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今日は新しい観葉植物が3鉢、仲間入り。いらっしゃい!楽しみにお待ちしていましたサンスベリアシュスランウンベラータ一昨日、たまたま入ったフラワーショップでご縁を感じた3つの観葉植物たち。持ち帰れなかったから配達をお願いしたら、手書きのとても丁寧なお手入れアドバイスも一緒に届けてくれた。このこたちは昨年12月にやって来た先輩たち。夏に手術入院を控えているから、一人暮らしの身でこのタイミングで新しい鉢を増やすのはどうかと迷ったけれど、そんな今だからこそ、植物たちに癒してもらおうじゃない
3月30日伊豆下田へシモダカンアオイの斑入り探しに出掛けました。朝8時半過ぎに出撃しましたが、小田原から先海沿いの道は交通量が多く、平日なのに他県ナンバーの車がが沢山走っています。4月になると余っている有給が消滅してしまうから、有給消化で休み取ってるんだろう?とにかく混んでます💦💦渋滞にハマリ続け嫌になってしまいながら6時間半も掛かり下田に着きました😫午後3時過ぎなので急いで斑入りを見つけねば💦💦しかし自生地に入ってみると、前回来た時に沢山あったシモダカンアオイが全然ない
持続しません腰が痛くなり一服シュスラン生きていましたホッとゼニゴケゆっくり撃退しますぼちぼちいまします
手術直前の10月3日に行った湿原の花の続きです。サワシロギク(沢白菊)の咲いたばかりの花と、咲き終わりに近い花。手前の赤いのが咲き終わりに近い花、真っ白な花がここまで赤くなります。サワギキョウ(沢桔梗)が咲き始めてました、今頃はもう終わってるでしょうね。キキョウ科ミゾカクシ属の多年草で北海道~九州に分布。キキョウ科ですが、キキョウとは似ても似つかない花の形。タニジャコウソウ(谷麝香草)、この時は未だ数輪しか咲いてませんでした。シソ科ジャコウソウ属の多年草で関東~
ブログ訪問ありがとうございます我が家にお迎えしました「シュスラン・ジュエルオーキッド」和名では宝石蘭といいますビロード状の葉に輝く金色の筋が入る魅惑的なランですジュエルオーキッドとは葉の美しさを鑑賞するランの総称です花が咲くそうなので楽しみです今日もいい日になりますように____________=「Lien」イベント情報=委託での参加になりますよろしくお願いしますポチっ
今日は相棒も山歩きいけるというので迷わず「高草山」に決定なぜ高草山?先週のくらがり渓谷でアケボノシュスランに会えなかった。もう一度行こうかと考えていたらヤマレコ友のken222さんが高草山を歩かれシュスランとご対面でした。ならば私も行ってあって来ようと今日訪問駐車場は空き空きタマアジサイシュウカイドウヤブラン竹がこのように割れているのは初めて見ました白色ヒガンバナタマスダレ唯一一輪咲
そろそろ咲いてるはずだと2種類のラン科の花を見に行ってみました。山裾の林内を蜘蛛の巣を掻き分けて進む事暫し、落ち葉の中からニョッキリと。生えていたのはオオミヤマウズラ(大深山鶉)です。ラン科シュスラン属の多年草で本州~九州に分布する日本固有種。環境省は指定外ですが、愛知では絶滅危惧ⅠB類(EN)に指定されてます。残念ながらまだ蕾でした、葉に鳥のウズラ(鶉)の羽の様な白い斑が入るのがウズラの名の由来。ミヤマウズラ(深山鶉)より大きい事から「大」が付けられました。花は平開せず僅かに
シュスラン葉が光沢が無い様に思って表面に細かい毛が生えてるとおもってました今日触ってみてそんなことは無くて普通につるつるした葉でした
庭のシュスラン、ミヤマウズラが咲きました
この時期にどうしても行っておきたい所が、横倉山です!牧野富太郎博士が足しげく通った、メインフィールドとも言うべき山で、ここで1000以上の新種を発見したと言われています。また、源平合戦で壇ノ浦の戦い後、安徳天皇が落ち延びて来て、崩御し、埋葬されたという史跡が数多く残されており、それにまつわる伝説も残されています。NHK朝のテレビ小説「らんまん」でも有名になりましたね!さて、どんなお花に出会えるでしょうか?まず、目に入るのが、このスズムシバナ。スズムシが鳴く頃に開花する、というのが所
まだまだ先の話と思っていたけれどシュスラン山道歩いていると「咲いてるよ」と教えてもらい撮影。今季お初だったのでした。シュスラン(繻子蘭)ラン科シュスラン属別名ビロードラン常緑樹林内に生える高さ10~15cmの多年草花期:8~9月分布:本(関東地方南部以西)、四、九
上津江フィッシングパークから林道を登山口へ直前の雷雨に待機してる登山者もいましたヤマホトトギトいい花形ですねいきなり小さい花がこれがシュスランか赤っぽいキノコタマゴタケかなママコナ小鈴山1142mこんなに小さいならマクロレンズだなママコナシュスランタマゴタケなら食用だシュスラン鎖場シュスラン酒呑童子山への鞍部ここでランチのために林道へ降ります
8月20日、そろそろ咲いているのではと…登り始めて直ぐにトグロを巻いたマムシのお出迎え😭刺激しないように歩く気を取り直して……早速咲いてました。未だまだ蕾が多かったけど可愛い繻子蘭💓蔓竜胆はあちこちに木陰の登山道なのでさほど暑くもない登山道脇に咲く繻子蘭を見つけるたびに足を止めるのでなかなか進まないけど良いの🎶繻子蘭を見に来たのだから🥰小さいし下向き咲いてるからなかなか上手に撮れなくて何度も何度も(笑)ピンク💓登っていくと森も素敵シコクママコナ山頂は沢山のトンボが飛んで
最近はヤマシャクヤクの斑入り探しを時々やっていましたが、今年初めての発見は散り斑でしたあんまり意識してないと見つかりますそして少し離れた所でもう1本散り斑を発見!見つかる時はこんなもんですね遅く出て来たので今回はこれにて終了!帰り道でちょこっと寄った所でホウチャクソウの斑入りがありました。要らんのでここで斑入りの親木になってもらいましょうそして5月9日今回は連れとシイノミカンアオイの斑入り探しをやります。整体で悶絶施術を受けた後に行ったので現地に着いたのはお昼過ぎ💦💦まずは
お庭の葉っぱ拾いほとんどが山の上からのどんぐりの枯葉シュスランの事銭苔を撃退するとシュスランが抜けてくる悩ましい
酒呑童子山(標高1180.7m)にシュスラン花見登山しました。ただし17時までに病院に行かないといけなかったので、ハナグロ山はパスしました。コースはカシノキヅル越から小鈴山(標高1142m)、都留山(標高1141m)を経由して酒呑童子山(標高1180.7m)を往復しました。シュスラン(繻子蘭)はとても小さな花なので、誤って踏みつけたりしないよう、ゆっくりと探しました。シュスランを探しながら歩いていたら、登山道から分岐したかすかな踏み跡を見つけました。
酒呑童子山(標高1180.7m)にシュスラン花見登山しました。昨年9月は見つけられなかったので、1年越しのリベンジ登山です。コースはカシノキヅル越から小鈴山(標高1142m)、小鈴越(地蔵峠)、都留山(標高1141m)を経由して酒呑童子山(標高1180.7m)を往復しました。シュスラン(繻子蘭)は関東地方以西の本州、四国、九州および朝鮮半島から中国にかけて分布するラン科の多年草です。茎頂に数個の淡紅色の花をつける小型のランです。葉に美しい光沢や模様を持つものが多く
シュスランコナラの伐採に巻き込まれて残念ながら消えてしまったシュスラン思い出をたどってみました2012年10月12日大型のきのこに目をうばわれっぱなしの丘陵歩きでしたが最後にこんなすてきな花が見つかりました。シュスラン実はミヤマウズラだと思ったのですが、シュスランだそうです。初めてのシュスラン。暗い林床に白い小さな花が浮かび上がってとても綺麗でしたが残念な写りです。私の撮ったシュスランは残念な写りでしたが、美しいシュスランを送ってくれました。
カシノキヅル越に車を停め、酒呑童子山(標高1180.7m)にシュスラン花見登山しました。昨年9月は見つけられなかったのでリベンジ登山になります。コースはカシノキヅル越から小鈴山(標高1142m)、都留山(標高1141m)、小鈴越(地蔵峠)を経由して酒呑童子山(標高1180.7m)を往復しました。酒呑童子山には、次のような伝説があります。若い娘をさらって食うという青鬼と飲み比べをした酒呑童子が51升目で青鬼に飲み勝ち山の上から小便を飲み潰れた青鬼に放水し
2時間ほど探してやっと1株だけ咲いてるのを見つけました蘭類は咲くまで時間が掛かりますね見つけられなかったら来週も来なければならないのか思ってましたが最後の最後やっと見つけました蕾が付いてるのは無数に有りました今日は防虫ネット500円位の一番安いのを買って帽子の上から被って林の中を歩きましたが虫に煩わされないので快適でした
咲いてるかなと持って出かけましたが皆こんな状態でした1日にもう一度見に行く予定です
みなしゃんこんばんは土曜日夜明け前から土管を抜け出しこちらへシュスランもママコナもいーっぱいのお山でしたこの日はくじゅうへ移動久しぶりにやり坊と車中泊今朝は満天の星とお月さま夜明けとともに行動開始でしゅ高原の朝はとっても爽やかすすきも出てきて季節は秋へと変わりつつありましゅそういやぁ昨日露天風呂でお湯から出て涼んでいると風の冷たさにびっくり!あわてて湯船に入りました秋はもうすぐそこまでやってきているかもしれましぇん竜の顔に見えなくもない倒木(笑)本
日立中小路コミセンでお稽古16日土曜日でした画像UPが遅くなりました日曜日朝5時起きし横浜に向かいました特急の中でブログUP出来ると思っていましたが揺れに誘われて😪てしまいした💦孫たちのダンスパフォーマンスを見るために早起きしましたYouTubeダンススタジオグローアップGrowupTotsukaでパフォーマンスが見られますミラーボール久しぶりに見たなぁ〜4部のステージ入れ替えがあります1部にりのちゃん3部にきいちゃんりのちゃん4部にお嫁ちゃんり
葉脈が美しいロキソバギー。楚々とした花が咲きます。茎がすんなり伸びて、花は1.5cm程です。花が終わったら、仕立て直しします。
夫の育てている蘭です。今日は蘭展に出展させていただいた蘭を引き取りに行ってきました。ルディシアディスカラーとキトロージナプリケラ今回初めての参加です。昨年は開催期間に咲いている株がなかったのですが、今年は2品咲いてくれました。夫が仕事なので搬入と引取りは私が行ったのですが、雪で道路がガタガタなのでゆっくり運転してきました無事に運べて、折れなくて良かった!私のホームセンターのお値下げコーナーでお迎えしたリトープスは、購入時から少々しなびていた子は助からないようですでも残りの二株
11月17日連れと2人で静岡県へ寒葵の斑入りとベニシュスランの斑入り探しに出掛けました。余裕ぶっこいて朝8時半に出たところ渋滞が所々で発生してます現地に着いたのはお昼過ぎになってしまったので、まずは昼ご飯を食べてから探索開始!何かここは来る度に寒葵が減っているので、猪に踏み荒らされて枯れているのかと思ってましたが、どうやら乱獲野郎か業者が入ってる感じ…自生地の左側から無くなってるエリアが広がって行っているので、おそらく左側から順番に採っては売りまた採るを繰り返しているのでは?
初めましての中摩殿畑山。シュスランを探しに来ました9月2日此処から暫くはコンクリート道の登りが続く。ネコハギ?メドハギ?初見です。ブナの原生林、石楠花もあるって…杉の人口林の間にコンクリート道。ジミな登りが延々と続いてキツいシダとマツカゼソウがいっぱい。ヒナノシャクジョウ見つけた。ホンゴウソウもあったりして?コンクリート道がやっと終わって此処から山道。藪を抜ける。谷を登って行くと苔むした岩。夜に雨が降ったのか足元は濡れていて滑ります。踏み跡は薄いし滑るし歩きにくい
高知の横倉山に行ってきました佐川町に入ると「牧野富太郎博士」の名前がやたらと目に付き道の駅も車でいっぱいですでも横倉山に入ると車の数は減り3つある駐車場もどれも閑古鳥が鳴いてます少し湿った感じの横倉山のナツエビネ多分、先週来てるとばっちりだったかな(先週の日曜、があべら講習会があったの)たくさん株が見える!来年は早めにくるぞ!コオロギランこれがまた小さいのよ!これ見つけた時「なんの花かな?これ」と爪楊枝くらいの細さの茎と花に見入ってたら周囲の人たちが「みつかった
最初に見つけた花一番色が濃かった株一番花数が多かった株これ山頂付近で写したのですがこの山から嫌われてる様で急に暗くなって雨が降るかと思い急いで下りました去年も同じ状態で急いで帰った事が有りました少し下ると日が差して雨の心配は無くなりましたここ他の登山客に会ったことが無くていつも一人で居るので直ぐに不安な気持ちに成ります明るければ良いのですが暗くなるのはどうも苦手です途中から間違ってRAWで撮影してました現像処理が苦手でもっと良い写真が有るのです