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タイトル:世界がグレンと変わる今、善人に求められる「勇気ある発言」とは?ひでむすチャンネル2時間前(8時37分現在)の配信です。一昨日、なぜ私が20代の頃に一回だけ使っていた化粧品のメーカーが浮かんだのかが不思議でした。それでこれを調べた時ユーチューブの先頭には、シーボン・クルーズラインの動画が表示されていて、日本にも、豪華客船があるんだと、知ったのです。この時タイタニックを思い出さずにはいられませんでした。もちろん他にもウェブの結果には
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月31日~2026年1月9日:終日航海1月10日:朝の7時に東京に帰る。12月30日ハワイを出港しひたすら航海atsea。ある朝バルコニーに出ると虹が出ていた。よくお世話になった「Sushi」レストランこの方がよくお世話してくれた。12月31日、ニューイヤイブに「Solis」レストランを予約。サラダを注文したらテーブルでPrepareShowを見せてくれる。こんな食
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月20日~27日:終日航海12月28日:朝の7時にハワイ・ホノルルに到着。8日間のAtSea航海を終え、28日早朝ハワイ・ホノルルに近づく。港の明かりが見え始め「長くて短いような航海」が終わる。少しホットする。船から見た光景(通関管理棟)だが懐かしく感じた。実は2017年にPrideofAmericaでハワイ4島巡りクルーズを行い、その時の光景そのものであった。まあー8年ではそんな
クルーズの知恵2005年にカリブ海クルーズを初めて経験してからこれまで(未だ)10回ほどの船旅経験ですが、その経験を通して学んだこと、こうすればよいのか、ここはこうだった、ああだった等を、クルーズ選び・予約・乗船~下船迄をご参考の為に下記して行きます。これから皆さんのクルーズ計画に少しでもご参考に成れば嬉しいです。注:全て保証ではありません、念のため。クルーズ船選び:クルーズ計画する上で先ず悩むのはどの船を選ぶか。当然の選択ですが、これは誰と何の目的で船旅をするかで当然決まって来る
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月19日(金)夕方プエルト・バヤルタを出航しハワイまで8日間の終日航海。退屈な航海かと思ったが船会社もさることながら、乗客を飽きさせない工夫を盛り沢山織り込んでいた。途中(12/24~25)がクリスマスと有って、また欧米人が多く乗船しており盛大なパーティなどがあった。航海操舵室見学が有りました。約10人ほどが(予約優先)説明付きで操舵室を見て回る。沢山に人がいるのかと思ってい
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月17日&18日:終日航海12月19日:プエルト・バヤルタ(メキシコ)二日間の航海を終え12月19日(土)正午にプエルト・バヤルタ(メキシコ)に着く。気候は思ったより比較的穏やかで26~28℃と言ったところ。米国人によりリゾート地として開発された様で、沢山のアメリカ人が住んでいる為か立派なWalmart建っていた。なぜか下船したら皆ウオールマートへ買い物に出かけて行った。何を買いに行ったか不
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月15日:終日航海12月16日:朝の8時にプエルト・チアパス(メキシコ)に到着。12月15日は終日航海。夕食後にGrandSalonでShowTimeを観る。ちょっと暗く見辛いが奥のステージでショーが行われる。SeabournEncore船内:1.Solisレストラン入口。予約制、2回/Cruise区間までの予約可能。少し豪華な雰囲気を味わえる。食事、ワイン等は無料
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月13日:終日航海12月14日:朝の7時にプンタレナス(コスタリカ)に到着。パナマ市からプンタレナス:直線距離にして約700km太平洋側を回り込む形でプンタレナスへ終日航海の朝起きたら綺麗な朝日が昇って来た。もう一枚お昼時にSeabournSquareに行くも、皆さんお昼の時間でほとんど居なかった。ここでDrinksなどがオーダ出来ます。ま午後進行方向に黒雲君が現れた
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月10日終日航海12月11日パナマ運河を通過し同日夕方パナマに向かう。カルタヘナからパナマ市:直線距離にして約470kmパナマ運河の入口(大西洋側)コロンに到着。上の見取り図は太平洋側→大西洋側に向かう形ですが、我々は逆の大西洋→太平洋に向います。パナマ運河通過:ガツン湖へ引き上げてくれる「ガツン閘門」に向かう。本日最大のEventとの船内説明で皆船首に集合橋の下を通過
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)12月8日は終日航海。12月9日(火)朝7時頃にカルタヘナに到着。キュラソー島から南アメリカ大陸北岸を少し回り込む形で西に行く。距離は約735km.前日「Sushi」レストランで日本食を食べる。ここのレストランは無料で利用できるので重宝しています。ご飯の量が少ない。これでもダブル量とお願いしたもの。欧米人にとってはご飯は主食ではなく付け合わせ的なものです。+カルフォルニア巻き!真ん中
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)翌日12月7日午前8時頃にCuracao島(キュラソー、オランダ領)に到着。ボネール島から80km弱のところに位置する島。一晩寝たところで着きました。ボネール島から近い位置に存在キュラソー島にアプローチ、入り江が見えてくる同時に二隻の大型クルーズ船もキュラソー島に遣って来た。これはデカイ!入り江に入るかの有名なクイーン・エマ橋。我々の船を通すため開いている状態下船し文化遺
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)航海第1日目:12月2日乗船した同日夕方6時に次の目的地「Bonaire島(ボネール、オランダ領)」に向けて出港。ボネール島はカリブ海を南東に横断する形で存在しています。直線距離にして約2,000km。どこにも寄らずひたすら南下の3日間終日航海。注記:ボネール島は小さく地図には載っていない出航後3日間終日クルーズ!途中で同じ方向に向かうクルーズ船と出会う我々よりもちょっと大型船か
マイアミ→東京39日間の船旅(2025年12月2日~2026年1月10日)2025年12月2日マイアミ出航の「SeabournEncore」に乗船すべく12月1日に東京羽田国際空港を出発。Miami→東京38泊39日の船旅今回は長期間の船旅、それぞれの期間に区切って旅の情報を載せてみます。ご興味のある方はフォローしてみてください。また初めてのブログ、試行錯誤で掲載、誤字脱字が有ればご容赦を!いつもしていることですが1日余裕を持って出発(12月1日現地着
今日はシーボーンクェストクルーズの最後のブログです。前回のブログに書きましたが、あまりお見せするような写真がないのですが、忘備録を兼ねて書いております。鹿児島を出港した翌日は終日航海日。この日は楽しみにしていた、日本人女性の皆さまとのランチ会!前回のブログに書きましたno_cruise_no_lifeさんご姉妹、そしてピアニストのAisaさん、それからモナコ在住の水彩画家の女性、そのお嬢さま、日本在住のお母様、そして私の総勢7名でした。この日はギャレーにお料理が並べられ
インスタグラムのストーリーにアップしておりましたが、3週間ほど日本におりまして、昨日戻ってきました。シーボーンクェストでの簡単な様子の続きは又追って更新したいと思います。今回のクルーズの旅は出張でったので、特に何も期待していなかったのですが、船内でいろいろな方と出会い、とても素敵な時間を過ごすことができました。数少ない日本人の方たちと一緒にランチやディナーをしたり、デッキで一緒に富士山を見たり、夜遅くまでバーでおしゃべりしたりと今まで経験したことがないことで、本当に
船名:ポナン・ル・リリアルツアー名:地球最後の秘境・白い大陸南極上陸クルーズ16日間ドレーク海峡二日目からウシュアイア入港キャプテンによると天候悪化が予想されドレーク海峡が荒れそうなので増速して早めにウシュアイアへ入港。3/306:53の位置朝ごはんそうこうしていたらお昼人生初のタルタルステーキシーボーンベンチャーが係留。ポナンルリリアルの3倍ほど(3万トンクラス)の超高級アドベンチャークルーズ船。
ブラックフライデーセールは、クルーズや、パッケージツァーにもあります。毎日の様に届くお知らせに、すべて目を通しているわけではないのですが、自分も興味がある国や、エリア、クルーズの情報はチェックしています。皆さま所にも、私の名前で私が所属している会社からの、ブラックフライデーセールのお知らせが届いているかと思いますが、こちらです→こちらガイド付きのツァーや、パッケージツアーは、北米居住者向けですので、日本在住の方には不向きかと思いますが、クラシッククルージング、スモースシップ
まだ日本滞在中ですが、慣れないインスタをどうにか毎日アップしております。御覧になっていただいている皆さま、ありがとうございます。さて、色々な方からいただいているご旅行の感想メールやお写真の紹介が溜まってしまっております。今日は、先日セレブリティクルーズにて、地中海クルーズに行かれたTT様からのメールを紹介させていただきます。T様は以前はラグジュアリークルーズラインのシーボーンでクルーズされたことがある方で、2020年の空には、私が予約していたクリスタルクルーズの地中海クルーズ
こんばんは🌛˒˒本日は(株)シーボーン・ジャパン様の˗ˏˋメープルシフォン&メープルアイスˎˊ˗のご紹介です💁♀️お届け時はこんな感じ☟🍁メープルシフォン🍁断面はこんな感じ!クリームぎっしり😍純度100%のメープルシロップを贅沢に使用した、風味豊かなふわふわ食感。シフォンはしっとりふわっふわ!生クリームの中にもメープルが使用されているので食べた瞬間、口全体にメープルが広がります✨香りの割に味は強くなく、飽きもこないので
コエタス様より🌿🌿🌿@coetas.jp※メープルシフォンケーキ3個セット※メープルフレーバーアイスクリーム120ml3個セット届きましたぁ〜😊💕@seabornjapan様の商品ですッ🌿🌿🌿🌟シフォンケーキ🧁💕芳醇なカナダ産メープルシロップをふんだんに使い、しっとりふわふわのシフォンとフレッシュな生クリームを使ったケーキです。冷凍でお届けいたしますので、保存も簡単です。冷凍なのにふわふわのシフォンケーキなのが嬉しい〜ッ😌💕賞味期限:3カ月以上(商品に記載)保存方法:冷凍
今日はオマール!オマール!の活きオマールハーフカットをご紹介しますこのように冷凍でカットされた状態で届きますあとは解凍してグリルするだけ解凍したらこんな感じですぎっしり詰まって美味しそーひとつはそのままグリルしてもうひとつはガーリックバターチーズ焼きにしました身離れ良くて、綺麗にとれます何もつけずにグリルした方はレモン汁とおいしいお塩で身が甘くてぷりぷりでおいしー部位ごとに食感の違いも楽しめますオマール海老の旨味をしっかり味わうことができました見てくださいこ
オマール海老ってとっても美味しくて大好きだけれども…クリスマス時期くらいでしか店頭で見かけないので…なかなか記念日などで取り入れたいと思っても取り入れられませんよね…そんなオマール海老を自宅で楽しめるオマールドリアをコエタスさんよりお試しさせて頂き早速おうちで楽しんだのでご紹介させて下さい⑅︎◡̈︎*カナダで厳選された新鮮なオマール海老を直輸入し、全国のホテル・結婚式場・レストラン様などにもお届けしている株式会社シーボーン・ジャパン様が運営するお店、オマール!オマー
皆様おはようございます(^^)♥最近日本でもテレビや雑誌などで豪華客船が取り上げられるようになってきて、客船が少しづつ身近になってきてますよね🚢✨こんな華やかな豪華客船.....✨✨クルーズ船の記事を見たり、ゲストとして乗船して体験することはあっても、その裏側である船員の事は謎に包まれている部分も多いかと思います、、、ということで!元豪華客船スパセラピストだった私がそのミステリアスに包まれている謎を少
バンフで日本食材を取扱うお土産屋さんであるシーボーン・バンフ店が4月12日を以って閉店というお知らせが届きましたここ数年で日本からのお客様の減少とお土産消費の減退による物かと思いますがカナダの物価上昇により、商品を始めホテル等の施設や家賃も、そして賃金もそうなると航空券代もツアー代金も上がりカナダ旅行が容易では無くなりますよねそうなるとカナダじゃなくて、違う所に旅行者が流れて行きますよねぇ〜去年の10月に同じく日本人オーナーのお店PIKAに続く閉店となり、非常に残念です
ウエステルダム号を拒否したタイ、他のクルーズ2隻は入港許可…なぜ?香港から台湾、そして石垣島、横浜入港予定が、日本政府に拒否されて、太平洋を漂う難破船の様に、受け入れてくれる港を探して、太平洋を右往左往の5日間でしたが、タイ政府が断って、海上をさまよったウエステルダム号はその後、カンボジア政府が入港を許可し、13日夜にシアヌークビルの港に入ったそうですが・・・なぜタイ政府は断ったのか???タイ政府がクルーズ船の入港問題をめぐり二重態度を見せ、論議を呼んでいる。と中央日報に書かれていま
グッバイローマから約一時間でチベタベッキアに着きましたもはや、日本人は一人もいませんアジア人も少なめです心配だった乗船手続きは、あっさりでいよいよ憧れのシーボーンに乗船ですわっ目の前にはもっと憧れの船が停まってるまあまあいつの日かとりあえず自分のお部屋へ気分の良いウェルカムシャンパン頂く前に、ちょっとお部屋チェックこの船は、オールスイートルームなんですよバスローブは、クリーニング済みのものが毎日届きますなによりも、スリッパの分厚さが違いますふかふかぁこーゆー、細かい
今年の夏のシップツァーは4回。シルバーミューズは2回、フランスのエクスペディションシップのポナンのツァーに、お客様をご招待して行きました。ハワイに行く1日前に今年最後のシップツァー、ラグジュアリークルーズライン、リージェントセブンシーズクルーズのマリナーのツァーに、長年のお客様と一緒に行ってきました。*写真に写っているのはホーランドアメリカのシップシップツァーというと、”どこまで行くの?”と聞かれますが、どこにも行きません。船内の中のツァーです。セキュリティチェック
酒田を後にして、明後日の朝まで終日クルーズですバルコニーで、夕日をながめてのんびりぃ横浜着まで、30時間ほどあります室内プールサイドで、ホットドッグたべながらなにしましょーかおもいつきで、自由が幸せ船内は、スマホが繋がらず、Wi-Fiは買えるのですが、電波も悪いし、お高いので、諦めて、スマホのない時間を楽しみます14階の屋外プールには、おっきなモニターがあって、映画が観れますこの日は「ボヘミアンラプソディー」を観ました感動こーみえて、わたくし、かなりのロック好きなんですQU
10月のシーボーンの案内とチケットとがきたぁなんだか豪華関空からドバイドバイからローマローマで一泊して、チベタベッキオから、シーボーンオデッセイに乗り、島を10日間めぐり、バルセロナで下船バルセロナを観光して、帰ってきます一応、ローマと、バルセロナは、ガイドつけたけど、、、まず、無事にたどりつけるかどーかが心配大福、待っててね