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ということで、欧州カーオブザイヤー2026がブリュッセルモーターショーで発表されました。最終ノミネートに残ったクルマは以下です。シトロエンC5エアクロスダチア・ビグスターフィアットグランデパンダキアEV4メルセデスCLAルノー4シュコダ・エルロック個人的には昨年復活のルノー5が獲ったので、今年はフィアット・グランデパンダに獲ってほしいなぁと思っていました。で、選ばれてのは、メルセデスCLAです。なるほどぉ、メルセデスCLAでしたか。上記
ということで、シュコダ100コンセプトというクルマのCGが載っていました。シュコダの歴史これはなかなかカッコいいですねぇ。シュコダは旧チェコスロバキアのメーカーで、現在はチェコに本社があります。1895年創業の歴史がありますが、日本に入っていないので無名ですね。しかし、欧州ではフォルクスワーゲングループに入っており、比較的リーズナブルなブランドとして人気があります。そんなシュコダのデザイナーであるマーティン・パクルトがこのデザインを発表しました。シュコダが1969年から77年ま
この流れでねグリヤジンボディとメットに頭文字Dグリヤジンの熱い走りスバらしい~
ということで、先日欧州カーオブザイヤー2026のノミネート車36台が決定したとエントリを書きましたが、その中からファイナリスト7車が決まりました。欧州カーオブザイヤー2026ファイナリスト7車7車は以下です。シトロエンC5エアクロスダチア・ビグスターフィアットグランデパンダキアEV4メルセデスCLAルノー4シュコダ・エルロックなるほどぉ、こうなりましたか。36台ノミネートに対して私の予想は以下でした。アルピーヌA390アウディA6e-tr
ミラノ、フオリサローネ2025その12ガリバルディ界隈で、こじゃれた建物が目についたので、ちょっとのぞいたところ、ファブリックのメーカーさんのショールームでした。TacchiniShowroon,ViaLargoTreves20世紀初頭のお屋敷をショールームに使っていて、入り口の雰囲気からすでに素敵なんです。ガチのインテリア系は、わたしの目的ではないので(私の目的はイベントです、笑)、最近はショールームとわかると入らないのですけれど、この日は友人と一緒だったこと、
セルビア人の友人が中古車を買ったという。SKODAというヤツ。聞いたこともなかったが、日本ではシュコダと呼ばれているらしい。チェコ製で、フォルクスワーゲン傘下の会社らしい。4年落ちで18000ユーロ日本円で約300万円そこまでは別に驚くことはないが、走行距離が16万キロだというから驚いた。4年で16万キロ!前のオーナーは週5日乗っていたらしい。す
先日終わった2024年WRC(世界ラリー選手権)最終戦ラリー・ジャパン。クラス2(エンジンの吸気リストリクター装着で出力が約285馬力に制限される)で、見事3位表彰台に登った新井大輝選手のインタビュー記事がオートスポーツWEBに掲載されていました。新井大輝選手(ウィキペディア画像より)10年落ちのシュコダ・ファビアラリー5で出場中に外国人ドライバー達から古いクルマをからかわれたそうですが、見事に見返して素晴らしいです。https://www.as-web.jp/rally/11575
ドブリーデン!チェコは中央ヨーロッパに位置し、かつてはチェコスロバキアと呼ばれていましたが、1993年チェコとスロバキアに分離しました。チェコと言えばビール、国民一人あたりビール消費が世界一位(年間約160リットル)で、有名な銘柄は『ブドヴァイゼル』、英語読みでは『バドワイザー』ですが、アメリカのアンハイザー・ブッシュ社の『バドワイザー』とは味がかなり違うようですね。またチェコはオーストリア・ハンガリー帝国の時代から産業革命が進み、当時は世界7位の工業国でした。自動車産業も盛んで、シュコダ、
初めてのチェコで、初めての欧州車を買いました。シュコダ・オクタビアシュコダはチェコ最大の国営コングロマリット(自動車のみならず鉄鋼から路面電車まであらゆる業種を手掛ける複合企業)です。自動車も1895年創業の歴史ある老舗メーカーで、ヨーロッパではかなり意欲的な自動車を作るメーカーです。昔のオクタビアモータースポーツ界でもメジャーなメーカーで、1999年にWRカー規定に則って、オクタヴィアWRCを投入して最高峰クラスへデビュー。2001年サファリラリーで3位を獲得しました。サファリ
としおさんフリマでかったアルファ・ロメオのMITOが製作途中となっていますが、気にせず放置して、先日RCMARTで購入したCOLTのSKODAファビアに取り掛かる事にしました。タミヤのXM01に載せられるように準備、時間が迫っています。COLT製ボディ。版権などどうなってるのか?どこぞのボディのソックリさんがあったりしますよね。。。開封すると、ウイングがポリカの別パーツ。ステッカー、マスキングシートがカット済み。(何気に有り難い)タミヤの軽量ボディほどではないが、薄いため、ハサミで
◆アメリカでのラリー開催へ向け協調WRC(世界ラリー選手権)のプロモーターはラリー・ポルトガルの際に行なわれたミーティングにおいて、ヒョンデ、トヨタ、フォード、スティランティス、シュコダといった各メーカーに対して、シリーズの知名度向上に向けた計画を提示した。WRCに参戦するチームやドライバーはこれまでシリーズのプロモーションに批判的であり、WRCプロモーターにとってはその改善が重要な目標であった。そしてプロモーターは関係者の懸念に対処する形で、プロモーション強化のための詳細な計画を伝え、協力
どうも、みけねこです。グランツーリスモ7の記事、やっていくよー。「さーて…気分転換にGT7でもやっかぁ」「む?そういや…アプデが来てたんだっけか?」「どれどれ」「【アプデの詳細情報】がすぐわかるっていいよな」「この辺、ローニンも見習ってくれよな~?」「蛍弱体化アプデの時とか、何が弱体化されて何が強化されたか…」「配信直後にゃ分からなくて…」「ドキドキバクバクしたんだぞ…?」「ちなみに蛍弱体化には一瞬で気付いたぞ。当たり前だよなぁ」「ヤフーニュースをソースに使ったのも
ケニア現地時間の3月30日(土)、WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー』のデイ3が行われ、TOYOTAGAZOORacingワールドラリーチーム(TGR-WRT)のカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合首位に立っている。TGR-WRTのレギュラーである日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は、首位と2分08秒9差の総合2番手で大会三日目を終えている。大会も折り返しを迎えるデイ3は、サービスパークがあるナイバシャから
(2024/02/01▼)SKODAAutogefühlonInstagram:"💡Screenwipertool,DoorprotectorsandhiddenumbrellaandMulti-purposeclimatecontrolknobsoftheall-newSkodaKodiaq.Ithasmassivelyreducedthewindresistance(cdvaluefrom0.33to0.28)and
WRC世界ラリー選手権ドライバーのアンドレアス・ミケルセンが12月5日、自身のSNSでシュコダ・モータースポーツから離れることを明らかにした。フォルクスワーゲン、シトロエン、そしてヒョンデの3メーカーで世界選手権のトップカテゴリーに参戦し、通算3勝をマーク。レギュラーシートを得られなかった2020年以降はサポートカテゴリーであるWRC2クラスに移り、直近3年で2度のシリーズタイトルを獲得した男が、ともに勝利の美酒を味わったチェコのメーカーのもとを去る。“ラリー1デビュー”を意味する
ウィーンを離れバスで向かうのは、ブラチスラバ。スロバキアの首都です。ハンガリーのブダペストへ向かう道すがらにあり、この街にも旧市街が残っています。ウィーンを9時頃出発して2時間ちょっとでブラチスラバに到着。ドナウ川沿いにフェリー(2階建の低床の船)でのんびりとクルーズで来ることも出来るそうです。街で出会ったアメリカ人のご婦人は「ミュンヘンから船できたわよ」と話していて、そういう旅もいいなあと。都市部(手前のビルとかは普通に新市街)の奥に歴史地区があります。向こうに見えるのがブラチスラ
(2023/10/25▼)(2023/10/25▼)(2023/10/25▼)Sepresentael2deNoviembre.11月2日に発表されます。(2023/10/25▼)Sketch(2023/10/02▼)Loexponencamuflado彼らはそれをカムフラージュして暴露する━━━━━━━━━━━
やるなシュコダ‼️👍
今回、ご紹介するのはシュコダ・フェリチアという車です。かつて存在した国家・チェコスロバキアではタトラとシュコダという2大自動車メーカーが存在していました。タトラは空冷V8エンジンをリアに積むユニークな大型車ですが、シュコダはオーソドックスな小型車を得意としていたようです。現在は、フォルクスワーゲングループの一員として活動しており、基本的にはフォルクスワーゲンのパサートなどをベースとした車両を生産しています。現在、日本へ輸入されていませんが、1960年頃には一時期輸入代理店(朝日自動車株式会
スマホアプリに“tourdefrancebyškoda“というものがあります。日本語版は無いようですが、情報収集に役立ちます。前日までのステージの情報は掲載されているだけではなく、レース中の集団の位置を確認できます。先行している集団の位置情報で(C)という表示が出てきますが、それはキャラバン隊のことで、現地観戦する人達にとってレースの楽しみの一つです。それから、各選手の速度情報もわかってしまいます。動画配信が見られない場合、これが役立つかもしれません。
▪持続可能な多機能インテリアには100%リサイクル繊維が多数組み込まれており、さらに広いスペースを確保するための新しい屋根構造が特徴です▪2013/2014学年度以来、ムラダ・ボレスラフのシュコダ職業訓練校では、専用のワンオフ車両が高いレベルの教育と訓練を実証してきました。SkodaRodiaqConceptCamperbasedonSkodaEnyaqEVshortscars.blogspot.com
シュコダローディアックには全輪駆動が備わっており、人里離れた場所を探索することができます。2つの電気モーターを備えたパワートレインは、Enyaq80xSportlineと共有されます。リアアクスルに搭載された同期電気モーターは、出力150kW、最大トルク310Nmを発揮し、後輪を駆動します。フロントアクスルの非同期電気モーターは、リチウムイオン高電圧バッテリーのエネルギー容量は82kWh(正味77kWh)で、WLTPサイクルで最大495kmの航続が可能です。S
訳あってレンタカードブリーデン昨日の月曜日、訳あって急遽、会社がレンタカーを借りてくれました。レンタカーを借りるのも一苦労で、会社近郊のレンタカー屋さんはほとんど在庫なし。(観光シーズンに入っているからかな?)在ったと連絡受けた車も、実は在庫がプラハにあるということで断念。何社もあたり最終的にブルノ市内のレンタカー屋さんで1台だけ見つけてくれました。車は、シュコダ(SKODAチェコの自動車会社;現在はフォルクスワーゲンの傘下)の、スペルブ(SUPERB)この車種は1930
RTNewsEUAutomakerLosesOver$700MillionFollowingRussianMarketExitThecompany’sCEO,KlausZellmer,announcedthatCzechcarmakerSkodaAuto,aunitofGermany’sVolkswagen,isc…t.meEUの自動車メーカー、ロシア市場撤退で7億ドル超の損失ドイツのフォルクスワーゲ
先週末、私のプジョーの車検が切れまして。となると、プジョーは車検が終わるまで乗れないので、夫のシュコダの登場。シュコダ、でかすぎて私運転できないので、運転はもちろん夫。となると、車酔いをするお方が一人=次男。次男、とにかくシュコダが苦手。昨日、教会に行くまでの20分でも、ちょっとやばい感じでした。プジョーでも、夫が運転すると車酔いするので、絶対に100%夫の運転の仕方のせい。(私が運転すると、まったく車酔いをしません。)でも絶対に認めない夫。
ŠkodaT27シュコダチェコスロバキアの「オートローダー中戦車」です♪2秒間隔で3連射できます!この連射が魅力なんですよね💛連射してしまうとリロードに18秒ほどかかるのでサッサと逃げます♪足が早いのもいいね。何度か戦ってみましたが、イイ感じ♪初めてのチェコ車輌と搭乗員人。大切に育てたいと思います。これで、4ケ国目だなぁ。ドイツ→ソ連→アメリカ→チェコスロバキア。頑固にドイツ戦車で戦ってきて殆どの車輌を使ってみたけど、突出した車輌はスコーピオ
去年11月19日、エバヤンとおととしの6月に訪れた、あの場所へ『【6月6日思い出】エバヤンと萌えた!前半』エバヤンには、車オタク倶楽部繋がりのお友達が数人います。最近エバヤンが買った、スバルのヴィヴィオ。『♡愛の小包①♡と、スバル・ヴィヴィオ』ご訪問ありがとうござ…ameblo.jp『【6月6日思い出】エバヤンと萌えた!後半』続きです。前半は、こちら。『【6月6日思い出】エバヤンと萌えた!前半』エバヤンには、車オタク倶楽部繋がりのお友達が数人います。最近エバヤンが買った、スバルのヴ…ameb
東欧チェコスロバキアのシュコダから出ていた130RSって車ですけども、そもそもシュコダってラリーを見てなかったらほとんどの方が知らないでしょうね。ちなみに左側がサーキットレース用、右側がラリー用のマシンです。そもそもシュコダには110Rクーペというモデルが存在し、それをベースに競技用として開発されたのが130RSだそうで、見た目でなんとなく「グループ2なのかな?」って思わせますよね。それにしても、この塗り分け…これの源流なのかな?同じカストロールがスポンサーだし(70年代以前は緑がブリテ
2022年限りでMスポーツ・フォードWRTを離れたガス・グリーンスミスは1月5日、自身のSNSで2023年の活動計画を明らかにした。イギリスのスタードライバーはシュコダ陣営に移籍し、新型ファビアRSラリー2でWRC2クラスに参戦する。8年間にわたってMスポーツ・フォードに在籍し、育成カテゴリーからトップカテゴリーまで上り詰めたグリーンスミス。2022年はMスポーツが開発したフォード・プーマ・ラリー1でWRC世界ラリー選手権のトップカテゴリーでフルシーズンを戦い、開幕戦モンテカルロでは自身