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『むさしの森珈琲』に行ってきましたダーリンは“海老とモッツァレラチーズのトマトパスタ”(スープ&サラダ付き)スープはミネストローネレモン風味のドレッシングでさっぱり海老とチーズなんて美味しいに決まってる私は“チキンとほうれん草のドリア”(スープ&サラダ付き)チキンはスプーンで割れるほど柔らか〜目的はやっぱりスイーツ“国産フレッシュいちごとチョコのパンケーキ”苺がいっぱいでカワイイ〜チョコがちょうど良い甘さで苺とパンケーキに合ってて美味しかったぁ右のパンケーキにはメー
シモン:「(兄貴。兄貴なら、こんな時、どうした?)」ムガンの爆発をどう食い止めるか?リーロン達は議論していました。一方のロシウたちは、地下都市の建設をしていました。また、地下に逃げるつもりなのです。そして、シモンの裁判。判決は死刑でした。ロシウ:「誰かが責任を取らなければならない。それはシモン総司令だ。」シモン:「(兄貴。兄貴なら、こんな時、どうした?)」
シモン:「ロシウ。今のお前に、兄貴の気持ちは判らない。」ロシウ:「誰かがけじめをつけなきゃいけない。それが政治だ。」ロシウの出した結論は、ロシウ:「シモン総司令。あなたを逮捕します。」ロシウ:「今のあなたは、昔のロージェノムと同じなのです。」シモン:「ロシウ。今のお前に、兄貴の気持ちは判らない。」
シモン:「待ってられるかよ。ギミー。ダリー。破片を撃ち落とせ。全部だ。」アンチスパイラルの攻撃が続きます。ギミー:「普通の攻撃じゃ効かねえ。破壊すると、大爆発。どうすりゃいいんだ?」ダリー:「弱音吐かないで。」シモン:「待ってられるかよ。ギミー。ダリー。破片を撃ち落とせ。全部だ。」ギミーとダリーは了解して、全て撃ち落としにかかります。成功したかに見えますが、住民の反感はMAXでした。住民:「てめえのせいだ。月が落ちてくるんだぞ。」
ニア:「わたしはアンチスパイラルのメッセンジャー。」シモン:「何が来ようと俺たちは勝つ。だから目を覚ませ。ニア。」ニア:「それは無理です。わたしはアンチスパイラルのメッセンジャー。」シモン:「頼む。ニア。俺に通じる言葉で言ってくれ。どうやって、人間を全滅させる?」ニア・ロージェノム:「3W後、月は軌道を離れ、地球に激突する。それで終わり。」ニア:「反螺旋因子を宿したものが、ロージェノムの娘に生まれたのは予定外。しかし、一度発動してアンチスパイラルになった私が、人間に
首ロージェノム:「螺旋はやみくもに天を目指す。それを抑えるのは恐怖しかなかった。それでも、お前たちは反抗した。」シモン:「随分探したぞ?どこにいたんだ?」ニア:「あなたの判らない所。判ってしまったから。あなたと私は、決して相容れることは無いと。スパイラル・ネメシスのために、我らアンチスパイラルは存在する。」シモン:「熱でもあるのか?いつも以上に言ってることが判らないぞ?」ニア:「シモン。あなたのコアドリルこそ、スパイラルネメシスの象徴。そのちからこそが、宇宙を滅ぼす。」
一人で水辺にいるシモンの前に、ニアが現れます。ニアの宣戦布告で大混乱の中、ロシウは生体コンピューターの首ロージェノムと会話します。ギミー:「ガンメンの出動は、ロシウ補佐官の権限です。」ダリー:「市民が不安がりますよ?グレンラガンは只のガンメンじゃない。力の象徴です。それが飛び回ったら、また戦争かとなります。シモンさんらしくない。」シモン:「しっかりした意見を言うようになったな。ダリー。グレンは持って帰れ。俺はラガンで行く。それなら目立たないだろう?」シモンはかつて仲
ニア:「地球人類に告げる。我々、反螺旋族、アンチスパイラルは、地球人類が螺旋力危険レベル第二段階に達したと判断した。これより、人類殲滅システムを発動します。」未確認の敵とシモンの登場したグレンラガンの一騎打ちは、シモンが勝ったように見えましたが、爆発して砕け散った敵の破片が、カミナシティーを火の海に変えてしまいました。シモン:「そんな!?」そして、通信に変化したニアが現れます。ニア:「地球人類に告げる。我々、反螺旋族、アンチスパイラルは、地球人類が螺旋力危険レベル第二
ニアが変化していきます。シモン:「それでどうするつもりだ?100万人目が判ったら、放り出すのか?それじゃ、お前のいたアダイの村と同じじゃないか?」ロシウ:「あなたは何も判っていない。」シモンとロシウが、決裂です。ロシウは、研究施設にやってきます。そこでは生体コンピュータの研究をしており、成功したのです。ロシウは、鼻持ちならない雰囲気になっています。その夜。シモンとブータは、月を見ていました。その下部で何かが点滅しています。(カウンターです。)その時、シモ
いま前線で戦うのは、ギミーとダリーでした。二人とも、すっかり大きくなりました。全てが終わったわけではなく、かつての天敵ヴィラルは、カミナシティーに敵対していました。ヴィラル:「貴様らごとき、グレンラガンもどきでは、相手にならない。」いま前線で戦うのは、ギミーとダリーでした。二人とも、すっかり大きくなりました。ヴィラルもついに捕らえられます。シモン:「ヴィラル。なぜ、そこまで逆らう?」ヴィラル:「地下に住みたいと願う人間を守るために、加勢した。地上か地下かの違いだけだ
ニア:「あの、この指輪ありがとう。とっても嬉しい。」シモン:「やったあ!兄貴、やったぞ!!」ニアはキヨウに諭されます。キヨウ:「相変わらず、浮世ばなれしたお嬢さんね?」キヤル:「そこがニアらしいとこだけど。」キヨウに、電話するように指示されたニアは・・・。カミナの巨像を建設中だったときを思い出すシモン。その途中で、ヨーコはカミナシティーを離れます。ヨーコ:「議会とか政治とか、向かないのよね。」ロシウ:「そんなことないです。ヨーコさんなら、きっと上手くできます。」
シモン:「結婚しよう?ニア。」ニア:「ふふ。ヤダ!」ダヤッカとキヨウが結婚し、もうすぐ子供も生まれる予定でした。身重のキヨウの代わりにキヤルが色々手伝っていますが、そこへやってきたのはニアでした。キヨウ・キヤル:「プロポーズ???」キヨウ:「そうか。やっと、シモンも重い腰を上げたか?」キヤル:「なんて、言われたの?」シモン:「もうそろそろ、いいんじゃないかと思うんだ。王女とかグレン団とか、そういうのじゃなくて、同じような暮らしをしても。結婚しよう?ニア。」ニア:「ふ
ニア:「ごきげんよう。お昼、作ったから。」7年後。テッペリンの辺りは、カミナシティーとして、発展していました。責任者としてのシモン。その補佐としてのロシウ。そこへニアがやってきます。ニア:「ごきげんよう。」シモン:「ニア!どうした?」ニア:「お昼、作ったから。」※ロシウは、かつての激マズが、トラウマになっています。リーロンは、科学局長官になっていました。そして、調査ロケットを打ち上げてます。リーロン:「あと1日で月に到着よ。」ロシウ:「判りました。」これ
シモンもニアも、すっかり大人です。さあ、ここからはテッペリン攻略戦の7年後です。シモンもニアも、すっかり大人です。ダヤッカとキヨウが結婚して、子供が生まれますが、その子が百万人目の人類となり、新たな戦争が始まります。ヨーコは、いい女になっています。そして、ニアはシモンとグレン団の敵になります。宿敵ヴィラルが味方になります。
ロージェノム:「百万匹のサルが集まるとき、月はこの星を滅ぼす。」ラガン/シモンとロージェノムの一騎打ちです。ニア:「シモン!」ロージェノム:「どうした?お前の螺旋も種切れか?」ニア:「シモン。シモンを信じる心が力になるなら、私は全力であなたを信じます。だから、勝って!」最後の力で、シモンはロージェノムの胸にドリルを突き刺します。ロージェノム:「コア・ドリルだと?」ロージェノムは、シモンの前に敗れます。ロージェノム:「その重み、知ってから後悔するが良い。一つ、だけ教えて
シモン:「諦めるな。無理を通して、通りを蹴っ飛ばすのが、俺たちグレン団だ。ロシウ。俺を信じろ。お前を信じる、俺を信じろ。」シモン:「ギガ・ドリル!!!」それを歯で咥えて止めてみせます。シモン:「諦めるな。無理を通して、通りを蹴っ飛ばすのが、俺たちグレン団だ。ロシウ。俺を信じろ。お前を信じる、俺を信じろ。」ラガンを分離したシモンは、単独でロージェノムへ立ち向かいます。(ニアは一緒です。)シモン:「ラガン・インパクト!!」ロージェノム:「このラゼンガンも、取り込む
シモン:「ニア。もう、戦うしかない。」ロジェノム:「螺旋の力を持っているのは、貴様だけではない。思い知らせてやる。このラゼンガンでな。」シモン:「あれは、グレンラガンタイプ?」ロシウ:「グレンラガンと同じ反応を示していたのは、あれが原因か?」シモン:「ニア。もう、戦うしかない。」ニア:「はい。」しかし、ラゼンガンは圧倒的でした。
ニア:「地下に押し込め、地上に出れば殺してしまう。なぜ、そんな酷いことをなさったのですか?」ヴィラル:「俺は寝る必要もなく戦える身体を手に入れたのだ。死ね!!」ヴィラル:「なぜだ?なぜ、俺は勝てない??」ロージェノム:「ヴィラル。哀れな奴よ。其方に与えた力は、人間に勝つ力ではない。そもそも、螺旋の力を手に入れた人間に、獣人は勝てない。そこで、見ているが良い。」その時、ニアがグレンラガンから降り立ちます。ロージェノム:「ニアか?」ニア:「なぜなのですか?お父様。人々
ロージェノムの元にたどり着いたグレンラガンを待ち構えていたのは、ヴィラルでした。グレンラガンを舳先に、大グレンと仲間が発進します。シモン:「グレンラガンと大グレンのパワーを合わせれば。」そうして、グレンラガンをロージェノムのところへ送り届けると、大グレンは機能停止します。シモン:「どうした?なんの爆発?」ダヤッカ:「心配ない。シモン。お前はロジェノムのところへ行け。」ヨーコ:「早く行きなさい。」シモン:「判った。」ダヤッカ:「自爆装置をセットしろ!」
引き続きドラキュラをプレーしています。最終面です。いや~、ドラキュラまでたどり着けない。最終面に関しては完全に落ちゲーだな。とにかく落下して死ぬの連発。若干理不尽にも感じるところはある。敵に腹立つよりシモンのひ弱さに腹立ってくることもあるw何とか頑張ってクリアしたいです。
ニア:「ありがとう。シモン。」シモン:「行くよ?」ニア:「はい。」ダヤッカ:「いったい幾らいるんだ?」キヤル:「ちょうどいい感じだぜ?キョウ姉ちゃん。」キヨウ:「うん。このくらい敵がいてちょうどいい。」キタン:「そうだな。俺たちが道を切り開く。シモン。」シモン:「わかった。」そういうとニアに手を伸ばします。ニア:「ありがとう。シモン。」シモン:「行くよ?」ニア:「はい。」
ニア:「お願いです。」シモン:「うん。行こう。ニア。」ニア:「シモン。お願いです。わたしをお父様の所に連れて行ってください。お父様とお話したいんです。」ロシウ:「無理ですよ。ロージェノムが僕たちをやすやすと近づけてくれるわけがない。」リーロン:「ロシウ。忘れたの?この娘はお父さんに文句を言うために、ここまで来たのよ?一途な女の子の思い、遂げさせてあげるのも、いい男の条件よ。」ニア:「お願いです。」シモン:「うん。行こう。ニア。」ロシウ:「本気ですか?」そうこう言って
ニア:「お父様。」リーロン:「じゃあ、あれが、螺旋王ロージェノム?」テッぺリンがその正体を現しました。今日巨大なガンメンの姿を。キノン:「テッペリンのあったところに、グレンラガンと、全く同じ反応がもう一つあります!」雲の上に出たグレンラガンは、巨大ガンメンのてっぺんにいる螺旋王ロージェノムを見つけます。ニア:「お父様。」リーロン:「じゃあ、あれが、螺旋王ロージェノム?」シモン:「あいつさえ倒せば!」しかし、グレンラガンの力でも太刀打ちできない強大な力でした。ロージ
二ア:「やりましたね?シモン。」なんと、グレンラガンは地面で穴を掘っていました。そして、ダイガンドの下から突入し、打ち破ります。二ア:「やりましたね?シモン。」しかし、テッペリンが崩壊し始めたのです。現れたのは、超巨大なガンメンでした。
ニア:「もうすぐ竜巻は止まります。シモンが止めてくれます。なぜなら、シモンのドリルは、天を衝くドリルなのですから!」キタン:「おい。お前ら。いいとこ、持って行かれるわけにはいかないぞ!?」シトマンドラ:「人間?人間だと??見せてくれるわ!シュザックの底力を!」そこに、大グレンが突っ込んできます。ダイガンテンは、撃墜されます。さらに、グアームのところへ落下し、ダイガンドとともに爆発・・と思いきや、ダイガンドはびくともしません。グアーム:「後片付けの時間じゃな?これ
あちこちから集まってきた人間が、集結したのでした。ヨーコ:「皆、援軍ってわけ?」シトマンドラ:「たった一機でどうする気だ?裸サル。」シモン:「試してみるさ。」螺旋が反応します。それに対し、シトマンドラのダイガンテンが巨大ミサイルを発射しますが、グレンラガンはそれを投げ返します。仲間の獣人を盾にして、グレンラガンに迫るシトマンドラですが、複数の艦砲射撃を喰らいます。ヨーコ:「どこからの砲撃?」キノン:「東からです。」あちこちから集まってきた人間が、集結したのでし
シモン:「ここはこれに任せて、皆は大グレンを守ってくれ。」シトマンドラの新たな攻撃です、キノン:「ダイガンテン。子機を射出。百機??いえ、沢山!!」ダヤッカ:「こっちも、ガンメンを出すぞ。」キタンの妹、キヨウやキヤルまでガンメンに乗り込みます。グレンラガンは、シモンとロシウのペアに戻ります。獣人側はダイガンドも繰り出してきます。大グレンの危機に、シモン:「ここはこれに任せて、皆は大グレンを守ってくれ。」キタン:「ふざけんな!カッコつけてる気か?」
大グレンは、ダイガンテンから奪った飛び玉(飛行装置)で飛行可能になりました。(これは宇宙戦艦ヤマト第一話のオマージュですね。)シモン:「兄貴。俺は兄貴にはなれないけど、できるだけのことをやってくるよ。」ヨーコ:「そろそろ奴らが動き出す時間よ。」シモン:「全部終わったら、また会いに来るから。」シモンが、ミギーとダリーに言います。シモン:「俺たちは絶対勝つ!」大グレンは、ダイガンテンから奪った飛び玉(飛行装置)で飛行可能になりました。(これは宇宙戦艦ヤマト第一話
ヨーコ:「ねえ、シモン。知ってた?あたしね。カミナが好きだったんだよ。」シモン:「うん。知ってたよ。」ヨーコ:「そっか。」ダイガンザン改め、大グレンが、無理に最大戦速を出します。そして、ダイガンテンへ飛び蹴りを喰らわすのです。飛び出したグレンラガン。シモン:「ヨーコ。大丈夫?」ヨーコ:「なんとかね。」そして、大グレンは、飛行機関を捕らえてしまいます。ダイガンテンは撤退です。シモン:「なんとか追い返せたね。」そのシモンを見て、ヨーコが言います。ヨーコ:「ねえ
ヨーコ:「シモン。一人じゃ・・」シモン:「大丈夫。ヨーコは、俺が守るから。」ヴィラル:「(死んだ?あの時か?では、俺は子供に負けていたのか?)貴様、名は?」シモン:「シモン。」シモンはグレンラガンに乗ろうとしますが、ヨーコ:「シモン。一人じゃ・・」シモン:「大丈夫。ヨーコは、俺が守るから。」シモンとヴィラルが、一騎打ちです。ヴィラル:「ガンメンでの借りは、ガンメンで返す。」二人の一騎打ちのせいで、ダイガンテンがあちこちで火を噴きます。シトマンドラ:「なにをや