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↑お客さんのシルヴァF24に付いてたBB十年くらい前に新車でお買い上げいただいて、二年か三年たってからBBにガタ付きが出たから標準装備のUN100からグレードアップしたUN300に交換したのよそれから数年、UN300が崩壊した(°_°)初めて見たわ(°_°)毎日のように乗ってくれているお客さんやから、走行距離は半端ないんやけどね。タイヤ交換の本数から逆算したら2万キロ近く走ってると思う新品のUN300に交換したから、まだまだ乗っていただく予定シルヴァって重いから不評、みたいな話を聞い
<My自転車カタログ:10>ピジョナ号シルヴァf242020-10/2~2022-08/16クロスバイクブリヂストン「シルヴァf24」2020モデルアーバングレー愛称:Pijona(ピジョナ)号※アージェント・ジュニア号と交代
拙者が乗ってるロードバイクは、ラレーCRFという荒谷工業製のクロモリ(正確にはマンモリ)バイク、2018年モデルである。それでさっき知ったのだが、2022年モデルはというと・・・価格が、214,500円也。2018年モデルは、定価165,000円だった。拙者は、2019モデル発表の後の在庫セールでなんと117,000円で入手したのであった(^^とすると、2022の価格は、2018の130%、拙者購入価格の183.3%!しかも仕様は、ほとんど変わらない!(SHIMANO105は2019
こんばんは~本日、ご予約いただいていたブリヂストンのクロスバイク、シルヴァF24がやっと入荷し、お届けしてきました【ブリヂストン】シルヴァF24(LF2444)【タイヤサイズ】700×32C【フレームサイズ】440mm【適正身長】約151cm~【重量】11.6kg【ギヤ段数】外装24段【カラー】E.Xアーバングレーカギ・ライト・スタンド標準装備さらに3年間の盗難補償付きです
↑段差か何かにぶつかって壊れたとの事預かり修理になるんやけど、問題はディレイラー・・・早くて11月頃の入荷予定なんやけど、確定じゃないから困る物によっては入荷が来年2月頃、みたいなのもあるし・・・納期遅延は未だおさまらず、来年モデルのスポーツバイク納期にも影響が出そうやなー
↑常連さんの通学車原付と事故したらしいけど、相手は文句だけ言うてどっか行ったらしい(°_°)自転車は後ろリムが曲がってタイヤがブレーキゴムと接触してたリムは右側に振ってるけど左スポークが緩んでいない状態やったから、振り取り調整が不可能派手に曲がってるなぁと思いながら組み替えた幸いにも怪我はなかったみたい
↑シルヴァf24の補修用で取り寄せた新品ホイール。スポークテンションはフリー側で60あたりになってる↑反フリー側で55あたり↑反フリー側で55になってた隣のスポークは60くらいの張力残念!新品やけど組み直し決定(°_°)フリー側と反フリー側で張力の差が10%程出たとしても、まぁ大丈夫かな?って判断になるけど片側のスポークが隣同士で10%とかの張力差が出たらあかん・・・このホイールはスポーク張力のバラつきが酷かったのに、ハブのセンターも出てるし左右の振りも規定値で収まってたのよ↑組替
↑シルヴァF24の後ろホイール丸で囲った反フリー側スポークが二本、打首になってるこのホイール、メーカーが「以前の物と組み方を変えたから大丈夫」って言うてたんやけどね↑分解前にテンションチェック。フリー側は60あたり↑反フリー側が65あたりフリー側が強くて反フリー側が少し弱いなら分かるけど、何故か逆転してるたしかに組み方というかスポークテンションは変更されてるんやけどね以前のシルヴァやったらフリー側55〜60、反フリー側が50前後になってるやつが多かったから↑組替えた後のフリー側。
土曜日ちょっと仕事が溜まってて仕方なく仕事に行く(リモートとかない)外はぴーかんで暖かい運動不足解消にちゃり活ちゃり活ちゃりだとちょっと汗ばむくらい職場までの1時間弱なかなかいい運動です誰もいない職場で集中の3時間ちゃっちゃと仕事を終えて腹減ったちゃりでの帰路、ちょっと寄り道所沢にある㐂九八初訪問三種の貝出汁潮そば&TKGこのらーめん、貝の出汁がとても美味いスープ、麺、具のバランスも良い素敵な一杯でしたそんな土曜の酔き夜はこれだけでビールとハイボ
↑24hスポーク最後のモデル来年モデルからはリアだけ32h組になるけど↑フリー側が64あたりのスポーク張力↑反フリー側は57あたりはい残念!落第です!!ってな訳で新車にも関わらず、リアホイールは組み直し↑組み直してからのフリー側65あたり↑反フリー側64くらいかな?シルヴァは最初にスポーク張力を点検しておかないと、左右で張力差の大きい車体が混じってる張力差が大きなままで乗っていると、早い段階でリムが振れるメーカー(ブリヂストンね)には何度も言うたし、途中で組み方も変更され
さてさてさて土曜の朝はチャリ活と参りましょう自宅から40分のサイクリング公園の木々が良い色に色付いている爽やかな朝だね良い運動になったねって、今日は土曜出勤だったチョコまみれで栄養補給しながら仕事仕事お昼いつもは手弁当だが土曜の弁当作りはかったるいので馴染みの喫茶店のランチデミグラスソースのハンバーグランチ目玉焼きが嬉しいのよ!美味いなぁ〜!ちなみにライス盛り盛り朝から良い運動したからねさて仕事もそこそこ終えて帰るとしますか陽が暮れるのが早くなったね愛車よ帰
現行の20モデルまでは前後共にスポーク数が28本になってる21モデルからは後ろだけ32本に変わったメーカーに何度も言うてたんやけど改善されなかったスポーク張力・・・改善しました!って言うてし実際に18モデルと19モデルではスポーク張力も変更されてたんやけどなぁフリー側のスポークが強く張っていて反フリー側との張力差が大きいからニップル破損やらリムが振れてしまう車両が混じってた当店では新車組立時にスポーク張力の点検をして、必要なら分解&組み直しをしてから展示してるだからあまり出ないトラブ
土曜だし4連休だし朝はゆっくり寝ていたいえっ⁉︎お姉ちゃん土曜日、学校⁉︎えっ⁉︎部活もあるから弁当いる⁉︎えっ⁉︎こういう場合うちでは自分が弁当作りますカミさんは運動会とか遠足とか思い出に残りそうな時の弁当は作りますが…はい、土曜から朝早く起きて作りましたよ男子みたいな茶色弁当出来上がり(笑)せっかく早く起きたので朝ポタ週末の運動不足解消のためのクロスバイクほんと、良い運動になるねで、晩ですよ餃子1個とられてる(笑)大人は1、2個食べる程度角上で立派なイナダ
ブリヂストンのシルヴァF24を通勤や通学に使われるお客さんは多い標準装備のタイヤが32cで、軽快車に使われてるタイヤの幅とほぼ同じ軽快車に使われる13/8インチは35mmの幅ですタイヤ幅が近いと言っても、空気圧を倍くらい入れるシルヴァの方が軽く走ってくれるから移動時間の短縮につながる元々ついてるタイヤがリベルクってセミブロックタイヤで、そこそこパンクに強いモデルリベルクが摩耗して交換時期を迎えたらディスタンザのタフってタイヤに肉厚チューブを組み合わせるとリベルクよりパンクに強くでき
↑シルヴァの後ろブレーキワイヤーフルアウター仕様のシルヴァF24、ワイヤーが錆びにくいはずなんやけど、雨晒しで保管しているとアウター内部に雨水が入って酷い事になる組み立て時にグリスを通してあるんやけど、五年程で画像のように錆で真っ黒になってしまった交換に使うワイヤーはステンレスやから錆びには強くなるけど・・・↑ワイヤー交換以外にもチェーン清掃&注油やディレイラーハンガー修正等も済ませた
↑補修用で取り寄せたシルヴァのリムこれはスポークテンションの左右差が少なかったから組み換えなくても大丈夫やった↑そのかわりにリムのセンターが5mm程ズレてた↑センターを調整すると↑これが反フリー側↑こっちがフリー側フリー側のスポークを少し引っ張るからテンションも少しだけ強くなるフリー側スポークを少し引っ張る=フリー側が引っ込むって意味で、リムを右に寄せるのと同じ意味新車やから大丈夫とか新品やから大丈夫なんて思わずに、当店は組み立て段階で必要に応じて点検・調整・修正してるこういう
シルヴァのリムを組み替えてた↑仮組が終わったら反フリー側を基準にして↑フリー側がマイナスオフセットになるように組んでいるこの時点で手持ちのスポークテンションメーターがフリー側60の反フリー側50付近の数値を示してた仮組の段階でフリー側をマイナスオフセットにしておいて、振り取りはフリー側を主にニップルを締めていく↑最後に微調整はしたけど、上記の方法やと組み上がった時点でリムはセンターにきてくれるスポークテンションもフリー側・反フリー側共に65付近の数値になってる組み替える前はフリー側
↑崩壊してらっしゃる・・・↑BBを外すと水が出てきた雨晒しの場合、フレーム内部に雨水が入ってBBを腐食してしまう↑雨水侵入経路の一つはシートポスト↑もう一つはボトルケージ台座ボトルケージ台座のネジが錆びてる事が侵入経路やった事を表してる↑清掃してからシートポストとボトルケージ台座へグリスを塗っておいたこれで結構マシにはなるけど、できれば屋根下保管かカバーをかけてもらったほうがいいです(°_°)
↑シルヴァF24のリアブレーキワイヤー右側が昨日のブログにしたやつ同じような場所が錆びてるけど左右で錆び方が違う右側は二年ほど前にお買い上げいただいてるけど雨晒しでの保管左側は四年ほど前にお買い上げいただいてるけど屋根下保管両方とも組立は私が担当していて、ワイヤーを組み付ける前にアウター内部へ注油してるシルヴァF24ってレバーからブレーキアームまでアウターが一本で通ってる↑こういうのがアウター分割式↑シルヴァはアウターが一本のままでフレーム内部を通ってブレーキアームにいってる↑
↑シルヴァのリアブレーキワイヤー上からすでに錆びてるけど↑こういう風にハンドル周辺のアウター内部で派手に錆びてる組み立てた時、防錆&減摩の意味合いでアウター内部に注油してあるけど数年たてば油膜も切れて雨水侵入&錆発生雨天時未使用とか屋根下保管ならマシなんやけど、普段の移動手段として使う場合は仕方ないブレーキシューの交換で来店されたんやけど、鉄ワイヤー使用車はシューとワイヤーのセット交換になることが多いフロントは大丈夫やったけど、リアブレーキはステンレスのコーティングワイヤーに交換し
シルヴァF24の2019年モデルは1月に無事発売。●シルヴァ|ブリヂストングリーンレーベル●BRIDGESTONEGREENLABEL2019年モデル新色紹介:CYLVA編(BRI-CHAN)2018年モデルからの変更点は、・サイドスタンドの強度アップ・カラーバリエーションだけのようです。「街中×私服に合わせやすいカジュアルなカラー」をテーマに、新モデルは淡いカラーの3色が追加されました。だがしかし!カジュアルな淡い色合いを好む人は自転車にF24を選択しない気
おはようございます本日、ブリヂストンのクロスバイクシルヴァF24の限定カラーが入荷しました。しかも大特価です~【ブリヂストン】シルヴァF24【タイヤサイズ】700×32C【フレームサイズ】490mm【適正身長】163cm~【重量】11.7kg【カラー】ターコイズブルー【ギヤ段数】外装24段【価格】現品特価¥45,800円!!!(税込)盗難にあっても安心!加入無料の3年間盗難補償付きで
こんにちは~本日、ご予約いただいていたブリヂストンのシルヴァF24が入荷し、お届けしてきました【ブリヂストン】シルヴァF24(YF2444)【タイヤサイズ】700×32C【フレームサイズ】440mm【適正身長】151cm~【重量】11.6kg【カラー】マット&グロスブラック【ギヤ段数】外装24段※ドロヨケセットはオプションです。カギ・ライト・スタンド標準装備気軽に始められるスポーツバイクです
今日も朝からスッキリしないお天気ですね本日(11/9)は、都合により15時までの営業となりますのでお間違えのないように!とはいっても、自転車っていきなり壊れた~てくる方がほとんど明日(11/10)も、支部会議のため朝11時からの営業となりますので通常より少し遅い開店となりますのでご了承ください2019モデルが週末入荷してきますサカモトテクノ限定お買い得モデルまだありますが定番色から売れていますのでご希望の方はお早目に
こんな感じで届くんやけど、部品を取り付けて完成って訳にはいかないワイヤー類にはグリスを塗るしハブの回転が重けりゃ分解してグリス注入&玉押し調整↑は前輪やけど後輪もグリスアップせにゃならん事もあるレバー側アジャスターもねじ山にグリスを塗って防錆&ネジの保護必要ならリムの組み替えなどの修正作業も行う自転車も「きっちりと組み立てる」為には時間がかかります(°_°)
昨日もF24がお買い求めいただけたコンスタントに売れる車種やから、その都度仕入れている全種・全色の展示はしてないけど、よく売れるサイズ(420から490まで)を在庫してる高身長のお客さんにはお時間をいただいて取り寄せになるけどねシルヴァF24ってコストパフォーマンスが良いと思ってるからお客さんにおススメしやすいマッドガード(ドロヨケね)は付属してないけど、バッテリーランプにワイヤーロック、スタンドも最初から着いてるので初期費用が抑えやすい当店の近所にお住まいのお客さんには「空気を入れ
シルヴァf24を組んでた187cmという高身長のお客さんにお買い上げいただいたフレームサイズが540mm私(165cm)じゃ乗れない大きさ(°_°)背に高い人に憧れます(°_°)
取寄せ販売のシルヴァが入荷した店在庫が無くても取寄せ可能なのでカラーやサイズ違いをお求めの場合も遠慮なく申しつけ下さい通学で使うとおっしゃるお客さんにお買い上げいただいたんやけど、他店も見に回っていたとの事他店の事は分からんけど、シルヴァやったらスタンドもライトもワイヤー鍵も付属するから追加パーツで必要になるのは少ないですよー、という説明する事が多い空気入れは高圧対応じゃないとあかんけど、いわゆる「楽々ポンプ」系やったらとりあえず空気は補充できるロードバイクは専用の空気入れがあったほう
手が汚れたから画像はないけど・・・今日はブリヂストンのクロスバイク「シルヴァF24」のボトムブラケット交換をしたUN26が付いてると思ってたけど、UNー100がついてた(°_°)異音が鳴り出したから交換したんやけど、お客さんに了承を得てUNー55を選んだ100は両サイド、26は左のカップが樹脂製強い負荷の掛かるボトムブラケット取付部が樹脂製やったら剛性不足は否めない剛性不足=柔らかいペダリングとも言えるから困るけど(°_°)UN-55はシェル一体型ベアリングで左カップはアルミ製U
ブリヂストンは「CYLVAF24」2018年モデルを2017年10月下旬に発売します。「CYLVAF24」は、14年に販売開始されたモデルです。今回のモデルチェンジではフロントフォークやフレームなどの各部品の見直しを行うことで、さらに約800グラムの軽量化を実現しています。また、クロスバイクをこれから始める人でも扱いやすいように、サイドスタンドの採用やリヤホイールの耐久性アップしています。ブリヂストングリーンレーベル(BRIDGESTONEGREENLABEL)クロスバイク