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義母様のお誕生日食事会に招かれた。場所はレストランTAKUソムリエールの奥様とは17〜18年位前からのお付き合いになる↓↓↓心のこもったサーブと料理が心地よいお店である最近旅行や何かの会以外で外食することが少ないので気づいたら当方は4年ぶりの訪問であった😌ドゥラモットでかんぱーい🥂うど、コゴミホタルイカ、白魚ふきのとうソース春🌸を感じさせる前菜である花を思わせるような繊細な盛り付けは、コチラのシェフ独特のもので個性を感じる👍前菜は2品をチョイス当方はコチラのスペシ
・2018サヴィニー・レ・ボーヌ1erオー・ヴェルジュレス(シモン・ビーズ)色は濃い!香りの果実は真っ黒でトーンも低い。香りの複雑さはあまり感じられず。飲んでも果実は真っ黒けで、甘く濃くジャミー。過熟気味で酸ももう少し欲しいところ。この作り手、こんなスタイルだったか!?う〜ん、重く暗く陰鬱で、好みとはかなり違う。てか、'17とスタイル違い過ぎ!
ラックコーポレーションのワインパーティーに参加した。ホテル城西館先月来た、日本酒のパーティー「銘酒の宴」と同じ会場だ。早めに会場に到着し、試飲ワインリストから試していくNo.7ブラン左5番ロゼ右2番ロゼ左8番ルージュ右3番ルージュディナーワインはこちらにこれを楽しみに、試飲ワインは5本で控えておく私のテーブルは写真右上の方そろそろ座って、同伴者を待つ。私のテーブルプロが2人座っている。この2人が事実上ワインをサービ
2018のは飲んだが、このVTは初めてかな。色はそれほど薄くなく普通。香りの立ち上がりは…弱々しい。飲んでもひ弱で、薄く酸っぱい。こちらから見つけに行くと、何とか果実味は感じられる。そしてまあまあ還元的。トーン低く全体に重暗い。冷涼なVTというのもあるかもしれないが、これはなかなか厳しい(><)
・2019サヴィニー・レ・ボーヌ1erレ・フルノー(シモン・ビーズ)香りは深く複雑で、なかなか良いぞ。香りのトーンは高くはないが、赤紫系果実の折り重なる香り。飲むととても柔らかくてジューシー。村名のグラン・リアールほどのナチュールっぽさは無いが、構造はゆるめ。果実はほぼ赤で、1級にしてはストレートでシンプル。まあこの作り手の最近の路線通りかな(^o^;)
年末の仕事が超多忙な日だったので、帰宅も遅くなり緩めのワインが飲みたくなり…・2019サヴィニー・レ・ボーヌオー・グラン・リアール(シモン・ビーズ)リリース直後よりも香りに少し熟成感が出てきている。柔らかく優しく、少しナチュールっぽい雰囲気も入る香り。飲むと果実味がやや削げてきており、タンニンが目立ちだしている。ちょっとこれは閉じてきている感じで、リリース直後の方がジューシーで美味しく飲めた。数年置いて熟成感がもっと出てきた頃に飲んだ方が良いのかも!?
シモン・ビーズブルゴーニュルージュアカ2017年近年ビオディナミも取り入れてワインを造っているシモン・ビーズが仕込んだ、SO2無添加の赤。全房、木桶で自然発酵、228Lのオーク樽で12ヶ月間熟成、Alc11.8%。香りは控えめ、木苺、干し梅、大葉、茎、少し粗いタンニン。んー、こうなるのか。色々勉強φ(..)ドメーヌ・シモン・ビーズ・エ・フィス/ブルゴーニュ・ルージュアカ[2017]【赤ワイン】楽天市場8,679円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
アカチャとプーパッポンカリードメーヌシモン・ビーズエフィスの作る謎の👽ワインAKATCHAインポーターからも情報提供がないと...😒ネーミングから多分オレンジ🍊ワインだと想像して購入。想像していたより赤かった❣️ピノグリのマセラシオンであると。なるほど赤いわけだ🙂面白いことに、赤ワイン的フランボワーズのアロマあり😃アフターに皮苦みがあるが、心地良いレベルの苦み😄酸味豊かでバランス良し。クリーンかつナチュラルな旨味🥰家族は体調不良のせいもあり、苦いといっていたが...
・2019サヴィニー・レ・ボーヌオー・グラン・リアール(シモン・ビーズ)色調は明るくクリアー。香りは少しだけ熟成感が出始めており、甘く広がる。飲むとやはりナチュールっぽい。果実は淡くはかなく、薄く柔らかい。そしてサヴィニーっぽさは感じられず、テロワール不明。もっと果実味と骨格しっかりでクラシカルな方が好みだが、まあたまに飲むならありかな。しかし最近こっち系多いよな…
・2019サヴィニー・レ・ボーヌ1erレ・フルノー(シモン・ビーズ)色は薄め。香りはかなりナチュール的で、酢酸のニュアンスもそこそこ混じる。香りの複雑さはさすがの1級らしさで、赤く明るい果実味。飲んでもまだフレッシュなぶどうジュース。タンニンはかなり控え目で、アルコール感はとても低い。やはりナチュール的な雰囲気がぷんぷん漂う。クラシカル路線とはかなり違い、好み分かれそう(^O^;)
2日連続で'19のサヴィニーを開けてみて、比較してみた。・2019サヴィニー・レ・ボーヌオー・グラン・リアール(シモン・ビーズこれも色は薄い。香りは前日のデセルに結構似ている。香りのトーンややや低く、果実も黒寄り。香りには少しナチュールの雰囲気。飲むと甘く柔らかく優しく、やはりデセルに似た傾向。ただ、タンニンは少し多めで酸もあり、こちらの方が骨格がしっかりとしており濃く強め。ボトル差だろうが、1本目に比べクラシカルで正統派寄り。こちらの方が好み。また記事が枯渇
・2019サヴィニー・レ・ボーヌオー・グラン・リアール(シモン・ビーズ)色は薄い。香りは赤果実メインでハイトーン!香りだけだとシャンボールみたい。飲むと薄く柔らかく、そして少しステムのニュアンスも。タンニン少なめで果実味も奥ゆかしく、かなりスムーズ。香りはそうではないが、飲むとヴァン・ナチュール的な雰囲気がしっかり出ている。まあ今風だよね。これは好きな人は好きそう!
・2019サヴィニー・レ・ボーヌ1erレ・フルノー(シモン・ビーズ)色は普通の濃さ。香りは結構果実の目が詰まり、そして少しのナチュール感。香りの果実は黒め。飲むとスムーズでエレガント系。果実の線は細めで、そこそこの全房感。スムーズだがグリップには欠け、酸が前に出気味。ちょうど前日に飲んだラルロの'18をスケールダウンさせたようなスタイル。後半には甘味が出てきて、バランスは良くなってきた。リピートするかどうか、ちょっと微妙なところ(><)
GWはぶっ通しで休みにして、畑仕事三昧。おかげで(?)、今週はなかなかハードな日々を過ごしております。(^_^;)さて、GW直前のワインになりますが、この日は、移転後初訪問のラカンロさんへ。いや~、ホントこだわりまくりの空間ですね。入口から席に着くまでがすでにエンターテイメントです♪まずは、グラスで泡を。メニル・シェティヨン・エ・ミュセットブラン・ド・ブラン2011ジャン・ルイ・ヴェルニョンレモン、グレープフルーツの白い皮といった柑橘系の爽やかさと、蜜の甘みが綺麗に溶け合
シモン・ビーズサヴィニー・レ・ボーヌブラン2017年。1880年に創立した歴史あるドメーヌ。前当主パトリックの亡き後、2013年に妻である千砂・ビーズ女史とパトリック氏の妹で三女のマリエル・グリヴォ女史が5代目に就任。千砂さんの進言により2008年からビオディナミ的な農法の導入を開始。基本的に9割がピノ・ノワールのサヴィニー・レ・ボーヌにあって、この白は村に点在する砂利の表土の下に、鉄分を含んだ白色系魚卵状石灰岩土壌に植わるシャルドネを使用。想像よりも明るく派手さがあり、
同年の畑名無しのサヴィニーは好印象だったが、これはどうかな。・2018サヴィニー・レ・ボーヌオー・グラン・リアール(シモン・ビーズ)色は畑名無しのものより、濃い印象。香は少しベタッとした甘みを予想させ、トーン低い。飲んでもただのサヴィニーより目が詰まり濃く、そして低重心。タンニンの粒子が粗めでザラつく。酸はそこそこ出ており悪くないが、重たい。クラシカルでポテンシャル高そうな気はするが、これは閉じている雰囲気。今飲むならただのサヴィニーの方がお薦め。
'18のビーズは初飲み!・2018サヴィニー・レ・ボーヌ(シモン・ビーズ)熟した甘い果実の香りが心地よく広がる。若飲みだが、香りにはギスギス感は無し。何本も飲んでいるマニャンのシャンボール'16に、少し香り似ている気がする。飲んでも薄めだが各要素はそこそこ詰まり、抜栓直後から印象は良好。華やかさはあまり無いが、落ち着いたトーンのみずみずしい黒系果実と旨味感。バランス良くどんどん飲み進められる。適度なタンニンが余韻を引き締める。これはリピートありかな。
あまり詳しくないのだが、2017年はブルゴーニュ・ルージュAKAとなっていて、'18は村名サヴィニーとなっているのかな。・2018サヴィニー・レ・ボーヌsansSO2AKA(シモン・ビーズ)亜硫酸無添加で、全房発酵とのこと。色調はクリアーで、濁り無し。香りは如何にもナチュール!漢方薬、ビャクダン、シナモンやニッキ。飲むと透明感は無くモヤモヤ系で、やはりナチュール的だなあと思わせるが、不衛生さは皆無。酸のバックボーンあり、正統派好きな私でも美味しく飲
すでにpinot_noirさんのアップから【週回】遅れになってますが、、、(^_^;)この日は、初訪問の西宮・デトワさんで男塾ワイン会。成り行きで、2004~2006のワイン、というテーマです。お店から、泡をグラスで。けっこう甘みが強く出ていて、一瞬、フランチャコルタかと思いました。(^_^;里芋のポタージュスープまずは、woodyさんからの白を。ムルソー1級グット・ドール2005コント・ラフォンヴィンテージからの経過年数以上に進んだ色合いと香り。スタートの味わいは、ブラ
ビストロ・デトワで、リバーさん、woodyさん、ダイちゃんとワイン会!テーマは大雑把に、'04〜'06VTでと。お店からのグラスシャンパーニュ。里芋のポタージュスープ。・2005ムルソー1erグット・ドール(コント・ラフォン)まずwoodyさんからこちらが。色は結構進んでいる。香りもかなり熟成がすすみ、ピークはやや過ぎている印象。カラメル、ベッコウ飴。甘く膨らみ酸は穏やかで、いかにも熟成ムルソー。それにしても、ちょっと熟成早く
おはようございます!飛鳥名酒販売です。心配されてました台風も、どうやらそこまで影響なさそうで一安心です。しかし過ぎ去るまでは決して油断なさらぬようにご注意下さい。さて本日は大人気の自然派ワイン『シモン・ビーズ』の"AKA"ワインが再入荷しましたのでそちらのご案内です!『飛鳥のワイン』造り手:シモン・ビーズワイン名:『ブルゴーニュ・ルージュAKA2017』産地:フランス/ブルゴーニュ品種:ピノ・ノワール100%限定キュヴェの酸化防止剤無添加ワインです。サヴィニー・レ・ボーヌの
5/12/20(火)Rougeシモンビーズ6本セット2016秋ワイン¥33,000ブルゴーニュ生活/ラフィネこの日の夕食のメインは鶏もも肉のあぶり焼き。塩、胡椒してガスレンジのグリルで焼いただけですが、鶏の脂が落ちて、安い鶏肉でも味が凝縮されて美味しく食べられます。何よりいいのは、ブルゴーニュに実によく合うこと。さらに黒胡椒を挽いて、ピンクペッパーを散らして食べました。白トリュフ塩も試してみましたが、こちらはそれほど効果なし。豚肉だとトリュフ塩の効果は覿面なんですけどね。
この日は、軽めの夕食に合わせてこちらを。サヴィニー・レ・ボーヌ2017シモン・ビーズ3本購入した1本目。優しい薄旨な味わいを予想して開けたんですが、、、果実の色合いは赤紫系で、ガメイっぽいイチゴキャンディの甘みが強い。そこに、トーン高く上品な酸が乗っています。ちょっとサヴィニーともビーズとも分からない味わいで、これはこれでアリなんですが、今ひとつ、この日の夕食とは合いませんでした。(^_^;)2017のビーズはボトル差が大きい、という声も聞きますが、残り2本はどうなのかな
シモンビーズの亜硫酸無添加ワインAKAコチラシモンビーズブルゴーニュAKA2017サヴィーニレボーヌを代表するワイナリーシモンビーズが亜硫酸無添加ワインを作った。しかも、ワインは全てラフィネさんが買い取ったという。要するに日本でしか飲めないということ。注目のワインである。エチケットもそれっぽい笑。シモンビーズでは一級畑をビオディナミ化しており、こちらのワインも葡萄は一級畑のもののようだが、ACブルゴーニュに格を落としてリリースしている。今週末のテイクアウト料理はフレ
1本目に飲んだものは、かなり薄くて驚いたのだが…・2017サヴィニー・レ・ボーヌ(シモン・ビーズ)もちろん香りはフレッシュでジューシーだが、少しだけガメイ的な香りが混る。赤果実や鉛筆の芯。前回より明らかに複雑さあり目が詰まる香り。飲んでも薄さ一辺倒だった前回より要素は詰まり、酸っぱいだけに終わらず美味しいぞ。1本目とは全然違う。並べてブラインドで飲んでも、同じワインとは絶対言えないはず。前回と違いタンニンは滑らかではあるが、そこそこ存在を感じる。ボトル差がかな
サヴィニー→グラン・リアールと飲んで、今度は1級にトライ!・2017サヴィニー・レ・ボーヌ1erオー・ヴェルジュレス(シモン・ビーズ)梅や赤果実の香りがナチュラルに立ち上がる。複雑さあり、香りは村名より明らかにグレードアップ。飲むと赤黒半々に混る果実味が縦にも横にも広がり、やはり村名よりクラス上の感。まだ固さはあるが、酸が伸びて美味しくは飲める。キレいでトーンもそこそこ高い。他の要素が多いからか、ステムの雰囲気は少なめ。余韻の甘みもこれまでの3本のなかでは
2/8/20(土)Blancシモンビーズ2019年秋ワイン6本セット¥27,000ブルゴーニュ生活/ラフィネこの日の夕食は、インドゴア地方の豚肉を使うカレー:ポークヴィンダルー。酢を使う、穏やかな酸のあるカレーです。dancyuに掲載されたBeatEat竹林さんのレシピで作っています。https://tsuredsurewine2.blog.fc2.com/blog-entry-3739.html今回は、豚肩ロースを使って作りました。豚肉のマリネ用
昔のイメージと違いエレガント路線という'17シモン・ビーズ、今回はこちらを。・2017サヴィニー・レ・ボーヌオー・グラン・リアール(シモン・ビーズ)色は薄め。香りには鉛筆の芯、スイカ、果梗の香りも。香りの要素は村名なりで、先日飲んだ畑名無しの村名より黒系果実の要素が多く混る。(畑名無しの村名はほぼ赤オンリーだった)飲むと果実味が詰まりタンニンもそこそこ強く感じる。そしてステムのニュアンスもはっきりと出ている。固くは無いが、畑名無し村名とはかなり違ったスタイルで、
知り合いがちょこちょこと飲んでアップしているのを見て、私も飲んでみたくなり…・2017サヴィニー・レ・ボーヌ(シモン・ビーズ)色は薄い!香りは良い意味で軽やか。要素の詰まりはそこそこかな。飲むとやはりかなり薄く、苺系の赤い果実が心地よく広がっていく。タンニンはほぼ感じず、酸は強めでハイトーン。とても柔らかい。それにしてもちょっと薄く造り過ぎのような気も…ラルロに似た雰囲気を感じるが、ニュアンスは乏しめで、スイスイ飲めてしまいACブル的な気もする。評価は分かれ
1/22/20(木)Rougeシモンビーズ2019年秋ワイン6本セット¥27,000ブルゴーニュ生活/ラフィネこの日の夕食は、下の子のリクエストで豚バラ肉と白菜のミルフィーユ鍋。レシピは味の素のこちら。ル・クルーゼの鍋を使って作りました。https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/705346/野菜がたっぷり取れるし、豚バラ肉を使うので、ボリュームもあって、美味しい。締めはうどんにしました。合わせたワインは、シモン・ビーズのサ