ブログ記事4,745件
あなたの”時間感覚”は本当に正しいですか?多くの人はこう思っています。マンモスは「氷河期の太古の獣」。ピラミッドは「文明が成熟した古代の象徴」。この二つは、まるで別の地質時代に存在したかのような印象を持っていないでしょうか。しかし、事実はもっとロマンに満ちています。エジプトで巨大な石が積み上げられていたその頃、シベリアの寒風吹きすさぶ大地では、まだマンモスが息をしていたのです。歴史は直線ではなく、重なり合う層でできている―本記事では、確かな年代データと考古学的研究をもとに、この「時間
今日も良い天気で+3.6℃にも成りました昨年蕗の生えてた場所を探すと枯れ草の中に隠れてフキノトウが生えてましたよこの所の好天気でフキノトウは我慢出来ずに姿を現したな道端に生えて来たフキノトウあっと言う間に大きく成るでしょうまだまだ凍結した土の中から頭を出しました小麦畑この所の陽気で雪の中に隠れてた小麦もすっかり現れて畑が緑色に変化して来ました白鳥今日も雪が消え始めた農家の小麦畑では白鳥が集まりお食事会を開催してます大きな野鳥なので食べる量も多いでしょ
えー、みなさま、こんばんは。よもぎねこ先生です。家にいると白鳥の鳴き声が聞こえます。早朝、または夕暮れの頃。ホント、家の上空の空を集団で飛んでいったんだなあというのがわかります。白鳥の鳴き声を言葉で表すのは難しいですが、大きい鳥なので低めでありながら高音で鳴くというか、くぅえぇー、くぅわぁー、というか。本日の昼間、クルマを運転していたら、田んぼに降りている白鳥の群れを見ました。ふだんは道路から遠い田んぼに群れで居ますが、たまたま近い田んぼに居て見れました。ズームしたので画質があ
2400年前の女性の冷凍保存された遺体が発見されたのですね。日本では縄文時代になるのですかね。*●日本ラエリアン・ムーブメント**https://www.ufolove.jp**●無限堂出版**http://www.mugendo.co.jp/index.html*
ヤマザキから発売されている「コーヒーシベリア」。これまで購入した「シベリア」シリーズ同様、製造は青森の工藤パン(クドーパン)。コーヒー風味のようかんをサンドしています。一見すると濃い色合いのこし餡あるいは黒ごま餡のように見えますが、コーヒー白あんなのだとか。以前購入したキャラメル餡も白あんにキャラメルソースを加えたものでしたね。コーヒーの風味は見た目よりは控えめですが、しっとり感も多少感じるカステラ生地との相性もよく、美味しかったです
最上川の河口にあるスワンパークは、日本でも有数の白鳥の飛来地だ。ウチの近辺ではその姿を見かけることはないが、鳴き声で飛翔していることがわかる。昨夜来、少し声が聞こえていたが今日の日中は飛び去る声で賑やかだった。いよいよシベリアへの北帰行が本格化しはじめたようだ。あの巨体で3000~4000キロも飛ぶのは並大抵の体力じゃない定住した方が楽だと思うのだけれどどんな本能がそうさせているのか。生き物って不思議。いや、定住なんかされたら、田んぼに大被
社説:ロシアの非道4年秩序回復への和平諦めるな京都新聞26/2/23(月)16:00配信ロシアによるウクライナ侵略は、あすで4年になる。国際法を無視した大国の蛮行が、これほど長期に及んでいることは痛恨である。早期終結への国際協調を一段と強めねばならない。米国の仲介による和平交渉が継続しているが、合意は見通せていない。最大の課題は、ウクライナの領土保全と、ロシアの再侵攻を防ぐ安全保証である。和平仲介を成果として急ぐトランプ米大統領は、ロシアが占領したウクライナ東部ドンバス地
今朝はこの冬の一番の暖かな安曇野御法田遊水地。今朝6時の飛来数は145羽になりました。いつもなら6時過ぎから、次々と飛翔していきますが、今朝は鳴き声は響き渡って居ますが、なかなか飛び立ちません。白鳥の会の方の話ですと、『白鳥たちは、北帰行に伴い、かなり神経質になっている』との事です。4000キロ離れたシベリアへの長旅ですので、神経質になるのも無理ないと納得しました。6時05分頃から、次々と飛び立って行き、10分後には全ての白鳥が、遊水地からいなくなりました。2026.02.23安曇野御
商品名長~い、スーパーカップ1.5倍白のTHE濃厚カルボナーラ味ラーメンをいただきましたよパカッと開けたら、こんな感じ4分待って出来上がりカルボナーラの良い香り中太麺に、カルボナーラ風のスープがしっかり絡んでうまうま程よく入っている具材も残ったスープにご飯ドボンしたくなりました~パンにつけても良さそうごちそうさん野菜ジュースに~小さめサイズのシベリアもいただきましたしっとり羊羹が良かった
今朝も8時過ぎに白鳥観に(またかよw)まだ居てくれて安心(そろそろシベリアに向かうハズ(ToT))朝観に行っていきなり居なくなってるのはメッチャ淋しいなぁ(;´д`)トホホ…それから30分ほどかけてもぅ一箇所の白鳥スポットへでも殆ど居なくて(^_^;)狩りに出掛けてるのかなぁ〜それから県をまたいで隣の富山県小矢部市のアウトレットへちょ~久々だわ〜一通り廻って収穫なし?(´ε`;)ウーン…まぁ可愛いパーカーとかはあったけど買わなくてもいいかなって(笑)それからフードコートへ連
仔オオカミの胃の中に残ったケブカサイの肉片(写真)を試料に、研究者たちは古代ゲノムの復元に取り組んだ。DNA解析で胃の中の肉はケブカサイのものと確認研究者たちは組織の遺伝子を、現生のサイの中ではケブカサイと最も近縁のスマトラサイのゲノムと比較した。論文の筆頭筆者であるストックホルム大学大学院生のソルベイグ・グジョンスドッティル氏はオオカミのDNAも分析して、組織の遺伝子の痕跡が主にサイのものであり、サイを食べた仔オオカミのものではないことを確認した。ドイツ、コンスタンツ大学の環境
バイカル湖バイカル湖は世界の淡水の5分の1を擁しています。南シベリアに位置しているにもかかわらず、深い湖は夏でも水温が9℃を超えることはなく、冷たく保たれています。多くの浅い湾を持つマロエ・モーレ(小海)だけが、夏の晴れた日に湖水温を15~22℃まで上げることができます。年間平均水温はわずか4℃です。バイカル湖の水は水晶のように透明で、酸素が豊富に含まれています。その水の純度は伝説的です。寒い季節には、淡水湖は非常に透明度が高く、数十メートルの深さまで底質が見えるほどです。この時期、水の透
18日(水)、大町市の自宅から南下すること20km、30分弱。安曇野の御宝田遊水池に到着。今冬617羽の飛来があったのに、1/3の214羽!2/3は北帰行してしまいました!コハクチョウが見当たらな~い。その代わり家内がエサ売場に近づいただけで、ヒドリガモの群が集って来ました。エサ代300円を入れます。もう、押すな押すな。一方、こちらのカップルはエサなど眼中になし。コハクチョウの一群がおりました。鳴き声を上げ始めたので、飛ぶかな?と思ったら・・・、飛
白石堰のマガモです茶色は夏羽毛っていうけどどうなんですかねそろそろシベリアへ飛んでくかな
#HANATOMO演仕屋花便り🌸#本日のウィンク〈カルーナ〉花言葉は「自立」「誠実」「連理の枝」「旅立ち」シベリア、ヨーロッパ、北アフリカに自生し、冷涼な気候を好む。花に見える部分は萼片で、本来の花はその中にある。花が咲き終わっても萼が残るので、しばらく花が咲いているように見える。
ドストエフスキーカラマーゾフの兄弟(上・中・下)原卓也訳19世紀ロシア文学を代表する世界的巨匠、ドストエフスキーの作品の中でも、人間関係が生み出す愛憎の地獄絵図の中に、神と人間という根本問題を捉えた世界文学屈指の名作らしいです。「らしい」と言うのは、15年も前から読み始めてまだ完読していないからで、それも余りにも難解な内容に170ページほど読んだだけで匙(サジ)を投げていたのですが、今回思うところがあって再挑戦することにしました。ロシアには世
ツルの声に気付き表へ出るとなかなかの群れそんで、旋回してるので「こりゃ海渡る前に里の田んぼで一休み(降りるな)」と思って仕事を1時間ほどやったあとキリのいいトコで里の田んぼまでクルマを走らせてみましたがまったく居ませんでした・・・「どうしようか?」「このまま行く?」「休む?」「いや、イッキに海渡ろう」とか話し合ったのか知りませんがたぶん、1時間くらいは田んぼのほうから声がしてたので、ちょっとだけ降りて休んでから海を渡ったのでしょう一晩泊まって翌朝に海を渡る時もあるんだ
お早うございます♪今朝は、令和8年2月18日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪現在17時56分です♪室温は15.3度。湿度30%です。はい。今朝はやや遅かったです💦(5時半起床)相変わらず、朝からブログのお仕事と英字新聞をやっつけていました。今日の記事は「木原龍一選手」の事でしたね。8時くらいまではやっつけていました。8時過ぎからセブンのATMに入金に行きました。(少しだけね〜)今日は、仕事を少しだけしようかな。。と思ってね。ついでに。。と言ってはナンで
シベリアの永久凍土に眠っていた1万4400年前の仔オオカミの胃の中から見つかったケブカサイ(Coelodontaantiquitatis)の組織のDNAを分析した科学者らが、高い精度でのゲノムの解読に成功した。論文は、2026年1月14日付けで科学誌『GenomeBiologyandEvolution』に発表された。このゲノムは、最終氷期が終わる直前のシベリアのケブカサイの様子を教えてくれる。分析の結果は、この集団の個体数が、絶滅の数百年前まで安定していたことを示唆している。これに
風のない晴れの昼間琵琶湖の湖北、長浜の山本山にオオワシの撮影に行きました。もう30歳過ぎの日本最高齢「山本山のお婆ちゃん」です。毎年、11月中頃から2月後半まで山本山に来ていますが、毎日観察されておられる御高齢様から「今季は、何時もより二週間早く来たから、今日・明日に(シベリアに)帰るかもしれない。」と僕を留めようとされていました。でもね、犬が待っているから一時間ほどで帰らせていただきました。2時過ぎから風が吹いたようですが、風が吹けば飛ぶそうです
あの国の反体制家ナワリヌイ氏が政権に反対したため拘束されて、遂にはシベリアの刑務所に送られました。その時点で、駄目かと思っていました。しばらくして氏は体調不良で亡くなりました。気候的にはシベリアは過酷な場所ですから体調不良にはなるでしょう。しかし、つい最近西側の調査で、氏が体調不良になったのはカエルの毒を利用したものであるとの結果が出てきました。カエルがどこに住んでいるのかは分かりません。毒カエルがいるということは知っていました。このような事件はあの国では良く
にほんブログ村🔝皆様の励ましのコメント応援が私の介護の励みになりますのでコメント応援よろしくお願い致します男料理(夕食)砂肝ともやし炒め砂肝のコリコリ食感が美味いですあまに鶏砂肝を2パック使いました砂肝を四つ切にしてバリの塩とブラックペッパーとガラスープの元を入れ最後に醤油で風味をつけました男料理(夕食)炊き込みごはん油揚しめじ人参入りワカメ味噌汁父の介護の休憩にシベリアを食べながらコーヒータイムしました自宅前の新宿養護学校の花壇に咲いた山茶花の花をアップ撮影しました
ロシア、和平協議で領土問題含む主要議題協議へ=大統領報道官ロイター26/2/16(月)20:01配信[モスクワ16日ロイター]-ロシア大統領府のぺスコフ報道官は16日、17─18日にスイスのジュネーブで開催されるロシア、ウクライナ、米国による和平協議で領土を巡る微妙な問題を含む「主要な問題」を協議すると明らかにした。「今回は主要なものを含む、より広範な問題を議論する考えだ。領土問題と、われわれがこれまでに提示した要求に関連する他の全ての事項に関わってい
今回はこういうお題でいきます。シベリアはロシアの領内です。ロシアの宗教っていちおうロシア正教なんですが、ソ連時代に弾圧されたために勢いを失ってるんですよね。そのかわりに怪しい新興宗教がすごく流行ってるんです。日本でオウム真理教が事件を起こしたころも、オウムの信者はロシアにいっぱいいたんです。さて、シベリアのオカルトというといくつか思い浮かびますが、まず最初に出てくるのは「シベリアの大釜」です。これがどういうものかというと、シベリア北東部ヴィリュイ川上流、ここは死の谷と呼ばれてお
群馬県館林市のパワースポット浮島弁財天と多々良沼の白鳥へGO(^^♪というわけで、今日はこれから水瓶座の新月(日食)を迎えますが、つい先日足を運ばせて頂いた群馬県館林市のガバ沼の白鳥の模様はこちらから。この日は夕方になってしまったので、ガバ沼から多々良沼方面へ白鳥が飛び立っていく姿を発見。その為、浮島弁財天のある多々良沼側に移動してみました。するとどうでしょう。沢山の白鳥が多々良沼におりました。北軽井沢の応桑用水にも白鳥さんが飛
2019年2月の日記です*NHKーBSを見ていたら、先日も放映されたラトヴィアの民族と歌の祭典を取材した番組が再放送で流れた。先日、見た時は感動のあまり、ラトヴィアという国のことを知りたくて、『物語バルト三国の歴史-エストニア・ラトヴィア・リトアニア』(志摩園子・2004・中公新書)を買ったほどで、今も読んでいるところだ。バルト三国のことは高校の世界史でちょっと習っただけで、ほとんど知識がなかったが、この本を読むと、小さな国々だけに、昔から大国の思惑に左右されて苦労をし