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夜爪を切る癖やまず大南風みなみかぜなべて木馬はゆれはじめさめざめとみなみの寄する馬場となり黒南風やカレーに玉子かけてみてシュミーズに母の名しるし南風吹く【笑い仮面】《南風》。これで、《みなみ》と読むらしい。漁師ことばらしい。いま時分に吹く、いくぶんなまあたたかい風のことなんだとか。そういえば、昔、うちの近所に南風サイダーっていう看板をかかげた工場があったなあ。あれ、《なんぷうサイダー》じゃなかったんだ。梅雨入りのころに吹くみなみは、《黒南風:
戰前女學生の制服の変遷とかは、まあいくつか資料があっていつ頃セエラア服が流行り始めたか?とかいろいろ手持ちの資料でもわかるのですが……下着、となると何がなんだかわからない。わたくしの疑問を整理してみると――以下の3点にまとめることができるとおもいます。疑問①ブラジャーの着用率はどの程度だったのか?(ブラジャー・乳バンド、どちらの用語が一般的だったのか?という疑問も付随します)疑問②ズロースはどんなものであったのか?(これは家庭で自作するものなのか?またパンツという言
明日は台風でっせといふ日の18時ごろに気になっていたラーメン屋さんになんとなくインしたら普通に満席でありやした(^O^)/塩がおすすめなのになぜかしら醤油を食べるまどかりん(* ̄∇ ̄)ノそのあまのじゃくっぷりどないかしいや(笑)「風強いんでお気をつけください」なんてお店の人に言われながら普通に自転車で帰って行ったのでありました(*^ー^)ノ♪中華そばやいろ亭(谷町四丁目/ラーメン)★★★☆☆3.43■予算(夜):¥1,000~¥1,99
もう10年ほど前に、アメリカの芸能人らしき女性が、着ているのを見たと思ったら、一気に、日本でも、定着したように思われるスリップやシュミーズの形の衣装を、一番上に着たり、縫い付けられていたりするファッション。皆さん、理解していただけるでしょうか?このファッション、どうも、私には、違和感が消えないのですが、そんな方が、女性にも、いらっしゃるのではないか?と、思うのですが、どうなのでしょうか?皆さん、このファッションに
素朴な疑問平成、令和の人ってシュミーズ(シミズ)とかズロース、知らんのかな❓最近、若い子が、シミズみたいなワンピ着てて「シミズみたいやね」って言うと、「清水さんて誰ですか❓」って返されたおばあちゃん子やったき、子供の頃、シュミーズとかスリップとか言いよった💦あと、ズロースとかステテコ、今時どれくらい通じるんやろ❓
ごめん、まったく同じものは見つからないので、いちばん近そうなものを・・・。夏服、月に1着くらいは買うけど、考えてみたら要らない・・・😿外に出ないし、暑すぎて暑すぎて-今年の7月のスペインの暑さは史上最高・最恐・最凶だったそうで、シュミーズいっちょうで過ごすのがデフォ・・・😿昔もっていた『サザエさん』の単行本にあった、暑いのでシュミーズいっちょうで過ごすけど、御用聞きや配達など来客があったらピアノ線で吊ったワンピを「いかにも着ています」風に慌てて当てて対応する、というのを思い出す
あっぱっぱって知ってますか?ゆるゆるのワンピースみたいなやつ。去年からシュミーズを寝巻きにと思い探してたけどなくて(そりゃ無いさーって感じですけど)先週結城の洋品店に飛び込みで入って奥からシュミーズっぽいの出してくれたけどやっぱしなんか違くて、じゃあっぱっぱみたいのありますかって聞いたら通じたね。公用語だったあっぱっぱ。で、90近い母に似合いそうなのあったので買って昨日実家行ったから渡したのさ。そしたら喜んで着替えてムササビ亭にカレー食べに行ったのだ。はいこれあっぱ
年上の知人が、カーディガンのボタンを掛け違えていたので、こっそり教えてあげた。私が若い時、ロングスカートの裾からレースをチラッと出すデザインが流行っていたが、それを下着だと思い親切に教えてくれる年配の女性がよくいた、という話を思い出した。
少し前の夕方に、仕事終えてこれから居酒屋に行こうか行くまいか迷いながら会社を出て、西の空を見たらきれいな夕焼けが空を真っ赤に染めてて、いやいや東京でも年に数回こんな夕焼け見られるんだよな。しばし立ち止まって刻一刻と変わる空の色を見てたよ。こういう景色見てる間って何も考えられないよな。今日は違うことを書く予定だったんだけど、予定変更して今朝の出来事にします。俺は激動の昭和という時代が大好きでして、戦争に突き進み国の威信を賭けて戦った結果見事に負けてしまい、しかしそこから世界一の経済大国にまで邁進
あまりに有名すぎてシャネルの人生や功績などをここで述べることは避けます。私の感想だけですが改めてシャネルの才能や進取の気性に飛んでいたことに本当に敬服してしまいました。若い頃に思っていたシャネルに対しての思いとはまた別です。最初に出てくるワンピースは、男性の下着であったジャージ素材を使っています。とても薄くて滑らかで一歩間違えてしまえばシュミーズに見えてしまいそうなのに、首の開き、縫製、カッティング、全て計算し尽くされてて、それはとても着やすそうでエレガントな服になって
何回か、当たった事のあるお客様です。自宅(レオ○レス)での、お仕事です。見た目、60後半で、歯が抜けてたり生えてたり(笑)。で、いつもパジャマでお出迎えして頂いてました。プレイ前の用意と談笑します。まず先攻はお客様です。適当に、私も演技をしています。たった10分で、上から順番に攻められて、秘密基地でアレコレされて、「イ○、イ○、イ○ーーー!!」と言うと・・・急に、客「気持ち良かったの~??いいわね」と女言葉に変わりまして着ていたパジャマを脱ぐと・・・「白
※画像は公式ホームページからCUTTYSARKPROHIBITIONEDITIONBLENDEDSCOTCHWHISKY産地:スコットランド原料:モルト、グレーン容量:30mlアルコール:50%樽構成:アメリカンオーク市場価格:700ml/2980円総評:4.5色:琥珀色トップノート:3アタック:4.5香り:トフィー、キャラメル、ウッディ味わい:口当たり滑らか、蜂蜜の甘み、強スパイシー、余韻は胡椒のスパイス、微かに樽の渋
🌃訪問ありがとうございますヨーロッパでは18世紀後半から19世紀初頭にかけて、古代ギリシャ・ローマ風の簡潔なスタイルが流行した、絵画のドレスという記事です。ハイウエストで筒型のゆったりとしたシルエットが特徴で、透き通るほどの薄地でできた「シュミーズ・ドレス」はその代表格だった。フランスの画家ミュラールが描いあ「貴婦人の肖像」では、このシュミーズドレスを身にまとい、花柄のshawlを羽織った女性が優しいまなざしをむけている。(2021.3,23記事)*2021.5.
化粧などは絶対しなかっただろう男まさりのジャンヌダルクとは打って変わって、アグネス・ソレルは化粧に念を入れ新しいファッションを創作し宮廷に流行を引き起こした。アグネスは小貴族の娘。シャルル7世との最初の出会いは彼女が21歳の時の1443年3月19日でトウルーズでのことだったと言われる。シャルルは一目でアグネスの美貌に虜になり、初めはアンジェ城に王妃マリー・ダンジュの侍女として送り込んだ。やがてアグネスはフランス王国で最初の公認ファヴォリット(favorite)、寵姫の座に収まった。そ
年末の大掃除、ほんの少しだけしております。寝室はさておき(おかせてください)、作業部屋はやはり大切にしたいところ。この作業部屋は東西と南の三方向に窓がありとても明るいのが素晴らしいのですが道から丸見えですのでカーテンが欠かせません。大掃除ですからカーテンもガラガラと洗いました。そうしましたら・・・東窓のカーテンがびりびりに。ネットに入れなかったわたしが悪いのです。長年の紫外線で劣化もしたのでしょう。急きょホームセンターに走り、麻のカーテンを買いました。いままでの
「シミーズ」って何のことか分からない方もいますよね?私が小さい頃なので1980〜90年代のことですがまだ身体の凹凸もなくてブラを着用することもない時良くこのシミーズを着てた気がします。今はいわゆる日本語で「スリップ」と呼ばれるものですが、形は同じだけどあの頃の私が着ていたシミーズはスリップと違ってもっと身体に密着するような?スリップってツルツルした素材が多いけどそんなんじゃなかった記憶。ブラを着用するようになってこのシミーズの存在も遠くなり社会に出た頃。就職してナー
ママ友と子連れで遊んで、小さい頃、【シミズ】着てなかったという話になりましたあーシミズ知ってると全員大爆笑(年齢層近いです)正しくは【シュミーズ】なんだよねフランス語らしいよねchemiseと盛り上がり、えっそうなのシミズじゃないのとまた大爆笑田舎のおばちゃんは、シュミーズシミズって言ってたんだろうな清水しみずシミーズうちもおばあちゃんが言ってただからしばらくシミズって思ってたあー楽しかった
この週末が明けたら!いよいよ来週からフルタイム勤務復帰です月曜から金曜まで9:00〜17:00オフィスワークの日々専業主婦からパートを経て、40歳でフルタイムで働き始めた頃を思い出すと…あの頃はがむしゃらに毎日過ごしてたなぁ〜〜息子の中学受験の塾や、娘の高校受験もちろん部活弁当や、参観懇談土日だって自分の時間無かったもんねで、いまは?というと、子供たちも手を離れ夫もまだ単身赴任は続いてるし学校へ持たせるお弁当も作らなくていい環境少しラクになるかな?と思ったけど、あ
最近の酷暑の中、ノースリーブのロング丈のワンピースが涼しくて良い!というSNSをよく見かけます。素足で着られるので、風が通る分、パンツや、さらにスカートよりも涼しいです。ですが。ワンピースはTシャツのようにザバザバ毎日洗えるわけではないので、その下に“シュミーズ”等を着るのが王道だと思います。(クレープ生地であればベスト)ですが、シュミーズって死語なんですね・・・。少なくとも平成生まれの人はご存知ありませんでした。会社の同僚女子たち(昭和生まれ)とかなり盛り上がり、死語の羅
おはようございます😃myonです先日行った生地詰め放題セールで詰めに詰めた布。実は、妄想中にも既に製作に着手していました。ロールカラーのスクエアヘムワンピース!素材はコットンとポリエステルの混紡で、二重織り。裏がオーガンジーのよう。ハリのある生地で、シックな格子に、織りのドット模様が透けて見えるの~あんまり素敵な生地だったから、2キレ詰めたけど、1キレ2.5mでできました。分かりにくいけど、スクエアヘム(ヘム=裾)既存のフレンチスリーブチュニックと、前に作ったスクエアヘムスカー
マイブームがアンテーク❣️昨日は新宿で行われているアンテークフェアへ✨ハイアットリージェンシーの横でこじんまりとしてました。アンテークフェアははじめてだったので新鮮でした‼️審美眼を養わないとなかなか手はだせませんが、興味はわきました。素晴らしいベビードレスなどありましたが、高価で目の保養だけ。1着だけフランスからのシュミーズのようなドレスをゲットしてきました‼️綿ローンの生地がとても良くて、胸元のさりげない刺繍が気にいりました💖コンディションがよく今でも充分着られるデザインです
スウェーデン、ナショナル民族服を着るリカちゃん。スウェーデン王室御用達シャンパーニュアンドレクルエのために。#sverige#sweden#liccadoll#licca#リカちゃん#りかちゃん人形※ボディシナモンロールリカちゃん。ポケット、ブローチ、ベルト、髪飾りなどの小物が出来れば、一つとおりできあがりです。あともう少しで、完成の予定です。今回、ブラウスをシュミーズドレスにしました。合わせて、ドロワーズも作りました。後々、ピンクハウスや、SM2っ
4月20日で満1歳になった奏ちゃん、見事なほどに性格も顔立ちも似ているようです。如何にも昭和20年代の庶民の服装の母と娘でありまする奏ちゃんより少し小さい生後9か月頃の私母のシュミーズ迄後ろにぶら下がっておりまする背景が如何にも昭和ですな父なんぞ肌着姿ですぞ波平さんみたい対してこちらは先日のお熱の時の奏ちゃんこの青い椅子がお気に入りのようで、お兄ちゃんのお下がりのキューキュー言う椅子に座らせても、自分でこちらに乗り移ります悪戯ぶりも似ているし、何とな
むかし、留辺蘂(るべしべ北見の隣町)の国道39号線沿いに、一軒の古びた民家がありました。その家は道路から一段下がったところに建てられていて、もともと国道が、その高さを走っていたことを物語っていました。一段下がっているせいか、車でそこを通るとき、窓から茶の間が丸見えになっていて、夏場のお昼どきになると、いつもシュミーズ姿の恰幅の良いおばちゃんが卓袱台でご飯を食べている姿が見られました。その卓袱台の真ん中にはいつもマヨネーズの、業務用の大きいサイズのチューブか置かれ、道行く
みなさんに忘れ去られないよう毎日必死です。自転車を持ってます。ホントーです。ゆっくり9時に起床しました。全国の皆さんの活動日記をブログとツイートで覗き見して午後から母ちゃんと買い物に出かけました。娘は今週、期末テストの為ゲームで忙しいから着いてきません。。しまパト2件で枕とズボンの方のパンツ、母ちゃんはズロースとシュミーズ(←テキトー)、アベイルで安くなった冬靴(←来シーズン用)母ちゃんはズック(臭くなったから買い替え←テキトー)、違いの分かる男のフリしてワイハの
アンジェリンのお洋服が完成しました~ピンク系のワンピース可愛く出来たよ~背中にマジックテープをつけた。私は前はスナップボタンを使っていたんだけど、アンジェリンのお洋服を買ったものにマジックテープがついていたし、手芸屋さんでシールタイプのものを見たので、簡単そうだな~と、作ってみたのだ。うん、マジックテープいいね✨でも、ちょっと厚めだったから、薄いやつが欲しいな。さっそく、着てもらいましょうかね~。まずは、昔作ったシュミーズを着て…。アンジェリン「ちょっとぉ~、下着姿よ」ごめん
探し物をしていて、また懐かしいものが出てきた。レースで作ったシュミーズ。これも、昔、ただミニチュア小物として作ったものなんだけど、もしかしてアンジェリンが着られるかもと思い、ちょっとサイズを確かめたのだ。着られるかな着られたら、ペチコートになりそうだね。今日は久しぶりに、世界堂へ行ってみた。アクリル絵の具を探しに行ったのだ。色はパステルピンクとパステルラベンダー。次回、ミニチュア粘土教室に行くまでに、食器類の色を塗っておかなくちゃ。さっそく塗ろうかと思ったんだけど…。なんだ
日本ではシミーズとも。女性用のワンピース状下着のことです。カタログや雑誌などでよく見るコレ↓と言いたいところですが実はこれは正確にはシュミーズではなくスリップです。その名の通り、衣服の摩擦を避け滑りを良くするための下着。昭和はこのスリップをシュミーズと呼んでいたわけです。(ややこしい)ちなみに本来のシュミーズはコレ。フランス人形の下着写真から引っ張ってきたのは、中世絵画に登場するようなご婦人方のドレスの防寒下着として定着したものだから。つまり目的が違うんですね、本当は。
昭和といえば、なにを思い浮かべる?シュミーズとズロースと下駄(笑)▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう