ブログ記事40件
マーハ・シヴァラトーリ(偉大なシヴァの夜)に参加した昨夜。亡くなったクリニックのセンター長をしのんで参加することにしました。彼は統合医療のクリニックを立ち上げたばかりではなく、山の中にエネルギーの高い土地を見つけ出し、そこに中華・ヒンドゥー教のお寺を建てた人でもありました。公の顔は、クリニックを設立して人に貢献した人。プライベートの顔は、誰でも気兼ねなく参拝できるお寺を運営することでした。彼が亡くなってちょうど4か月と1日。にほんブログ村ポチっと応援お願いします
野外での徹夜明けの朝、うちに戻る前に肉を含む朝ごはんが欲しくなって、AntipodeanCafeへ。BukitTinggiからの帰り道、一番近いのはMenaraTan&Tanと呼ばれるKLCCの近くの店だった。まあ、中年夫婦が徹夜する(夫は仮眠したし、私は居眠りをしていたけれど)のは、OnceinaBlueMoon(めったにない)ことだけれど。今回はお誘いされたら、ホイホイと乗る尻軽な私のせい...いやいや、前回、マーハ・シヴァラトーリに初めて参加して私はテントで寝てしま
>朝5時にシヴァ・ラットリの儀式が終わり、いよいよ6年に1度の『サンガムで沐浴するとこれまでの全ての罪が洗い清められる』と言い伝えのある時間帯に突入する。6:20が日の出だが雲が厚くて太陽は見えない。物凄い数の人がただひたすらサンガム目指し静かに歩きながらすでに移動している😳😳😳😳‼️‼️昨夜は土砂降りな雨で、朝の空気はひんやりしていた。ちょっと、全然、水浴びしたい雰囲気ではない😰😰😰サンガムまで平日で1時間。今日は行くだけで3時間はかかるだろうか😅😅😅天気は回復するだろうか…次
宿泊先のホテルに初めて泊まった日のことです。机の引き出しから写真を見つけました。サイババの手が金色の宝玉をつまんでいます。ホストくんに聞くと、「シヴァリンガム……」と答えます。シヴァリンガムは、インドのパワーストーンです。目にした者に最高の幸せがやってくる、と言われています。厳しい修行を積んだ聖者の体内のみに生成される、と言われています。サイババが生きていた頃、シヴァラートリのとき、口から吐き出して、皆に見せるのだそうです。他の引き出しには、ハサミのカラとか紙くずとかがあって、
2023年2月18日はマハ・シヴァラトリーの日でした。マハは偉大シヴァは吉祥ラトリーは休息と安楽をもたらすものという意味だそうです。ナディ・リーフはシヴァ神が聖者を通じてもたらした叡智であり、対処法で提案されるプジャ(祈祷)やホーマ(護摩焚)も全てシヴァ・アーガマに沿って執り行われるため、大変重要な日とされています。解読や祈祷に関わっている人はサイヴァ・シッダーンタの教えに従っています。その日の日本時間夜21時半から2月19日朝11時25分まで、多くシバ神のマントラを唱え、断
8年前のフェイスブックの投稿よりこのシヴァ・ラトリの忘れられない思い出YesterdaywasMahaShivaratriという訳で、フツーのインテンスな日の2倍以上の事をしてしまった。まぁツーマッチとは言えるが、シヴァラトリは一年に一度だし、サットサンはもうじきおしまいなので。朝はラマナアシュラムでホマ(護摩たきの原型)がとりおこなわれた。6時からというので、5時20分に起きたのに、ホマが始まったのは7:00過ぎ。こんなことならもう一時間眠れたのにぃ。。。(火種を作っている
人生の創造主となれ❗あなたの生きづらさに寄り添うセラピスト沼澤広美です。ご訪問ありがとうございます🌹↑(この辺りwww)ハートっぽい雲の切れ間わかりますか?幸せが内側から溢れる💕昨日は朝シヴァラトリの瞑想に参加し夜はインドのアシュラムで行われたルードラ・アビシェーカに初めて参加しました。シンデレラタイム直前まで儀式を拝見しシヴァ神のエネルギーで浄化して頂きました🎵ヒンドゥー教徒ではないのですが2020年に行われたヒーラーズ・ヒーラー本郷綜
3月1日はマハーシヴァラトリでした。インド、ケララにいる祭司から「3月1日の朝8時からマナーシヴァラトリのプージャをするから、ライブでプージャに参加してください」と電話がありました。現地時間の8:00am、日本では11:30amです。2019年の9月にこちらでお世話になり滞在しておりました。ライブを観ながらインドがますます恋しくなりました。1日が祈りで始まり祈りで終わる。。。。時の流れがゆっくりで穏やかに感じました。
昨日、インドではシヴァ神に祈る日「Shivaratriシヴァラトリ」でした新月が近く、心の影響力が減少する作用を象徴しています。心をコントロールして祈ることが容易になります。インドにいるマヌさんは断食して祈りました日本にいる私マユリと娘のマナちゃんは近くの自然公園へ⇩遊びの途中、シヴァ神が持つtrishulトリスール(三叉の槍)のような枝を見つけて遊び出しました⇩偶然だけど、何か嬉しい皆さんに祝福がありますようにサンシャインヨ
■シヴァラトリ先日何段階かに分けて世界のリズムと変化について皆さんにお知らせしました。気が上がっているみたいな言い方をしましたがもう少し詳しく説明するとちょうどみんなにお知らせをした日というのがマハ・シヴァラトリというシヴァとパールヴァティの結婚式のタイミングでして。その前後で沢山の出来事がみんな起きていて私のところにいろんな相談が来る訳です。そこで私が、これはシヴァラトリの影響なんですよと話すと一部の人はお祭りの暦や日付を調べだした
コロナウイルスの騒動が一気に加速し暫くの間更新をストップしちゃっていましたがリトリートの記憶が曖昧になる前に続きを書かなくてはと再びブログを開きました行きたかった寺院そして急遽組み込まれたサリー工場見学を終えこの日は私のハタヨガクラスだったんですが今回のリトリート実はヨガスペースにはあまり恵まれませんでしたこの日はガンジスの河川敷でとのことだったんですが行ってみるとすごい数の通行人そんなところでヨガをする外国人がとても珍しいようでみんな立ち止まって見物しているのです
こんにちは!mayaです。新月の今日、2ヶ月過ごしたティルヴァンナーマライの滞在も最終日となりました。シヴァ神の誕生祭のシヴァラトリの日の夜は、大勢のインド人たちと一緒にアルナーチャラの周囲を歩いて周りました。前半戦。まだ人はまばら。後半戦。歩行者の行列が出来ている。お寺の前に集まる大勢のインド人。シヴァラトリの日は星の並びのエネルギーも強く、マントラの効力も高まるのだとか。インド中がお祭りムードになるため、確かにこれだけの人数が一斉に祈りを捧げれば、すごいこと
出遅れましたが2月20日は今年の「マハ・シヴァラトリ」の日でした。年に12回シヴァラトリの日があり、そのうちで最も神聖な日が「マハ・シヴァラトリ」です。月が欠ける14日の夜、シヴァ神のパワーが増大する日グレゴリオ暦のシヴァラトリの中で、年に最後の日が「マハ・シヴァラトリ」ヒンドゥー教の中でも大切なお祭りの日です。インド人はこの日、シヴァ神を祭るお寺に参拝に行き、シヴァ神のマントラを唱えたり、儀式を終えるまで(朝から翌日の朝まで)断食をしたり、夜通し寝ないで儀式をしたりします。
Facebookで流れて来たウォールから拾って来ました今日、インドではシヴァラトリのお祝いシヴァの祝福が降り注がれる1日ですのでオーム・ナマ・シヴァーヤというマントラを唱えたり、シヴァリンガともに座って瞑想、ナタラジ(シヴァの別名)瞑想、などシヴァを身近に感じる瞑想をトライする機会をご自身につくってみてはいかがでしょうか?こんなブログの書き込みで私も今夜瞑想をやってみたいと思いますUttam&Toshanさんのブログ瞑想するなら今夜が吉兆
今日はMahaShivaratri偉大なるシヴァ神の夜。インドでは、夜な夜なシヴァ神に祈るけれど、、私は今バリ島🌺バリ島はヒンドゥー教が多い島で、インドと似た文化や祭りも多いけど、バリ島のシヴァラートリは1月らしく、まったくシヴァ感なし。。それより、2日後に迎えるニュピというバリ島特有の新年わー迎える準備で大忙し。私は、、、今日から始まるサウンドリトリートの準備で大忙し🤣2019年初仕事が神々の島で、シヴァラトリの夜に始まり、新年を迎える事が出来るなんて、、、幸せです。今夜はシヴァ神
『マハーシヴァラトリ①』を見られていない方は、そちらから見て下さい→『マハー・シヴァラトリ①』この『マハー・シヴァラトリ②』ではシヴァ・リンガムのアヴィシェーカで使うマントラを紹介します。動画が1分までしか掲載できないので全てのをマントラを動画内では1~3回しか唱えていませんが本当は下記の回数唱えます。StepIOmNamassivaya5timesStepIIOmNamassivayaSiddhamNamaha11timesS
今日は、新月でマハー・シヴァラトリというシヴァの日では最も神聖な日とされています。アメンバーのみで掲載しようと思ったのですがシヴァのマントラを動画の音声でお送りします。皆様にも恩寵がありますようにここで使っているマントラは、シヴァの特殊なマントラも含んでいて1)StulaSivaMantraオームナマ・シヴァーヤ2)SukshmaSivaMantraオームシヴァーヤナマハ3)AtiSukshmaSivaMantraオームシヴ
明日のマハー・シヴァラトリーに先駆けて今朝のマインドフルネスヨーガのクラスでトラタカ瞑想をしました私は目の奥が緩み肩や首が楽になるので頭がとてもスッキリしますシヴァラトリーとはシヴァの夜(ラートリー)または吉兆の夜という意味でシヴァ神とパールヴァティーが結婚をしたとも言われいてさらにシヴァ神が保護と維持、破壊のダンス「タンダヴァの踊り」を舞い宇宙を創造した日でもあるそうです明日はぜひ心を静かにしてOmNamahShivaya(オームナモシヴァヤ)と唱え
昨日はシヴァラトリ。私たちは大きなアシュラムでセレモニーに参加。すごい人!この日は本来一晩寝ずに瞑想、シヴァ神に祈りを捧げます。セレモニーが終わって帰る頃にはすでに深夜12時、でも帰る道でもまだまだたくさんの人がいました。お寺に出入りする子供達や、ココスーパーマーケットで無料のwifiを使う若者たちがいると思えば、道バタの大きな木の下に座って一人で瞑想するおじさんも。こうゆう宗教儀式が普段の日常に溶け込んでいるのがすごいなと思います。セレモニーで張り切りすぎた私は、朝起きると声が
バリ島、本日はクニンガン。いらゆる送り盆です。ガルンガンでお迎えした精霊やご先祖様の霊を、お送りする日。そして、今年はシヴァ神を祀るシヴァラトリと重なっていますクニンガンとシヴァラトリが重なるのは46年に一度なんだって今から家族みんなで遠くのアシュラムにお祈りに行きます師匠であるアルサナ先生のさらに師匠であるマハグルという方が建てたアシュラム行ってきます写真はアルサナ先生と見つめあう息子この後ギャン泣き
今日は寒いのでいつも通り家でゴロゴロオキシクリーンとやらで洗濯機を掃除してみました。お湯とオキシクリーンをジャバジャバ入れ、数回回したら黒い汚れがウヨウヨ〜想像してたやつやネットで見てたやつよりかはだいぶマシでした訂正)数時間放置して10回くらい回したら、ウヨウヨがもわーーって出てきましたw市販の洗濯槽を掃除するのではあそこまでウヨウヨは出ないんで、やっぱりオキシクリーンすごいんですな前に質問したインドでの結婚手続きにはいろいろ教えていただき、ありがとうございますこのブログで
今日はシヴァラトリ。そしてバレンタインですね。毎年バレンタインには、うちの夫はバラの花を一輪くれるんです。(日本のように、女子→男子っていう感覚ではない)そういうところはなぜかマメで、誕生日とか何かの行事には、さりげなくお花をくれます。今年は覚えてるかどうか分かりませんが・・・。タイも友達同士でシールを送りあう(貼りあう?)とか聞いたことがありますが、バイト先で一緒だったタイ人の子が、今朝バレンタインのメッセージをくれてすごく嬉しかった。いつかタイででも再会できた
ついに最高峰の宇宙エネルギーを扱えるようになりましたどんなものかというと私のスピリチュアルティーチャーがインドで30年修行をしたサイババのお弟子さんであるサイマーに会った事でエネルギーUPしたのですそのティーチャーのエネルギーを私へアチューメントして貰ったというで、肝心な自分は直感型なので良い!欲しい!と思ったら中身がよく分からなくてもチャネリングで分かるので即取り入れるので、そんなスピリチュアルティーチャーから聴いていたサイマーってどんな方???と思い、ネ
HappyMahaShivaratri↑バーフバリでもシヴァ神は称えまくられ~今夜、ヒンドゥーご本家のインドでは、一年で一番神聖な夜である、マハー・シヴァラートリーを迎えます。↑アヌシュカやプラバースさんが住んでいるハイデラバード設定にしていますマハーは偉大なシヴァはシヴァ神ラートリーは夜直訳すると、偉大なシヴァ神の夜ですね。日本では今年は明日14日がマハー・シヴァラートリーワユキも今夜と
明日からインドに行って来ます。メール頂いてもすぐに返信できないと思いますがご了承下さい。2月16日以降少し時間に余裕ができると思います。また日本への帰国日が分かればお伝えしますね!今日、カンチープラムのカーマークシ寺院のメインプージャリーに電話しました。明後日にカンチープラムに到着する旨伝えました。6~7年振りでしょうか?もしかするともっと久し振りかもです。毎月10年くらい前からカーマークシ寺院でプージャされたクムクムを郵送して頂いています。久し振りにお会いできるのすごく楽しみ
SelamatmenyambatharisuciSiwaratri今年もこの日がやってきました。バリ島の暦では今日はシワラトリで、シヴァ神を称える神聖な夜。敬虔なシヴァ神の信仰者は、夜から日の出まで断食や瞑想したり祈りを捧げる日とされ、一年で一番神聖な夜とされていますインドのマハ・シヴァラートリーと同じ位置づけの日だと思うけど、ご本家の多くの地域ではマハー・シヴァラートリーは来月14日だそう。
なかなかリシケシリトリートの記事が進まないのは、色々ありすぎて思いが溢れてきて、まとめるのにパワーが要るからなのです。でも、興味のある方にシェアできたらと思うこともあるし、振り返ることは自分にとっても意味あることだと思うので続けます。インド旅行記としては後2回、リシケシリトリート編は今回が最終です。アーナンダ・プラカーシュでの奇跡のようなクラスの後、グルジのメッセージをみんなでシェアし合ったら、もう午後にはリシケシ出発でした。最後にしたことは、しばらくただガンガを眺めることと、渡
今回のシヴァラトリのとき、目が合って手招きされ呼ばれたお爺さんがいたのですが面白い展開が待っていました。写真からも分かるように強烈なお爺さんでシャーリグラムの指輪を全部の指にしていて、また大きいサイズのシャーリグラムをペンダントにもされていました。話してたら、このアシュラム内で露天商をしてる方で明日、店に来てゆっくり話そう。みたいな感じでシヴァラトリのとき話し翌日、シヴァラトリ明けに行くと結局徹夜で疲れて店は開けなく翌々日のダッタ・クリヤヨガの3日間が始まってから会いに行きシャーリグラム