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2025年10月私+猫で山形〜北海道〜宮城への旅行です札幌滞在のみ娘も一緒です滝瀬シラフラ展望公園GLAYのジャケット写真にも使われた場所のようです海の方から見上げるとすごい迫力のようです階段近くに藪が多かったのでヒグマ警戒の為、上から見るだけにしました海の駅えさし開陽丸青少年センター『海の駅えさし開陽丸青少年センター』2025年10月私+猫で山形〜北海道〜宮城への旅行です札幌滞在のみ娘も一緒です海の駅えさし開陽丸青少年センター2025年11月より休館開陽丸青少年センタ
GRAYのPV?で有名になった乙部町にあるシラフラへ行ってきました!シラフラは、約500万年前の火山噴火で噴出した軽石が海底に積もって出来た地層が隆起して出来たものと言われています。空港からレンタカーで1時間半、ホワイトアウトしかけた吹雪のなか到着したら気温−10℃でスマホ持つのも辛い状況。これでも、だいぶ雪は止んだのですが風がつよくて、特別GRAYが好きな訳ではなく、単純に海外沿いが崖地という地形的珍しさと、この光景が外国っぽい(ペルーのリマと似てる)のに惹かれたからなんです。夏なら青い
こんにちは、千葉県市川市の社会保険労務士渡辺巖(いわお)です。先月、函館に行ったついでに、車で1時間半位のところにあるシラフラという不思議な景色を見に出掛けました。海岸線に500m位でしょうか、白い断崖が続いています。曇っていたので異様な景色に見えますが、青空だったら青と白のコントラストが抜群だろうなと思いました。シラフラのある滝瀬海岸は北海道爾志(にし)郡乙部町にあります。海底に軽石が堆積し、それが隆起したものとのことですが、それにしても見事な景色でした。海は日本海。非常
断崖が続くシラフラ海岸こんにちは今回は、道南のシラフラ海岸に行ってきました展望台から階段ですぐに下に降りれます曇ってて残念😢GLAYが撮影した場所としても有名です近くにも、絶景の海岸が多いので、ぜひ行ってみてくださいねではまた
函館に来てます北海道は今年5回目💦今回はフェリーで⛴️どこも紅葉だらけです今回は行ったことがない所に行こうということでシラフラ遠くに見えるのが奥尻島海と空の境目わかる?くぐり岩やっぱりラッキーピエロラッキーチーズバーガー普通にウニきじひき高原寒かったぁ駒ケ岳と大沼と小沼ラーメン龍鳳塩ラーメンめちゃくちゃ美味しかった🍜この日はomo函館ニセコの高橋牧場から羊蹄山(の麓)昨日は衝撃的な出来事もありつつこんなサッポロクラシック見つけました🍺
10/12おはよう昨夜、車中泊をしたのが、、、道の駅『あっさぶ』〜厚沢部町〜以前、道の駅に来た時はなかった建物があり、入ってみると、パン屋さんでした。食事もできるようです厚沢部はジャガイモのメークインの発祥の地ですメークインは煮崩れしにくいので、私は大好きです。お世話になりました。シラフラへ来ました〜乙部町〜GLAYがシラフラで熱唱テラスが整備されたという話しは聞いていましたが、何処に、どんな風に作られたのか気になっていました。ここシラフラには、以前2度ほどお邪魔した
乙部町にある滝瀬海岸の‟シラフラ(白い傾斜地)”へ行きました。大昔の火山噴火で軽石が海底に積もり地層になりそれが隆起して出来たのだそう。高さ20m、幅500mもの白い断崖が続く海岸線想像以上のスケールと美しさに圧倒されました駐車場や休憩所や階段スロープは新しく綺麗に整備されています。砂浜まで階段がありますが、かなりの段数が・・・砂浜に降りてくると、また迫力があります。休憩所横のこちらのステージで函館出
さぁ天気も良いし(10/6)秋の遠足に出かけます✌️今回の予定は道南の中山峠を越えて厚沢部町から乙部町旧熊石・大成地区を通って瀬棚、今金町経由の予定じゃあ行って来ま〜す一番最初は道の駅【あっさぶ】あっさぶ町はメークイン発祥の地他にも色々な野菜が並んでいますよ乙部町まで来ましたここからが今回の目的ここ知っている人こんな休憩スペースがあってトイレに自販機GLAYとシラフラの関係がここもGLAYの聖地になったのか予想以上に観光客がいましたもちろんあたしは砂浜
10月2日、7時出動。この時期にしては暖かいけど、行きの中山峠は12℃寒かった~!シラフラって道南乙部町に在るローカル的な観光地。これです。函館出身のロックグループ【グレイ】がアンバサダー展望台が出来たそうなので行ってみたかった。だがしかし~!間も無く海(熊石)に出る所で無情にも雨土砂降りに近いUターン!残念~仕方ないので長万部に寄って駅弁をGET。街に入る前にも雨に降られました。セーム革で水滴を取ってます。何と此処にも雨雲が迫る!脱出しま~す!ほんとピンポイントだな~
シラフラ眺望スペースシラフラが楽々見られるスポットが出来てた階段で降りるとシラフラを目前に見られるGLAYと関係あり休憩スペースにはトイレもあるいつ出来たんだ!この場所は
シラフラ・くぐり岩駐車場から海へ行くと漂着物だらけくぐり岩には行けたけどシラフラには漂着物が多すぎて諦めた
8月21日(木)今年も善さんが北海道にやってきた。8月7日から全道各地を回って(7月にも来てたみたいだけど)、最後に道南に来てくれた。20日の夜は函館のホテルに泊まって、この日はキャンプしようとしたらしいんだけど、道南はあちらこちらでヒグマ出没中。開いてるキャンプ場もないことはないんだけど、ヒグマに襲われたらシャレになんないので、この日から俺の単身赴任先のアパートに来てもらうことに。ほんとは金曜日の夜に俺の単身赴任先のアパートに来る予定だったんだけどね。去年、道東で会って
今年の夏旅は暑さも落ち着く頃を狙って函館・登別へ行って来ました。ところが函館は暑くて観光名所は朝市だけを(笑)あとは海の見えるカフェ巡り。それもちょっとドジしてしまいましたが・・・それはまた後ほどのお話で。今回の旅、第一の目的は乙部町滝瀬海岸にある「シラフラ」に。以前から気になってたシラフラにようやく行けました。シラフラとは「白い傾斜地」。およそ500万年前に噴火の影響で出来た高さ20mの白亜の断崖が500mにもわたって見られます。2024年10月に
【露頭位置】北海道爾志郡乙部町字滝瀬N41°57'14.7"E140°7'57.5"【参考文献】1:50,000地質図「江差」(1970)この場所の地質体の時代・地層名・岩相について、参考文献から引用します。▶新第三紀中新世▶館層▶軽石質砂岩・凝灰質砂岩・軽石質礫岩および軽石凝灰岩乙部町のシラフラと呼ばれる断崖には、長さ500m以上にわたって白い地層が現れています。白い地層は軽石の礫や粒子を多量に含む火山砕屑岩です。シラフラ北部の地層は南側傾斜、シラフラ南部の地
階段を上る前に階段の途中で奥尻島↓素晴らしい眺めを久しぶりに楽しめた。^^☆☆☆8/13(水)今日は午前中、お墓へ草取りと掃除に行ってきた。帰りに花やお菓子を買って、仏壇へ。明日の午前中、孫たちとお参りする予定。町内の墓地は、次から次へと車がやってきて、駐車場もいっぱいになってた。今日はとてもいい天気だったので、息子は
打ち寄せる波ちょっと怖くなって、これ以上先には行かなかった。^^;(もし、他にも数人行ってたら、歩いて行ったかもしれないけど)階段の方へ戻りながら、来た時よりも波打ち際を歩いた。時々振り返って・・・つづく☆☆☆8/11(月)今日もそれなりに暑かった。帰宅してからエアコン使用。職場からの帰り道、通り雨が降った。今日も大雨や線状降水帯の被害に遭われている
江差の鴎島↓歩いてきた方向を振り返ると奥尻島が見える↓崖には近づかないで、歩かないと・・・つづく
天気が良いので、海も波もきれい。^^階段を下る。途中にベンチがあるのって、いいね。素晴らしい眺め!ごみと波に気をつけて、歩いてみよう~^^
10:53鶉ダム到着雨が少なかったから、予想通り。右へ進んだらそういえば、熊のニュースで鶉ダムの近くと言ってたのを思い出した。蝉の大合唱を聞きながら、早々に車へ入道雲がもくもく・・・夏らしい風景。厚沢部の道の駅で買い物11:14乙部のシラフラに到着(最初の投稿で、間違えてシラハラにしてました。^^;)前回来た時は、こんな建物はなかった。トイレと乙部町の情報が・・・>令和6年10月に滝
8月2日(土)八雲町熊石のすし処かきたで大満足のランチ後乙部町へ移動してしおとんこつラーメン嶋に到着到着時なんとなく嫌な予感はしましたが7月31日〜8月3日迄まさかの休み😭気を取り直して今回の旅のお目当ての1つ滝瀬海岸シラフラへタカトシの番組でGLAYがBELOVEDを歌った場所※画像はお借りしてます↓生で見ると迫力がある!下に降りてみる近くで見ると更に迫力があってここは日本じゃないみたいかなり暑かったけど海も綺麗で癒される初めてのシラフラに大満足して江差
▲清瀬海岸シラフラ約500万年前の火山から噴出した軽石が堆積して出来た地層手術した足では浜まで降りる元気もないので滝瀬海岸シラフラ展望公園へ⬇️GLAYもここで撮影してましたね仕事があった時の為に備忘録⬇️▲休憩所が昨年出来ました休憩所ですが椅子テーブルはありませんよ⬇️▲乙部町の美味しいしおとんこつラーメンも入った自販機がありました🍜▲防犯カメラがこっちを向いてました奥にトイレ▲多目的トイレが2個今現在乙部町内の国道229号が乙部町館浦~鳥山間で202
2025.06.12(木)・道の駅上ノ国もんじゅ今日はR227~R229~R740~と日本海沿いを北上していきます出来れば島牧村辺りまで行けたら良いかと・・・天候は徐々に良くなる予報です・・・8時半に出発しました開陽丸記念館・・・まだ開館前ですので「開陽丸」だけパシャリ!・「道の駅江差」江差港に入港する奥尻島からのフェリーが見えました・シラフラ展望公園雨上がりなので白さがイマイチかもです!海岸まで下りて行けるみたいです・
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です6月25日はDAY3、朝からむつ半島佐井村へ。観光船で仏ヶ浦へ向かいます。春の遠征時も行こうと思っていたのですが、なんとまだ観光船が始まっていなかった!まいりましたね。仏ヶ浦は上の道路から見るのは何度も経験していますが、船で行ったのは過去一回のみ。今回は、是非サマンサさんにも極楽浄土を体験してもらいたいと思い、念のため船を予約して朝イチ佐井村へ。佐井村のマスコッ
【露頭位置】北海道爾志郡乙部町字滝瀬シラフラ断崖の南端N41°57'12.9"E140°7'58.5"【参考文献】1:50,000地質図「江差」乙部町のシラフラと呼ばれる断崖には、新第三紀中新世の館層に属する軽石質礫岩が現れています。シラフラの南端にて不整合露頭を確認いたしました。崖の下部は館層の軽石質礫岩(流紋岩質火山礫凝灰岩・凝灰角礫岩)です。礫の配列から左側(北側)に緩く傾斜する層理が認められます。崖の中部には段丘堆積物が見られます。下部の館層と中部の段丘堆積
夜中に風がかなり強くなりテントがバタバタとうるさくてろくに眠れない。朝早起きなのになぁ、耳栓してなんとか二度寝。4時起床。風は多少弱まったかな、代わりに小雨。雨撤収面倒くさい。今日も晴れ予報だったのに。50分で撤収。フェリーターミナルへと向かう。これで奥尻ともお別れ。そう言えば奥尻ではタヌキとアライグマをよく見かけた。道内で見たのは初めて。フェリーターミナル。バイクはまたも1人だけ。江差に着いたらギリギリ霧の範疇。とりあえず行きそびれていたシラフラへと向かう。ふむふむ、
5月31日3泊した戸井ウオーターパークオートキャンプ場から出発曇天ですが雨がなくて良かった長距離移動なのでまずは道の駅厚沢部2年前にリニューアルしたようです厚沢部もジャガイモに力を入れていますキレイなパン屋さんもありました江差をかすめて乙部町へ渡島半島西海岸の景勝地シラフラ不思議な感じがする断崖絶壁ですここも2年前より整備されており新しいトイレや海岸に下りられる階段が整備されています海岸からのシラ
つく前は、何段あるんだろうと警戒していた階段を下りて行って、海岸に。ああ、階段は大したことありませんでした。そりゃあそうか、少し低いとこに階段つければいいんだものね。崖の、特に白いところに近づきます。白いですねぇ。白い火山岩と言えば「流紋岩」ですが、ここは「安山岩」が基本みたいな説明が。石英が多いのかな?持って帰って剥片作って偏光顕微鏡で見てみたいなぁ。って思ったけど。「え~~~と軽石は?」と探してみると、結構大きなものがあったので撮影。気泡が入っていたであろう穴も見えますね。そして、形
まずは訂正から。昨日の日記で、八雲横断に32kmと書きましたが調べてみると、40kmくらいあるらしい。国道277号線の熊石までの表示を勘違いしたみたいです。訂正いたします。ごめんなさい(´。・д人)シクシク…閑話休題カーブの続く国道を、鼻歌交じりに(狭いカーブの道は、死国で鍛えられた僕には、慣れたもの)日本海側へ。日本海側に着くと、乙部町にある道の駅元和台へ。ここから、まるでリスかなんかのように見える「窓岩」をパチリ。大きな岩が、風化してこんな形になるのが不思議ですね。道の駅の裏側に回
ね、眠い……眠すぎる………長い(そうでもないかも)物語ですけど、聞いてください。高速道路って、ゴールデンウィークやお盆の期間に「ETC休日割引」を適用させないのをどうにかしてもらえませんかね?オーバーツーリズム対策がどうとか言ってるけどただの金儲けだろがーてなわけで、コナンくんの部活の全国大会への切符をかけた予選が北斗市で開催されることになったんだけど、ゴールデンウィークのせいで休日割もないし、高速道路乗り放題プランも使えない。仕方がないので唯一残された「深夜割」を使おうと決め