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今回の戦争は米国にとって明白な敗北であり、米国が犯した史上最大の外交的失策になると。NEW!2026-05-0710:00:02テーマ:ブログ英語の短い動画ジョン・ミアシャイマー教授が、アメリカとイスラエルの関係について、歴史的な大失敗だと断言しました🇺🇸🇮🇱教授の言葉は明快です。今回の戦争は米国にとって明白な敗北であり、米国が犯した史上最大の外交的失策になると。2003年のイラク戦争ですら及ばない、それほどの大失策だという評価です😤…pic.twitter.com/
4歳で経験した「貧富の差」と10歳で嗅いだ「戦争の臭い」幼少期のネパールとベトナムでの経験が、私の人生を大きく変えました。教科書の中の話じゃない、肌で感じた「世界」を知ってしまったから私は今の仕事をしています。記事の最後には「今の日本の防衛や改憲」について思うことを書きました。「意外だ」と言われるかもしれませんが“色々”見てきたからこそ思うことがありました。ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです!一生忘れない光景【ベトナム・ネパール】|時(Toki
Facebookより2026/02/088:18おはようございます。お会いできて嬉しいです。私の名前はサクラ・ローランドです。何とお呼びすればいいでしょうか?2026/02/0811:46おはようございます。鉢本と申します。よろしくお願いします。ご返信ありがとうございます。素敵なお名前ですね。私は日本出身です。しかし、ずっとアメリカに住んでいます。しかし、WHOの監督下で日本で8週間のセミナーに参加しました。しかし、そのセミナーはもう終わりました。
旅の準備に潜む罠についての実録エピソード。タイトル通り、やらかしました…。航空券の名前(姓と名)を逆にしたら、予想以上に詰みました。「爲定時」が「時爲定」になるだけで、こんなに大変なのかと絶望しました。私たち夫婦が、関空からアメリカ・フェニックス行きの航空券を予約して、そこからどんな地獄を見たのか。そして、どんな小さなことでも「確認」が命!だと学んだ話です。↓↓【実録】航空券の姓名逆に予約して詰んだ話|時(Toki)|元タカラジェンヌ×社会起業家こんにちは^^シ
GWは「はぎたす」さんのYouTubeを見て終わりました😆シリアに一人旅中に戦争が始まりました。シリアの空港が閉鎖して、陸路でヨルダンに向い、船に乗ってエジプト🇪🇬✈ウズベキスタン🇺🇿→タジキスタン🇹🇯→北京🇨🇳→東京🇯🇵と6日かけて自力で日本に戻って来られました🙌頼もしいですって、スゴ過ぎ😱😱😱備前市美術館や瀬戸大橋記念館に行きたかった💦天気が悪かったり、迷ったりとタイミングが合いませんでした🥲中東に行きたい(言っているだけ)
4月29日(水)、『オールド・オーク』を見ました。ケン・ローチ監督作品。脚本は、ポール・ラヴァティ。監督自身が、この作品が最後の作品になると語っているそうで。残念ですが……。この『オールド・オーク』は、いわゆる『イギリス北東部三部作』、つまり、『わたしは、ダニエル・ブレイク』、『家族を想うとき』につながる最後の作品。2016年、イングランド北部の町。かつては、炭鉱町として栄えていたものの、大きな事故があり、閉山。その結果、炭鉱に依存していた人びとは、職を失ったり、商売が立ち行かなく
「オールド・オーク」の感想を書きます。途中から、完全にネタバレになります。そうでないと語れないので。御諒承ください。できたら観てから読んでください。主人公のパブ経営者の「TJ」は、いくつもの「取返しのつかない挫折」を味わったまま歳を取り、人生の終盤を、ある種の諦めを抱えて生きている、これが私には見事に身に詰まされるというか、よく分かりすぎるんです。寂れた炭鉱町で、人々の唯一の憩いの場であるパブの経営も、どこか惰性というか、熱が籠っていないのが、良く分かる。それが、シリアから移民してきた人
世界の紛争地を駆け巡る『サンデー・タイムズ』の戦場記者、マリー・コルヴィン(ロザムンド・パイク)。2001年、スリランカでの取材中にRPG攻撃を受け左目を失い、眼帯を着けることになる。以後、PTSDと闘いながらも、イラク、リビア、アフガニスタン、そして2012年のシリア・ホムスへと、危険を顧みず取材を続ける。カメラマンのポール・コンロイ(ジェイミー・ドーナン)と共に、民間人の惨状を世界に伝えるため、命を賭した報道活動を描く。ロザムンド・パイクの演技が圧巻である。眼帯の下に宿る鋭い眼光と、傷つき
「アイ・ワズ・ア・ストレンジャー」2024年12月、アサド政権が崩壊し、シリアは少しずつ自由を取り戻し出している。しかし、長く続いた内戦では、1400万人が国外へ避難することを強いられた。アサド政権は2代にわたり、自分たちの少数宗派だけがいい思いをするような国作りをし、それに歯向かう者は殺された。その独裁政権が続くシリアとトルコ、ギリシャ、アメリカの4カ国を舞台に、5つの家族の物語を描いている。シリアの医師アミラは娘とともに安全な国へ逃れるため、車のトランクに隠れて国境を
ロシア戦艦がホルムズ海峡で日本のタンカー3隻を守った。と言うニュースが出ている。しかし、真相は違う様なので、ChatGPTに聞いた内容を書いていきます。結論から言うと、「ロシア戦艦が日本船を守った」という表現は、誤解の様です。実際はもう少し現実的で戦略的な理由があります。■何が起きたのか中東の要衝であるホルムズ海峡は、原油輸送の大動脈で、各国が神経を尖らせている場所です。この海域を日本の商船3隻が通過した際、近くにロシア海軍の艦艇がいたことが報じられました。■
無職のシリア人がどんなVISAで入国し、どんな滞在資格で日本に居るんでしょうか⁉️🤔だって無職ですよ⁉️もう泥棒か、強盗でもしなきゃ生きて行かれないじゃん😩どうして日本に居るんでしょ⁉️🤨シリア国籍モハメド・ハムード(22)無職が、64歳女性を惨殺し、死体を遺棄した。pic.twitter.com/hct7sX3Dxx—ami(@AmiSnugglebug)2026年5月4日
かわいそうって何だろう?自然災害で家を失ってしまった人に「かわいそうに。。。」と言う。大切な人を失ってしまった人に「かわいそうに。。。」と言う。試験に合格できなかった人に「かわいそうに。。。」と言う。両親がいない子供に「かわいそうに。。。」と言う。戦争で住む街を追われ、難民となってしまった人たちに対して「かわいそう。。。」と言う。仕事を失ってしまった人に「かわいそうに。。。」と言う。
正直、震えが止まらない😱岐阜で64歳の女性が、面識のない22歳のシリア国籍・無職の男に命を奪われた事件。一番の謎は、なぜ「無職」の外国人が日本に居座り続けられたのか?日本の管理体制、本当におかしくない?明日は我が身だよ。みんなはどう思う?日本の入管制度、今のままでいいと思う?pic.twitter.com/0aoEIUy2tR—ひで2022真実を追求(@hide_Q_)2026年5月2日
おかしいだろって思う人🖐️64歳女性が、シリア国籍「モハメド・ハムード」容疑者に惨殺された。無職なのになぜ日本にいるのかpic.twitter.com/qH6tlOpmZK—K氏🇯🇵(@Kshi_nippon)2026年5月2日
シリアの家族小松由佳あらすじシリア人の夫を持つ著者。内戦下のシリア。アサド政権崩壊。その道程の記録。グッときたポイントパルミラの今と昔。命をかけた突入取材。されど母は強い。こんな人におすすめ等身大で書かれている所が凄い。普通が生々しい。旅する人へ。
『わたしは、ダニエル・ブレイク』などの社会派ケン・ローチが自ら最後の作品だとする本作、さすがその名に恥じないこれまた傑作といえるだろう。本作を含め英国北東部を舞台とする3部作の最終章だという。あとの一作は2019年の『家族を想うとき』だが、筆者公開時に確かに見ているが不覚にも何故かあまり印象に残っていない。前作では、社会に取り残された一人暮らしの老人と、幼い二人の子供を抱えながら職がなくその日に食べるものさえない若いシングルマザー親子との触れあいを描いて、こんな社会でいいのかと振り絞るような
あなたは地球が他の文明にとって最も明るい星になるように星からやってきました惑星の人々が暗闇から光へと移行するとそれは起こります私たちの惑星は輝きは銀河中で明るい星として見られるようになりますシリアン(シリウス人)とは?シリアンは星の集団でありその姿はオリオン座とよく似ています最高レベルの存在といわれ地球上の全人口の最大4%が何らかのシリアンのDNAを持っているといわれますまたシリアンはアメリカ先住民の祖先ともいわれています彼らは"魔法使い"や"時の
欧州を揺らす「アシャブ・アル=ヤミーン」──低コストで広がる恐怖https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/321314IS関係者の収容施設が崩壊、数万人が所在不明に...再拡散のリスク高まるhttps://www.newsweekjapan.jp/articles/-/320662?display=bイランとアルカイダ「敵対関係」の裏で続く共生...米軍攻撃にもう一つの意味https://www.newsweekjapan.jp/articles
貧困と戦争こそがテロを生み出す欧米に嵐が吹いているようです。「反移民・反難民」というあらしです。これは、パリテロ犯の一人がシリアのパスポートを所持しておりセルビアで難民申請をしていたからです。しかし、それは本人から奪われたか売買されてテロリストにわたった可能性があるようです。極右など反移民派は、ここぞとばかり中東難民の拒否を声高く叫んでいます。「テロリストを入国させるな」と。EU国民も多くが動揺しているようです。しかし、冷静に考えるべきです。難民保護は人道的であると同時に政治的には
〜あらすじ〜かつて炭鉱の町として活気のあったイギリス北東部の町で、TJ・バランタインが経営するパブ「オールド・オーク」は、人々の安らぎを与える場となっていた。だが、町でシリア難民を受け入れることになり、それをめぐってパブの客同士がいさかいを起こすようになる。TJは店の先行きに不安を抱くが、シリアから来たという女性ヤラと出会い、次第に心を通わせていく。
小松由佳『シリアの家族』を読んだ。シリアの家族(集英社学芸単行本)ドキュメンタリー写真家の著者が、シリアの大家族の息子と結婚し、家族となって、アサド独裁政権下のシリア内戦の現実、難民の状況を取材していく。内戦といっても、当然そこに周辺国・そして大国の思惑が絡み、複雑な歴史を伴う。宗教の派閥もある。そんなシリアが歩んできた道を説明しつつ、シリアに生きる市民、反政府軍、政府軍、囚人となった人、難民となった人、さまざまな人たちを、筆者の体を張った取材、体験を
ネアンデルタール人の骨は、フランスなどのヨーロッパとイスラエル、イラクなど中東で合わせると数百体に及ぶ。わずかの例外を除き、ネアンデルタール人は死者を洞窟に「埋めた」から、肉食獣の死肉漁りにも遭わず、風化も免れたためだ(これを現生人類ホモ・サピエンスのような「埋葬」と言うには躊躇がある)。ただ骨がまだ軟骨に近い幼体は、それでも残りにくい。シリアのデデリエ1号、2号、そしてイスラエルのアムッド7号の幼児骨化石は希有な例だ。そのうちアムッド7号の子どもの化石を用いた研究により、ネアンデルタ
横浜国際園芸博覧会いちおう、先週時点でこれだけが参加「表明」らしいですが最終契約ではないようです。イエメンとか、シリアとか、レバノン、マリ、なんて大丈夫なんでしょうか?万博はイエメン、マリ、頑張って出ていたが。
【エジプトの歴史-1137エジプト・アラブ共和国-444】カイロとエジプト以外では、帝国の主要都市は大シリアに位置していました。アレッポ、ダマスカス、エルサレム、トリポリには、今日に至るまで数多くのマムルーク朝時代の建造物が残っています。シリア地域では、地元の建築様式は比較的保守的であり、ドーム、ミナレット、その他の特徴的な要素の様式に関しては、以前のアイユーブ朝時代に確立された建築様式をほぼ継承していました。入口の門はしばしば最も印象的な要素でしたが、ミナレットはカイロとは対照的に、
9/4「バカヴァッド・ギーター」を読んでいる。私はアートマンを悟ったヨギーだ。潘基文も習近平もオバマも「私」の使用料を払うべきだ。カネの代わりに命を頂いてもいいんだぞ。G20に来てる首脳全員から個人的に使用料を徴収したい。どうやって支払うかはG20で話し合って決めてくれ。「私」を温存/小出しにして先のWW1-2から続く利用料を個人的に請求していく。それが「私」の最も有効な運用法だ。「私」を利用した者は、政治的便宜・性的奉仕・金銭その他世界の社会通年上価値があるとされる有形無形の物品で
難民問題を考える社会派作品映画『オールド・オーク』を見た。平日の午前なのに満席でびっくりした。イングランド北部にある炭鉱の町が舞台。町が炭鉱で活気にあふれていた時代から約30年が過ぎ、現在は厳しい状況に陥っている。最後に残ったパブとして住民たちから親しまれている「オールド・オーク」の店主のTJ・バランタインは経営を維持するのがやっと。そんなとき(シリアがアサド政権下であった時)、町がシリア難民を受け入れはじめた。今までいた人たちとの間に居場所を争う状況になるが、TJは、カメラを携えた
トルコの友人が生まれ故郷のシリアを見に行き本当に酷い状況だと教えてくれたしかし彼はそこでこの写真を撮り送ってきてくれた日本が贈ったゴミ箱だと言うのだこれがシリアには沢山あるそうだこんなにも大変な時に彼はこれを見て気持ちが和んだとそう言ってくれたこんなにも大変な時なのに遠い国の話じゃない同じ星で起きている事実全員が安心して暮らせますよう切に祈るThismanrescuedahelplesskittenabandonedonthestree
アメリカの著名なジャーナリストタッカー・カールソンと著名な経済学者のジェフリー・サックスが、対談をしました。その内容は、非常に今の状況、今までの状況を的確に示しているものなので、その情報を皆様と、共有したいと思います。頭の整理が出来ます。ジェフリー・サックス:アメリカはイランとの戦争に負けた。誰も認めたがらないが、それが現実だ。なぜならイランはホルムズ海峡を掌握し、世界のエネルギー供給の20%を握っているからだ。負け戦の後にあるのは「出口」か「全面戦争」かの二
<無料フリースクール雑学講座-833>【世界の国旗-1】1.旗そのものは紀元前10世紀頃からあり、人々が集まるための目印として生まれた2.国旗として使われたのは1648年のウェストファリア条約後で、オランダが初めて三色旗を作った。3.日本の国旗である日の丸は幕末の1855年から使われ始めた4.国旗の縦横比率は統一されていない。オリンピックの旗、日本など多数派は2:3イギリスは1:2、カタールは11:28で横長5.コンゴ民主共和国は1960年以来7回も国旗のデザインを変えている6.
新宿、武蔵野館で、「オールドオーク」見てきました。とっても、感動しました。「ツイッギー」と、どちら見るか迷ったのですが、オールドオークで、正解でした。ツイッギーの方も、見たいですが…オールドオークは、満席に近いぐらい入ってました。最後、じわーっと、涙が出そうになりました。隣で見てた人も、目の近くを指でさわってきたから、そうかも…仕事のことで、少し悩んでいましたが、シリアの難民に比べたら、私の悩みなんて、本当に小さく感じ、悩みが吹っ飛びました。