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ブレストアンバーブレストアンバー(ブレスドアンバー)は琥珀の欠片を酸素が入らない状態で200℃~250℃まで温度を上げて油圧プレスで固めた琥珀です。琥珀の欠片などを再利用した琥珀なので"Reconstructedamber"再生琥珀や復元琥珀とも呼ばれています。確かに合理的な処理方法で、削りだしのソリッドアンバーから出た粉や欠片を余すことなく再利用して新しい琥珀を作成するのですから素晴らしいアイデアです。色も自由自在で変える事もでき真っ赤なレッドアンバーや真っ青のブルーアンバーも着
3.11特別な日ですね。琥珀の聖地、久慈に敬意を表して本日は琥珀ネタです。採取地は山口県山陽小野田市の琥珀が流れ着く海岸基本宇部層群(始新世)の琥珀です。1.5cmを超える琥珀が落ちていると、ちょっとテンションが上がります。とはいえ、5mm以下の小さな琥珀も回収していきます。最近は老眼で・・・・結構見逃している。(´;ω;`)ウッ…何とか回収できたシーアンバー達です。そして最後海底投棄された泥岩中の琥珀です。今回はこんな感じです。(山陽小野田で琥珀を採集する方へお
道端の宝石を探して。釧路の場合海辺もそのへんの道端大楽毛海岸へ。「うみ(浜)はひろいな~」この前琥珀入り石炭をひらったので現物が落ちてないかな・・・・。ちょっと捜すとちんまいのがシーアンバー海琥珀ありました。となるとう~ん嵐の後はねらい目かな?前回ブラックライト照射して確かめたけどプラスチックが反応する事もあるとの事で改めて本物かチェック飽和食塩水に入れて浮かべば琥珀沈めばプラッチック
外気温-10℃以下の、まさに極寒の年末を迎えている北の大地。。。玄関のドアノブに触れただけで、一瞬、指先がノブにクッつきそうなくらいの寒さ。。。たぶん、今、お湯で濡らしたタオルを、外でブンブン振り回せば、凍ると思う12月でこんなに「凍れる(=シバれる)」のは、めったにないこと。それでも、静かに大晦日の夜は過ぎていき…。今年は、新型コロナのパンデミックや優しかった義父の大怪我からの死…と、良いことのなかった一年だった。本当に辛いことの多い一年だったなぁ。。。
皆さまごきげん様です北鎌倉水蓮岡山支店です今日は倉敷阿智神社の秋季例大祭で朝少し早めに着いたのでちょっとお参拝へお神輿を担ぐ声や清々しい風に朝から癒されましたこれからいいシーズンですねぜひ倉敷美観地区、ならびに水蓮にお越しくださ〜〜いさて、本日はアンバーのさざれ石が入荷したのでアンバーについて地層から発見される為鉱物の一種とされていますが実際は松柏類の樹液が長い年月をかけて凝固し化石化したものです。地上で産出されるものはピットアンバー海で産出されるものはシーアンバーと
皆さま、こんばんはちょんのすけ地方も本日は大荒れのお天気でした。風がものすごかったデス。でもね、ついつい海には行っちゃうっおバカです。危険!予想通りの砂嵐と波飛沫でございました。仕方ないのでこれまでのBCにて見つけたけど、その正体がわからないものを紹介致します。石とはどーも違う質感です。ちなみに水に浮きます。色んな色をしてますが半透明軽い手に吸い付くような感触ですコレなどは、裏に石っころがくっ付いてまして、どこかの地層から剥がれてきた感じも致します。柔らかそう
「植物生まれの宝石」現地買い付けの為、限定品買い付けしたお店の方と撮影琥珀は樹木の樹液の化石。樹液が滲み出て固まり、土とともに堆積し、数百万~数千万年の長い時を経て化石化したものです。ポーランド、ロシア、リトアニア、デンマーク、ドイツ等を「バルト海沿岸国」と呼び、これらの国の琥珀はバルト海の下の古代地層から産出され『バルティック・アンバー』と呼ばれています。ティアドロップ型・天然琥珀①中国・南米等の地域でも琥珀は産出されますが、宝石として取り扱われるのは”バルト海産・琥珀”だけな
あとは・・・・グリーンアメジスト・アメジスト・スモーキークォーツ・フローライト・アメトリン・サンストーン・水晶キラキラ〜大振りで繊細な光ながらも大胆なブレスです・ラブラドライト・アメジスト・チャロアイト・ガーネット・アイスオブシディアン・モリオン・水晶こちらも大胆以前から大振りのチャロアイトタンブル使用したかったんです現代アートのような模様がちょっと強めの厄除けですつけた感じも良くって結構気に入りました〜・アマゾナイトシリカ・ターコイズ
んで、私は今日はコレでした〜・シーアンバー・ペリドット・フローライト(グリーン系とグリーン系&パープル系のバイカラー)・グリーンアメジスト・スギライト・チャロアイト・パープルカルセドニー(染色)・ムーンクォーツ・ブルーレースアゲート・アメジスト・アメトリン指輪は水晶のワイヤーリング盛り沢山明るさと静けさのバランスがなかなか気に入っています知人にも褒められました〜ぐふふふ・・・こちらもカラフルキラキラブリリアントな雰囲気ミンネさん
琥珀(アンバー)とリングのピアス小さめピアスですので、会社や普段使いにご活用ください。琥珀とは約3000万年以上前の松柏類の樹脂の化石化した有機物です。こちらの琥珀はバルト海沿岸で採れるバルティックアンバーでシーアンバー(海琥珀)です。琥珀は富と健康をもたらす樹脂の化石です。また琥珀を贈ることは「幸運を贈る」ともいわれています。ピアス素材:ステンレス(ゴールドメッキ)フックピアスヤフー店ランジュにて販売中ですピアス琥珀(アンバー)&リングゴールドステンレス
私は、大海の波にさ迷う琥珀です。琥珀は中国名です。「虎魂」と書き、その色からトラの魂が土の中で石となったものと信じられた。起源は、植物が流した樹液中の樹脂が3000万年以上かかり固まった化石です。バルト海の岸辺に打ち上げられたものが最初だと言われているが最初の記録だと思う。特にギリシヤ人は、この不思議な色を好んだ。ニシアスは、「太陽の石」と呼びローマ人にも伝えられた。ここにいたいのここにいたいのこのままここにいたいのもうどこへも行きたくないの私はもう
なんとなく・・・は昨日身につけていて褒めらました〜金運で有名な組み合わせですピンクトルマリン入り以上、最近身につけた(オール自作)ブレスでした〜数え切れない位持ってますその中からその日の気分で選んでま〜す
そして・・・自分用に急に思い立ってさくせ~しました(≧∇≦)こちらも先程のブレスとはトーンが違いますがグラデーションですね・シーアンバー・ペリドット(小粒で形が歪んでおります。)・フローライト(グリーン系、バイカラー)・グリーンアメジスト・スギライト(黒ぽいです。)・チャロアイト・パープルカルセドニー(着色。ブルーカルセドニーぽく見えるかも。)・ムーンクォーツ・ブルーレースアゲート・アメジスト・アメトリン盛りだくさん(≧∇≦)そして、何気にチャク