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赤毛のアンの島から、こんばんは。こちらは夜です。眠い、とても眠いですが、今日はとんでもない出来事があったので、書いておきます。それはお昼ご飯を食べている時でした。ハル(ミニチュアダックス・男の子)とボン(雑種犬・男の子)が、「なぁ、えみこ!」と言いながら近付いてきました。ハルは最初は私のことを「ママ」と言っていました。↑生前のハル坊ボンは最初、「えみちゃん」と言っていましたが、すぐに「えみこ」と呼び捨てする
カイロのお家に到着♡我が家のオカメインコ達が、不法侵入者かと思ったのか、ピーピーうるさい。。。★家→トルゴマーン、タハリール→家の運転をしてくれたおじちゃんにはデーツのペースト(アゴワ)15EGP(約113円)800g入り。めっちゃ喜んでた。★落花生2kgで120EGP(約900円)重かったー。でも、めっちゃ美味しい!彼がほとんど食べました。オカメインコ達はピーナッツは食べないけど、落花生の殻で遊ぶのが大好き。★バスの中で私の頭の上に落ちてきたのがこの二つどちらもクレオパト
刻々と迫ってくるバスの時間。最後に昨夜食べたモロヘイヤスープを食べたい!ってことで、また同じレストラン。笑また同じでラッシー・オレンジどれだけ飲むねん。。。チキンオリーブ。チキンとオリーブのトマト煮込みでめっちゃ美味しかった!米と合う!ここで出てくるオリーブがめっちゃ美味しくて、帰りに瓶に詰めてくれました。ここはホテルもやってるから、次は泊まりに来てねと言われたけど、蚊の対策が絶対必要。このレストランでしか蚊にかまれんかった。ホテルに戻り、バカボンに挨拶をし、バス停へ。これが
朝食を食べた後は、運動!絶対に滞在中に太った!バスは19:30発なので、シャーリーから見えていた、Mountainofthedeadへ。遠そうに見えたけど、シーワの人達はたった1kmだから歩けるよーと教えてくれて歩くことに。カイロの人なら1kmは絶対にタクシーに乗るなーと思いつつ、到着。目的は山登りではなく、SiAmunさんのお墓へ目当ては壁画。案内してくれたお墓の番人によると、ギリシャ人のSiMunさん(右側のおっさん)はエジプトに住みたくてエジプト人女性と結婚した
2022/06/29今日はシーワからカイロ行きのバスに乗る日。バカボンが、出発まで部屋をち使っていいよと言ってくれたのでお言葉に甘えて出発の19:00まで使わせていただきました。日の出をシャーリーから見るために、パジャマのママ出発。パジャマと言ってもジム用の服と同じ。朝5:00モスクが明るくなり始めた。急いで上らねば!頂上に到着!夜から朝になる瞬間あぁぁぁ、朝起きて良かった!ホテルに戻って誰もいない屋上で、土の壁の色が変わっていく瞬間を楽しむ。ひんやりした風に、暖かい太陽
塩湖からホテルに戻ってきたのが、19:00!っということは諦めていたシャーリーからのサンセットが見れる!着替える時間はない!荷物だけ置いて、ダッシュ!シャーリーの頂上までの道を迷いながら、なんとか日が沈む前に到着!一眼レフは、砂漠の砂で嫌な音がするようになってしまったので封印。スマホのみ。日が沈んでゆくシャーリーが夕日でピンク色に色付き、ほんまにキレイ。日が沈んだあとはぁぁぁ、ほんまにキレイシャーリーから下りたら、電気が付くほど暗くなっていた。塩のランプが可愛い💕欲しいな
2022/06/28砂漠から戻ってきて、次の宿泊地前で降ろしてもらい、チェックインシャーリーの中にあるホテル中に入ると、素敵ー♡ホテルのおっさんが、自己紹介でバカボンの歌を歌って、バカボンですって言ってたけど、めっちゃ顔がバカボンに似てる😂滞在中、ずっとバカボンって呼んでたけど、バカボンはめっちゃ良い人!お部屋は、クーラーがないけど、雰囲気があってめっちゃ良い!この窓からはシャーリーに行く途中のお土産屋ビュー。笑。ランチはまたアブドレストランで食べて、野菜のクスクスは、野菜た
夜ご飯を食べた後は、星空を撮る時間。↑これはiPhoneで撮ったけど修正なしでこれ。すごいなiPhone。空を見上げると星星星。こんなに星があったんだと思うほど。砂と風で一眼レフが悲鳴をあげている。。。風の強さで、一眼レフが飛ばされるほど。途中でキャンプ場全体が停電で真っ暗に。真っ暗になった瞬間、星空の星が増えたかのようなすごく幻想的な雰囲気に暫くカメラを忘れて見入ってた。あ!今がチャンス!と気がついて、カメラを必死に設定しても撮れるのは、真っ暗な画像のみ。なんでやねん!と焦っ
2022/06/27朝食はルーフトップで。最高気温は41度ということで朝でも暑い。めっちゃ見晴らしがいい!でも、イケメンなお兄さんを発見してしまい、そっちばっかりに目がいってしまう!フールがカイロとは味が違って美味しい!聞いたら、たっぷりオリーブオイルをかけているみたい。カイロの家でもやってみよう!チェックアウト前に、朝プール!あぁ、プール最高!濡れた水着をメッシュの袋に入れて、スーツケースに括り付けて、快適だったホテルをチェックアウト!アブドレストランで次の宿泊先のドライバー
ほんまにシーワジュースの味が美味しすぎて忘れられへん!ヨーグルト、バナナ、ネスカフェ、デーツ等が入ったミックスジュース。最初は、え?ネスカフェ??と思ったけど、ネスカフェの味がいい仕事してる!お店によって、味が違うらしい。トゥクトゥクタクシーの運転手に、昼ご飯は食べないのか?と聞かれ、アブドレストランへ!ホテルに戻ってから行こうと思ってたけど、寄ってくれてラッキー。これがカイロなら追加代金とか、早くしろとか急かしてくるはずなのに、全然急かさないシーワの人。やっぱりシーワは良い!最高!
2022/06/26ホテルチェックイン時に、オプショナルの説明をしてもらって行くことに決めたのが、塩湖今回で4回目となるSiwa。でも、塩湖には初めて。塩湖で浮かんだら、クレオパトラスプリングで塩を落としてホテルに戻るというプラン。そしてサンセットに、ファトナス島。すぐに出発したい!というと、休憩は必要ないの?と言われ、1時間後の11:30に出発することに。塩湖はどんな場所にあるのかもわからないし、どれくらい距離があるのかもわからないので、サンダル、水着と短パンにTシャツで乗車
やっと!やっと!ずっとまた行きたいと思っていた、私の中ではエジプトで一番大好きな場所SiwaOasisへ!!あぁ、何年振りやろ!?カイロは、トルゴマーンの30番乗り場より22:15出発座席は2席分買って、シーワに着いたら即行動できるように体力温存!気合いはバッチリ!2時間に1回はあるんじゃないかと思う休憩所で10分という10分ではない休憩をしながら、約12時間後に、SiwaOasisに到着!歳なのか、休憩所でトイレに何度か行ったので、休憩があるのは助かった。。。トイレは昔
シワ砂漠でのサンセット夕陽が沈む瞬間に強いエネルギーを受け取りましたよこの場所でキャンプして遠隔セッションをしました満月もとってもパワフルでした。詳しくはまた新しいHPにて満月とサンセットのムービーをInstagramに載せてるので観てみてね満月のイニシェーションムービーは帰国してからお届けします
シワ・オアシスキャンプ場までの道のりで途中で立ち寄った砂漠私の足元の白いものは4000〜5000万年前の化石新生代古第三紀時代のもの
塩湖驚くほどの美しさもちろん身体も浮きます水着なかったから…たまたま服の下に着てたタンクトップと短パンで誰もいない、贅沢なナチュラル・デトックスハイドロテラピー
クレオパトラの泉はるか昔クレオパトラがこの泉にやって来て水浴びをしていたそう
アレクサンダー大王ギリシア、メソポタミア、エジプト、ペルシア、インドこれらすべての国をつなぎ、大帝国をつくった若き英雄彼が神から啓示を受けた信託所です。この場所での瞑想で素晴らしい体験をしました久しぶりに叫びましたームービーを撮影しましたので、また、新しい公式HPで公開します。
本日はシワオアシスのエネルギーヒーリングソルトをゲット♡シワオアシスとはカイロからバスで12時間ほどかかるリビアにほど近いオアシス。ルクソールやアスワンに比べて全然有名ではないけど「食べ物がめちゃくちゃ美味しい!」とコアな在住者に評判な聖地大きな塩湖があり、塩のランプなどのハンドクラフトが有名。こんな感じ〜。先日カイロにある西洋人向けコミュニティーセンターで売っていたのを見かけて鈍感な私?でも触るだけで癒されたすごいヒーリング効果!だったので改めて買いに来たのですが…コレを
イスラエル&ヨルダン旅行まで1週間を切ったので取り敢えずスーツケースを出してみました。すると、中にサハラ砂漠の砂がエジプトの砂漠の中の町シワオアシスに行った時サハラ砂漠の砂をジップロック的な袋に入れて来たのですが、そのジップロック的な袋に穴が数ヶ所空いていて、その穴からパラパラ…と溢れていました。サハラ砂漠の砂って日本の海岸にある砂より目が細かいんですよ…↑しかも、背景の色がブルーグレーなので砂が黄色が際立ちますね〜あっこの背景のスーツケースの布の
『ナユエジ』に参加して頂いた皆様へ。『ナユエジ』から帰って来て5日が過ぎました。皆様いかがお過ごしでしょうか?中には「魂がエジプト(siwa辺り)から帰って来ないの…」という方もいらっしゃいますし、特に何の変化も起きて無い…という方もいらっしゃいます。人それぞれなので、それで良いと思いますそして、私はというと太陽のエネルギーは確実に受け取って来ました!その実感はあります。帰って来て、荷物の片付けとかぜんぜん済んでませんが身
私達が秘境の聖地『シワ・オアシス』で宿泊したホテルです↓まるでファンタジーやゲームの世界に迷い込んだみたいでした