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生い茂った葉が恨めしい初夏だ。ウグイスは兎も角、他の鳥たちは今朝もさえずるばかりで姿が見えない。そんな中、ホオジロは道に降りた。クサキリのようなバッタは彼の食料となったようだ。直ぐに食べなかったことから、巣で待つヒナの餌であろうか?丸の内中学や放光寺、岡田地区と公園近くでクマの目撃情報が続いている。橋のたもとには張り紙が。。。キアシナガバチは今日も活発。草刈りを免れ、キバナムギナデシコが黄色い花を付けていた。その近くイネ科の草には幼いショウリョウバッタ。池付近の案
1ヵ月ちょっと前から最近にかけて撮らせてもらった蝶です。地元で春に最初に見られる蝶は越冬成虫のタテハチョウになるのですが、4月19日のエルタテハです。この時は翅を開いていましたが・・・その5日前の早朝、翅を閉じた個体です。翅裏のアルファベットの「L」のような模様がエルタテハの名前の由来のようです。4月26日早朝、同じく成虫越冬のシータテハです。翅裏にアルファベットの「C」のような模様が名前の由来のようです。翅が透けている状態ですが、翅をを閉じると地味です。でも、翅
シータテハ山地系のイメージだったのでチョットびっくり!今年はあちこちでシータテハと出会います!!ルリタテハもやってきました!ここでは初見のような気がします。ツマキチョウ♀、今年は初撮影!以上、撮影日は2026年4月上旬@利根川
今年初の奥多摩方面!スギタニルリシジミが舞ってました!!バッタの死骸から吸汁コツバメも!シータテハも登場!以上、撮影日は2026年4月初旬@奥多摩方面
ナミアゲハ撮影日:2026年3月中旬@埼玉県シータテハ遠くに発見!キタテハかと思ったら・・・。撮影日:2026年3月中旬@あきる野市キタテハ撮影日:2026年3月中旬@高尾ルリタテハ撮影日:2026年3月中旬@高尾
12月初旬ぐらいの出来事。黒豆の木から豆の鞘をハサミでぱちぱち切りとっていた時の話。ぽちぽち切って作業していると、目の前に相方が、根元から抜いた1本の黒豆の木をぽいっと地面に置いていきました。奥の方にあって、私が入れなかったので抜いて持ってきてくれたんですがぽとっ黒豆の木から、何か落ちました。木の葉?…のような木の葉じゃなくて、あ。シータテハ…かな…なんと、黒豆の枯葉の中で越冬しようと寝ていたシータテハ(菊の蜜吸いまくってた蝶)がぽてっと地面に落ちています
この前、ツイキャス配信者さんがマンジャロデビューしてました糖尿の人だったり、痩せたい願望の人が使う薬ですお医者さんにもよるけど、糖尿病でも重い人は使ったり、でもそこまでのレベルじゃないけど使ったり(糖尿の人は保険適用、それ以外は実費)これも考え方ですね、基本は普段の食事なり、運動療法で痩せるのがベターだけど、マンジャロ注射に慣れて、根本原因を解決できないというのはあるある話です知り合いに糖尿の人がいるのですが、基本は食事・運動療法と言われているそうです。なの
ここ数日、ぶっちゃけ暑いー!!畑に行っても汗だくだく…気温が下がってきて、体が冬へ冬へと進んでいるのにこの気温。去年もこんな日あった気がするわー…昨年、菊の花にシータテハという成虫で越冬する蝶が来て蜜を吸いまくっていた(はらへり?)ので、今年は花が少なくなるこの時期に越冬する虫や蜜を吸いたい虫の腹ごしらえができるよう菊を多めに育てました。そして、この気温もう、もう…虫だらけなんですがーー(笑ツマグロキンバエ。今まで畑にいなかった気がするのですが…大量のご来
8月に撮ったチョウをいくつか!シータテハ撮影日:2025年8月上旬@長野県アサギマダラ撮影日:2025年8月中旬@長野県ミドリヒョウモン撮影日:2025年8月中旬@長野県〈今月読んだ本〉わたくし96歳#戦争反対[森田富美子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}戦争の悲惨な体験は、思い出すことこそが辛いということ。
天候が回復したので、久しぶりにプチ遠出をすることに。自宅から約90km、2時間ちょっとの距離。毎年1回出かけるが、例年より時期がちょっと早い。朝7時ちょっと前自宅発。いつものように榛名山越えで。道路は順調。榛名山を超えて下りきると、正面に岩櫃山。さらに国道を走り山道に入ると、出迎えてくれたのは、お猿さん。ほぼ予定通りに到着。散策を始める。ハクサンフウロが満開。曇りで、時折小雨が降るが大したことはなく、次第に晴れそうな感じ。目
いつの間にかクサギの花が咲いていました蝶が集まる花ですが残念ながらいませんでしたウワミズザクラもいい色に小鳥が喜びそうクヌギの木を見に行くとたくさんの蝶がいましたシータテハ↓花に来るイメージでしたが樹液にも来てましたルリタテハ↑この蝶大好きです配色が凄くいいですオオムラサキ↓オオムラサキがいっぱい!すごく恵まれた環境だなって思いますカナブン・キマワリ・ヨツボシオオキスイもいました雌が追われて近くに来たのでどアップで撮ってみました下の蝶は上から4つ目の白斑が
シータテハミネラル分補給中。アカタテハこちらも何やら吸っています。サカハチチョウこの花は、先日、投稿したアサギマダラが吸蜜していた花です。以上、撮影日は2025年7月上旬@奥多摩方面
奥多摩地区から移動して神奈川のはずれの方に少し時間が早く着いたので色々な神社、お寺を探すしかしお目当てはいませんでした寄生される蜂は沢山飛んでいたのになスジグロシロチョウなぜか今年はモンシロチョウより多く見るようなムラサキシジミシータテハラミーカミキリトンボもアカスジカメムシ沢山いました
キセキレイが知人宅の屋根や近くの電線に番で居ることが多いので何でかな~?と思い暫く見ていました。あれ?雨どいに入っていって何やらしている(゚Д゚)!食事なのか?蜂を食べている?自分たちの巣?う~~~~ん?ハッキリ見えないので事実は解りませんが、蜂の巣を破壊し食してくれるなら益鳥ですね~(^▽^)/今回のジャノメ、前回とは少し模様が違いますね。多分コミスジ、遠いな~。シータテハ、タテハより一回り大きくて鮮やかで翅の形状や模様も少し違うのですが遠目では
今日の最高気温予想は24℃、でも朝7時では22℃でした結果、23.8℃まぁ暑かった昨日は雲が多かった事もあり、いつもは見れるスカイツリー、サンシャインシティもやや不鮮明でしたが、今日は綺麗に見えましたキジトラさんミニシクラメンブルージュエリー香りがしますパンジーシータテハ初めて見ました葉っぱに擬態しているようにも思えるし、でも、ずっとこの状態でもない
今日は暑くもなく寒くもなく、非常に過ごしやすい気温玉ねぎの植え付けを行うには、ちょうど良い・・・はずが、延期しました土曜の水没級の大雨の影響と夜露の影響で、土がまだ泥濘状態・・・畝を整えることが難しいので、延期となりました。朝の冷え込みがキツくなってから、ナスの元気が無くなり、枯れる株が出てきましたなので、まともに採れるナスは、今回が最後ですかね・・・白菜が結球し出しましたこのままイモムシの食入無しで行ってほしいです!!我が地域でが、非常に珍しい蝶シータテ
昆虫の季節が短い地元ということもあって、最近は、蝶の姿もそれほど見られなくなってきましたが、9月中旬に遡り、ひまわりに来た蝶です。サンビリーバブルというひまわりに、翅をちょっとだけ開いたベニシジミ夏型です。翅をちょっと開いたアカタテハです。翅をちょっと開いたシータテハ秋型です。サンビリーバブル、たくさんのひまわりに囲まれていました。翅裏は地味なシータテハ秋型ですが・・・こちらにも翅裏が地味な蝶がいました。花蜜を吸っていたこの蝶ですが・・・翅を開くと鮮やかなクジャクチョ
朝、1時間ほどの畑仕事のあと、キベリタテハを探しに今日も避暑地へ。お盆休みとあって、上がる車がとても多い。最初のポイントでは、キベリタテハどころか何も見つからず。次のポイントへ行ってみるも、ヒョウモンが1頭飛び回るのみ。散策していると、道路沿いにこちらに向かって飛んできたのは待望のキベリタテハ。きっと車を置いた、キベリタテハの集会所へ行くはず・・と思って急いで車のところへ戻るが・・・・アレ、いない。絶対に来るはず・・と思って粘ってみるが、、30分ほど
前回のリベンジなるか目的地に着くと先着の観察者が3名これは期待が持てるかなお話を聞くとその方の知り合いの方が数日前に確認しているとの事16時くらいに出ると聞いていたがその方は今日は気温が高いのでもう少し遅れるのではと17時位ではないかとしかし途中で保存会の方が見えて今日は18時くらいにならないと飛ばないかもと前日も18時過ぎだったみたい・・・待つ間にほかのものをアカスジカメムシすごーく沢山いましたラミーカミキリ人生でこんなに一度に見たのは初
おはようございます。いや~~うっかり寝る前にエアコンを2時間タイマーにしてしまったので3時間で目が覚めてしまいました室温は29.5℃だったので、習慣でタイマーにしてしまうけど今年はヤバいぞ電気代が怖いけど体調優先ださて、撮影行の蝶さんも終盤です。ウラギンヒョウモンお久しぶり~相変わらず紛らわしい(><)ギンボシヒョウモンヒョウモンチョウは、翅の表と裏を見ないと判別できない個体がいるね。特に裏面は必須です。見慣れた蝶が来ましたキタテハ
6月24日再びオオミドリシジミ発生地へ向かった。シカヒメウラナミジャノメオオミドリシジミ先週よりも多く、10頭近く確認できた。30分くらい観察。気になる場所があったので確認しに歩く。途中でゴマダラシジミに出会った。表翅が撮影したくてしばらく観察させてもらったが森の中へと去っていってしまった。残念。気になっていた場所では今日は何の影も確認できなかった。先週訪れた時には一頭気になる影を確認したが撮影はできず。
そろそろヒメシジミが発生するころ・・と思い某所へ。9時20分ころ目的地到着。散策すると、さっそくヒメシジミが目に入る。マアマアの数がいる。咲き始めのニガナに。発生初期で、いずれも新鮮。交尾中のペアに、もう1頭の♂が絡む。上♀・下♂♀はまだ少ない。ギンイチモンジセセリも飛び回る。後翅の白帯がクッキリした春型。ヒョウモン類はまだ少なく、ウラギンヒョウモンが1頭のみ。ひらひら飛ぶ蛾は、サカハチクロナミシャク
キタテハかと思ったらシータテハがいました!3月に見るのは初めてのような気がします。もっと山地性かと思ってました。撮影日:2024年3月30日
アサギマダラウラジャノメキイロヒメヒカゲキタテハキマダラモドキクモガタヒョウモンクロヒカゲコヒョウモンコムラサキシータテハジャノメチョウツマグロヒョウモンテングチョウ
暖かかった今日はチョウがいました。^^珍しくも何ともないけど、モンキチョウです。池の淵の杭に止まってました。花の蜜ではなく、水分とミネラルを補給しに来たのでしょうか。こちらはキタテハに似てるけど、シータテハというらしい。ピーンと立った触覚がアンテナのようです。撮ってるときはキタテハだとばっかり思ってたんだけど、画像で検索したらシータテハと出てきた。調べてみないと分からんもんだねー。なぜシータテハというのかというと…翅の裏に「C」の字
小春日和の今日、我が家の庭では亭主殿がコキアの撤去をしていました。もう枯れていますので、そのまま焼却炉へ。また来年の楽しみです!!今日は珍しい鳥さんがやってきましたよ。エナガだと思います。電線に止まってチチッと鳴いていました。本家の大きな木に住んでいる鴉君です。ちょっと違う鳴き方をしていましたよ??まだヒマワリのお花が咲いています。そこへは蝶々さんがやってきます。ツマグロヒョウモンです。葉にはシータテハが止まっていました。まだ蝶々さん達がやってくるので、ヒ
名城公園で蝶々を撮影してきました。ナミアゲハ。キチョウ。ツマグロヒョウモン。シータテハ。ウラナミシジミ。
今日も秋晴れの気持ち良い一日でした多肉の植え替えの作業をしているとお客様が次から次といらっしゃいましたシータテハタテハチョウの仲間で羽の裏側が濃い褐色ですキタテハとよく似ていますが裏側をみると区別がつくようです羽の裏側を見ると「C」とアルファベットが見えますね着物の紋のようにCがくっきり・・・cトンボ百日草の花にはトンボが暫く止まっていましたよく見ると赤いのでアキアカネですかね?ハイビスカスコーナ
似ている2種!シータテハ撮影日:2023年9月中旬@奥多摩キタテハ撮影日:2023年10月中旬@利根川翅を閉じたところを見ると・・・。シータテハ逆光ですが翅の形はよくわかります。撮影日:2023年9月中旬@奥多摩キタテハ撮影日:2023年9月下旬@利根川
以前、このブログに書いたことがありますが、我が家のベランダで「ジニア・プロフュージョン」という花を育てています。『ジニア・プロフュージョンを育ててみました』無趣味ではありますが、何かを作ったり、育てたりするのは好きで、ちょこちょこと植物を育てています。今年、生協さんで買ったこちらの花が良かったので、ご紹介です。ジ…ameblo.jp株式会社サカタのタネ(1377)が品種改良したお花で、10月中旬になってもまだお花が咲いていて、蕾もいくつかあります。(もちろん枯れた部分もあり、