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もし再び日本が戦火に包まれたらどうなるか。戦争とシャブの関係についてヤクザに話を聞いた。1945年の終戦後、ヒロポンは「国家戦略」として街に放たれた。空襲、飢え、絶望。地獄のような現実を直視できない人々の拠り所として、クスリは急速に浸透した。元ヤクザ幹部の男は言う。「アレは夢を失った人間の、最後の逃げ道なんだよ」すでに国内には数年分のストックが眠っているという。戦争は、物理的な破壊だけではなく、人々の明日を奪う。
私は過食嘔吐じゃないから、ただ食べるだけ。イコール太る。こういうときはほうっておくしかない。今日はちゃんと炭水化物食べたのになあ(+o+)明日、体重計るのはやめる。そんなしんどいことしない。ただ、今夜は調子が悪いだけだ。シャブよりは食べる方がマシだろう。
しゃぶ○でシャブ中退院祝う宴(えん)たぬこのヤクザ川柳👆肉の薄さを測る器具。これ、ノギスと言う。しゃぶ葉にもあると思う。たまに測って薄さに問題ないか調べるんだけど。話題の店舗はそれ調べなかったんだろうね。この皿を洗うのが大変で、変えてほしいと幹部に言っても聞いてもらえんらしいから。洗い場は戦場だ。でも、薄い肉が立派に見える
MTくんは俺の3歳下〇市の3代下の暴走族の総長HDから聞いた話しMTくんは17歳でシャブを覚えて結構な量を打つ様になり自宅の部屋で奇声あげるレベル親に通報されて逮捕鑑別所に行ったか少年院行ったかは知らないがそこからはずっと辞めてる今もMさんは俺の1歳年上の地元の先輩隣の中学出身だったので俺はそこまで仲良くなかったが同じ連合の暴走族の人だったのでKSさんと仲良く俺とはたまに会う位お互いの連絡先も知らない俺が21歳だか22歳の時にMさんは長く付き合った彼女さんと結婚し
明るいナショナル〜明るいナショナル〜みんな家中電気で動くふざけてるでしょ?Wって(笑)ではみんな大好き覚醒剤の話しを(笑)もう10数年前にHNと電話で話しをしていてHN「これからは大人の喰い方ですよ」俺「なんだよ大人の喰い方って(笑)」HN「メモ2(オレペン)を3時間おきに打つんっすよ」俺「そんなん目も覚めねーだろ?喰ったか喰わないか分からねー位の」HN「それで良いんですよ嫁にもバレないし(笑)」HN「Wさん1発目いくついくんですか?」俺「20」HN「
1つ年下のNSは俺が中学3年の時に転入してきたヤンキーが転校してきたって話しを聞いてわざわざ2年の階まで見に行った(笑)リーゼントでゴリゴリのヤンキー(笑)M市の出身初対面で体育着の名前が腹の真ん中に縫ってあって俺「お前名札の位置が違うぞ」NS「マジっすか?!」俺「左上だよ!スゲーダサい(笑)」NS「やめてくださいよ〜!」そこから仲良くなったこっちの街に来てこのシリーズ最初に書いたHNと話しした時にHN「Wさんと同じ地元の俺と同じ年のNS知ってます?」俺「知ってるよ仲
男3人でシャブ喰って何をするかと言うと朝までマオリカート64です(笑)(笑)負けた奴が代わるルールで(笑)健康的でしょ?体には悪いもんが入ってますけど!これがね熱くなるんですよ!レースもんだから(笑)〇市4人組は地元では有名な悪党だった俺は4人と仲良くなって俺の方が年上だったのでさん付けで敬語使ってくれて立ててくれましたよそれは30年以上経った今でもその後に4人組の友達や後輩も会社に入ってきたがいつの間にかそいつらの友達や後輩は俺の直属の後輩になった(笑)他力本願!!(笑
HDはやはり最初のデカい会社で知り合った〇市4人組の1人俺の2歳年下1番最初にHDと仲良くなった俺が入社して先にいた4人組でも始めに何回か一緒に現場行ったから仲良くなって打ち解けてきた頃にHDがHD「俺実はシャブやってるんですよ」俺「俺も1年前に1年間やってたよ(笑)」HD「マジっすか!」俺「そんなんで嘘ついてどーするんだよ(笑)」それから同じ趣味趣向を愛する者として話しが盛り上がった(笑)何日かしたら仕事終わって夕方自宅にいたらいきなりHDから電話HD「HDと申しま
HNとは俺が21歳の時に最初のデカい会社で知り合った〇市4人組の1人俺の1つ下もちろん〇市の元暴走族(笑)半年で会社を辞めて地元の極道に(笑)中学生から矯正施設その後は鑑別所少年院(笑)21歳で初めての懲役もちろん罪名は覚醒剤取締法違反そこから懲役6回計12年の強者(笑)ほぼシャブで逮捕(笑)1年位娑婆にいたなと思うとシャブで捕まって1年半から2年お務めして出所してくると俺は携帯番号変わらないのでしつこくかけてくるのででるとHN(笑)面白いエピソードを3つガサ
デコトラの鷲1161というわけで続き本社『ニク~』ヒビヤン『今日は昼から本社集荷だから、4トンの仕事だから大型はあまり当たらない』ニル『わかりました、タユン』カト『おまいおまい』ヒビヤン『ヤバいヤツが来た』カト『おまいおまい、あ!』ニル『タユン』カト『なんてオッパイだ!』ヒビヤン『セクハラです』ミイ『さすが援交少女ソムリエ』ニル『援交してるんですか?』ヒビヤン『カトチャンと言えば援交、エロ本、ドジだ』社長『皆さんお疲れ様です』ミイ『社長!ウチの新人
一昨日の金曜日から兄貴が母親のお見舞いの為にまたまた俺の家に泊まりに来てます多分泊まりに来始めてから3年今回は3泊4日俺がエリアトラウトにどハマリしてやりたいな〜って思ってた事に巻き込んでます釣りしてBBQしてかるくキャンプ的ないづれ2人でテント欲しいなと(笑)先月は手始めに自宅の庭でBBQ今回はエリアトラウトをして釣り場の駐車場でBBQやって良い所があるので前回買って殆ど残った肉と今回も虹鱒メインで俺のタクティクス(作戦)は2人で10匹(笑)2匹は焼いて食べて
俺が25歳位の時に実家に寄った帰りに近くのコンビニに寄ったら見た事がある車が入ってきて降りてきたのはKSさん55歳位の女の人連れてKSさん「おうW久しぶり」俺「お久しぶりです」ちょっとかまってやろうと思って(笑)俺はコンビニに入って行く女の人を目でわざと追って俺「彼女ですか?(笑)」KS「ちげーよ!社長の奥さんだよ」俺「ああなるほど(笑)」KSさん「Wじゃあな」俺「はい失礼します」これが最後にKSさん会った時もう31年も前の話し俺は結婚して実家を出る時に
またまた夜にYさんから電話こいつも俺の事好きなんか?本当男にモテても1ミリも嬉しくねーしYさん俺よりイカツイし(笑)俺から元族の先輩連中に電話した事なんかねーしネタ引く以外でYさん「W頼みがあるんだけど」俺「どーしたんですか?」Yさん「俺の家に泥棒が入って荒らされた目的はシャブで多分知り合いの仕業なんだけどさ」俺「ええ」Yさん「1週間で良いからネタ預かってくれねーかな?」俺「1週間なら良いですよ」Y「わりんな今から持って行くからさ」俺「分かりました」10分位で俺
Yさんから電話がきてYさん「W造園屋だよな?スコップある?」俺「スコップですか?(笑)ないですよ(笑)」俺「道具は会社の車なので俺は持ってないですよどーしたんですか?」Y「2日前にNSがシャブで捕まったろ?」俺「ええ」Yさん「NSと人んちの庭にチャカ埋めたんだけどもし喋ったらマズイから掘り起こしに行くんだよ」俺「あっはは!それはマズイっすね」Yさん「W一緒に掘り起こしに来てくれ」俺「嫌です(笑)」Y「だよな(笑)」マンガだよ!思いましたよ(笑)本当に他人の家の庭に
KSさんと俺の暴走族の終わりは菱形と揉めてケツモチに呼び出されYさんにYさん「シンナー吸ってて揉めたから建前上破門状に名前書いてほしい」言われ俺は「これは絶対まずいケツモチに切られる」思いましたがどうにもならない2人とも書きましたよ組事務所を出てから俺「あれは絶対切られますよマズイですよ」KSさん「んなわけねーだろ!」俺はこいつ馬鹿なんか?雰囲気で分かるだろ?話しつけてやるなんて一言も言わなかったろ?案の定俺達は数日後菱形に拐われ第一声が「お前達のケツモチは破門
俺が20歳の時部屋住みバックレて地元に戻ると俺は腫れ物扱いだった暴走族時代の先輩も同級もみんな落ち着いていた落ち着いてなかったのは元総長で現役極道のYさんKSさんとMさんと1つ下のNSと俺もちろん5人ともポン中ねSやNでさえ最初はスゲー警戒されてた(笑)俺とまともに対等に喋れる先輩もYさんとKSさんとMさんだけになっていた暴走族の下っ端だった俺が4年で変わるものですねもちろん悪い意味で誰かがコメ欄で言っていた様に類は友を呼ぶんですよポン中はポン中の所に行きたがるんですよ素面
サンデーモーニングふるさと、飛鳥山公園にお散歩息子と娘と久しぶりに沢山遊んだ地球は楽しいね🌏子供達を宇宙に送り届けて帰宅ローレンハイボールで一杯やりながら帰りましローレンローレンローレン♪シャブ&アスカからの投稿
みなさんこんにちは✨😃❗本日もお伝えして参ります。今後、「犬丸勝子暗殺疑惑」として取り扱います。今後、「犬丸勝子暗殺疑惑」として取り扱います。↓ことの顛末は、過去記事からどうぞ。犬丸さん、亡くなられました。https://richardkoshimizu.wordpress.com/2017/02/06/9053/ちゅーりっぷgravatar.com/mi●okosimizuxmi●okosimizu@yahoo.co.jp116.9死.死惨.2犬丸さんは病死されました。
20歳の時の事を思い出しながら書いていたらちょっと思い出した話しを仕事から帰って飯食って風呂でて8時半とか9時頃かな寝る前にちょっと甘い物が食べたくなって近くのコンビニへ車を出して行く程ではない歩いて行くには5〜6分かかるいいや母親のママチャリで行くか格好は上下グレーのスエット髪型は風呂上がりなのでボサボサママチャリ乗ってコンビニ着いたら入口の前に学ランきてうんこ座りしてる2人組明らかにこの間まで中学生今年高校上がったばかりの子そのヤンチャげな片割れが俺に思い切りガン飛ばし
H社長がなんで働き始めて1ヶ月の俺にそんなに良くしてくれるかというと後で知る事になるのだが姉貴が中学から10年以上付き合っていた元彼氏だったからだH社長からしたら10年以上付き合った元彼女の弟ですからねでも2人の関係は俺には関係ないですから俺にしてくれた恩は返す絶対H社長を裏切る事はしないと決めましたシャブは喰ってましたけど(笑)H社長は豪快で面白くて優しい人でしたよ口はスゲー悪かったですけど仕事中ですけど(笑)ずっと唸られてましたね(笑)でも俺も16歳から足場鳶で現場
Hさんの事は一旦地元から離れれば解決するのは分かっていたが地元を離れられない理由があったんですよ俺が17歳の後半に部屋住みバックレて解決してないのに2年後に勝手に地元に帰って来たんですけど1週間位家でゴロゴロしてたら8歳上の姉貴に姉貴「W仕事しないの?」俺「してーけどあてがねんだよ」姉貴「何でも良いの?」俺「外仕事なら」その日の夕方かな姉貴が知り合いに頼んだら姉貴「明日から使ってくれるって」俺「なに屋?」姉貴「造園業って言ってたよ」俺「ふーん植木屋か」まぁ姉貴の
いきなりバックレるのは流石に不味い俺は正直にHさんに俺「もう疲れてしまって眠くて今までの様にHさんの家に行くのは少し無理です」言ったらH「そうか分かったでも顔出してくれよな」言ってくれました最初は顔を出してましたよでも途中から俺の覚醒剤の量も増え効かすと家から出たくなくるんですよ俺は人それぞれだと思いますけどHさんに管理されていた時の2倍3倍も1回の量が増え回数は一晩に2〜3回でしたけどどんどん野面になっていき電話は居留守を使う様になりほとんどHさんのマンションに
レートの低いギャンブルやる奴ってのは金に困ってる奴が圧倒的に多い。逆に高レートはびっくりするような金持ちが山ほどいる。負けても負けても金が続く限り賭け続ける、素人、いやベテランでも損切りが難しい。ギャンブル依存症ってほどでもないとしても、賭け続けたらどこかで墓に行くと言われがちやけど実際のところそうではない。オレの棲んでたミナミには、いやどこの街にでも博打を生業としてる連中がいてる。胴元だけでもない、プレイヤーにもいる。稼ぎ続けてる。*墓に行く=博打用語で金がなくなる、破産する
【親友S】から始まり【幼なじみG】そしてピラとの話し【魚心あれば水心】そして覚醒剤中心の【極道Hさん】を書き始めた物語を書き始めて3週間5年振りに1日のアクセス数が4桁超えた(笑)(笑)だからみんな大好き覚醒剤!!!(笑)(笑)シャブ覚醒剤の話しは書こうと思えばいくらでも書けますよ7〜8年前は何年かそんな事ずっと書いていたのででも何と言うんですか今回の話しもそうなんですが我儘ボーイのWは気が乗らないと書かないんですよまあ自分の話し昔に起きた出来事なので頭の中に全部入っている
Hさんのヤクザマンションでシャブを喰う様になってから半年以上経っていたのか何気に自宅で体重計に乗ってみた当時20歳平均体重は51kgだった計ってみたら46kg!!自分でビックリした「中学3年時の体重じゃん!」流石にこれはマズイなシャブは兎も角毎日の様にHさんのマンションに夕方7時〜8時に行って朝の5時まで居て仕事行っての繰り返し当時は植木屋もう体がキツくて眠くてもう何ヶ月もこの生活限界に近かったHさんは良いですよ仕事してないし俺が帰った後好きなだけ寝れるし後自由に
3人で金を出しあってシャブを50g手に入れた始めからの話しで5gづつもらうって事になってましたルンルンでHさんのヤクザマンションに着き部屋に入るとテーブルの上にパケが3つHさんが真剣な顔つき俺は心の中で「あれなんかヤバい事が起きた?Hさん怒ってる?俺なんかやったけな?」Hさん「正直に言うな分けてる時にテーブルにこぼしちまってな」俺「はい」Hさん「そのこぼしたのを入れた多めにしたパケが1つあるんだそれを悪いんだがWのにして良いか?」俺「全然良いですよ!」Hさん「良いの
シャブの話しを書き始めたらアクセス数が倍になった(笑)みんな大好き覚醒剤!!こんな事ばっかりに書いてたら怒られるな(笑)でもたまにはシャブブログも良いでしょ?(笑)悪い事も人並みにしました恋愛も人並みにしましたあとは老いて朽ちていくだけでは本編を何ヶ月後かにGさんに聞いたんですよあの時の事をHさんもその場にいましたGさん「所々は覚えてるけど夢見てる感じだった」言ってましたHさん「1gづつ買って喰っててもらちがあかねーから50g買って捌くか!」俺「良いっすね!」当
少し落ち着きを取り戻したので3人とも着替えて部屋に戻る確か炬燵だった俺の正面にGさん右の上座にHさん座って5分もしない内にGさん下を向いてブツブツ言いだすそれに気づいたHさんと俺俺は心の中で「ヤバい完全に意識飛んでるじゃん」思った瞬間全然違う名前を呼んで俺に飛びかかってきた!Gさん「石川!この野郎!!」そもそも俺の事は全員下の名前で呼ぶし俺の名字は石川ではない俺がヤベー思った瞬間Hさんが取り押さえてくれた!Hさん「W!足押さえろ!」俺「はい!」俺はGさんの足を全力で
榛名山の一件からHさんが今まで以上に優しんですよ恐いくらいHさんは気に入ったものは大事にするし側におきたい裏切りは許さない一緒にいれば口に出さなくても分かりますよ4万もするスェードの革靴貰ったり痩せてた時のサマーセーターやジャンバースーツどんどんくれるんですよ。。。1度HさんGさん俺で居る時に勿論シャブ喰ってますよGさん基本俺を小馬鹿にしてるしあたりが強いんですけどそれは出会った時からなので別に俺は通常営業なんですけどHさんが低い声でHさん「GWにそうゆう言い方するじゃねー
Hさんのヤクザマンションに通い始めて2ヶ月程経った頃Hさん「たまにはシンナー吸いてーな!」Hさん「W手に入る?」俺「入りますよ!」地元に戻ってきたしそれ位のツテはまだあった次の日曜日モノを持って夕方HさんのマンションへKさんも居て部屋の中は臭くなる子供達もいるしって事で車で流しながら吸うかって事になりました運転手はKさん助手席はHさん俺は助手席の後ろの後部座席これがいつものポジション俺は後ろで先に始めて良い感じにラリってました3年振りのシンナーHさん「Wそ