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シンハナーダ父レイデオロ母父ウォーエンブレム血統評シンハナーダの父はレイデオロ。レイデオロはキングカメハメハ×シンボリクリスエス。シンボリクリスエスが入り大味で成長力に富む配合。産駒は新潟、中山、東京競馬場での成績が良い。イメージ的に新潟、東京が良いのは分かるが器用さ必要な中山は不思議。新潟東京と似たような中京競馬場はそこまで良くない、不思議。母父はウォーエンブレム、ポストサンデーサイレンスと期待され輸入。血統表は父系のミスタープロスペクター以外は異系。テディ、フェアウェイ、サンインロ
2025年の3歳未勝利戦は9月2週まで実施されるんですね。まだ現役途中ではありますが、2年前の注目馬について答え合わせをしてみようと思います。【注目馬1】シンハリーズの22(牝)募集価格3,000万円(一口7.5万円)→エンベッカC・最優先希望枠(前年最優先当選)内で抽選→2戦0勝シンハライト、リラヴァティなどを輩出したキャロットのゴッド母ちゃん・シンハリーズ20歳産のラストクロップ。父サトノダイヤモンドということもあり、半姉スリーパーダ(父ミッキーアイル、3勝)のよう
先週のシンハナーダの勝ちっぷりはあらためてシンハリーズ信者の心に刺さりました基本的にあまり体質が強い牝系ではないと思いますが伸びしろを感じさせる内容でのデビュー2連勝今後も体調と相談しながらのローテになりそうですが嬉しいことに在厩のままオリエンタル賞に向かうようで楽しみな1頭が現れたのはたしかです現状、現3歳世代の愛馬にはワールズエンドとシンハナーダ2頭がいますがまだどちらも2勝クラスながらいずれはオープン入りも見込んでいる期待馬そしてどちらもシンハ
ジャミーレ、放牧。↑先日、レース中の故障で、見舞金6か月相当の骨折が判明しましたが…。〔キャロットHPより〕24/8/28NF早来軽めの調整を行っています。「先日こちらに移動して来たばかりなので、まずは軽めの運動で様子を見ています。獣医師のチェックを交えつつ今後の治療方針を決めていきます」(早来担当者)24/8/25NF早来25日にNF早来へ移動しました。「今後について厩舎サイドとも話をしていたのですが、いったん北海道まで戻して治療を行うことになりました。金曜日にこ
ジャミーレ、結局、見舞金6か月相当の骨折でした…。↑クラブからの既報では、「左前の軽い剥離骨折」「レース中の軽微な骨折」とのことでしたが…。〔キャロットHPより〕24/8/15NFしがらき「NFしがらきで左前脚の骨折が判明したため今日改めてトレセンの診療所で検査をしたところ、残念ながら第3手根骨の骨折という診断でした。見舞金は6ヶ月相当とのことで、この後はいったん北海道まで戻す方向で考えていくことになると思います。脚元はこちらでも注意しながら進めていたのですが、このようなこ
ジャミーレ、剥離骨折。↑前走は、それなりに人気になりましたが、6着と結果が出せず。…と思っていたのですが。〔キャロットHPより〕24/8/13NFしがらき軽めの調整を行っています。「この中間も軽い運動程度で状態の把握に努めてきましたが、歩様がやや堅く感じたため、念のためレントゲン検査を行ったところ、左前に軽い剥離骨折が見つかりました。レース中の軽微な骨折と思われます。ご心配をおかけしますが、もう少し状態を見て今後の治療方針を決めていきます」(NFしがらき担当者)
ジャミーレ、6着。(15頭立て、2番人気、5.0倍)【レース結果・レース映像(JRA公式)リンク】↑前走は、大幅体重増なのか、距離なのか。追われて案外の6着でした。〔キャロットHPより〕24/7/27斉藤崇厩舎27日の新潟競馬ではまずまずのスタートから道中は中団前めのポジションを追走。勝負どころから促していくが、直線ではジリジリした脚で上位には迫れず6着。「一気の距離短縮でしたから置かれて砂を被る形だけは避けたいと考えていたので、気持ちを乗せていくイメージで騎乗しました。で
2歳出資馬(2023年募集)の確認の5つめ。最後。↑ラフィアン、ウイン、キャロット母馬優先編、牡馬編に続き、キャロット牝馬編です。3頭。それでは、1頭目。シンハリーズの22→エンベッカ(牝2(2022.4.7生)、父サトノダイヤモンド、母シンハリーズ(母父Singspiel)、西・斉藤崇厩舎、生産:ノーザンファーム、募集総額3000万円、1/400口出資(最優先・抽選))馬名の意味・由来:Embekke(英語)スリランカにある寺院名。母名より連想※【出資馬】ジャミ
ジャミーレ、6着。(15頭立て、1番人気、4.1倍)【レース結果・レース映像(JRA公式)リンク】↑前走は、うれしい2勝目。オシェアJの初勝利に貢献しました。〔キャロットHPより〕24/7/14斉藤崇厩舎14日の小倉競馬ではスタートから行き脚ついて道中は2番手につける。そのまま手応え良く直線に向かったが、いざ追い出してからの伸びが案外で6着。「コースを1周する競馬は初めてでしたが、道中もいい感じで進めらていました。そのまま手応え良く直線に向かうことができましたし、一瞬
↑追加・再募集の申し込みはせず、キャンセル募集(第1回)で、1次募集(一般)で落選した、チャイマックスの2022にいったものの、落選。そして、キャンセル募集(第2回)も、こっそり参加してみました。母馬優先でまったく縁がない、ヴィートマルシェの仔に行きましたが、やはりというか、あっさり落選。母の最後の仔みたいですが…。キャンセル募集の結果…。まあ、第1次募集で、個人的にはかなりの頭数になったので、外れて若干安堵(笑)。この仔たちの今後を楽しみにするばかり。
キャロットのキャンセル募集。【キャロットHPより】募集番号2番ザズーの222口募集番号4番ラドラーダの223口募集番号5番アヴェンチュラの221口募集番号8番ピュアブリーゼの221口募集番号10番クルミナルの221口募集番号11番パルクデラモールの223口募集番号14番シングルゲイズの223口募集番号16番レッドレグナントの223口募集番号19番ベルディー
キャロットクラブでは、1/29(月)正午~30(火)正午にかけてキャンセル募集が行われます。昨年より約1ヶ月早いキャンセル募集となりました。2022年よりキャンセル番号の付与がなくなったため、キャンセルの総口数が分かるようになりました。2023年は157口です。2022年が182口だったので、減少しています。応募した馬が当選しすぎて退会しても、再入会が困難ですからね。本当の意味での、やむを得ない退会が圧倒的に多いのだと思います。この時期は、とにかく順調な馬にいくのが王道でし
ジャミーレ、初勝利!11か月ぶり、初ダート、未勝利の身で1勝クラスの格上挑戦でしたが、しっかり結果出してくれました。生き残った!!加えて、今年初出走で初勝利。いろいろうれしいなあ。ありがとう、おつかれさま。ジャミーレ(牝3(2020年生)、父リアルインパクト、母シンハリーズ(母父Singspiel)、西・斉藤崇厩舎、、生産・ノーザンファーム、募集総額3200万円、1/400口出資(最優先・無抽選))馬名の意味・由来:Jamileh(ペルシャ語)「美しい」、「才能溢れ
↑キャロットの9月収支。10月の収支は…。【キャロット月別収支】2023年10月分…請求653,033円支払26,835円…7頭出資2023年9月分…請求22,943円支払83,896円2023年8月分…請求20,856円支払29,752円2023年7月分…請求19,789円支払14,768円2023年6月分…請求19,796円支払28,814円2023年5月分…請求22,379円支払68,761円2023年4月分…
ノルマンディーOC2023年募集馬血統編今年のノルマンディーの募集馬で個人的にオススメの馬を3つのカテゴリー別に発表させていただきます最初は血統編ですサウンタの22父ドゥラメンテ牡馬一口募集額8.2万円栗東:福永祐一厩舎血統面からのオススメはサウンタ22ですまず父ドゥラメンテって嫌いな人いる今の日本競馬で最も実績を残している種馬の1頭ですよねドゥラメンテ産駒に出資したいと思う人も多いはず本馬に関してはそれだけじゃない誰もが知ってる事を
少し前ですが、無事に出資内容確認書が届きました。古いですが、紙が来ると安心しますね(笑)。支払いは11月だったかな?
キャロットの第1.5次募集が開始されました。幸運にも、第1次募集のシンハリーズが当選したので、応募の権利はありませんが、軽く確認。ラインナップは以下の通り。05.アヴェンチュラの22(父ロードカナロア)12.メリートの22(父ドゥラメンテ)18.リラヴァティの22(父レイデオロ)24.マスターワークの22(父ドレフォン)30.フォルテピアノの22(父ルヴァンスレーヴ)53.キャンプロックの22(父キズナ)65.ローガンサファイアの22(父レイデオロ)66.アロマドゥル
♪キャロートロートロート♪キャロートロートロート♪キャロートクーラーブーその2はこちらです。最後は関根君。これはまたシブいので来たね。このあたりだと一般でも取れるかなと。確かに中間発表には名前は出ていなかったけど、一般枠抽選が厳しいことを見越し、会員様の応募頭数も多くなっていて簡単にはいかないでしょう。去年、新種牡馬リアルスティール産駒のレーベンスティールを非当選除外で逃して残念だったので、リアルスティール産駒を考えました。ただ、新種牡馬ドレフォン産駒のサーマ
♪キャロートロートロート♪キャロートロートロート♪キャロートクーラーブーその1はこちらです。次ははらさん。ずいぶん迷っていましたね。3年前と同じ迷いですね。ラストクロップですしね。”×なし最優先”の使いどころが難しかった?どちらも一般枠まで下りてきたところで、取れない確率でしょうから。ゴッド母ちゃんのラストクロップか、それとも初仔の先物買いか。せーの、ドン。♪じゃーんじゃじゃじゃじゃどどどどどちゃ~ら~↑これこれ(笑)はらさん、今年
9/15(金)キャロットクラブ2023年度1歳馬募集の抽選結果が発表されました今年は久々の1次募集からの復帰という事でどんなもんなのか探り探りではありましたが運良く3頭の馬に出資する事ができました最優先のシンハリーズ22は一般だと厳しいと思い思い切っての最優先申込みこれが狙い通りの最優先内抽選そして、当選という見事な結果メッチャ嬉しいですキャロットさんありがとーそして一般申込みヴィートマルシェ22は記念投票と分かっていたので仕方なし。その他の6頭は全頭が
キャロットの2023年度第1次募集の申込結果がでました。昨年の状況は、こちら。さて、今年の結果は…。抽選6頭のうち、なんと5頭が当選!キャロット全体で、過去最多の7頭の出資となりました。No.75シンハリーズの22(最優先)No.72カイカヨソウの22(母馬優先・一般)※2/400No.19ベルディーヴァの22(母馬優先・一般)No.54ミスティークⅡの22(一般)No.13レオパルディナの22(一般)No.46ヴィアンローズの22(一般)No.50シ
♪キャロートロートロート♪キャロートロートロート♪キャロートクーラーブー↑今年もよろしくお付き合いください(笑)。2023年も既存会員だけで行われた第一次募集。それでも、1.5次募集にまわったのはたった13頭。2022年が11頭だったのでほぼ変わらず。多少の値上げではびくともしません。恐るべし、大正義キャロットクラブ。今年も「最優先」は分散していい傾向ですが、一般応募は応募頭数の制限なく焼け野原?やはりカギは「母馬優先」ということでしょう。今年は浩子からいってみま
さて、9/15は抽選結果発表の日。昨年は、こんな状況でした。今年は「×なし」ですが、抽選にならないように、最優先を選択したつもりでしたが…。募集状況の最終結果と私の申し込み状況を照合してみます。No.75シンハリーズの22(最優先)→最優先ですが、抽選票読みを誤り抽選に…。なんとか通ってほしい。No.72カイカヨソウの22(母馬優先・一般)※2/400→母馬優先(一般)につき、無抽選当選よかった…。No.19ベルディーヴァの22(母馬優先・一般)→母馬優先
キャロット祭りです。出資馬関連は、こんな感じでしたが…。結局、出資申込はこうしてみました。ダメ元申込も含まれています。結局、最優先は…No.75シンハリーズの22に。No.56チャイマックスの22と悩みましたが、シンハリーズのラストクロップだし、出資馬ジャミーレの下ということで。No.06アドマイヤセプターの22も最優先候補でしたが、どう考えても、×なしだと抽選になってしまうので断念。No.87ヴィートマルシェの22も似たような感じ。No.72カイ
こんばんは❗ダメ🙅♀️🙅♂️👎オヤジの摂州斎です👍いつもお付き合い頂きありがとうございます😊今日もお付き合いください😋アダムスブリッジこんな競争馬が居たことを覚えてますか~❔少なくとも…このブログを読んで下さる皆様には覚えていて欲しい🌠そんな願いをこめて今…思い出列車が動き出す…2015年05月31日東京競馬場東京優駿の舞台に居たことは事実だ~~~~~~~~~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(所属馬近況・更新)~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜13
今年のキャロットは3頭に申込みました全落ちはの可能性もありますが出資させてほしいです今年のキャロットクラブの出資申込はこの馬にしました!今年のキャロットクラブの自分の出資申込した馬です優先は牝馬にしました一口馬主4年目【出資馬一覧】【シルクホースクラブ】チャーチモード(20)シエロエスティーボ(20)ヴァイザーブリック(21)【キャロットクラブ】レイジングウェイブ(20)クラッシファイド(21)ヴェルトラウム(21)グランルフレ(21)【東京サラ...www.youtube.
9/6(水)17:00に第1次募集の申し込みが締め切られました。周回動画、よかったですね。さすが大正義キャロットクラブ。ツアーに行けない身分として、参考になりました。あれを見て、さらに混迷が深まりましたが(笑)。さて、5(火)に最終中間発表がありましたが、”昨年比”の推移は、32%→37%→35%→23%→21%。第1次募集が既存会員に限定された2022年募集と同程度でした。これじゃ票読みも何もあったもんじゃないですね(笑)。そもそも最終票数の発表がないので、細かい検証はできないです
お待たせしました。(待ってねぇって)母優もバツも金もない一口馬主界最下層のキャロヤージがエア出資になったとしても、追いかけていきたい気になる馬を、今年も懲りずに書いておきます。ぜひ反面教師としていただきたいです(笑)。第1弾はキャロットが誇る名繁殖に敬意を表し、「シンハリーズの22」です。4/7生まれ。体高154.0、胸囲170.5、管囲19.5、馬体重411です。父:サトノダイヤモンド新馬戦からロイカバードとの2億円馬対決で注目(私がPOG指名したのはロイカバードの方^^
ついこの間入会したばかりのような感覚のキャロットの募集馬検討が早くも5年目を迎えていますですが、ここではとにかく謙虚に、出資できそうな募集馬を確実にとることを目標を置きたいと思っています5年目ということで、これまで引退馬はまだ1頭だけで、当然アワブラもなし、最優先のはずれもまだ未経験です昨日、カタログが自宅に届きまして、カタログの写真と動画を一通り観た範囲でのお気に入り、第一印象のよかった募集馬は次の4頭です1マリアライトの22お母さんはよく知っていますが久保