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いつもの浜辺でシロチドリ‥シロチドリもそろそろ恋の季節かな⁉️にほんブログ村にほんブログ村いつも応援サンキューです♪♪今日もポチッと応援よろしくお願いします('-^*)/
久しぶりに松永湾へ行ってきました。正直シギチの渡りには、1~2週間遅かったと思います。チュウシャクシギそれでもチュウシャクシギは10羽以上居ました。キアシシギシロチドリ何時もならもっと居るのですが・・・たぶん遅すぎた。また、秋に行きます。おやすみなさい、良い夢を・・・
4月に中旬ですが、シギチの春の渡りを見るため、初めて上総一ノ宮に行ってみました。三番瀬に行きたいところでしたが、潮干狩りがあっているので外しました。上総一ノ宮駅に着いて自転車を借り、最初一宮海岸に行きました。この日は遠くに台風が来ていたので波が高く、風も強くて波打ち際の小鳥を期待しましたが全く見れませんでした。次に、一宮河口の干潟に移動しましたがここは地形の関係で波もなく、風も弱くて、干潟はそれほど広くはありませんでしたが、野鳥達を観察出来ま
おはようございます。ここの所、出かけられる日がお天気が悪く、用事があるときは天気が良い、「負の循環」にどっぷりはまってる今日この頃です。ストレスを感じず、自然に任せます。三番瀬続きです。『シギチドリがいっぱい‼️①オオソリハシシギ、トウネン、ミユビシギ夏羽』おはようございます。大型連休も後半に入りましたが、予定は特になし。近場をうろうろ・・4/29三番瀬に行ってきました。お天気は曇り☁️今にも降りそう休日で…ameblo.jpハマシギいつもその数に圧倒です。み
ー撮影後記ー休日を利用して、大人の遠足気分で隣県の海辺に出かけました。最寄りの駅を降り、海に通ずる河口に沿って行くと、大海原のパノラマが目の前に広がっていました。満潮を迎えて、河口干潟は海の底に沈み、鳥影はほとんどなく心地よい潮騒の音だけが聞えてきました。遥かに続く堤防に沿って歩を進め砂浜に降り立つと、打ち上げられた貝殻に混じって無数の小型のシギチ類の足跡が目にとまりました。数人の釣り人以外、人影がほとんどない砂浜を歩いていくと、数メートル先の波打ち際に集まるミユビシギの群れに出会い
4月14日、市内で探鳥をしました。海沿いの探鳥地を歩きます。賑やかな鳴き声が飛んできました。北に向かうヒヨドリの群れです。春になり、何グループも見かけました。皆、一心不乱に飛んでいきます。ミサゴも上空を飛んでいました。悠々と海上を眺めて回ります。良い天気なので、魚を探し易いはずでした。白黒のカッコイイ猛禽です。同じく白黒の鳥が、眼前を通り過ぎました。こちらは素早くてカワイイ小鳥です。イワツバメでした。巣作りに忙しくしているようです。陸地で、チドリ
本日の撮影は、この5種だけ~!動画はこちら(メダイチドリ)動画はこちら(シロチドリ)タカブシギタシギメダイチドリシロチドリクロサギ
昨日は、今年初めて重信川の河口へ鳥見に行ってきました!お目当てのコアジサシには出会えませんでしたが、普段のフィールドでは見られない水鳥たちに出会えて楽しい鳥見になりました。さらに、日本の国鳥であるキジにも遭遇!思いもよらない場所での突然の出会いに驚きです。出会った野鳥たち時系列は前後していますキジ♂鳥見を終えて車に戻る途中、河口の川岸を歩くキジに遭遇しました!高い護岸道路にいる私には気づいていないようでした。2026/04/2713:30ムナグロ冬羽から夏羽への換羽中のよう
昨日で、展示販売会が終わり、連休の休みもままなりませんが毎年の事です。今日はお休みですが、雨模様早朝、昨日の夕方チュウシャクシギが居たので覗いて見ると一羽も居ません抜けた様です、今年は抜けるのが速い様で目にした時には記録しないと抜けて終います(泣)そこでシギチポイントをチェックに2,3か所回って見ました、ちょど満潮で探す範囲が狭いので居ればすぐに見つかります。まずは、ハマちゃんいっぱい居ました。メダイチドリシロチドリ最後に出逢
4月12日の事です。市内の海岸で散策しました。春の渡りのシギチを探します。この日、待望の1羽を確認しました。早朝の海岸を歩きます。鳴き声を頼りに浜辺を探しました。まずは留鳥のシロチドリを発見です。♂はすっかり夏羽でした。波打ち際に別のチドリを見つけます。シロチドリよりも大きい鳥でした。この日の主役、ダイゼンです。朝日に照らされてました。『白飛び』に苦戦します。チェック柄の翼に白い腹部でした。翼には黄色味は混じりません。ムナ
シギ・チドリのシーズンが始まり徐々に数も種類も増えてきました。トウネン(全長約14~15cm、翼開長28cm)コアジサシ(全長約28cm、翼開長53cm)こちらは、シギ科ではなくカモメ科ですがやはりオーストラリアから日本に渡ってきました。ミヤコドリ(後)オバシギ(手前)1度に15羽以上のオバシギを見るのは初めてです。オバシギ(全長約29cm)シベリア北東部で繁殖し、冬季はインド、東南アジア、オーストラリアに渡り越冬する。日本では、旅鳥として春と秋に見られる。ムナグロ(左、全
潮干狩りが始まりました。撮影チャンスは早朝、潮がネットより沖合に引く前のみ。
首を回すことぐらいしかできませんが。
2026年4月19日今日も朝から爽やかな春日和です。静かな日曜日の朝です。三番瀬の潮干狩りの初めての日曜日なので行楽客が5000人以上ほど集まって来るので・・・今日はステイホームです。親友が昨日からスペインに行っています。スペインは12年ほど前に9日間のツアーで行っており・・・北部のマドリードと南のセビリアでは全く違った国のように思えました。ツアー料金も12年前とでは約倍近くに高くなっていて・・・しかも石油チャージャーも掛かります。新聞を配るバイクの音まだ薄暗く
久しぶりのサルハマシギそれもまだ見たことがない夏羽がいるらしい。潮干狩りには絶好の日和だけど、早朝の引き始めを狙って海岸に。日の出約1時間前に見えるらしい彗星も見たくて早めの到着。しかしほぼ全面雲で断念。夜明け後に水際で1羽だけいたダイゼンからスタートです。まだ干潟はまったくありませんが、どうしたのでしょう。少し砂地が見えてきたところでやって来たのはハマシギの群れこの何倍いや、何十倍?もいるハマシギの中から1羽(たぶん)のサルハマシギを探すことになります。ユリカモメやカワ
ふなばし三番瀬海浜公園4/2#3シロチドリ、カワウの大群ほか11:44ころ鳴きながら飛んで来た数羽のシロチドリ、しゃがんで静かに撮っていたら、私を岩か何かと思ったらしくて、10mくらいのところでエサを探し始めましたちょっと先の方では、ユリカモメの黒い頭の1羽が大きな声で鳴いています静かに沖を見つめるアオサギ私の目の前を走っていくシロチドリ珍しく西突堤の近くにカワウの群が降りて休んでいますユリカモメも
ふなばし三番瀬海浜公園4/2#2オオソリハシシギ、シロチドリほか11:35ころオオソリハシシギはエサ探しに夢中で、しゃがんで撮っている私の方にどんどん近づいてきますここにも休憩中のダイゼン休憩中のユリカモメスズガモの群が珍しく干潟の浅場に来ていますシロチドリも20羽ほどいましたウミアイサのオスが、1羽だけで水浴びしていました
4月上旬の事でした。市内の海岸で探鳥します。先日、コチドリを初認しました。他にもシギチがいないか期待します。まずはコチドリを見つけます。1羽が岩場で餌を探していました。黄色いアイリングが特徴です。1羽だけ、寂しい観察となりました。このままでは帰れません。続けて他の海岸にも行ってみます。河口付近に来ました。ヒドリガモが群れで滞在しています。最盛期に比べて、数は減っていました。北に移動しているのでしょう。浜辺から鳴き声が聴こえます。シロチドリを7羽確認しまし
3月28日の事です。市内の海岸で探鳥しました。何度か散策していましたが……空振りの日が続きます。ようやく、夏鳥の気配がしました。ウミネコの群れを見つけます。1羽だけ異なる種を見つけました。尾羽が真っ白なので判ります。ウミネコと同じ位の大きさでした。おそらくは、カモメです。嘴には僅かに斑がありました。カモメ識別図鑑と見比べます。カモメ第3回冬羽のようでした。ただ、4亜種いるようです。図鑑と見比べますが、分かりません。大きさ頭の形
noteに記事を書きました。新潟県のシロチドリ生息地を訪問して|南房総館山・なぎさの自然詩今回の新潟訪問の一番の目的は、新潟県でシロチドリの調査と保護活動をされている「にいがた浜辺のチドリんず」の皆さんにお目にかかることでした。にいがた浜辺のチドリんず小さな鳥とその小さなヒナが教えてくれた、浜辺からのSOS。受け取ったからには動かなければ。そんな気持ちで活動を始めましたchidorins.studio.site…note.com
2026年4月11日今日は6時過ぎに家を出て三番瀬に向かいました。今日の潮は小潮ですが満潮からの引き潮が昼過ぎと遅めです。干潟も小さなのが一つあるだけですが・・・その小さな干潟にたくさんのシギチがひしめき合っていました。友人二人と見ていました。オオソリハシシギが十羽ほどで夏羽が半分・・・オバシギが16羽・・・ダイゼン、ムナグロ、ハマシギです。暫くして一斉に飛び立つと上空にはハヤブサが飛来してきました。以降はシギチは降りて来ずロープに止まったままです。サルハマシギの幼鳥がい
ー撮影後記ーミユビシギやハマシギの群れから離れた波打ち際で、数歩走っては立ち止まり砂浜をつつく動作を繰り返している1羽のシロチドリのオス(繁殖期の夏羽)に出会いました。キュートなおめめに真っ白なお腹というフワモコでとってもカワユイ超小型のチドリです。当地では、砂浜や海岸近くの砂質の埋め立て地で繁殖する個体や越冬する群れなどが1年を通じ確認されているそうですが、護岸の整備や海浜のレジャーに訪れる人の増加で生息環境が悪化し、以前に比べ個体数が激減しているそうです。シロチドリ
とうとう・・・できました~~~ヾ(≧▽≦)ノ!!伊勢ひのきのウッドアクセサリー!続く新作は・・「太陽と神鶏さん」と「シロチドリ」です(*^^*)♡それぞれ、ブローチとヘアゴムがございますまずのご紹介は、「太陽と神鶏さん」「太陽にも例えられる、天照大御神(あまてらすおおみかみ)さま。その神様にお仕えする真っ白なニワトリ、神鶏(しんけい)さん。天照大御神さまが天岩戸に隠れた時に、暗闇から誘
河口にて動画はこちら(オバシギ・メダイチドリ・ハマシギ・シロチドリ)オバシギハマシギメダイチドリホウロクシギズグロカモメ
ー四季ごよみー春爛漫の二十四節気「春分」がすでに過ぎ、4月5日から清浄明潔「清明」の初候「玄鳥至(つばめきたる)」(十三候/七十二候)(4/5~4/9)を迎えています。毎年きまって、ちょうど桜が満開を迎え、花びらが散り出した頃に、ツバメの姿を見かけるようになります。春の清々しい澄み渡った空に餌獲りや巣作りにツバメが忙しく舞っていました。低気圧で餌となる小さな虫が低く飛ぶことから、古より「燕が低く飛ぶと雨が降る」ということわざもあります。ー撮影後記ー春の麗らかな日差し
ムナグロ、シロチドリ、ハマシギ動画こちら(ムナグロ)ムナグロシロチドリハマシギ
2026/4/3満潮が5時30分、7時30分に行けばちょうどいいと思っていたのですが、すでに干潟が出ていました。CMさんも20名、干潟のシギ・チシーズンの始まりです。7:30~10:00。【手抜きの観察種】スズガモ、ウミアイサ、オオバン、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、ミヤコドリ、ムナグロ、ダイゼン、シロチドリ、オオソリハシシギ、オバシギ、ハマシギ、ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメ、コアジサシなど。フィールド図鑑日本の野鳥第3版Amazo
昨日会った鳥たちを紹介します✨(一昨日書いた記事です💦)道を歩いてたら側溝からごそごそという音が聞こえて見てみたらヤエヤマイシガメさんが居ました。密猟者が多くこのカメを連れて行ってしまうそうですね。そういうの少なくならないのかな😖セイタカシギさんにまた会いました。でもみんなバラバラで違う田んぼで餌を探していました。やっぱり足長いなジャングルの中を歩いて人面岩というところに行きました。メジロさんやヒヨちゃん(ヒヨドリ)とかは沢山居ました。でも、一昨日会ったミヤマヒタキさんは居ませんでした💦
閲覧ありがとうございます。🔎アクセスいただいたみなさん🌞いいね!をいただいたみなさん💪フォローしていただいているみなさん😀いつも、ありがとうございます。2025年の夏ごろから、身近な四季折々の風景や動植物の写真を交えて時につぶやきも加えながらお届けしているハナウタオヤジの自由気ままなブログです。ハナウタオヤジのブログをご覧いただきありがとうございます。時期が過ぎていますが・・・💦コブシの花が咲いていたので撮影し
このところ暖かい日が続いています。少し早いかもしれませんが「春」の渡り鳥が来ているかもしれない・・・と思い三番瀬干潟へ行ってきました。干潟風景到着時、飛翔していたハマシギの群れが干潟に降り立ちました。三番瀬ではハマシギ、ミユビシギ、シロチドリ、ダイゼン、ミヤコドリは越冬種となります。ハマシギ※2026年3月、ハマシギが絶滅危惧Ⅱ類(レッドリスト)に位置付けられました。ミヤコドリ三番瀬では、越冬していて一年中見ることができます。ダイゼンこちらも三番瀬では、越冬していて一年中見る