思ってます😊tomokichiの夢その2(その1は2月に行った北海道流氷ツアー)『札幌雪まつりと流氷ク…ameblo.jp続きです!ホテルの朝食を食べます😋今回のツアーはこんな感じで観光しますよ⬇️⬇️パリからバスに乗り込み観光開始まずはジベルニーにてモネの家見学名画「睡蓮」の世界がそこに😊モネ自身が作った庭なんですよ!人工の池やねんて🤭あの有名な睡蓮の本物が人工って💦
ついにモネの庭に行く来てしまった池、思ったより汚い大きな庭部屋が可愛いジャポニズム大好きますますモネが好きになった昼食美味しくなくて、きつかったモネのお墓にもちゃんとお参りして帰るお腹が少し痛かったから、日本食を食べて帰る素晴らしい日だった
ジベルニーに行く!無事に着いたBlancheHoschedé-MonetMuseumに行く数点モネの絵がある🖼️近くの花屋に寄る1時間くらい歩いて行く色んな景色が見える誰も居ないそろそろ村に着いたジヴェルニー印象派美術館へ数点モネの絵あったり、現代の絵画あったりホテルの横のレストランで食べるホテルでかすぎて、なんか1人じゃ怖いまた同じ店でデザート食べる印象派美術館でソックスを2枚買う🧦歩き疲れて疲れたONの靴は硬くて足が疲れるナイキのほうがいい
東京都立川市FACIALSALONALIIです。今回、ツアーでジュベルニーのモネの家へ行ってきたのですが、そのモネの家に行く時に車の中から見るノルマンディー地方。パリから1時間ほどでした。美しい村でフランスの美しい田園風景はまるで幼い頃絵本で見た世界がそのままありました。パリより感動しました。車で走っていたので、残念ながら写真は残せなかったのですが、モネの家の周辺は散策できました。可愛らしい邸宅が立ち並びます。私達はモネのお墓まで歩いて行きました
みなさん、お久しぶりです7日間のフランス旅行から帰ってきました~旅行直前に、ヨーロッパが熱波で大変なことになっているとニュースで知り覚悟して行ったんですが運よく気温が下がった時期でこの後また熱波が来るらしい(;'∀')暑くもなく、寒くもないとても快適な旅でした今回は、自分の備忘録としてちょこっと旅行記をヨーロッパに住んでたあんこさんから事前情報をいろいろ入手♡ありがとう~ブログ↓はこちら『パリの備忘録)ヴェルサイユ宮殿1』
まずはアルベール・カーンの日本庭園の続きから.....日本庭園には桜🌸だけではなく椿をはじめとする様々な花が咲いていました。日本庭園を満喫したあとはいよいよフランス式庭園です。↓白い建物は《LaSerre》(温室)↑バラ🌹のアーチ、5月から6月が見頃かな?でもその頃には来館者も多そう!日本庭園と違って、ここは見事なまでに人工的にオーガナイズされたお庭です。枝ぶりをとくとご覧下さいませ!写真でお分かりいただけますでしょうか?この不自然な(無理矢理こう言うふうに育てた
昨日からの続き・・・モネ・沢山の花に囲まれて好きな絵を♪画像が多いですm(__)mごめんなさいね!お土産物屋さんの中にモネの絵が飾られてます♪こちらの地下道を通ってモネの庭園へと行くのですよ~♪地下道もタイルで出来たモネの絵っぽいのがありました~!画像が
【モネ睡蓮のとき】京都市京セラ美術館にて2025年3月7日(金)~6月8日(日)|読売テレビ京都市京セラ美術館にて2025年3月7日(金)〜2025年6月8日(日)開催。モネ最後の挑戦——“光の画家”集大成となる、晩年の制作に焦点をあてた究極のモネ展www.ytv.co.jp京セラでモネ展今やっていますね~♪見に行きたいと思っていますよ~♪と言うことで・・・モネが好きでジベルニーまで行って来ましたよ♪画像は2019年の画像です以前行ったモネのおうち(^^♪
モネ展✨綺麗でした!フランス🇫🇷の画家モネの絵を展示した「モネ睡蓮のとき」を観てきました。2025/2/11まで国立西洋美術館でやっています。モネは白内障で目の手術を何度もして見えなくなってきても描くことを諦めず自分が描きたい理想の花や樹々そして池や橋までを自宅の庭に作り私たちの心を癒す絵画をたくさん残してくれました🖼️あと残りひと月くらい展示の会期がありますがかなり混み混みの人気展です。美術展のお楽しみオリジナルグッズ✨今回は色もとってもきれいで💖
ホテルを出発して、バスで走る事2時間🚌ジベルニーへとやって来ました。可愛らしい車がお出迎えこの駐車場から目的地まで300mほど歩く。途中にあったレストランは草花🪴だらけそして目的地の「モネの庭」に到着ここは、かの有名な『睡蓮』を描いた画家クロード・モネさんちのお庭流石に、草花だらけ‼️肝心の睡蓮は、季節が違うので残念ながら咲いてませんでしたモネさんの大邸宅に入ってみます一体、何部屋あるんだ⁉️って思うくらい大きなお屋敷の、ほぼ全ての部屋に日本の浮世絵も含め、絵画が飾っ
おはようございます。フランス周遊旅日記パリ総集編もたくさん書いちゃったのでまとめてみました。急に4泊5日になって色々計画。パリ4泊5日『パリ4泊5日プラン〜出発直前の計画変更』おはようございます。フランス周遊旅🇫🇷本日からパリの話を書いてみたいと思います。パリから帰りたくて色々あった今回のフランス旅。『2024年フランス旅計…ameblo.jp『【パリ計画①】予約編〜美術館からケーキまで』おはようございます。フランス周遊旅のパリ編です。本
日本は思ったよりも寒いですね最近急に寒くなったのでしょうかでも大変快適に過ごしています勝手知ったる公共交通機関は考えないでも乗れて表示されている行き先に確実に連れて行ってくれる遅延もないしたまに遅延しても理由や時間を詳細に教えてくれるそしてぼーっとしていてもそれら全てが目に耳に入ってくるこんな幸せがあったとはまさに青い鳥状態です印象派の街の美術館とモネの庭前日にルアーブルの街中を見ることができたので、翌朝は日の出が書かれた場所の
自由が丘のパティスリー・パリセヴェイユで、ケーキ買いました。チョコムースのテアトルと、ベリーが乗ったジベルニー!ベリーが2つ落ちちゃってる〜(*_*)お腹がすいたので途中のベンチで食べちゃいます!(^o^)パティスリー・パリセヴェイユのケーキはどれも他のパティスリーでは置いていないオリジナルケーキ!テアトルだけはがっちりチョコムースでチョコ好きにも大満足!全種類制覇を目指します!?
ClaudeDebussy+ClaudeMonet本日の【音と画像のマリアージュ】は2人のクロードのコラボレーション。クロード・ドビュッシーとクロード・モネ。※モネ展を観てきたばかりなので以前の記事を思い出してアップしてみました。ドビュッシーの『水に映る影』を聴きながらモネの睡蓮のイメージで構成したビジュアルを―。ClaudeAchilleDebussyクロード・ドビュッシー1862-1918
おはようございます。フランス周遊旅日記🇫🇷ジベルニーのモネの家に行った話の総集編です。思ったより記事を書いちゃったのでここで一旦まとめちゃいますね。最後に独断と偏見の感想を書いていますよかったらお付き合いくださいね。ジベルニーパリから70キロにあるジベルニーは、モネが気に入って晩年住んだ街。有名な睡蓮はモネの自宅の庭なんですよね。夏限定で公開されています(4月から10月)モネの家へツアーが見つけられなくてロコタビにお願いし
おはようございます。フランス周遊旅日記🇫🇷ジベルニーのお話です。最後はカフェに行きました。駅までのバスの時間までの調整もあって、最後はカフェでのんびり。カフェへ今回はジベルニーの電車の駅からタクシーで来たので早めに到着。お庭も2周くらいして家の中もゆっくり見ても時間が余った感じでした。ロコさんもこんなに時間があるなんてよかったわって言ってました時間に余裕?これはジベルニーの駅前でタクシーがいたから🚕2台しかいなかったけど。すぐに拾え
昨日またもや一昨日父と箱根のポーラ美術館に行ってモネの睡蓮を見たと書きました、以前もフランスのジベルニーのモネの庭も行ったしそこでそのお庭の睡蓮、あのあの光景を見たしロンドンのナショナルギャラリーでも拝見したし何度目かですがモネの睡蓮昨日銀座のアトリエで仕事をしているとお客様が入ってらしてモネの睡蓮のような花束をというではあーりませんか!昨日、ホンモノを見てきたんですよーといいながらそしてまだ言えないのですが某能楽堂との話をしていてやりとりしていたら電話が鳴っ
「大塚美術館、行ってみたい人~~~?」少し前の飲み会で、友の一人が言い出して、半年後に実現しました、鳴門旅。朝早く梅田からバスに乗って、大塚美術館へGOここは、ボンカレー(古い?)などで有名な大塚グループが設立した「陶板名画美術館」です。(ちょいちょい情報番組で紹介されるので関西人にはおなじみ)そう名前の通り世界中の名画が陶板になって展示されているのです。その作品数は1000越え!すごい数ですね。朝10時過ぎに入館して、
アポロ「パパ~」パパ「・・・(無言)」アポロ「パパ~」パパ「・・・(無言)」アポロ「パパって言ってるでしょ!」パパ「イタッ、急に引っ張らないでくださいよ」アポロ「パパって言ってるのに返事が無いからです!」パパ「そんなこと言われても、お仕事をしていたんですよ」アポロ「つまらんです。どこかに行きましょう」パパ「そうですねぇ。そうしたらちょうどお昼になりますから、山の中の喫茶店に行きましょうか」アポロ「行きます!」※お店
キキです!フランス🇫🇷“モンサンミッシェル編①②”はこちら『娘とフランス旅~モンサンミッシェル編①~』キキです!フランス🇫🇷“シャンボール・トゥール編”はこちら『娘とフランス旅~シャンボール・トゥール編~』キキです!フランス🇫🇷“シャルトル編”は…ameblo.jp『娘とフランス旅~モンサンミッシェル編②~』キキです!昨日ですね、北新地の“夛田葡萄酒”の夛田さんからLINEがきましてね…夛田さん、私のブログを見てくださっているご夫婦から声をかけて頂いたんだって
今日は5月1日✨✨もう今年になって4ヶ月も経ってしまったのね😳さあ、毎月1日恒例の海外の思い出‥いってみよう😄今月は、ジベルニーのモネの家と庭を訪れた2017年の思い出です‼️先日、大塚国際美術館にいったら、モネの絵画や、睡蓮がオランジェリー美術館と同じ様に飾られていて、ジベルニーを思い出したのです☺️ジベルニーには、着物を着て訪れたの。そしたら、フランス人は日本人が大好き💕着物が大好き❤みたいで、一緒に写真を撮りたい❗️とか、写真を撮っても良いか?とか、たくさん言われて、女優になっ
1840年パリ生まれの印象派画家、クロード・モネの絵画は、祖母(小笠原日英)が大好きだったこともあって、見ているだけで懐かしい気持ちになります。出張の折、宿泊先のホテルに向かう途中で大阪中之島美術館前を通り、「モネ連作の情景」が開催されていることを知りました。上野の森美術館でも今年1月末まで同じ展覧会が開催されていましたが、足を運ぶことができず残念に思っていたこともあり、約30分の限られた時間ではあったのですが、中之島美術館へと向かいました。積みわらや睡