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さて、メンクリ私の手の震えがジスキネジアだとして先生が薬を調べててくれました。薬の名前は『ジスバル』効くかどうかはわからないけど試しに使ってみる手もあると先生は言うけど薬価が1カプセル2000円オーバー自立支援で1割負担になるとはいえ高いって…_(┐「ε:)_バタ~ひとまず検討してみることにしてとりま今回は見送りました。震えなぁ…いざというとき、ホントに困るんだよなぁ。昨日はコンビニで振込しようと用紙を出したら手が震えて広げ
ジスバルを飲み始めて3ケ月経つけど、今のところ効果がまったくない。さすがに効果があるのならそろそろ現れているだろう。舌の動きは、手術する前よりひどく感じる。感じるだけかもしれないけど。金曜日にメンクリの診察日なんだけど、止めるかもう少し続けるか迷っている。やっぱり刺激の調整してもらわないと。
ジスバルを継続してみることになった。眠気に慣れたことと、この薬は元々速攻性はなく、数ヶ月使ってみてやっと効果が現れるタイプとのこと。で、服用を止めてもしばらく効果が継続するらしい。悪い副作用がないから、試してみようということになった。高いし、あまり処方されない薬なので、薬局に在庫が少なくて不足分は取り寄せてもらうんだけど。少しでも改善するといいな。
新型コロナ治療薬の1つにラゲブリオという薬がある。これは朝夕4カプセル、1日8カプセルを5日間服用する。ラゲブリオの薬価は非常に高価で、5日間服用すると約9万円かかる。なお、先月9月までは無料だったが、今月からは有料である。しかし3割負担でも国から援助があり27000円にならず9000円ほどである。静岡県のホームページから。今回は、ラゲブリオという特別に大きなカプセルについての話。日本人は、カプセルは喉を通らないとか、途中で引っかかるなどの訴えが多く不評である。これはおそ
寒さも和らぎ、徐々に暖かくなって来ています。皆さん、いかがお過ごしでしょうか?現在、新型コロナ感染症は新規感染者数がだいぶん減少傾向にあります。このまま収束に近づいていけば良いですね。さて、早速ながら、3月の集談会について、ご案内を申し上げます。(画像をクリックすると、拡大します)<令和5年3月度筑豊精神科集談会>3月28日(火)18:45~20:00演者:弓削病院副院長西山浩介先生内容:遅発性ジスキネジアの新しい治療薬に期待
ジストニアの悪化で今年4回目の入院をすることになりました入院初日からジスバルを服用し始め、目と口のボトックスも受ける予定です治らなくても嚥下障害や構音障害がマシになってくれるを願うのみですDBSだけは怖くて考えられません不髄意運動はこのままだなと諦めました
ジスキネジアなのか、パーキンソニズムなのか、発作が止まりません。手足と舌の震え、体幹の震え辛いです
今月頭、歯科大学病院に行って、ここではどうにも診断も治療もできないからと言われ、医科歯科大学病院に紹介状を書いてもらい、やっと今日、予約の日がやって来たので、行って来ました。結論から言うと、医科歯科の歯科総合診療に紹介状を出されていたのですが、歯科では対応ができないため、医科歯科の、医科の方に紹介状を書くとのこと…結局、また、たらい回しです。しかも出してもらった紹介状が、精神科ではなく、神経内科…ジスキネジアの診療は、してもらえるのでしょうか…未だ予約が取れていないので
先日、ジストニアに有効だと言われているボトックス注射を打ってもらえる先生を訪ねて来ました。結論から言うと、ボトックスは打ってもらいませんでした。ボトックスを打つには、本来であれば口の中にかかってる圧を測らなければならないそうなのですが、その圧を測ると、当日中には注射は打てないと言われたのと、圧を測らずに、とりあえず大体の量を打つこともできなくはないけど、1単位10,000円の高額だし、(6単位とか8単位とかくらいかなあ?と先生は言っていた)ボトックスは根本治療にはならなくて、
見事に何もしないまま、2日間を過ごしたなあ。土曜日は、「食いしばり治療」で検索して出て来て、数週間前から通い始めた接骨院に朝イチで行き、終わったその足で、お気に入りのワンピースのウエストゴムが先日切れてしまったので、洋服の修理をしてくれるお店にワンピースを持って行ったのですが、昨日、今日は本当に何もしてない笑。7:00に旦那くんと一緒に起きて、旦那くんを送り出して、ソファーでテレビを見ながら二度寝して、テレビつけっぱなしでスマホ弄って…何て優雅で、何て堕落した、何てし
2022年6月1日に遅発性ジスキネジア治療薬ジスバルが発売されている。製造販売元は田辺三菱製薬、販売元はヤンセンファーマである。プロモーションは吉富薬品も行う。わかりやすい遅発性ジスキネジアは「口をもぐもぐさせる動き」で、精神科長期治療中の高齢の女性に生じているのを時々診る。遅発性ジスキネジアは精神科ではドパミン遮断系向精神薬を長期に服薬した際に生じうる。頻度的には高齢の女性に診られやすいが、男性にも生じうる。かつては非定型抗精神病薬がなかったため、定型抗精神病薬を長期に服
6月1日に国内初の遅発性ジスキネジア治療薬、ジスバルが発売されました。遅発性ジスキネジアは、抗精神病薬などの副作用です。以下にリンクを貼ります。遅発性ジスキネジアについて遅発性ジスキネジアとは、抗精神病薬などの治療薬を使用した後に現れ、自分の意思とは関係ない動きが繰り返される症状のことです。ジスキネジアとは繰り返し唇をすぼめる、舌を左右に動かす、口をもぐもぐさせるなどの意味のない動きを繰り返し、自分の...medicalnote.jpこれまで、遅発性ジスキネジアに対する治療