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こんにちバース!この記事はワテが自由気ままに書き込むだけの記事です^^まずはこちら。全クラス100勝できました。いや~、綺麗だ!…っていうかかなり遅いですね。前回から全然ランクマッチ回してなかったので。さて本題。今回はローテ落ちについてちょっと記載していきます。【全デッキ影響】干絶の顕現・ギルネリーゼがローテ落ちします。今弾のデッキだとほとんどのデッキが回復をになっていますので、かなりのデッキに影響が出ます。スペルによるダメージダウンもありますね
当時の「財宝ロイヤル」を下げるためにこれがナーフされたという認識ですが…あっているのでしょうか…のちのミルティオナイトメアと比較して、そこまで財宝ロイヤルが環境を席巻していたとは思えなくって…いるにはいたし強いのは強かったけど…言うほどかぁ?だいたいでアルベールオチが明白だった、これは実は利用者皆無のエルフの「団結者ディフェンス」でビタ止めできた。薔薇エルフで団結者は入れないんだけど「エズディアエルフ」であると3積みできるのでエンハンスアルベールに関してはそれが強かった。財
前期「アナテマ期(第7弾パック)」のカードです。利用者は実は多々見られました。旧シャドバで言うところの「ヴァルフリートロイヤル」を髣髴とさせる、ビヨンド版には現状まだない個性的で楽しいプレイングを提供してくれる面白い能力のカードでした。一方で…そう、当時のヴァルフリートが引けなきゃ話にならなかったのと同じように「ダスト引けなきゃゴミデッキ」というところでかなり厳しい対戦を強いられることが多々ありました。AIではないだろう…対戦相手は?さも当たり前のようにダストを引けてい
あまりにあまりにあまりです。。。あまりにひどくてやってられません…前環境からずっときつかった8まで来て条件付で3点って…アルメス1つも獲れへんやん、、、新環境の第8弾では「超進化ビショップ」が多く見られます。アミュレットも稀に出会うがこのカードが使われているのをまだ見ていません…オチはたぶん「リアントース」なのでしょう?ツッコミ所はたくさんあれどこのカードに限らず、ビヨンド特有の「シグハグ」「設定ミス」がとても際立って顕著に随所で散見されている。たとえばエルフの「エ
こんにちバース!この記事はワテが自由気ままに書き込むだけの記事です^^さて、先週土日にPremierSeries開幕戦が行われましたね。主も見ていましたが、特に4戦目5戦目はチーム戦なので面白かったですね。さて、今回の記事では土日に行われた開幕戦の、全8チーム各クラス持ち込みデッキについて記載します。参考までに下記デッキ構築してきましたが、画像は主がプレミアム合わせて3枚所持などの関係で、少し見にくくなっているのでご了承ください。後ちょっとアレンジしています。
ベリアル2枚でやっている人の所感です。勝率は高くて悪くは無い…利用者皆無なのが不思議なくらい?基本は「コントロールを狩るコントロール」なのでじゃんけんバースを発動させてしまえばだいたい勝ち…なのだがとはいえこれからずっとベリアルがローテーション環境から落ちるまで、バハムートに怯えながら戦わなくてはなりません。ここが一応エルフの「エズディア」との違いになっています。エズディアは勝ち確定のカードを手札に集めるためバハムートの脅威の外にいる分、勝利ターンがかなり遅い一方で、バ
新弾「クロニクル期(第8弾)」はじまって何度か結構、リンクルウィッチと出会っています…基本は「ザ・スペルウッィチ」の中に入れてあってリンクルで軽~く上限下げて、「どのみちラティカ疾走」という形。それとは別に1回あった面白いのが「リアニメイト」でリンクルを使いまわすというもの…新カード2種(ニュートラル)にリアニがあるのでそれで使いまわすらしい…ただ、それらは「ランダム」なので確定リンクルにしたい場合はかなり制限の掛かったデッキ構築になるでしょう。リンクルウィッチでいろいろな
だいたいで毎期、全クラスでサタンデッキを1つ以上は作って遊んできました。新カードで強化されたり、OTK手段を手に入れたり、耐久手段を得て出しやすくなったりさまざまな変化、変遷が楽しかったカードです。期に期にっ、、、っと、失礼。日に日に、期を経るごとにサタンを出すのがきつくなっていったことは事実ですが、出して「サタンデッキ」に出来たのなら、かなりやれた。存分に戦えたというのもまた事実です。というのも、サタンのカードたちがとても強いので、スタン落ち前のアポカリ期ですら余裕で通用
こんにちバース!この記事はワテが自由気ままに書き込むだけの記事です^^新弾「クロニクル・オブ・デスティニー」がリリースされましたね。まずはトレジャーキー234個を開けて、その後手に入れたチケット10枚、38,950ルピで、開封の儀を行いました。気になる手に入ったレジェンドはこちら。アナタの先輩・エース✕2反照の赤紅・ドラーク&アルザード天命の弾丸・バニー&バロン✕2陽と月の薔薇・セレス恩愛の大地・テトラ&ラティカ✕2離合の有終・セタス&
VARREL届きました💕モリコロに来ていこう(もし行けるなら)夜会さて、放送からだいぶ経ってしまいましたが楽しかった♫スタジオ中が「かわいい」を連呼したバイト君😄昌磨君君はどうあがいても可愛いんだから諦めなさい🤭一生懸命で誠実で感じが良くてこんな店員さんいたら、和歌子さんじゃなくても何回もオーダーしちゃうhttps://x.com/i/status/2070310379205619884TBSテレビ「櫻井・有吉THE夜会」宇野昌磨の出演をご覧
ナーフ批判も含めて大長文になる予定でしたが…構想を練りすぎて放置していたらラスト記事になってしまい、時間がもう無いのでサクっと済ませることにします。『壮美なる明超花』ナーフ後です。ナーフ後に利用者を見ることは一度たりともありませんでした。そこで、実際どうなのかを試してみたところ…かなり勝てた!思ってる以上にかなり勝てました。ここでいう「思ってる以上に」とは、ナーフされて「弱くなって勝てない」という重いとは裏腹に、という意味であって、ホントに良く勝てた。かなり高い勝率となっ
明超花・オーディン疾走ウィッチの確定サーチからヒントを得て作った「リンクル×オーウェン」フォロワーサーチのドローで連鎖していくアイデア賞受賞作品。。面白いんだけど、私の「リンクル3作品」の中ではもっと勝率の悪いモノとにりました。何度も述べてきたように私は「カードゲームの醍醐味はドローにあり!」とか何とか言っちゃう系なので、これはこれですごく面白い遊びになっていて、プレイ体験自体はとても良し。じゃあ勝てるかどうかのきつみとストレスは高めなので、その心地良いプレイ体験を台無しにする
私の完全オリジナル「コスト変化・ライオ採用型リンクルウィッチ」ではない別のバージョン。「試練の石版」を使って山札を激しく減らして、そこに「リンクル」カードを10枚再度入れ込んで、引いて引いて引きまくるというスタイル。第5弾で既に試しています…個人的にはビミョ~かなぁ~。そうそう、リンクルデッキ全般に言えることとして「オーディン」を1枚入れるだけで勝率は間違いなく上がります。こっちのバージョンは、コストが下がらないのでpp7のオーディンになりますが…こっちのリンクルデッキの長所と
サタンネメシスです。各クラスでサタンデッキを何パターンかずつ作ってきたアポカリ期。アポカリ期でもっとも勝率が良かったのがこの「サタンネメシス(破壊軸)」です。頭1つ抜けて勝率が高かった!やりたいことはと~ってもカンタン。ヨグゼンタちゃんから「天斧」を1枚ゲットして耐久して、耐久してサタンを出して「魔将」を引いて6魔将、0天斧、3魔将=10点・10点(OTK!)pp1余るので「尽小花」「強化ドール」で1面守護突破の余地ドラゴンのゼルやナイトメアのラウラのように
遊戯期に「アラ」が来てからと言うもの、サタンウィッチがやりやすくなって遊びやすくなった印象です。あくまで私のは「コスト変化軸」を混ぜ込んだオリジナルなので、一般の「サタン×オーバーディメンション」とは違う!と、言い張ってきました…。まあでも結局?ワムが強かったりもするんだよね。。今回はラストサタンなので?ガッツリサタンを使ってサタンで勝ちに行こう…ワム無しにして「ウィリアム3積み」という暴挙がなかなか面白い耐久場面を描いてくれた。勝率は良くも悪くも。ホ
アナテマ期が終わる前にさっさと書き上げたいと思います。。アポカリ期の話です。「ラストカゲミツ」を楽しもう企画。ラキルでリッターシュナイトを確定サーチしてカゲミツ超進化顔ぉの二刀流戦法それをやるためだけのデッキです。エンハンス「ワルツ」の潜伏が利いて、こちらに二刀流を掛けることもしばしばあります。そして勝てる時はだいたい「ワルツ様様」のおかげであることが多いです。勝てるといっても勝率はすさまじく悪いですが。。もともとは「ニンジャマスター」など潜伏フォロワーを
ラストサタンを全クラスで楽しむ企画ウィッチ編です。ウィッチでどうやってサタンを使おう?いやいやいや…もう既にはるか昔から「サタン×オーバーディメンション」として存分に使われていますし、それが実際最強です。それはそれとして別の形を模索することは悪いことではないはずですね?人と同じことをするのが嫌いとか言っちゃう私も、スペル軸の中でサタンを使っていましたがそれは「コスト変化ウィッチ(研究施設とか、絶傑期に実装された「真実の○○系」)」を利用した斬新なスペル軸。それとは別
清書はnote←もともとがどんな内容だったか…ホントに「まるで使いようの無い」「しょ~もない能力」でした。ホントに絶望的に使いようがなかった。誰も使わないカードやデッキを「使える形」「一応は使える形」にまで昇華させることが得意である、そーゆー遊び方をこだわりをもって常としてきた私ですら完全にお手上げだった。さすがにこれはやりようがないよ…と。槍だけに?炎将の二槍について『兵士フォロワー』が+1/1突進するだけだったんだよね…。旧作では進化権は先攻が2つ
ShadowverseFes20261day's終了!朝から夕方まで生配信!会場では、盛大な拍手に、大きな歓声に♪ゲーム音楽の層は、若者が多いですね。どんなジャンルでも良いから、生の音楽っていいなあと思ってもらえたらと思います♪我らの楽屋の並びに、スケートの宇野昌磨くんの楽屋が!先輩いわく、ゲームがお好きとか♪そして、大学の後輩と言っても同世代のテノール歌手の石ちゃんとパシャリ。お弁当は、お魚が美味しい魚兵衞のお弁当は、ひらすみの西京焼きで、自宅に持って帰って
ようやく来ました…ついにラストです。。。長かった…とても長い、辛くて険しい道のりでした全クラスのカード画像を撮ってブログに貼り付けて「セッティングだけ」完了させておいた…それが4月の24日のことでした…今この記事を書いているのが6月18日…どんだけかかっとんねん。。ということで『スタン落ちカードの感想と評価~ナイトメア編~』心も軽やかにサクサクっと書いていくよぉぉ~!利用者は…最初期くらいにいた気はします。全くのゼロでは無かったでしょう。一応、初期のナイトメ
ラストサタンを全クラスで楽しむ企画、エルフ編です。エルフでどうやってサタンを使おう?新カード「オルテニア率いる進化軸」で超耐久コントロール型にして使ってみました。ぶっちゃけ?元も子もない話をすると…アポカリ期に限らずエルフはいつの期でも「サタン」を採用する理由が無いのです。「薔薇エルフ(20点OTK)」と「エズディア(20点OTK)」が既にずっとあるので、わざわざ鈍足なサタンを使う理由が無いのです。サタン現象(単体ベタ置き)がpp10のサタンとpp9で済むローズ(
ラストサタンをナイトメアで楽しむ。全クラスでサタンデッキを組んで遊ぶ企画のナイトメア編です。「ルリア」を外して「ルルナイ」2枚採用が強いかもしれない…。ナイトメアでは「ラウラの疾走付与」ができます。これは第2弾のやり方。ただ以降、利用者は減って皆無になっていった。なにかこう「サタンデッキ=ネタ、おもちゃ」みたいな風潮がずっとあるビヨンド環境です。実際は?サタンのカードたちがとても強いので、スタン落ちする最後の最後まできちんと戦えた。アポカリ期の話、ナイトメアバージ
シャドバCMが王子過ぎて昨夜から興奮している🤩なんですか!?この涼しい目元アクセル跳ぶ直前のお顔が可愛くてキレイ✨1億円の黄金文字の前で仁王立ちしても映えるわ!この衣装似合うね✨テレビで捕獲したいのだ。昌磨ごとが毎日のようにあった。ドラマも最終回続きで…後は田鎖ブラザーズのみ!←今回1番気に入っていたのだ。次男が名古屋に行って気がついた。気楽だったわぁ〜\(^o^)/自由過ぎてブログれなかった1週間だったが大豚ちゃんが帰って来た🐷「ママの会社に…」って中々気がきく子なの
スタン落ちカード(伝説の幕開け)評価と感想ネメシス編です。時間が無いのでさくっと書いていきますよ~!AFネメシスで大変お世話になったカードです。一般的にはAF軸が早くに廃れたので利用率は低かったけど、AFするなら必須のカードでした。コスト1フォロワーのコレがいることでAF軸は「序盤のテンポが取りやすく」謎に顔攻め捗って削り込むことが出来たりもした。ラストワードゆえに、後半辺りで「AFパーツがあと1つ欲しい…」という場面でこのイリスしかないとき、激しくロスを強
おそらく世界でただひとり、私だけがたどり着いた新境地の人形ネメシスです。たいていの人が「狂気の創造者・リーアム」と場合によっては「ベルゼ」を数枚、採用していたかと思います。それも悪くは無いんだけどね…もちろん。強カードを盛って入れておけば安心感はあるでしょう。「狂気の創造者・リーアム」の分かりやすい欠点は要進化進化しないと顔打点が出せないコストが9であるエンハ・アルベールが止められないネメシスには現状「進化権回復」がないので、エルフやナイトメアのように。進化権
ラストサタンをビショップで楽しむ。全クラスでサタンデッキをつくろう企画のビショップ編です!ビショップにおいては守護で固めて耐久して、サタンを出して戦います。勝率がとても良かったこととサタンとは基本関係がないです。。サタンピン差し…というのがなかなか及び腰でむなしくもありますが、それでもサタンを採用する意義のある形です。ぶっちゃけ?アポカリ期に「ザ・守護ビショップ」の利用者は皆無でしたがすさまじく勝率が良かった、よく勝てたとは前記事で述べたとおり。なので、ぶっちゃ
ラストサタンを楽しむドラゴン編です。旧シャドバからの伝統「ゼル疾走OTK」を用いた形。それがやりたいだけの構築です。サーヴァント疾走で13点魔将で10点ゼル3、サーヴァント1、魔将6=10pp特にコストを下げなくても成立します。アポカリ期では全てのクラスでサタンデッキを作りました。サタンを採用する意義に欠けたエルフを除くと、あとは概ねよく出来ました。それは特に「OTK系」の大逆転要素を含んでいることもあって、準備が整いさえすればワンチャン…というワクワクするよう
にじさんじシャドバ杯2026発表配信【#にじシャドバ杯】【#にじシャドバ杯Day1】にじさんじシャドバ杯2026リーグ戦【#にじシャドバ杯Day2】にじさんじシャドバ杯2026トーナメント戦🌈
新弾アナテマ~新弾アナテマぁ~新弾!新弾!言っていたのが気付けばアナテマ終盤戦です…そして私は「伝説の幕開け(第1弾)スタン落ちカードの評価と感想」をまだやっているのです。。。この記事が、画像を貼り付けてセッティング完了させたのが4月の24日ですって…よくもまあ消えずに残っていたものだ…。利用者はそこそこ見ています。六竜期(第4弾)で進化軸の種が蒔かれて全クラスでいっせいに進化の花が開かんとする際に、ドラゴンは「超進化ドラゴン」がプチ流行して、進化ドラゴン
利用者皆無の「クリスタルゲイジング」採用型の秘術ウィッチです。私の完全オリジナル作品となっております。スペルウィッチであろうとなんだろうと「クリスタルゲイジング」の利用者にはいまだかつて出会ったことがありません。一般的なアポカリ期の秘術利用は「たま~に出会う」たま~に、流行デッキが連打されてその合間にふとした瞬間「ウィッチ」との対戦が挟まる。それがスペルウィッチかもしれないし?チェスウィッチ(魔手)かもしれないし?秘術ウィッチかもしれない…。さらに稀に「リンクルウ