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マクラーレンF1チームMCL35Mルノー2021Rd14イタリアGP優勝#3ダニエル•リカルド今日はクリスマスイヴ。クリスマスを楽しむ余裕を意識的に持ってみると、年末で忙しい毎日でも楽しく過ごすことができますね。これからも慌ただしくなる時こそ気持ちにゆとりを持つようにしていこう。今回は、チームからの発表がないまま最後のシンガポールを戦ったリカルド。あまりにも残念な幕引きでした。レッドブル怖い!ペレスや角田の件もあるし印象はあまり良くないかも、レッドブルと言うよりホーナ
インフィニティレッドブルレーシングルノーRB112015年プレシーズンテスト#3ダニエル・リカルド1月も今日で終わり。なんだかあっという間だった気がしますね。そして2月はいよいよF1が動き始めます。各チームの新車発表とフィルミングデイ、そしてプレシーズンテストって感じですかね。まずは今日ハースの新車発表から!本日はレッドブルのモデルカー。最近カラーリングの変更を匂わせるSNS発信がありましたが、あまり変わらないと予想。良い意味で裏切ってくれたらいいんですがねぇ。そう
マクラーレンMCL362022オーストラリアGP#3ダニエル•リカルドメリークリスマス!皆さん如何お過ごしですか??場所によってはホワイトクリスマスみたいですね。因みに私はバッチリ仕事ですよ〜。しかし、どこも人が多い、、。活気があって良い!どんどん外出しましょう(笑)さて、今季でF1を惜しまれつつ引退したドライバーもいれば、今回紹介するリカルドのように2023にレギュラーシートがないドライバーもいます。昨年はマクラーレンに久しぶりの優勝をもたらしたとは言え、ノリスとの差は
ヘルメットのSHOEIさんとは関係のない靴やブーツに関するお話です。(SHOEIさん、検索で一緒に引っかかるのはかわいそう)shoey=シューイは靴やブーツに飲み物を入れて飲んだり飲ませたりする行為の名称です。初めて聞いた人はナニソレイミワカラン状態だと思います。わたしもテレビで初めて見た時はナニコノアンチャンアタマダイジョウブカと思いました。2016年6月オランダアッセン。moto3クラスからmotoGPクラスに飛び級で上がってきたオーストラリア人のジャ
こんちくわ!!よつやです今日のメニューアップミニハ(100m×4)×3[8割で]バウンディングダウン昨日でステージ3が終わり1.2年生はこれから普通?の日常に戻りました!ちょうど先週の月曜日は新人戦の最終日でしたね。1週間があっという間です。僕は新人戦で1500m・800m・4×400Rに出ました。たぶん今までで初めて複数の種目にエントリーしました。結果は1500m予選落ち4回連続?4:35800m準決勝落ち予選でベストを7秒更新初めての準決勝
F1イタリアGPでマクラーレンのチームメイトであるダニエル・リカルドの勝利のお祝いに付き合わされたランド・ノリスは、あれが最初で最後の“シューイ”になることを望んでいると語る。ダニエル・リカルドは、表彰台で汗をかいたレーシングシューズにシャンパンを入れて飲み干す“シューイ”を演じることで有名。他のトップ3フィニッシャーやチーム代表らはそれに付き合わされるのが恒例となっている。F1イタリアGPでサプライズ勝利を果たしたダニエル・リカルドはその伝統を維持し、2位のランド・ノリスとマクラーレンのC
週末に行われたイタリアGPについて。3週連続開幕の最後のGPとなります。今回のレースは今年から採用されているスプリントレースの採用レースとなりました。スプリントレースの結果は、ボッタスが首位を維持するもののペナルティ等で後方スタートに、スタートでハミルトンを抜かしたフェルスタッペンが2位で終え、ボッタスがペナルティで下がった事によってポールポジションに、それにリカルド、ノリスのマクラーレン勢が続き、ハミルトンは4番目からのスタートとなりました。事前の話からするとRB勢よりメルセデス勢の方が有
ルノーDPワールドF1チームルノーR.S.202020シュタイアーマルクGP8位#3ダニエル・リカルド今週末は3連戦の2戦目シュタイアーGP。今年はオーストリアと順番が逆ですね。同じサーキットでの連戦。昨年はメルセデスの2人が勝ちましたが、今年はどうなるか??楽しみです。今回はリカルドのルノー2年目、ルノーとしてもラストシーズンのマシン。リカルドは前回のフランスでは久々にオーバーテイクを連発し入賞を決めました。そろそろマシンに慣れたかな?!昨シーズンはコロナにより大
こんばんは。鬼滅の刃の映画、観てきました!日本映画史上トップの記録を出しただけあって感動するストーリーだったし、映像も音も素晴らしかったです。ルイス・ハミルトンはエミリア・ロマーニャGPで優勝し、メルセデスの2020年コンストラクターズチャンピオン獲得を確定させた。通算93勝目。自身のドライバーズチャンピオン7回目の獲得も、今期は時間の問題となってきましたね。次戦のトルコGP終了時点で2位と79ポイント以上の差がついていれば、ハミルトンの7度目の王座が確定する事となる。現在バルテリ
F1F1エミリア・ロマーニャGP決勝後の表彰式において、3位となったダニエル・リカルドが自分の靴でシャンパンを飲む「シューイ」を披露したが、あろうことか優勝したルイス・ハミルトンもリカルドからシャンパンの入った靴を渡されるとそれを飲んでみせるというシーンが展開された。だが、これを見ていた者の中には、新型コロナウイルスによるcovid-19が依然として猛威をふるっており、他者との接触が厳しく制限されている状況下でこうしたことを行うのはいかがなものかという印象を持っ
メルセデスのルイス・ハミルトンはF1エミリア・ロマーニャGPの表彰台で、ダニエル・リカルドの靴を使って共に“シューイ”を行なったが、その味は素晴らしいものではなかったと語った。メルセデスのルイス・ハミルトンが優勝を飾ったF1第13戦エミリア・ロマーニャGP。チームが7年連続のコンストラクターズタイトル獲得を決めた嬉しさからか、ハミルトンはその表彰式で3位のダニエル・リカルド(ルノー)と共に“シューイ”を行なった。自ら、もしくは他人の履いていたシューズにシャンパンを注いで飲み干す……
2020年のF1世界選手権第13戦F1エミリア・ロマーニャGPの決勝でトップ3入りしたドライバーのコメント。■メルセデス-AMG・ペトロナスF1チームルイス・ハミルトン決勝=1位今は胸がいっぱいだ。このチームの皆の顔を見て、ブラックレーとブリックスワースのファクトリーの皆のことを考えている。彼らこそが隠れたヒーローなんだ。彼らは懸命に作業に取り組み、決して諦めず、努力し、上を目指し、革新し続けている。コンストラクターズタイトル獲得は彼らにふさわしい、
ルノーF1のダニエル・リカルドは、2020年のF1世界選手権第13戦F1エミリア・ロマーニャGPで今季2度目となる3位表彰台を獲得。前回のF1アイフェルGPでは忘れていた“シューイ”をルイス・ハミルトンと予想外の共演を果たした。ダニエル・リカルドは、第11戦F1アイフェルGPで3位表彰台を獲得。2015年にワークスルノーになってから初、リカルド自身にとっても2018年のF1モナコGPで優勝して以来の表彰台であり、2年ぶりとなる表彰台でシューイのことを完全に忘れていた。その2戦後のF1エ
ご訪問ありがとうございますいいねありがとうございますこないだ実家で娘ちゃんと見て爆笑したYouTube動画♡↓実はお3方とも超エリートだなんてギャップ萌えしてしまうではないか笑こんばんは、もたろーです。◆◆◆本日の体調◆◆◆足→痛み、痺れ寒くなるにつれて痛みも痺れも増してきました新しく処方してもらって再開しました↑中止になりましたどーしても気持ち悪くなってしまう不明熱→朝は平熱日中→平熱夜→微熱(´ι_`)蕁麻疹が痒いー慢性蕁麻疹で
今回のイモラも後半に波乱でしたね!アイフェルに続いてリカルドがまたも表彰台に!しかも、ルイスが『シューイ!』間違いなく絶対にルイスはこの儀式を避けるとばかり思っていたので、私の中で好感度爆上げです。次戦からはもっと強く応援しなければ!ガスリーの早々のリタイヤ、マックスのタイヤバースト等、レッドブル勢は決勝ではあまりツキがありませんでしたね。アルボンは再スタート後のスピンでシート喪失が決定的になったような気がします。コンストも決まりました。開発は既に来シーズンに向けているメルセデス
ルノーF1のダニエル・リカルドは、F1アイフェルGPでの2年ぶりとなる表彰台でシューイのことをまったく忘れていたと語る。2019年にルノーF1に移籍したダニエル・リカルドは、F1アイフェルGPで3位でフィニッシュ。ルノーにワークス復帰してから初となる表彰台をもたらすとともに、自身にとっても2018年のF1モナコGPで優勝して以来の表彰台となった。ダニエル・リカルドといえば、表彰台でシューズにシャンパンを入れて飲み干す“シューイ”のパフォーマンスで有名。すでに来年はマクラーレンに移籍することが
ダニエル・リカルドは、ルノーF1チームと契約したときに抱いていた今季への期待は重要視しておらず、2020年に“シューイ”を復活させることを決している。ダニエル・リカルドは、レッドブル時代の2018年のモナコGPで優勝して以来、表彰台から遠ざかっている。ルノーに移籍した今季ここまでの最高成績はモナコGPでの4位となっている。2020年にむけての見通しについて質問されたダニエル・リカルドは“シャンパン!”とだけ答えた。「実際、僕がチームと契約したとき、2020年に少なくとも1回は表彰台を獲得す
ダニエル・リカルドは、2020年にはルノーで“シューイ”を披露できると考えている。ダニエル・リカルドは、今シーズン限りでレッドブル・レーシングを去り、2019年からはルノーに移籍する。ルノーはワークスチームとして復帰して以降、まだ表彰台にすら到達していないが、リカルドは2020年には表彰台、さらには優勝のチャンスを得られることを期待していると語る。「現実として2020年には表彰台で“シューイ”を披露できると考えている」とダニエル・リカルドはSkySportsF1にコメント。「来年
2018年F1前半戦の私的クライマックス「モナコGP」が日曜に開催されました。レッドブルのリカルドがポール・トゥ・ウインを飾り優勝。予選の時からとても速かったですね。レッドブル、メルセデス、フェラーリと上位陣の力が均衡してきたのは何よりも歓迎です(見ていておもしろい!)。リカルドは2年前に初優勝を取りこぼしていただけにおめでとうと言いたいです!だけど、ポディウムでの「シューイ(shoey)」は止めて欲しい。。【シューイ】自分または他人の履いていた靴を器にしてお酒を飲む行為のこと(オ
ドーーーンとスペシャルなウェルカムボードです!お友達からの幸せなサプライズ!F1が好きな仲間と言うのが、絵から伝わってきますねーー(´∀`*)ライコネン、可夢偉、ハミルトンなど、皆様のF1愛が詰まっております🌟シャンパンファイトにレースシューズで飲むシューイ!わかる人にはわかる!ご依頼はちょうどF1の時、鈴鹿サーキットで打ち合わせしたのもかなりの印象です。私もマクラーレンのキャップをかぶってたな(笑)車に興味が無いという方も、是非世界の鈴鹿サーキットへお越し下さい。生のレース音、雰囲気は最
昨日行われたF1オーストリアGPについて。まずはボッタス選手2勝目おめでとうございます。ハミルトンが5グリット後退した中でのスタートとなり、ボッタスの役割がコンスト、ドライバーランキング共に考える上で重要中で十分な結果を出してくれました。メルセデスに合流当初はまだまだ至らない感じがありましたが、徐々にチームにフィットしつつあるといってもいいのかもしれません。ボッタス選手は終始安定した走りでレースをまとめましたが、話題となったのは反応速度0.2秒というその驚異的なスタートでしょうね。2位でゴー
こんばんは〜!村長のみつきです😙✨今日は友達のシューイくんのお誕生日お祝いに行ってきました💓プレゼントあげたらとっても喜んでくれたよ!ずっと鼻歌歌って楽しそうだった!!今度は私の誕生日も祝ってほしいなあ🤔💓💓そう考えたら楽しみだ(*´ω`*)改めて…🎂シューイくん!お誕生日おめでとう🎂