教訓として「緊急事態」と言うマスコミ・SNSでの言葉に惑わされず行動すること、と言う。過去の「コロナ・パンデミック」で、その背景を暴くと影には必ずや「儲ける企業・団体、もしくは政治家」がいる事で煽られた事実がある、と言う。その為政者や巨大資本が、どさくさ紛れに過激な政策を推し進める悪魔の手法のことを「ショック・ドクトリン」と言う。コロナ渦での「タミフル剤」は米国国務長官が製薬会社会長であった事と英国の調査では「解熱剤」程度の効能だったことが明らかにされた。日本はその際「餌食」にされ、莫大な経費1