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シュトヘルいやあ・・・またモンゴルの話でびっくりだよこちらのハーンは・・・こえぇぇぇ!!のなんの!なぜか現代の男子高校生とリンクしている、めちゃくちゃ強いシュトヘル(死霊)シュトヘルと強いつながりのユルール目がグルグルなのは遺伝こっちではトルイはこんな感じ創作のキャラだけどこんなコーカサス系セクシー美女もいるちなみにユルールは大ハーンの若いころにそっくりだそうな。なかなかいい脇キャラもいたイバハさんね正直ストーリーは、まあまあ・・・?よくぞまあ、あのモ
訪ねていただきありがとうございます。おすすめマンガを紹介しています。前回取り上げさせて頂いた「7SEEDS」(田村由美)は時を超えます。『おすすめマンガ7SEEDS』訪ねていただきありがとうございます。おすすめマンガを紹介しています。前回は、「ミステリと言う勿れ」(田村由美)を取り上げさせていただきました。『おすすめマ…ameblo.jpマンガでは常とう手段というくらい、「タイムトラベル」や「タイムリープ」は使われます。あのドラゴンボールだってそう。『ドラゴンボ
お立ち寄りありがとうございます今日は20℃前後の気温で過ごしやすいです。本州はマスクが大変そう(;∀;)さて、8巻まで読んでいた「シュトヘル」先日やっと14巻まで揃えて読みました。エキゾチックで壮大なお話でした。絵柄も好きだわ。「シュトヘル」私の好きな表紙。8年前に感想を書いてました(;^_^A『シュトヘル・伊藤悠』お立ち寄りありがとうございます西夏という素敵な名前をもち、消滅した国。その西夏文字を巡る歴史コミックです。伊藤悠先生はもともとは集英社
数年前に気付いたことがある。誰かと話していてなんだか悲しくなったりなんだかショックを受けたりなんだか伝わらないなぁってモヤモした時どうしてなんだろう?って、いつも思っていたんだけれど。あぁ言葉の選び方が違うんだ!と。私だったら、こういう気持ちの時この言葉を選ぶけれどこの人はこの言葉を選ぶんだ〜!その違いに気付けるようになったら。そういう違いがあるんだって、意識するようになったら。自分の中で勝手に悲しくなったり勝手にショックを受けたり勝手にモヤモヤするというこ
言いたいことは、「BS日テレやるじゃん」です。伊藤悠さんの漫画「シュトヘル」を読みました。マンガワンってアプリで全巻一気で掲載されてました、2.3年前には前半の途中しか読めてなかったのを今回最初から読み切りました。国を滅ばされて文化が無くなる痛み、文字さえ残れば存在が伝えられる希望、登場人物に向ける作者の目線の優しさ。想像型の作品に触れると、目線/視点の優しさを感じます。登場人物に対して、ジャッジがなくて。軽蔑もなく、使える/使えないとか、頭の良し悪しとかのレッテルもはってなく。冷酷
ふらふらと書店で、探し物をしていました。欲しいものがあったのですが、なかなか見つからず、うろうろ...。目に留まったので...買ってしまった....。BRUTUS(ブルータス)2020年2/1号No.908[刀剣乱舞]美しい誌面で、楽しいです。でもって、やらないでおこう、と思っていたゲーム「刀剣乱舞」も始めてしまいました。リブリーが終了になって、長年育ててきた子が、あっという間に消滅。なんだかなぁ~~と思っていたので、この際人気のあるゲームで育てる楽しさをまた始めようか
ちょっと前に、キム・カーダシアンが「KIMONO」の名称を使ったときに、色々文句言われて撤回したのがありましたが、他人が気軽に使ってる言葉に、誰かを傷つけてる場合なんてのは結構あるものなんでしょう。以前に書いた「トルコ風呂」なんてのも、そういうこと。そんな「KIMONO」騒動を受けて、今や北海道名物として定着している「ジンギスカン」に異議申し立てしているモンゴル人がいまして、その方が書いた本です。『逆転の大中国史ユーラシアの視点から』楊海英(文春文庫)楊海英さん、「モンゴル人」と先に書
2019年1月の本・DVD昨日は、1月に読んだ本を列挙しましたが、今日はそこから芋づる式に思ったこと(主に自分の語学の復習を兼ねたメモ)を書いておきます。思いついたときに書き残しておかないと、全部すこんと忘れるからね(汗)===○小説その他(著者のあとの☆印が図書館本)・悲劇の終り(レイチェル・インガルス森遥子訳)☆・さらさら流る(柚木麻子)・ねじまき片思い(柚木麻子)・中華料理進化論(徐航明)☆・BUTTER(柚木麻子)☆・私はあなたの瞳の林檎(舞城王太郎)
2019年1月の本・マンガ・DVD年末年始の2週間弱、うちの区の図書館、システム更新で利用ができなかった。貸出返却だけでなく、蔵書検索・予約もできない(というか、期間中、返却だけは手作業で来たかもしれないけど、蔵書検索・予約はシステム更改が完了しないと無理だからねぇ)。システム更新明け、読みたかった本を検索して一挙に予約、そしたら、貸出中以外の11冊が一挙に来た(←ちょっと考えればわかることなのに、読む本がない状態が怖くて、つい)。というわけで、次に他の人の予約が入ってる本は延長できない
柏崎市柳橋町の理容室hair&relaxationSheepです。母親が楽しみに読んでいる王家の紋章、新刊が出てたので買ってきました。自分も一緒に読んでいるんですがまだまだ終わりそうもありませんね。姉が子供の頃友達から借りてきたのを母親も一緒に読んでハマったそうで、かれこれ何十年も続いてます。同じような経緯で母親がハマったのがガラスの仮面です。自分も一緒に読んでますが、本当に完結するのか不安です。母親と自分が元気なうちに完結してほしいですね。そして最近全巻読んだのがシュトヘルで
そういえば、いまゴールデンカムイを放送してるんですよね。TVで見られる地域の人々がうらやましい…しかしどこまで再現しているんだろう。惜しげもなくさらされるヌードとかハラワタとか変態性とか。以前女性の体の理想が「シュトヘル」と書きました。男性の体だと「ゴールデンカムイ」かなーと思ってます。引き締まりつつもムチムチ。細くないのにくびれている腰とか、見るとテンション上がります。彼ら、探す必要がないくらい脱いでるし。ページをパラパラするといつも肉体美。今日も漫画をよみつつ筋トレ。yo
2018年3月末○小説その他・桜の下で待ってる(彩瀬まる)・酒味酒菜(草野心平)○マンガ・こぐまのケーキ屋さん(カメントツ)・来世は他人がいい①(小西明日翔)・血の轍②(押見修造)・シュトヘル①〜⑭(伊藤悠)←再読○台湾ドラマ・家和萬事興(2010年)←18集○文化的お出掛け・卒業式・キャンパスツアー・部活の卒業ライブ***今月は、マンガ漬けな日々だった。・シュトヘル:先月、『玄奘西域記』に絡んで思い出したので、また読みたくなってしま
シュトヘル読み終わりました。伊藤悠先生の歴史ロマン漫画です。2017年、ついに完結しましたヨ歴史モノ、ファンタジーモノに弱い私は、がっつり心摑まれたまま、今回最終巻まで読み返しました。時代は13世紀初頭、歴史的に実在する人物も織り交ぜてあるお話です。テムジン(チンギスハーン)や息子のトルイがでています。モンゴルと言えば、多くの小説や映画ドラマなどでは、野蛮で殺戮狂いで侵略者的に描かれているでしょう?史実ではチンギスハーンは本当に残酷な人柄だったようですしね。。。そ
『豚と呼ぶ侮蔑が、狼と見る恐怖がくりかえす-その論の外へいつか行くのは人だろう…?』(シュトヘル11巻/伊藤悠著)人間が人間として推し進むために、突破の糸口となるような名言で感動しました。
おい!シュトヘル終わっとるやんけ!ふざけんな!ちなみに、伊藤悠先生は「鉄血のオルフェンズ」のキャラクターデザインしてるみたいです。全然気づかんだけど、言われてみれば?って感じです。先生!約8年間お疲れっした!この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台来てるらしいすっよ。ども、ガチホモです。突然ですが皆さん!みなさんにとっての危険地帯はどこでしょか?見通しの悪い道でしょうか?交通量の多い道路でしょうか?または、人通りの少ない夜道でしょうか?ガチホモにとって最も危険地帯は深夜の密林
終わってしまったシュトヘル(14)(ビッグコミックススペシャル)Amazon最終巻14巻です。まさかの最終巻ですよ。終わってみれば確かに佳境でしたが、まさか終わるなんて。考えてもみなかった。帯見て思考停止したわ。確かにシュトヘルの傷が治らなくなるとか色々張られていたんですけどね。気付かなかった。14巻、いいボリュームですね。是非読んで見てください。文字を殲滅するつもりのモンゴルから文字を守る旅に出る少年の話。主人公よりも大事な物を主人公が運ぶ旅というのが、少し指輪物語に似ていま
シュトヘル14(ビッグコミックス〔スペシャル〕)[伊藤悠]680円楽天シュトヘル14(BIGSPIRITSCOMICSSPECIAL)Amazon14巻で完結~いやあ、最後まで読ませるわ。と、思いました。だらだら続くマンガと違ってええと思う。そら、打ち切りとかでとまってしまった作品は悲しいけどね。おばちゃんもマンガ読むのよ。たまには。ええ。これを読んでいると、どういうわけか脳内に中島みゆきの「命の別名」が流れます。命の
さてさて『シュトヘル(14)』伊藤悠(小学館)とうとう完結です。連載中に、伊藤悠サンは「ガンダムの人」になったし、『敦煌』で李元昊を演じた渡瀬恒彦サンが亡くなられたりしました。内容ですが、帯にあるような場面がありました。「でも」です。文化って、そういうことで根付く訳じゃない。ハッピーエンド?!いやいや、なんだかな。二人の決着に、どうも釈然としない。鈴木さんが少し可愛くなってたかな?目がチンギスだから困るし、フワッとした着こなしがクーデリアに見えちゃう。モブに毛が生えたぐらいの
おはざます。さて、今日は朝から設定狙い。知人とノリノリ稼働です。ほな、またドヤったら更新しま⬅えっそういえば、マンガ、シュトヘルもとうとう完結しましたねぇまた好きなマンガが終わってしまった。かなC(´・c_・`)
著者:伊藤悠(著)出版社名小学館シリーズ名ビッグスピリッツコミックススペシャル発売予定日2017年05月12日内容紹介西夏文字存亡を懸けた戦い、ついに完結!!西夏文字を守るべく、モンゴルへと入ったユルールは、モンゴルの皇子・トルイからシュトヘルの首級と玉音同の残り半分を持ってくるように命じられてしまう。そしてそんな中、ついにシュトヘルと再会を果たした。翌日、モンゴル軍は都江堰に追い込んだ西夏の残党とシュトヘルを殲滅すべく、砲撃を開始。そんな中、ユルールは約束通り、朽ち
渡辺いっけいが高校時代に絶交した友人・滝本さんと『あいつ今何してる?』なんでもnews実況まとめ渡辺いっけいは学生時代について、「漫画家になりたかったが、学園祭をきっかけに俳優に」と明かし、会いたい同級生について、優しかった女子生徒の丸山さんと...【全然「平安」じゃない?】これぞ魔性の女!平安時代を揺るがした美女たち歴人マガジン「傾国の美女」なんていう言葉がありますね。語源は中国ですが、文字通り国を傾けるほどの影響力を持った美女のことをいいます。一方、平安時代に後宮を彩っ
ついでなカンジの漫画のハナシ『シュトヘル(13)』伊藤悠(小学館)表紙にあるように、ナランを失ったメルミはハラバルと行動を共にしています。玉音同の使い方も具体化してきたし、上手いこと柔らかなハッピーエンドに行けるかな?と思ったら、なんだなんだ本巻の最後は!久しぶりの鈴木さんは可愛かったな。でも、おまけ漫画でも弄られてたけど、本巻一番の台詞はメルミの「ナラン様の御遺志なんか知らない。」吹き出しの文字すらかすれてる彼女の強い言葉。ユルールもシュトヘルもスドーも頑張ってるんだけどね。
さぁやってまいりました。りんたろーさんおすすめのマンガ紹介コーナー。ってことで、「シュトヘル」の最新刊が出たぞ、みんなー!!ある人のブログで、このマンガ知ったんだけどさ、まぁおもしろい。りんたろーさん大好きなマンガ。復活したシュトヘルとハラバルの共闘シーンがまたかっこいんだこれ。話題になってるマンガも買ってみたよー「かぐや様は告らせたい」このマンガもおもろい。今はヤンジャンで連載中なのかな…?やっぱヤンジャンはおもしろいのが多いよね~。ジャンプからヤンジャンに切り替え時か…?
こちらも大詰めですなあ最悪でもユルールとシュトヘルは死なないだろうと思ってたけど、怪しくなってきた(よくよく考えたら、シュトヘルは既に1回死んでる上に、inスドーで甦ってるけど、肉体的な死のフラグはバシバシ立ってた)でも、意外なキャラが実は死んでないとか敵味方逆転するとか二転三転してるからなあ作者の描き方見せ方が巧いから、毎回まんまと騙されるよユルールは大丈夫としても、個人的にはシュトヘルにも生きて幸せになって欲しいけど、過去が過去だけに難しいかな(あれだけ殺ってるとさすがに…)肉体