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6月14日(日)色々家事を済ませて時間作ったんで、釣りの準備して地元の釣具屋さんへ。活きエビが有るってことで少しだけ購入🦐久々に昼活🎣11時過ぎ現着。…思いのほか爆風🍃いーい💦エブリイの明太子フランスをかじりながら海を眺めるꉂ🤭ほんま美味い😋空いてる場所で開始。一投目、小さいアタリが出て餌取られる。海中は活性が高い様でホッとするが。しかし爆風でぶちやり難い💦2投目、テンヤがダウンクロスに入るとトンッ‼️爆風禍でも分か
3月末からテコ入れ案件の激務、東への遠征で情報発信が遅れたが、、、東への遠征数日前、久しぶりとなるショアテンヤに行ってきた。今年のノッコミは半月ほど遅い感じだったがそろそろアフター真鯛全開であろうと言う事で朝から秘密の練習場に。天候、潮、タイミング、最適な道具立てにより今までの経験値に最大レバレッジをかけイメージ通りの展開で、短時間でサクッとアフター回復真鯛をGET!ブログ「釣り魂NEO」で紹介しているので興味がある方はご覧ください。▼▼
やっと季節風が強くなり、それっぽい雰囲気で良い季節が到来したかと思いきや、、、朝夜寒く、日中は半袖で活動できるとてもおかしい過酷な天気が続く、2024年の晩秋?初冬??、、、、、そんな中、予定していたボートロックが北西の爆風により中止。中止だから止め!とはならない、精鋭無比のV.I.SOUL調査兵団は、急遽予定を変更!※精鋭無比はあくまでもイメージwという事で、完全風裏となる高知県は浦戸湾へV.I.SOUL的ロックフィッシュ戦略を掲げ浦戸湾を代表するであろ
ショアテンヤの醍醐味は、狙いすまして一撃で真鯛を釣る!そして、めちゃくちゃ再現性が高い!!これ、他のジャンルの釣りにはないリアクション一つテンヤ「笠岡スタイル」の真髄と言っても過言ではない。まぁ、狙いすましてと書くのは簡単だが季節、場所、潮(潮位、流れ)、天候、風タックル類など、絡み合う要素は多い。アングラーの経験値、技術力が高ければ上記要素を巧みにコントロールできる。自然に抗うのではなく、こちらが自然に合わせる感じ、、、このメカニズムが理解でき
ひょんな事から、歩いていけるくらい地元の干潟に真鯛に匹敵するであろう好敵手の存在が、、、興味本位で狙ったのがことの発端で、そこから田中の釣り魂に火がつき、撮影に至る。スーパーシャローで展開するショアテンヤはダイレクト感が半端なく、魚から伝わる躍動感が魅力の一つ。そして、シャローのショアテンヤを構成する全要素の精度が高ければ高いほど、再現性あり狙って獲る釣りが展開可能で、何ものにも代え難い達成感が!ワームやルアーの釣りでは味わえない魚の本能にスイッチが入
先日ちょろっとレンタルボート釣りに出たもののあまりの暑さに早々に撤収。貧果のまま帰れんという事で1人で陸っぱり残業。チャリコでずがとりあえずタイがおると信じてショアテンヤで投げ倒しますが続かず撃沈。諦めてエギング。うん。魚より以下の方が楽に釣れます。まあ、ポイントの問題もあるかと思いますが。3杯釣った時点で熱中症っぽくなってきたので終了。餌で魚釣るよりエギてイカ釣るほうが楽な、そんな不思議な日でした。あと、ワールドシャウラ2751F-2ここ数年で一番良かったな~と思える買
昼くらいからババ込みの中、色々回ったけどホゲた☆まあ行ける日にってなるとこんなもですね。道は混むし、人は多いしでロクなもんじゃねぇ〜残りはしっかり休もう。ほなまた。
魚釣り用に新調した24セルテートを使いに海へ。ただ、結構いろいろと回ったものの、持ち帰れるほどの魚はゲットならず。夕マヅメに結局いつものエギングで終了。持って帰って測ると700くらいでした。まあ、いい感じのポイントがいくつか見つけれたんでまあヨシとしよう。帰宅してメンテナンスとハンドルノブ交換。次はちゃんとしたの釣りたいな。ほなまた。
ちょっと前の話だけど、ショアからの一つテンヤ通称「ショアテンヤ」の撮影で、香川県に浮かぶアートの島として有名な「直島」へ。まだ夏真っ盛りのタイミングだったがカフェや飲食店、コンビニなどの逃げ場が多くさすが観光の島だなと感激!釣り人にも優しく、魚影も申し分なくまさに完璧な島、、、念願の「赤かぼちゃ」で記念撮影w以下がその時の動画なので、ぜひ観てね。▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼プラクティ
釣具屋さんのセール見に行ってきやした。リールを1台買い増ししよかと。はい、どん。今更ながらではありますが21アルテグラC3000XG釣具屋さんからは「いつもええの使ってるからすぐ物足りなくなる思いますよ〜」と言われつつも、あまり予算をかけずに来年モデルチェンジするであろう機種が出るまでのツナギやサブ機的な感じで。あとは大人になってから釣りを再開してからは、結構アルテグラ使ってたんで、時はかなり経ってますが、なんか馴染み深い、ノスタルジックな気分でに初心に戻れるかなと。この価格帯
家に居ても暑いんで、どーせ暑いならって事で昼前に出撃。はい。また1日のうちで1番気温が高い時間帯です。ちょっとでもダイエットにつながればと思って。まあ、無理はしませんが。釣具屋さんで海エビ買って・・・1箇所めコモンハタ祭り。エリア移動中にエアコンガンガンでクールダウン&水分補給。2箇所めガッシー祭り。3箇所め鯛おるけど小さい?粘ってみる・・・・・・。イラっとするヤツ。カワハギGETまあ、多分それなりな型であろう、真鯛のあたりを2回ほどバラしてます。日没近くなり、餌も
早起きして朝の満潮狙いで釣行するはずがやっぱり寝坊。てことで、微妙な時間で二度寝するのはもったいないため朝イチは散髪に。釣具屋さんでエサを調達。そう。珍しく今日はエサ釣りです。海エビ。しかも生きてるヤツでショアテンヤです。目的地は決めず、ターゲットも食べれるヤツなんでもで、とりあえず釣具屋さんで聞いた最近色んな魚種が釣れてるらしいエリアに。真昼間に着いて潮も動いてなく、釣れるハズもなく、ある程度の場所まわりましたが今日は縁が無かったって事で大きく移動。次のエリアは雨の影響
先週の釣りで。エギングついでのライトショアテンヤ。何かよく分からんアタリによく分からん引きの正体不明魚を釣り上げてみると・・・カンダイ・・・上がってくるまでマダイだのハタだの良い方に妄想してましたが。まあ、やり取りはオモロかったんでええんですけどね。撮影後、お帰り頂きました。ショアテンヤアタリ多くて色んなの釣れるしハマりそうです。ほなまた。
2023年、V.I.SOUL的には“本当の戦い”がはじまり、良い意味でターニングポイントになるのではと思っている、今日この頃、、、そう思える大きなキッカケが、一つテンヤにおける「エビ問題」を、今できる最善で解決できたと思えたから!さて、一言にエビと言っても、大きく分けて「冷凍エビ」と「活きエビ」の二つある。特に、地元の瀬戸内海で一つテンヤを展開する上で重要になるのが「活きエビ」だ。こと、リアクション一つテンヤ「笠岡スタイル」では、切っても切れない関係といって
こんにちはカズアキですまた玉ねぎ島に太刀魚を釣りに行っついました前回とは違って一投目から釣れたので期待大時間がたつに釣れて渋くなっていき3時頃に潮が変わり釣れなくなったので朝までせずに帰りました釣果はたくさん釣れました(1人分)久しぶりに満足できた釣行でした今日もポチットお願いしますにほんブログ村
まぁ2021年から2022年の冬は、寒いのなんの備讃瀬戸界隈の最低水温は、6度台から少し内湾ともなると5度台に突入、、、「厳しい冬だったな〜」と多くのアングラーが口にするほど心底冷えた冬だった。そんな中、4月4日を皮切りに、ショアから春を意識した真鯛を「カサスタ」で狙った検証動画の撮影がはじまった。2回検証に行けば撮影成立できて、次々と動画をアップできると、邪な心があったので海の女神様に見透かされていたのだろうwなんと、計4回もの検証(撮影)となり、や
愛媛県越智郡に浮かぶ「岩城島」。この、まだ橋のかかっていない“離島”に行ってショアからの「笠岡スタイル」にチャレンジ!いわゆる、ショアテンヤってやつ。ただ単に釣っても味気ないので、「真鯛」と「アコウ」をそれぞれ1匹釣って、プロに料理してもらって食う!!そんな、ゆるいっちゃゆるいお題を元に一つテンヤ行脚Vol.16の撮影をぶっ込んだwが、意外と場所を限定して、魚種も限定すると難易度が、グーン!と跳ね上がる、、、それを動画に収めるのは、かなりの至難の技、
いつも、地元の瀬戸内海界隈では、9月に差し掛かる頃、魚の食いが非常に渋くなる。水温がピークを迎え、熱ダレしているのか特に真鯛は極端に難しく、、、魔の9月とでも言おうか、、、、、そんな中、恐ろしいことに、雑誌のロケが浮上してきたwみんな船で苦戦してるのに、陸っぱりってwwその舞台となるのが、動画でもアップしている「笠岡スタイル」発祥の「北木島」。まぁ、何とかなるだろうと、安易な考えで返事をしたものの、、、ロケ2日前のプラクティスでは、台風9号の
※記事最後にメッセージあり※たまに(良く?)、思いつきで行動する発作のようなものがあって、、、w8月4日と5日に、「笠岡スタイル」1人合宿と言う名目で、広島県と愛媛県に浮かぶ因島、生口島、岩城島を調査。朝の6時に家を出て、活きエビを仕入れ山陽自動車道を西へと走る。そこから、しまなみ海道を通り、因島の気になるポイントへ8時前にエントリー。※撮影になるかもなので特定できる画像なしと言っても、今回は各ポイントの流れ方や地形・地質をチェックするのがメイン。の
梅雨が明けるかあけまいかする、7月末頃。いつもお世話になっている、レジャックスのスタッフさんからオファーをいただきショア「笠岡スタイル」通称、ショアテンヤの講習会&撮影に。「面白い釣りなので盛り上げたい!」との熱意が合致し、今回の共演となった!総勢10名のクルーで、玉野から出船している日の出渡船に乗り、6時出船。そんな中、夏らしいギラギラした太陽の元今回の現場、直島は宮浦の沖一文字へ!この日の満潮は10半頃。幸い、長い波止は貸し切り状態だったの
金曜日にV.Isoulからショアテンヤ専用ロッドが自分の職場に届きました!まぁ実際に使ってみて色々と書こうと思うけど、見た目だけの感想は長くて強そうな竿かな(笑)ただ、釣りと道具作りに関しては変態的とも言える情熱を持った男が自信を持って使ってみてくれという竿なら間違いないでしょ!んでその釣りなんじゃけど、ショアからデイで真鯛やらアコウやらをテンヤで狙うのは、当然ながらオフショアでやるのとは全く勝手が違ってくる(ショアテンヤ2回しかやった事ないけど…)ゲーム性も難易度も、ラインシステム
『ゴールデンミーンGMショアテンヤタイプ-T』入荷!基本ショアから投げて、巻くだけ。「GMショアテンヤタイプ-テンヤ」は、ショアから気軽に、よりゲーム感覚でタチウオを狙うためのタチウオテンヤです。「ドジョウ」「キビナゴ」「イワシ」等の生エサはもちろん、ワームも取り付けることができるベースに、ベイトフィッシュライクなヘッド、さらに発光チューブやアシストフック、ブレード等、パーツを簡単に取り付けることができる装備をプラス。お好みや状況に応じて様々なカスタマイズが可能です。