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〈本日のアニメキロク〉☆=ストーリー◯=感想【透明男と人間女】最終話☆里での祝福が終わり戻って来たライト、カルマは呪いの影響を与えないように気を配るが陣痛が来て入院となる。カルマは不安が大きくなりあきらとしずかに助けを求める。ちょっとした不幸が発動してしまいあきらはしずかを帰すと少しの間カルマと一緒にいる。これによりあきらに呪いが付与されライトから連絡が来たのでカルマは去って行った。カルマはライトからの電話に出る。ライトに痛みを感じながらそろそろ来てほしいと言うがカルマはや
ルルーシュ:「はははは。パニックとは、こうやって使うんだよ。」ルルーシュはシャーリーに言います。ルルーシュ:「ここで、しばらく、俺が中にいる振りをしてくれないか?」シャーリー:「どういうこと?」ルルーシュ:「こっそり、店を出て、会長たちを驚かす。」シャーリー:「判った。」そこで、ルルーシュはゼロとして動きます。ゼロ:「モール警備室?以下の要請に従わない場合、仕掛けた爆弾を爆発させる。」警備室は、従業員だけが知る隠語でテロを警告します。ヴィレッタ達にも情報が入りま
シャーリー:「ケーブルカーって、一度乗ってみたいなあって。」携帯電話の契約をするルルーシュ。その間、音楽を聴くシャーリーは、恋人同士がイチャツクのを見て、ルルーシュ:「お待たせ。」シャーリー:「きゃっ!!」ルルーシュ:「何見てたんだ?」思わず誤魔化したシャーリーは、ケーブルカーを指さします。シャーリー:「ケーブルカーって、一度乗ってみたいなあって。」思わず、成田でのシャーリーとの別れを思い出してしまうルルーシュです。ルルーシュ:「(俺のせいだ。俺のせいでシャー
シャーリー:「(デート?これって、デートかな?デートかも?よし、デートにするぞ!)」カレンは、ルルーシュとゼロのことで悩んでいました。カレン:「あなたはゼロなんでしょう?」中華連邦宦官とシンクーが、CCと話していたところに、カレンが怒鳴り込んできます。カレン:「CC。考えたら、あんたがバニーやればよかったんじゃない?」その時、総領事館前では、ギルフォードが黒の騎士団メンバーの処刑を宣言していました。翌日、ルルーシュとシャーリーは、水泳部顧問のヴィレッタに誕生日
シャーリー:「イレブンを助けた?ゼロなのに??ダメ。深入りしたら危ないかも。」ユフィーの特区構想が動き始めました。それに伴い、ブリタニア帝国内で日本と裏で繋がっていたメンバーが粛清されます。スザク:「特区日本への申請は20万人を超えました。」ユフィー:「あなたのおかげです。」黒の騎士団内も大きく揉めていました。藤堂:「団員の中からも特区に参加する人間が出ている。」ディートハルト:「黒の騎士団と違って、リスクがありませんからね。」ラクシャータ:「由緒正しいお姫様と、
ユフィー:「今日は驚くことばかり。ルルーシュとナナリーがこんな近くにいて、スザクの友達だったなんて。」逃れた扇とヴィレッタは話します。扇:「エリア11を出ませんか?そうすれば、あなたを撃った人も追って来ない。」ヴィレッタ:「扇さん。以前の私は幸せだったのでしょうか?さっきの言葉の続き。聞かせて貰えませんか?この人は、俺の・・・何ですか?わたし、イレブンになってもいいです。」その頃、ナナリー:「黙っていてくれますか?お兄様と私の事。」ユフィー:「でも、このままじゃ。」
シャーリー:「ルルがゼロだなんて。まだ、混乱しています。まだ誰にも言ってません。ルルに直接確かめたいから。」ギルバート:「姫様。天候が安定してからが良いかと。」トウキョウ租界では、ユフィー:「宰相閣下。副総督として、何かお手伝いすることは?」幹部:「副総督には何もさせるなという、総督のご命令です。」シュナイゼル:「判ってあげなよ。ユフィー。コーネリアにも、余裕がないんだ。」生徒会では、人で不足で天手古舞でした。リバル:「3人分やってるんだよ?スザクは軍隊
コーネリア:「北陸を平定する好機だ。こちらにはダールトンを残しておく。それと、お前の騎士は、この中から選ぶと良い。家柄も確かだしな。」今日はびりタニアにより藤堂中佐が銃殺刑に処される予定でした。コーネリア:「いや、待て。銃殺はあの男に(スザク)やらせろ。」コーネリア自身は、石川の平定のために、出かけるところです。コーネリア:「北陸を平定する好機だ。こちらにはダールトンを残しておく。それと、お前の騎士は、この中から選ぶと良い。家柄も確かだしな。」ルルーシュは、側でスザ
ヴィレッタ:「わたし。なまえ。何だろう?」その夜。シャーリーは日記を失くして探してました。ルームメイト:「どうしたの?何か失くしたの?」シャーリー:「日記がないの。」ルームメイト:「外に持っていたの?」シャーリー:「まさか。」その日記は、証拠隠滅のため、ルルーシュが燃やしてました。ルルーシュは黒の騎士団を使って、マオを探させています。ルルーシュ:「チェックをかけるには、駒が一枚足りない。」CC:「我々は協力できると思うが?」ルルーシュ:「そうだな。」その時ルルー
ミレイ:「アッシュフォードね。ルルーシュ、あたし、またお見合い。今度は逃げられないかも。どうすればいいかな?」スザク:「セシルさん。ユーフェミア皇女殿下に会う方法って、ありますか?」セシル:「えっ!?」ロイド:「無理でしょう?謁見は、騎士候以上だ。」セシル:「伯爵閣下ならおできになるのでは?」ロイド:「僕?」スザク:「は?ロイドさんって、伯爵なんですか??」ロイド:「ははははは。お恥ずかしい。」セシル:「放蕩貴族よ。遊びと仕事の区別がついてないの。」ルルーシュは
ルルーシュ:「今はもう、判りません。今までありがとう。」シャーリー:「えっ!?」ルルーシュを撃つシャーリーです。(弾は外れます)。ルルーシュが倒れた拍子にばらまいた写真を見つけます。マオ:「なんだ?この女。考えがごちゃごちゃだ。あとは二人でご自由に。」ケーブルカーに乗ったマオですが、いきなり閉じ込められた上に、動き出します。マオ:「誰だ?僕が気づかないなんて。まさか。」操作したのはCCでした。ギアスはCCには効きませんから。マオ:「ようやく会えた。本当の君に。CC。すぐ
シャーリー:「もう、終わりにしよう?」マオ:「さてと。罰ゲームを始めよう。」シャーリーが銃を構えています。ルルーシュ:「シャーリー。その銃は。」戦いのあった埠頭に一人で来ていた扇。瀕死のヴィレッタを見つけて保護します。ヴィレッタ:「そうか。お前がゼロ。」シャーリー:「ゼロの。ルルの銃。ルル。死んで。罪を償おう。私も一緒に死ぬから。」ルルーシュ:「なに?」マオ:「彼女も撃っちゃったんだよ。もう一人の目撃者を。君の秘密を守るために。」シャーリー:「もう、終わりに
マオ:「聞いてないの?CCから。・・・流石だね。一瞬で僕の正体について、14のパターンを思いつくなんて。しかもそのうちの一つは大正解。」ルルーシュ:「ギアス能力者!?」ルルーシュにシャーリーの電話から連絡がありました。ルルーシュ:「俺だ。今どこにいる?」マオ:「さあ。どこかな?」ルルーシュ:「誰だ?お前は?」ルルーシュと別れてシャーリーを探していたCCですが、ケーブルカーにルルーシュとマオが乗っているのを見つけます。CC:「なんだ?ルルーシュの奴。まさか、マオ!?
CC:「知られていたら、どうする?始末するのか?本当に大切なものは、遠ざけておくものだ。」ルルーシュとCCも成田へ向かいます。CC:「好きなのか?シャーリーとかいう女を。」ルルーシュ:「さあな。」CC:「嫌いなのか?」ルルーシュ:「さあな。」CC:「では、なぜ成田に行く?」ルルーシュ:「正体を知られた可能性がある。」CC:「知られていたら、どうする?始末するのか?本当に大切なものは、遠ざけておくものだ。」ルルーシュ:「それは経験か?」CC:「いや。生き方だ。」
CC:「どうして私が他人の下着を漁らねばならんのだ?この貸しは高いぞ。」ルルーシュ:「判っている。」二人はシャーリーの部屋を探っていました。CC:「しかし、見当たらないな?銃は。日記も14日までだ。」ルルーシュ:「14日?彼女の父親が亡くなった日だ。」写真を見つけます。CC:「お前の写真だな。いじらしいじゃないか?容疑者にしては。」ルルーシュ:「よせ。そんな言い方は。」さらに、時刻表を見つけます。成田834便です。シャーリーは成田の慰霊碑の場所に居ました。
あまりの真実に、シャーリーは混乱していました。父を殺したゼロの正体が、恋人のルルーシュだったからです。CC:「これで良いのか?珍しいな。指示も出せないほど動揺するとは。」ルルーシュ:「銃が無くなっている。俺が気絶している間に、誰かが持っていった。」CC:「ということは、お前の素顔を見られた?」ルルーシュ:「少なくとも二人。撃った奴と、撃たれた奴。」あまりの真実に、シャーリーは混乱していました。父を殺したゼロの正体が、恋人のルルーシュだったからです。そして、翌日
その時仮面が外れて素顔が見えてしまいます。それはルルーシュでした。シャーリー:「ルル??」ゼロ:「卑怯だと罵られようと、勝つしかない。そのために修羅になるべきだ。だが強制はしない。カレン。引き返すなら、今だ。」カレン:「ともに進みます。」ついにコーネリアの作戦開始です。そして、その戦いの中にシャーリーもいました。シャーリー:「本当にルルが、黒の騎士団に?」追いつめられた日本解放戦線がタンカーを動かし、逃走しようとしたところで、ゼロが流体サクラダイトを爆破し
カレンは迷っていました。ディートハルトの情報で、コーネリアが片瀬少将の捕獲をもくろんでいることが判明します。ゼロ:「我々は黒の騎士団だ。コーネリアの部隊を壊滅させて、日本解放戦線を救出する。成田での忘れ物を、今日、取り戻す。」シャーリーの件があったので、カレンは何か言いたそうですが、ゼロ(ルルーシュ)は、拒否します。そういう状況の埠頭に、シャーリーがやってきました。彼女はルルーシュが黒の騎士団というヴィレッタ情報を頼りに、確認のため、来たのです。シャーリー:「ルル
CC:「悔いているのか?友人の父親を巻き込んで。まさか、理解していなかったとでも?お前には動揺したり、立ち止まる権利はない。わたしを失望させるな。」シャーリーの父親が亡くなり、葬式が行われます。生徒会メンバーも出席します。内訳はスザク(戦いに参加)、ルルーシュ(ゼロ。首謀者)、リバル、カレン(黒の騎士団。戦いに参加。ミレイ。ニーナ。)スザク:「卑怯だ。ゼロのやり方は。自分で仕掛けるのでもなく、人の尻馬に乗って事態をかき回して。あれじゃ、何も変えられない。」最後
シャーリー:「ねえ、ルル。ゼロって弱いものの味方なんだよね?じゃあ、なんであたしのお父さん殺したんだろう?」シャーリーの父親の確認は、たまたまヴレッタでした。それで、シャーリーの生徒証に挟まってたルルーシュを見つけます。キョウトとの面会が終わったルルーシュは、シャーリーとの約束で、だいぶ遅くなりましたがやってきました。ルルーシュ:「さすがにもういないか。」でも、そこにはずぶ濡れになったシャーリーがいました。ルルーシュ:「遅れてすまない。てっきり、もう、行ったものかと。」
シャーリーから電話が。シャーリー:「あの、ルル。今日の約束なんだけど、遅れるかもしれない。でも、必ず行くから。」扇から、キョウトからの勅書を渡されるゼロ。一方のゼロ(ルルーシュ)は、キョウトの正体を探っていました。可能性は12人。その中で、ルルーシュが知っている人間なら、手を組めると考えていたのです。学園に戻ると、ナナリーが熱を出していました。ナナリー:「拗ねたのかも?最近、お兄様が少し遠くなったような。そんな気がして。」ルルーシュ:「誓うよ。俺は変わらない。何があろう
シャーリー:「そんなの駄目ですよ。もし・・」ミレイ:「断られたらどうしよう?友達でもいられなくなるかも。はははは。」キョウトは、コーネリアの政治力・軍事力に追いつめられていました。シャーリーは、父親から贈られてきたチケットで、ルルを誘おうかどうか、悩んでいました。ミレイ:「ルルーシュがいなくて、寂しいの?」シャーリー:「またカレンも一緒に欠席なんです。」ミレイ:「世間は成田の件で持ちきりだって言うのに。」シャーリー:「判ってます。私にとっては、ルルとカレンの方が問
シャーリー:「ねえ、ルル。今度、時間があればでいいんだけど・・・・」生徒会で、スザクとルルーシュが、黒の騎士団について議論します。スザク:「彼らは、犯罪者を取り締まりたいなら、警察に入ればいいのに。」ルルーシュ:「警察じゃできないと思ったんだろう?警察なんて。」スザク:「今はダメでも、警察の中に入って、変えていけばいいじゃないか?」ルルーシュ:「変えていく過程で、しがらみを抱えることになる。」スザク:「それはギリギリまで変える努力をしてから。」そこへシャーリーが入っ
カレンはブリタニア人の父とイレブンの母を持つハーフでした。ここはカレン・シュタットフェルトの今の自宅です。今朝もドジなメイドの不始末で目が覚めました。カレンはブリタニア人の父とイレブンの母を持つハーフでした。日本人名は紅月カレン。(ドジなメイドが、実の母親です。)連日、黒の騎士団として出動するカレンは、居眠りすることが増えました。それはルルーシュも同じです。カレンが生徒会に行くと、皆で猫の格好をしてました。カレン:「なにこれは?平和ですね?」ルルーシュ:「
ゼロ:「世界は我々黒の騎士団が裁く!」ゼロ:「人々よ。我らを恐れ求めるが良い。我らの名は、黒の騎士団。我々黒の騎士団は、武器を持たない、全ての者の味方である。日本人であろうと、ブリタニア人であろうと。罪のないブリタニア人を殺害した日本解放戦線は粛清した。クロビスも罪のない日本人を虐殺した。ゆえに制裁を加えた。世界は我々黒の騎士団が裁く!」遂に黒の騎士団が表に出てきました。
実は人質の中に、生徒会メンバー以外として、ユフィーもいたのです。コンベンションセンターまで続く地下を通って、基礎部分を破壊する方法が検討されますが、そこには敵の強力な兵器が敷設されていました。日本解放戦線:「超電磁式榴散弾銃状砲、発射。」ブリタニア軍は突破できません。コーネリア:「テロに譲歩はできない。」ギルフォード:「しかし、ユーフェミア様が。」実は人質の中に、生徒会メンバー以外として、ユフィーもいたのです。
なんと、その中にはシャーリー達もいました。シャーリー:「ルル。」シャーリー、ミレイ達が、東京租界から河口湖旅行に出かけた時、ルルーシュだけ理由をつけて同行しませんでした。ゼロとして活動があったからです。ゼロは扇やカレンたちを呼び出して仲間にしようとしていました。扇:「こんなもの、どうやって、手に入れたんだ?」ゼロ:「頼んだら、譲ってくれた。(ギアスを使って)」何げなくTVをつけると、河口湖からライブ中継されていました。それはコンベンションセンターホテルを草壁中佐が率いる
カレン:「男子寮まで行ってきたの?早いのね?」リバルの提案で、シャンパンで乾杯しようとします。リバル:「固いこと言わないで。」シャーリー:「ダメよ。」リバル:「ルルーシュ。パス!」揉み合う中で、栓がカレンに・・・運動神経いいので振り落としますが、シャンパンは避けられませんでした。カレン:「これだから、ブリタニアは。」ルルーシュ:「ルルーシュだ。着替え持ってきたんだけど?俺のだけど、いいだろう?」カレン:「男子寮まで行ってきたの?早いのね?」ルルーシュ:「俺、ここ