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JegogofSuarAgung,Negara(1990Rec/2008CD)キング・レコードの民族音楽シリーズの一枚。邦題は『バリ/スアール・アグンのジェゴッグ』で1990年12月26日、バリ島サンカルアグン村での現地録音。この2008年盤は2枚組仕様になっていて、ディスク1は『巨竹激奏~バリのジェゴグ・ムバルン』のタイトルで発売されていたもので、ディスク2は未発表もの。竹ガムラン=ジェゴグの名盤です。青銅のガムランの音盤はたくさんあるものの、それに比べると竹ガムランは
朝食はオムレツを選んでみましたフルーツが新鮮で嬉しい🍞パンにはいつもにこちゃんの焼き目バルコニーでぼんやりさせて貰いながら朝食時間⏰お隣の部屋の方と朝食時間が被るとちょっと落ち着けないかもお宿の敷地内ハノマン通りの一等地綺麗になったウブド市場へ改修前の賑やかカオス感と商魂セールス一切無し歩きやすくて良かったですが立ち止まったらセールス入るのでひたすら歩く二階の方が空いていて見易かったのと価格交渉にも応じてくれそうでした。一階はまあまあの人、そして欧米人は価格交渉せず言い値で購
こんにちは、れいこです🍍またまた、バリアートフェスティバルに行きジェゴグ(竹製の琴)を聴いてきました興味のある方は聴いてみてください。めちゃくちゃ楽しそうでした🎶夕方から行ったので晩ごはんを食べて帰ることに。ずっと行ってみたかったレッドドラゴンラーメン🍜今気がついたけど赤龍➡レッドドラゴンか🐲お店正面、入った瞬間スタッフさんたちが一斉に「いらっしゃいませ」と言ってくれます。オーナーは日本人だそうです私たちが行ったときはけっこうすいていましたがほぼローカルのお客様ばか
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアも晴れ例年の寒さ厳しい冬休みじゃない冬休みで息子たちは元気に外遊びできて大喜び明日は私たちの地区にできた新しい大きい公園があるそうでそこへ友達家族と一緒に行く予定だそうなさて、先日たまたま昔ドハマりしていたバリ島西部のヌガラが本場の幻のガムランと言われたジェゴグの音源をインスタで見つけて使ったことをきっかけにジェゴグが凄く懐かしくなって昨夜はYoutubeでジェゴグ演奏の動画を見まくっていました
なんか体中の細胞を活性化させたくて、ふと目に留まったDRAMTAOの公演を聴きに行く。1993年、愛知県で結成。今回は、オールキャストが出演する特別公演との事。私は、祭り太鼓や打ち上げ花火の音など、腹の底にズドンと響く音が好きだ。地元の祭りで、石取車の鉦や太鼓の音を聞くと、血が騒ぎ、血が躍る。荒削りなのがいい。舞台のパフォーマンスは完成度が高く、まとまりすぎるので、そこまでの興奮が得られるかどうか。直前の予約で、2階席の右サイドだけど、真ん中に近い
一年前に公演予定でした芸能山城組AKIRA公演に、これは行かねば!と、ひとまず15枚チケットを買って、皆さんを誘って、それからが長かった。コロナ禍で2回の延期を乗り越えて、延期により、最初メンバーで行けない人が何人か出て、公演自体できるのか否か待ちに待ち、再々延期が、いよいよ実施されるとなるも、ギリギリでも来れなくなる人続出で、今日の開演1時30分前にギリギリ最後の一枚も一緒に行きたい人を誘えて、いざ!もう感動です。あの、私の人生に多大なる影響を与えた日本アニメ映画史上の金字塔として燦
今年の1月20日投稿のブログでもバリのお話をしたのですが…懐かしい写真を目にしたので、また載せちゃいます☝️✨改めて説明しますと…2003年の年初めに『世界ウルルン滞在記』のロケでバリを訪れました🏝音楽の格闘技と言われる『ジェゴグ』に挑戦するためです。ジェゴグとは、14台6種類の大きさの違う竹筒打楽器で構成されていて、例えて言うと木琴のようなモノですが、僕が担当した台は一番大きく、演奏時には楽器の上に乗り、2kgくらいの重さのこん棒の様なバチを使って、2人ががりで演奏
森羅万象に神や仏の存在を感じる時、僕は、そのひとつひとつに祈りを捧げたくなります。写真は⬆️2003年、世界ウルルン滞在記で訪れたバリ島にて🌴音楽の格闘技と言われるジェゴグに挑戦することになり、滞在中、その楽団の一員の方の自宅に居候させてもらいました。バリヒンドゥー教の熱心な信者であるため、毎日、一日中何度も祭壇に祈りを捧げるのです。〜祈りに始まり、祈り終わる〜『神の棲む島』と言われる所以(ゆえん)が、バリの暮らしの中の様々な場面でたびたび感じたことが思い出されます。もう一度行
菅総理がベトナムとインドネシアへ行くそうだ。だから、私はその2カ国に関する、ある話をしよう。私がインドネシアのベストセラー小説「人間の大地」シリーズに出会ったきっかけ。それは偶然だった。詳しく書く時間がないので、エピソードを羅列することをお許し願いたい。1988年の春、あるコンビニで、雑誌を眺めていた私。AKIRAという漫画の存在に気がつく。あの当時も今も漫画雑誌は買わない私。だが、88年7月16日に、アニメ化された「AKIRA」が劇場公開されることを知る。前売り券を買
グッモーニン客室は1Fから3Fまでで、朝食場所は4Fにありました(毎朝、階段で1Fから4Fまで上るの、地味に疲れましたが←運動不足)こちらは半屋だから、見晴らしが良いですこの木のプレート、可愛い神様への感謝の気持ちと祈りが込められたチャナン(左)は毎日、新しいものがお供えされています4Fでもアリの行列が見られたのでアリってすごいな、って感心しました流木を使った花瓶受けも素敵暖かいお茶は、ジンジャーティ(紅茶に
『SullaStrada』は1995年にイタリアのレーベルMaterialiSonoriからリリースされたJonHassellの11thアルバムである。正確には、イタリアの前衛グループのIMagazzini(旧?MagazziniCriminali)との共演アルバムである。SullaStrada早速、話を脱線させるが、MaterialSonoriはドイツのエスニック・プログレ・ジャズ・ヒッピー・バンドのEmbryoやBrianEno、JohnCageやChetB
今日は、今回の旅行で観たかったバリ舞踏へ。バリダンスにもいろいろある。レゴンダンス,バロンダンス,ケチャダンス。これらの舞踏は、ガムランという鉄琴の演奏に合わせて踊りがある。私が観たかったのは、ジェゴグ。ガムランではなく、竹製の木琴で演奏される。竹の軽やかな高音と重厚な低音。舞踏そのものよりも、どちらかというと竹製の木琴の演奏が聴きたかった。竹製の木琴のことを竹ガムランと呼ぶらしい。公演後、竹ガムランを触らせてくれる。竹ガムランの低音を叩いてみた。叩くものは、木の先に重たい
バリに来たら観てほしい芸能、大きな竹でできたガムラン、『ジェゴグ』を復活させた巨匠スウェントラさんが、一昨日天に召された。ジェゴグとは…竹の重低音の響きに、演奏しているうちにトランスして来る奏者。聴いているほうも、身体全体でその波動に揺さぶられる。最後は会場全体が陶酔のうねりに包まれる。亡くなってから、いろんな逸話が出てくる人がいるけど、このジェゴグのマエストロだったスウェントラさんもそん
Selamatsoreこんにちは、Bungaですもぉ~~~~~と叫びたくなるくらい花粉に打ちのめされています特に夜。。全く熟睡できなくて、この1週間は1日2時間寝れればいいほどです寝不足に耐えかねた昨夜、久しぶりにレモングラスのアロマを焚いて寝たところ、おぉ!なくらい熟睡できましたレモングラスって花粉に良いんでしたっけ?それとも匂いでリラックスできたのが良かったのか??とりあえず、今晩もレモングラスでオシャンティーに寝てみたいと思いますそんな寝つけない夜にやることと
新宿三井ビルで芸能山城組の「ケチャ祭り」があると知り、昼間しかいかれないけど急遽行ってみる。ケチャは夜だけどそれにはそんなに興味がない。むしろ昼にジェゴグをやると知り、ラッキー!!もはや35年ぐらい前になるが、もともと東大のサークルであった山城組は私もなんとなく知っていて、やはり新宿だったかも知れないが、ジェゴグを演奏してたのをちらっと見た。そしてそれに惹かれて、山城組が出した「輪廻交響楽」というCDを買い、衝撃を受ける。なんだこれー!!シンセサイザーなどの音とコラボしてはい
昨日は3回目のPKBバリアートフェスティバルに行ってきました入場料無料でいろんな演目が見れるからこの時期にバリにいる人はラッキーだと思うとにかく凄い人だけど、まだの人は7/8までやってるから是非行ってみてねまだ2回目のPKBの記事書いてないけど興奮冷めやらぬうちに昨日の事を昨日はジェゴグを見る為に行きましたジェゴグとは竹で出来た木琴、竹で出来たガムランの事で私生で聞いた事がなかったから楽しみにしていましたなんとか30分前に滑り込み席が確保できました時間にルーズなインドネ
photo:ErolAhmedランゲンディンゲンの風さんがUPしてくだすったイースターの鐘の音色私が瞑想ごっこしながら寝落ちるときに好む音色YOGATeacherの絶妙のタイミングで鳴らされるティンシャの音色日本の鐘の音はなかなか良いものがみつかりませんやっぱりどんな鐘の音も生で聴くのとデジタルな媒体を通すのとでは違うのだしだからどれでもいいような気もするのだけど、、、、でもみつ
おはようございまーーす。みゃりもです。ジェゴグっていう、竹を木琴みたいな楽器にくりぬいて音楽を奏でて伝統舞踊と楽しむイベントにいってきました。聴いてる側も演じる側もトランス状態に陥るという歩き方大先生の情報。でもこの情報は、ウブドではなく、バリのほかの町(名前は忘れちゃった(゚◇゚)ガーン)野鴨の舞でっかい、低温の楽器バリってバリヒンドゥーという独特の宗教なんだけど、服がやっぱりインドのヒンドゥのルンギと似てる!おぉ、、、!!日本人の観光客の方も結構いらしてました。トランス
前回記事バリ旅行8ウブドチャンプアン&ネカ美術館ネカ美術館から通り道にあったセドナスパ(SedonaSpa)に寄ってみた。地○の歩き方にもリーズナブルだが評判いいと載っていたので。中の通路。ドアを開けると個室になった半屋外のベッド。紙のパンツ一丁になり全身オイルを使ってのマッサージ。仰向けになった時、思いきり胸を揉まれた。(女性同士だからいいけど、男性ならセクハラだよね。)バリニーズマッサージ1時間最後に部屋にあるシャワーを浴びてすっきり。終わった後、入口でフ
今日は魂が震えるような体験をしました。インドネシア・バリ島の音楽「ジェゴグ」伝統芸能であることからとても楽しみにしていましたが、音楽って神様が降り立つんじゃないかとまで思える公演でした。途中で、演奏者の方がトランス状態に陥ったかのように倒れ込んでしまいました。が、村長?団長さん?がさささっと歩いてきて、皆さんに精水を降り回っていました。AOIは響きがあるホールですが、音が降り注ぐというかパワーに包まれるというか。感動とか素晴らしいという空間ではなく、時空を越えたような空間になっていま
インドネシアからジェゴグのグループスアールアグンが来日。バリ舞踊のワークショップがあると福島県いわき市に来ておりますたった1時間でしたが思った以上にキツかった。終わった時は汗だく。きっと明日は筋肉痛。疲れたので鰻を頂いて。コンサートまで時間があるから温泉!充実
今年で41回目となった芸能山城組の「ケチャまつり」最終日に行って来ました。会場は、1回目以来ずっと同じ新宿三井ビルの55広場。ビル群に囲まれた大都会の谷間で、バリ島の共同体芸能であるガムランやケチャを堪能することが出来ました❗️全てが日本人のアマチュアによるパフォーマンスですが、いずれも、素晴らしい超絶技巧を披露してくれました。サポーターのひとりである私の名前もプログラムに記載されており、ちょっぴり誇らしい気持ちになりました(^O^)会場の新宿三井ビル55広場入口に提げられた「芸能山城組
今日の朝、大きな雲があって雨が心配でしたが日差しがさして暑い1日でしたι(´Д`υ)そんななか、学校帰りケチャ祭りへジェゴグの楽器に触れたり様々な演奏を見たり聞いたり‥感動しました✨もっと海外の文化に触れ合いたいと思いました(。・▽・。)7日まで開催なので興味がある人は行ってみては‥