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山田パンダ(やまだパンダ/本名:山田嗣人[やまだつぐと]/別名:山田つぐと/1945年5月13日~)は、日本のフォークシンガー。元かぐや姫メンバー。1945年5月13日、山田嗣人が、佐賀県神埼郡千代田町大字崎村字黒津(現:神埼市)で生まれる。後に福岡県に移り、大牟田市立橘中学校を卒業。久留米大学附設高等学校に入学するも学力不振で中退、入り直した福岡県立嘉穂高等学校で学ぶ。高校卒業後、八幡大学法経学部に進学するも中退。明治大学工学部(現:理工学部)に再入
「GSブームがほぼ終わり、次なるムーヴメントのイニシアティヴをとるべく、ロック(ニューロック)系や、フォーク系のアーティストを多く抱えていた東芝レコードが主催し、所属11組(+アマチュア1組)のジョイントによって70年12月24日、渋谷公会堂で行われた、「S.O.S.(SaveOurSounds)コンサート」の2枚組実況録音盤(71年発売)。おのおの持ち時間が2~4曲しかないなかで、ほかの出演者グループよりもインパクトを残そうとはりきっている様子が伝わって
中学の時、神宮球場で早慶戦を見に行って、このチケットを手に入れました。「赤い鳥」のコンサートです。場所はフォークの聖地、竹橋の「神田共立講堂」です。ここでは、「あのねのね」「古井戸」のコンサートも見ました。イルカさんのいたシュリークスも出ていました。イルカさんの旦那さんはザ・リガニーズと同じ早大サークルですね。「竹田の子守歌」は赤い鳥の代表曲。「翼をください」はこの赤い鳥のオリジナル曲ですもんね。「美しい星」は六本木の東洋英和女子高校の文化祭でギターを抱えた学生の
この時期になると流れてくるイルカさんの「なごり雪」ですが、ぼくにとって、「なごり雪」はかぐや姫の伊勢さんなんですよねえ。今回ご紹介するのはイルカさんが旦那さんと組んでいたシュリークスというグループの「さようなら」という曲です。シュリークスには、かぐや姫の山田パンダさんや、ザ・リガニーズに在籍していた芸能リポーターの所太郎さんも在籍したと聞きます。イルカさんの旦那さんは、亡くなられてしまいましたが、この曲を聴くと、爽やかな声が心地よいですね。
暑さが去り野鳥がもどってきました庭先の木で公園の樹木で鳥がさえずっていやすモズ写真お借りしましたどーもハミでやすみなさまご機嫌よろしゅう河畔林を歩いていると多くの野鳥に出会います街中でもさいきんはムクの奴らがやいのやいの集団で騒いでいますねうちの裏の駐車場からはモズの鳴き声がしてああ、秋だな、としみじみ思いました懐かしすぎる昭和の
2022-10-30(日)おはようございます。昨日はダウン。ブログも書き始めて放置><。。今朝見なおすと一昨日のブログのタイトル間違っていた><。。「山あり谷あり」が、「山り」に><。録画していた昨夜の「ごろごろパンダ日記」を見ています。最初見たのは新パンダ舎ができる前だからもう20年ぐらい前でしょうか。心臓疾患。。そして高齢。。頑張るタンタンさんに思わず涙。。支える飼育員さんや色々な人々にも。今は一般への公開も中止されていますが、もう一
22年8月20日シュリークス・かぐや姫〜記憶語り御容赦〜前出の金沢エイトウさんが出ていたコンサートにシュリークスという二人組♂♀がいたその♀が後のイルカなのだが知ったのはかなり後になってからだったシュリークスにはかぐや姫の山田パンダもいたのだがその時は既に二人組であった同じコンサートだったか定かではないがかぐや姫も出演していて体育館の音響(エコーというより最早やまびこ)に非常に驚いていたかぐや姫は曲と曲の間でこうせつとしょうやんの恒例チューニングタイムがありその間
2022-4-2(土)おはようございます。寒い朝です。あと三日ほどは「寒の戻り」とか。昨日の日中も冷たい風。でも日差しがありました。買ってきた「1セット」の花さんも外に出してあげました。。気持ちよさそう。桜さんが綺麗に咲きました。満開でしょうか。昨日はブログもお休み。一昨日の写真も。。一昨日は曇り空。
シュリークスは、日本のフォークソンググループ。1969年結成。1969年、早稲田大学フォーク・ソング・クラブのメンバーで結成されたザ・フォーシュリークが解散し、リーダーの神部和夫が明治大学の山田嗣人(山田パンダ)、早稲田の嘉屋泰雄を誘って結成、1969年9月コロムビアレコードから「君よ!人生は」でデビューした。その後、嘉屋泰雄の脱退と入れ替えに、ザ・リガニーズの所太郎が参加した。1970年に東芝エキスプレスから「さらば」をリリース、ヒットした。後に保坂としえ(イルカ)が参加し「君の生まれ
イルカ買い過ぎ(爆)Amazonオリジナル特典の、、、、メガジャケ・サイン付き❗️ぉおお!我が家のイルカ・コーナー(笑)あ。ロイっ(笑)
わしの大昔からの友人!最近再び!グループで繋がったです!それは!わたくしが武蔵野美術大学短期大学部通信教育で知り合った仲間たちが!その中の一人の友人の友人が陶芸家やったからー野村亜土さんの作品を紹介してもーたーこの作家さんは陶芸に動物をモチーフにしてはりますー!実は彼女の作品の別のんの入荷待ちしとるですー!今回はオーバル皿をZIPANGUMODERNさんでこーにゅー!アイボリーは野村亜土アイボリーやそうです!こだわりのアイボリーみたいでおますー!温かみがあるですよ
フルートの先生から『ここまでくれば大体の曲は吹けるようになってますよ〜』と先日のお稽古の日に言われて『いままで他の楽譜には手を出さないでいました』と言ったら『なんでも(まあ限度はありますねw)吹けるから好きな曲吹いても良いんですよ〜』とのお返事。いろいろ先生に相談してみたら、ピアノの伴奏が付いている曲集が、いいらしい。発表会の時に通用(適用)するそうです。オンライン中で、時間も詰まっていたので簡単ですがこんな内容の話で一昨日のお稽古は終了しまいた。ピアノを習っていた若い頃、
イルカ(いるか/本名:神部[かんべ]としえ/旧姓:保坂[ほさか]/1950年12月3日~)は、日本のフォークシンガー、絵本作家。東京都中野区出身。父親はジャズバンド「スターダスターズ」の花形テナーサックス奏者だった保坂俊雄。スターダスターズはラストになると必ずバンドテーマである“スターダスト”を演奏したが、子どもの頃、母親に連れられライヴを観に行くと、その“スターダスト”で父親がピンスポットを浴びて、一人だけ立ち上がってソロでサックスを吹く姿がかっこよく、“スターダスト”は我が家
本日もお忙しいところご来訪いただき、誠にありがとうございます。台風14号の影響で秋雨前線が刺激されて、冷たい雨が降り続いています。作詞/作曲/歌唱:イルカ雪がふる駅の片すみでだれにもいたずらされない様にうずくまっている年老いた犬パンをあげても見てるだけ時が来れば汽車にのる私泣く事の他何もしてあげられない私広い道路の真中でひかれてしまったみけ猫その上を何台もの車が通りすぎていく思わず目をとじてしまった私を許して下さいみんなだってそう思っ
これからは、1975年発売の作品について、エピソードを交えて紹介したい。●イルカ/なごり雪■夫・神部和夫との出会い1970年ころはフォークグループの離合集散が盛んなとき。イルカ(現在69歳、写真)の周りの状況はこんな図式で表わせる。「カレッジ・ポップス」の先鞭となった「海は恋してる」(1968年)のヒットで有名な「ザ・リガニーズ」(画像左)は、早稲田大学のバンドサークル。そこで所太郎と渡辺真木雄が抜け、内田修と常富喜雄が加入、1970年に解散した後、内田修と常富喜雄は、「
かえる触れる?苦手?今は微妙たぶん大丈夫▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようシュリークス/かえるの旅
【収録曲】01.クジラのスーさん空をゆく02.とんがらし03.砂かけおじさん04.杉の木山05.1/206.2001年ぼくの部屋07.かえるの旅08.おやしらず09.いつか冷たい雨が10.計算ちがい11.ひとりごと12.川崎のキツネさん13.さよならこのアルバムはイルカさんのシュリークス時代の名盤といわれていたもので、1974年2月20日に発売されたものでした。CD化されているものは、このアルバムを含めてたったの2枚だけだったと思うんですが、こ
【収録曲】01.知床旅情02.コキリコの唄03.緑の恋04.ノーエ節05.風と共に06.もずが枯れ木で07.きみまつと08.防人の唄09.救世主10.ぼうやの見た夢11.琵琶湖周航の歌12.北帰行13.雪の降る街をこれはイルカさんがソロデビューする前のグループで、元々は旦那さんの神部和夫さんが1969年に早稲田大学のフォークソングクラブで結成されたグループでした。当初のメンバーはかぐや姫の山田パンダさんこと、山田嗣人さんと嘉屋泰雄さんって人の三