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✨✨良ちゃん✨✨🎂🎉🎊HAPPYBIRTHDAY~!!!🎊🎉🎂大好きな悪魔大将軍のシャミ子の軍師を目指すべく勉強に励む姿が健気で可愛いっ💞がんばりまぞく~👿💪(`・ω・´💪)モリモリ~👿まちカドまぞく6巻(まんがタイムKRコミックス)Amazon(アマゾン)まちカドまぞく5巻(まんがタイムKRコミックス)Amazon(アマゾン)まちカドまぞく4巻(まんがタイムKRコミックス)Amazon(アマゾン)まちカドまぞく
👿👿シャミ子ちゃん👿👿🎂🎉🎊HAPPYBIRTHDAY~!!!🎊🎉🎂海水浴で前かがみになりながら話しかけてくれる水着姿のシャミ子ちゃんを描きました💞#シャミ子誕生祭2025#シャミ子生誕祭2025#吉田優子誕生祭2025#吉田優子生誕祭2025#まちカドまぞく#絵描きさんと繋がりたいpic.twitter.com/RNRpB2Ubnc—竹ちょ(@takecho1)September27,2025【公式】二次元コスパまちカドまぞく2丁目描き下ろし吉
今日は有楽町のマルイへ。TVアニメ「まちカドまぞく」の展覧会に行ってきました。マンガ連載開始から10周年でTVアニメ放送開始から5周年のダブル・アニバーサリー展。自分はTVアニメの再放送から知りました。まぞくに優しい街、多魔市。舞台のモデルは聖蹟桜ヶ丘辺りらしい。主人公の吉田優子ことシャドウ・ミストレス・優子。通称・シャミ子のキャラクターのバランスが良くてHDに録画したのを未だ消せずにいて時折、見返す作品となった。もう一人の主人公の千代田桃は魔法少女でシャミ子の通っている高校の同学
2024年06月19日本日最初の訪問は秋葉原。JR御徒町からだと1駅。✨上野広小路交差点✨(都営&メトロ∶上野広小路駅)中央通りを南へ徒歩で、約15分〜20分位ですが、東京メトロ銀座線なら末広町駅。何方も1駅。今日は昨日より、東京メトロ24時間券を利用なので、銀座線末広町駅まで。駅下車、南へ徒歩約5分。✨ビックカメラAKIBA✨6月は、・5日アキバたん擬人化誕生日・22日アキバたん誕生7周年毎年6月のこの時期は、私の誕生週と重なるので、アキバより14
当ブログをご覧いただきありがとうございます!本日は過去商品の「まちカドまぞく2丁目」グッズのご紹介デスク回りなど実用性が高い商品が沢山なので是非チェックしてみてください。BIGアクリル置時計キービジュアルイラストを使用したにぎやかで可愛いデザインになっておりますアクリルふんだんに使用した三重構造仕様なので奥行き・立体感のある一品です。アクリル置時計/ミニアクリル置時計ティザービジュアルとオリジナル描き起こしイラストを使用したアクリル置時計!キャ
ウガルル:「ボス。新しい仕事くれ。」結局、ウガルルとは交渉で仲直りすることができます。桃:「外の世界なら仕事が有るかもしれない。ウガルル再雇用プロジェクト。」ご先祖:「ひなつきの家の魔法陣が粗末で、みかんの魔力が高かったので、ウガルルが使い魔と呼べない存在になったのだ。」杏里:「それってみかんの魔力でウガルルちゃんは育ったの?ママじゃん!」桃:「ウガルルを正規の手順で召喚しなおそう。今夜中に。」いつも通り、小倉さんが計画立てます。今夜中に召喚するには、上質な契約料理が必
桃:「君がウガルル?わたしはみかんの代理だ。(こんな時、シャミ子なら)おかし好き?」シャミ子:「ズルい武器!アメノヌボコ!!」混沌をかき混ぜる神代の武器ですが、シャミ子がイメージできたのは、泡だて器でした。シャミ子:「これでかき混ぜて、みかんさんと分離します。」桃:「ストップ!だいぶちっちゃくなった。女の子?」優子:「魔力を使い過ぎました。みかんさんと、その子の説得、お願いします。」優子はダウンです。桃:「君がウガルル?わたしはみかんの代理だ。(こんな時、シャミ子なら)
桃:「シャミ子。下がって!!」リリス:「視界が悪いから、まずは目視で問題のありそうなところを探そう。」優子:「桃のお腹は大丈夫ですか?お腹出して冷えませんか?」暗闇の中に、みかんを発見します。優子:「危機管理!!」シャミ子に変身して、英語で話しかけますが、暗闇が襲ってきます。シャミ子:「ウガルルさん?みかんさん、困ってるんです。心の外に出て頂けませんか?」桃:「シャミ子。下がって!!」
桃は魔族の眷属として入ってますので、闇落ちバージョンです。その日はそれでお開き。家に帰った優子は考えます。優子:「弱くても、センスがなくても、この街でわたししかできないことがある。」彫徒に飛び出した優子は、桃と会います。桃:「シャミ子。わたしも丁度そっちに行こうと思ってた。」そのまま、みかんの部屋にいって、優子:「これからみかんさんの夢に入って、中の悪魔と話をつけます。眷属(桃)も同行する。」みかん:「えええ!?」優子:「桃。闇薬の出番です。どうですか?美味しいですか
3月25日は、アニメ『まちカドまぞく』に登場する千代田桃ちゃんの、お誕生日です♪🍑🍑桃ちゃん🍑🍑🎂🎉🎊HAPPYBIRTHDAY~!!!🎊🎉🎂ヤタ━ヽ(≧▽≦★)=3=3━ッッ!!ピチピチピーチなバニーガール姿で大好きなシャミ子ちゃんと一緒に仲良くキャッキャウフフ💞((っ´ω`)♥(´ω`⊂))まちカドまぞく6巻(まんがタイムKRコミックス)Amazon(アマゾン)【Amazon.co.jp限定】まちカドまぞく2丁目コンパクト・コレクション(L判ブロ
優子:「桃。これを読むが良い。」桃:「わたしを眷属にしたいなら、わたしを倒してからにするといい。夢の中からは禁止。拳で勝って!じゃ、帰ろう。」シャミ子:「待て。全然まとまってないぞ。」二人は土手でアイスを食べます。二人で半分こです。家に帰ると、清子ママがお父さんの真実を教えてくれます。清子ママ:「お父さんはヨシュアといって、この箱に封印されています。」良子:「よかった。プリズンに入っているのを誤魔化しているのかと思ってた。」終業式の日、優子は桃に果たし状を書いて
魔法少女千代田桃。もう一人での戦いは諦めたらどうだ?シャドウミストレス優子の配下になれ。シャミ子:「桃は桜さんを探したいけど、魔法少女を阻む結界があるせいで、探せない。だったら、魔法少女を辞めればいいんです。」リリス:「できるぞ。魔法少女は魔族と上書き契約することで、闇属性になれる。」シャミ子:「わたし、やっと戦う理由ができたんです。桃の助けが必要です。桃は魔法少女より魔族向けの性格です。わたしの眷属になるのは悪い話じゃないですよ。」シャミ子:「わたしは封印の解除もお父さんの救出
桃、魔法少女辞めちゃいませんか?私と契約して眷属になってください。シャミ子:「みかんさん。桃を探さなきゃ。桃の事教えてください。」みかん:「桜さんが失踪したのが10年前だとすると、桃はその頃、別の街に預けられていた。探そうにも、手掛かりがなかったはず。当時を知る古株の魔族がいたとしても、結界で保護された魔族と魔法少女は出会わないから。」シャミ子:「あたしが魔族になった時、桃と接触しましたけど?」みかん:「この街では普通あり得ないことなの。シャミ子と桃の出会いは、運命的ななにか。桃
優子:「みかん、落ち着いて。」桃を探す優子は、途中、みかんに会います。みかん:「なに、それ?桜さんが失踪?あたし、聞いてないんだけど。」情緒が不安定になったため、雷雲が沸いて、優子に土砂降りを浴びせます。優子:「みかん、落ち着いて。」たまらず、優子:「危機管理!!」変身しても、雨雲はシャミ子について回るのです。
シャミ子:「もうちょっとだけ、頑張ろう。出でよ、お弁当。桃。ご飯を持ってきたから、中に入れて!」危機管理フォームになると、グラマーなシャミ子です。武器は持ち込み可能なのですが、想像力が貧弱で、武器が思い浮かびません。シャミ子:「なんでもいいから、インパクトが強くて、戦えそうなもの!!出でよ!ニューご先祖!!!」※ホムンクルスの材料で作った手足が付いたご先祖像です。ゴキブリのような。シャミ子:「ピンチは乗り切れたけど、シュールな夢。」入り口が開きません。シャミ子:「もう
昨日の記事に引き続き、私の貧しい知識でもコメントを付けられる美少女絵馬が記事1本分見付かったため、ご紹介していこうと思います。まずは『ダンベル何キロ持てる?』紗倉ひびき。『戦国乙女』山本カンスケ。アプリ「IRIAM」経由のVライバー、雪那イヴ。同じくIRIAM経由のVライバー、蒼唯初響。『デレマス』の本田未央を描いている桐維さんは、神田明神の痛絵馬を見ている私の中では十分に常連奉納者さんとして認知しております。同じく『デレマス』より池袋晶葉。『ウマ娘』よりマヤノトップガン。『ラブラ
桃:「シャミ子。私の魔力、ごっそり減った。街を守るの、魔力が戻るまで手伝ってくれるよね??」優子:「まだ、熱がありますね?」桃:「今、そんなこと気にしてる場合じゃない。」優子:「冷たいうどんと、あったかいうどん、どっちが良いですか?」桃:「冷で。」桃:「美味しい。」優子:「冷凍うどん、温めて、しょうがと麵つゆ掛けただけですけど。」桃:「麺つゆって、なに?出汁とは?そうだね。シャミ子は普通にウインナー炒めてたもんね?料理はできるんだね?そういえば、シャミ子と初めて食べたの
着やせするタイプなんですね?シャミ子は。優子:「闇のお姉さんは魔法少女の血液を別けてもらいたいんです。」桃:「それはできない。この街の平和のため、魔族のお姉さんには、魔力をあげることができない。」優子:「(このままでは二人揃って溺れる。)危機管理!!」優子がシャミ子に変身します。シャミ子:「桃。強制掃除。心の大掃除です。」桃:「何で服脱ぐの?」シャミ子:「脱いでない!危機管理です。」ドロドロのヘドロが無くなりました。(着やせするタイプなんですね?シャミ子は。)
優子:「シャドウミストレス優子!危機管理フォーム!」借りたパソコンを家に持ち帰る途中、数々の難問にぶち当たる優子。そのとき、ご先祖の声が!リリス:「可愛い我が子孫よ。聞こえますか?あなたの街の素敵なご先祖。リリスです。今あなたの意識に直接語り掛けています。ピンチなのですね?ですが、今日のあなたは電波の入りがいい。叫べ!心の形を。」優子:「シャドウミストレス優子!危機管理フォーム!」優子:「あ!この恰好は?なんですか?これ??」※大分肌色が多いコスです。いや、それより、胸が思
パソコンは精密機器だから、ぶつけたり、水をかけたりすると、簡単に壊れるから。落とさないでね?絶対落とさないでね良子:「あの。記念すべき最初の写真は、お姉と桃さんを撮りたいです。」良子:「これどうやってプリントするんだろう?」桃:「これはUSBからプリントするやつ。家にプリンターあるから、カメラ貸してくれたら印刷するよ。」良子:「ありがとうございます。」翌日。桃:「シャミ子。今帰り?はい、これ。持って帰って。それは古いノートパソコン。しばらく貸す。良ちゃんに使ってほしい。良
良子:「お姉。ありがとう。」良子:「良はなにもいらない。お姉のためになるものを買って。」優子:「そんなの、ダメですよ。」良子:「じゃあ、包帯と家庭の医学。」優子:「お姉ちゃん、怪我しませんから、衛生兵にならなくていいんです。」良子:「じゃあ、兵法書。」優子:「「六韜三略」(りくとうさんりゃく)?ちょっと、色々廻って考えてみましょう。良子、自分のやりたいことや、欲しいもので探すのですよ?」良子:「うん。」桃ちゃんは、その後ろ姿を見ていて気づきます。良子ちゃんはカメラが
良子:「その人は?」優子:「親友の桃ちゃんです。(話を合わせて!!)」妹の中学の宿題で、身近な人へのインタビューを行います。良子:「まずは尊敬するお姉からインタビューしたい。」優子:「わたしなんて、急に魔族の力が発現した平凡な高校生で、良に自慢できることないし。」良子:「わたし、良い感じに脚色するの得意。」優子:「良は姉思いの、いい子です。」学校です。優子:「魔法少女よ。バイトで稼いだ2千円強。これで光と闇の貸し借りはゼロ。これで心置きなく戦えます。」桃:「シャミ
桃:「魔法少女にはいいイメージなくて。でも、今はシャミ子のがんばりを無駄にしたくなくて。シャミ子のお陰で強くなれた気がする。ありがとう、シャミ子。」優子:「変身してる?」桃:「やけどしてない?」優子:「なぜ、このタイミングで?前はわたしがポコポコしても変身しなかったのに。」桃:「魔法少女にはいいイメージなくて。でも、今はシャミ子のがんばりを無駄にしたくなくて。シャミ子のお陰で強くなれた気がする。ありがとう、シャミ子。」優子:「(前より更に倒しづらくなった。)」
思わずたこさんたちをひっくり返してしまった優子ですが、0.008秒で魔法少女に変身した桃が、全て救ってくれました。ウインナー試食販売開始です。優子:「(たこさんウインナーを試食して)美味しい。なにこれ?美味しい!!」でも、優子:「私自身、魔法少女を倒して、何をしたいんだろう?」店の人:「シャミ子ちゃん、がんばってるね?今日終わったら、ウインナー一袋持って帰っていいよ。」優子:「えっ!?」桃:「何してるの?」優子:「おいしいウインナーの試食販売です。・・・桃?今日はお客
バイトはウインナーの試食販売です。優子は多摩健康ランドに来ています。優子:「あっ!?ていうことは、ご先祖負けちゃったんですか?うっ!?なんか、全身痛い。」桃:「かなり無理に体を使っていたから。リリスさんからの伝言だけど、”これで勝ったと思うなよ。シャミ子すまん。”だって。」リリスが使った費用明細を見ている優子。優子:「先日ので、桃への借りがまた増えてしまいました。」杏里:「確かに、シャミ子、千代桃に絡むたびに、雪だるま式に借りが増えているよね。雪だる魔族だね。」優子:「
リリス:「ならば、魔力で戦うまでだ。はあああああ。なんだ?なぜ魔力が戻ってくる?痛い!!!」リリス:「シャドウミストレス優子の偉大なる祖先である。」桃:「シャミ子の先祖。シャミセン。」リリス:「千代田桃。貴様の事は良く知っておるぞ?封印が解けたら、温泉に入るぞ。その後は世界征服だ。」ですが、優子の身体はリリスの思い通りに動きません。リリス:「なんだ?この身体??ちょっと動いただけで重心がグラグラする。息が上がる。力を入れづらいし。うっすら目が悪い。」桃:「リリス。あなたが
リリス:「余は永劫の闇を司る魔女リリス。子孫の身体を依り代に、魔法少女を屠りに来た。」学校でご先祖様像を見ていた桃が、像の下にスイッチを発見します。桃:「シャミ子。これ、なに?」優子:「スイッチ?」優子:「それ、あたしの秘密兵器かもしれない・・・・」いきなり優子の様子がおかしくなりました。優子は、ご先祖様の世界に行っていたのです。優子:「ご先祖様。お久しぶりです。ご先祖様、オフモード?」ご先祖様、あとかたずけして、お着換えまでします。リリス:「お主がここに来ら
優子:「えとお、皆が仲良くなりますように!」で、発動します。桃:「シャミ子、やる気あるのかな?魔法少女って、わたしみたく、なあなあな人ばかりじゃないんだよ。もっと、容赦ないひとがいるの!そういう人に遭遇したら、一瞬で煮込まれるよ。なにか出せたら、100%の牛ハンバーグ作ってあげる。」なかなか発動しないシャミ子ですが、優子:「えとお、皆が仲良くなりますように!」で、発動します。優子:「なんか出ました。すごくゆっくりだけど。これって、当たったら痛いですか?」桃:「筋肉注射くら
桃:「武器になるとは、よく言われてた。」月曜日。制服をダメにした優子は、体操服で登校です。でも、桃が置き制服を貸してくれました。サイズ、ぶかぶかですが。その夜、家で良子が戦法を助言してくれます。良子:「お姉は、体力に頼らない戦法がいいと思う。時代は飛び道具だよ。」で、作ったのが、割りばしゴム鉄砲です。が、桃に丸め込まれます。桃:「シャミ子に合わせて、制服の丈を詰めよう。」優子:「お裁縫できるんですね?」桃:「魔法少女のダメージは、解除後も引き継ぐから。自然と縫
優子:「これで勝ったと思うなよ!」桃:「(悪いのは)わたし?」杏里:「ちょっと安心した。シャミ子って、お金なくて、いつも一人で帰っていたから、心配してたんだ。私も楽しかったよ。でも、無理させちゃってごめんね。」優子:「はっきり言って、私も楽しかったです。」結局、飲食で残金は0になってしまいました。優子:「いいんです。杏里ちゃんに気を遣わせていたことに気づきました。これからはもっと色々気づける魔族になります。こういった集団行動が、後の戦いの糧になっていくんです。たぶん。」