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お早う御座います海山鉄です。昨日は少しづつ少しづつ進めましたタミヤ1/48ドイツ軍Ⅳ号戦車H型昨日最後の作業はこのキット最大の難関?スミマセン履帯もです双璧の難関シュルツェンの組立です!だけど・・・やはり塗装の効率化を狙って最終接着はしません上下の台座?支柱の位置を合せ乍らシュルツェン(補助装甲版)の位置を合せて行きます地面に対して水平になってる?仮の位置合わせ毎回マステの嵐ですね焦って💦手指の油がペットり付いちゃったので塗装前には脱脂洗浄が必須ですね左
こんにちは海山鉄です。まだ具合が良い朝のうちにタミヤ1/48Ⅳ号戦車H型の製作を続けます今回はシュルツェン(補助装甲版)の取り付け台座の取り付けを進めて行きます車体の方の台座の取り付けは終了塗装の事を考えて外して置けるものは外して置いて置きます砲塔の方は撮影する余裕が全くなく仮取り付けまで実際はどんな感じか?解りませんが結構ペラペラの装甲版の為台座を取り付けてからも融通が利きそうです。今回は此処まで毎度お付き合い有難う御座いますではまたね!
1/144ブームの火付け役であるWTMの第一陣にⅣ号戦車J型がありました。凄まじい数が出回り完成品の他に未組み立ての物や無塗装の物があります。私もいくつかあるので今回作ってみました。色が塗ってあるのは息子からの返還品です。ペイントリムーバーで綺麗にします。前から興味のあったシュルツェンの扉解放と砲塔扉解放をします。シュルツェンの固定金物は0.8mm(厚さ0.2mm)の真鍮板です。当初は0.5mm幅を考えましたが強度が不安だったので変更しました。本当はいろいろ手を加えたかったのです
砲塔シュルツェンの取付!簡単そうに見えますが・・・・・。これも簡単そうですが・・・・。板をセットするときが難しい。浮いてる脚の部分に固定するのは難しいです。それでもなんとか接続していきます。反対側も。そして貴重なこのキットの親父枠。バラバラ1結構いい表情してやがる親父、戦車に乗車。親父も乗ったことだし、蓋の取
ハッチの取付。この左側2つの部品が小さいので要注意。何回か作業中に落として見失いました。で、実際はこれで全部。右上のハッチの取付は人形と一緒に固定するのを推奨。蓋取付。これでやっと片側。さらに反対側。対空機銃がこちら側には追加されてます。できた。この対空機銃は取付自由となっています。人形を乗せたときに角度を考えてみることにします。次回、砲塔シュルツェンの取付!
外装品取付その2です。その2になってるのは途中で力尽きたからです。またまた申し訳ない。装備品も一部取付。シュルツェン取付をする予定ですので、こいつらを固定します。片側5個ですね。こうやってね・・・ちょっと傷ついてるのは自分のミスです。まぁ味わいだと・・・・・・ふむふむ・・・・・。こいつらの為に一生懸命削ってたのね。反対側も。取付。で、最初の
リヤフェンダー周辺の取付です。この辺は何も問題無し。ピターっとやれます。余裕です。これは切り離します。いらない部品なので。切り離し完了。シュルツェン架を取付るにはここを加工しなくてはいけません。ちょっとなんとなく削ってみた。これは難しそうだ・・・・・。微調整しっかりしないと危険な香りがしてきました・・・・。
いらっしゃいませ『る~む335』ですドイツ戦車III号戦車とIV号戦車を作る際に形式によっては必ず必要となるシュルツェン。特に砲塔のシュルツェンは昨年モデフェスに出展したタミヤ旧III号戦車がそうであるように鬼門なんですわ!今までいっぺんも成功したことがない(oi)今回パンツァーイエーガーワーゲンにはIV号H型の砲塔が付いてるので覚悟決めて作りました現状8割まで組めて、今のところ成功しているように思います▲シュルツェン架の角度もシュルツェンに合わせながら恐る
これ、ダイターン3に出てくる「ダイタンク」なんですけどね。既視感しかないよね。どう見てもGブルです本当にありがt…つか、この足回り…もしや「天下のクリスティー式」か?こいつに至っては、シュルツェンまで装備してやがる…なんて恐ろしい子!
今回は、新製品です。UM1/72Ⅳ号突撃榴弾砲ブルムベア1944です。“STURMPANZERⅣBRUMMBAR/1944”15cm歩兵砲sIG33の自走化は、Ⅰ号戦車をベースにした車輌から始まり、Ⅱ号戦車ベース、そして、38t戦車ベースのグリレへと続きました。15cm歩兵砲sIG33は大きな火力をもってスターリングラードの市街戦でも活躍、しかし同砲を装備した自走砲は、近距離戦闘となる市街戦では脆弱さが目立ち、装甲の厚い車輌に、15cm歩兵砲s
今回は、新製品です。ドラゴン1/72Ⅳ号戦車J型最終生産型です。“PANZER.ⅣAusf.JFinalProduction”Ⅳ号戦車J型は、Ⅳ号戦車H型をベースとして、各部を簡略化したタイプとして1944年6月に登場しました。Ⅳ号戦車J型では、砲塔旋回用の補助エンジンを撤去、これにより砲塔旋回は手動のみとなり、補助エンジンを撤去した部分は燃料タンクを増設し、航続距離が増しています。生産時期によって、更なる簡略化が行われており、排気管