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本日2本目。お目当ては真打ち間近のお二人。つる笑ニまくらでは沖縄初の落語家噺。同郷の私としては、「沖縄人が厳しい修行に耐えた」とたたえる気持ちも、そんなに厳しく無かったと知ってちょっとがっかりする感じもよくわかる😁でもね、沖縄って、お笑いに対するセンスがある土地柄だと思うのですよ。「つる」は喬太郎師匠のまくらで、「三遊亭円丈師匠が「くだらなくて嫌い」と言ってた」と聞いたコトがある噺。みいちゃんを一生懸命、笑わせようとしてる八っつぁんがとても愛おしくて、爆笑🤣噺に仕立て上げてて、
江戸の庶民の信心に関する講義、楽しくてためになりました。レジャーとして、上手に取り入れていた様子が伺えます。落語は「牛ほめ」寸志さんの与太郎、可愛くてバカすぎない所がとても好きでした〜。真打ち間近の寸志さん。最前列かぶりつきで楽しみました。
入浴剤の「道後温泉」というのをお風呂に入れたら、真っ青でした。道後温泉って青くないですよね?調べたら、無色透明だそうです。普通のお湯と同じだから、敢えて水色にしたのでしょうか。青は自然界に無い色。そこは原作に忠実に、変な脚色は加えないでいただきたいです。日本書紀にも出てくる日本最古の温泉が水色ってなんか嫌です。11日(日)、鏡開き。家中に散らばった鏡餅を集めて、開く。尤も、プラ型に流し込まれたものは、そのまま包丁で十文字。オーブントースターで焼いて、お汁粉
中学校の学校寄席からほくとぴあ亭そしてシブラク。客席の雰囲気があまりに違う三公演を一日で味わって酔うかと思いました。シブラクにてポーズする前とポーズとった後の私と間違い探しばりに寸分違わぬ兼太郎兄さんをお納めください。年に一度の大独演会定期独演会、日本橋社会教育会館進出!どちらもぴあで!https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=7A030030
元相方の一誠とのYouTubeが更新されてました。音声だけのラジオですが、よかったら聴いてください。しかし、この写真使うのはやめて欲しいなぁ。もうこんなギンギンの気持ちないしなぁ。自分のYouTubeに新作落語をあげようと思いつつまだ撮れてない。このままではまたやらないまま一年が終わる。絶対に撮るからみんな期待して欲しい。その期待が私の動く力になる。https://youtube.com/channel/UCFe3FTG0FwHIs8VtxUzbGvA?si=DUrYTlsaR1N
新年早々1/10のルート9初席やらかしてしまい出演出来なくなってしまい皆さま申し訳ございません。前から学校寄席が決まっててスケジュールにも書いてたんですが、そこにモーニングルート9も当たり前のように書き込んでしまってました。すみません。その分ルート9フェスに全力を注ぎます。私の本気をぜひ観に来てください。1/10は学校寄席を終えたら飛び出しで『ほくとぴあ亭新春寿寄席』際どいスケジュール調整をして仕事を受けているのに、なぜモーニングルート9を気付かず入れたのか・・。夜は飛び出しで『シブ
【2026年正月の出演情報】●1日(木)昼、鈴座カフェ元日寄席14:00上がり@住吉・鈴座カフェ※完売御礼●3日(土)昼、正月特別興行~長講企画3日目14:45上がり@神田連雀亭●4日(日)昼、上野広小路亭初席第2部14:20上がり@上野御徒町●6日(火)昼、池袋演芸場初席11:30上がり@池袋●7日(水)夜、水曜日のカデンツァ@新宿・カフェコマド水曜日のカデンツァ2025/1/7出演者桂竹千代→春風亭鯉づむ→桂鷹治出演者は都合により急遽、変更となる場合がご
渋谷らくごありがとうございました。凄い顔づけに入れていただきまして、ずっとネタを迷っていました。一夜で大分経験値をいただいた気がします。鯉八師匠の等身大パネル。とても素敵。昇りんも地元の後援会の皆さんが等身大パネルを作ってくれたそうで、マイ等身大パネルを持っている。私は実は等身大パネルに憧れている。口に出さないだけで他の落語家も本当は自分の等身大パネルが欲しいんじゃないだろうか?真打になったら御贔屓の皆さまから『幟』や『後ろ幕』を頂くという慣習がある。また、いただけないとすごく困
10.11おしゃべり緑太師匠の会@ユーロスペースへ♪リクエストと抽選により緑太さんのお出掛け先を決め、そして発表するシブラクの月イチ秘密倶楽部。大久野島/コシャリ/焙煎体験工房/多久市観光大使就任/屋形船噺は「三方一両損」でした♪いつもながらマクラ喋りすぎ(笑)1時間以上。それを聴きに来てる緑太ズだもの。いつもながら笑った〜。そこからの「三方一両損」でしたが、久し振りに緑太さんで聴いた気がします。もっと軽い噺をするかと思ってただけにビックリ。たっぷりでしたね❣️ありがとうございます
シブラクで初トリを務めさせていただきました!㐂いち兄さん、和泉師匠、太福兄さんと高座で触れていただけたのでリラックスした気持ちで高座に上がれました。楽屋で鯉八師匠からも「お客さんに宣伝しといたからね。」と背中を押してもらう。なんと優しい世界、いや、優しい先輩方なんだろう。「ちゃんと言っといたから、茶光さんは面白いからみんな聴いた方がいい。『わらじ』みたいな顔してる人だよって。」はぁ?いや、鯉八師匠ありがとうございます。おかげさまでまくらに困りませんでした
人生には常に『初』が付き纏う。生まれて初の『呼吸』を皮切りに怒涛のように初が押し寄せる。私も良くも悪くも様々な初を経験してきた。ペースは落ちたがこれからも沢山の初が待ち構えているだろう。そして、まもなく落語家としてありがたい初がやってくる。渋谷らくごで『初トリ』をとらせていただく。とても光栄な事なので、当たり前だが精一杯やらせていただきます。豪華メンバーなので、トリが私だからといって極端に客足が減るという事はないと確信しているが、とはいえトリなので少しでもお客さんが増えてくれると嬉
なんと9/12(金)の渋谷らくごでトリをとらせていただきます!http://eurolive.jp/shibuya-rakugo/初心者でも楽しめる「渋谷らくご」初心者でも安心して楽しめる「渋谷らくご」。新しい落語のスタイルに挑戦し、毎月第二金曜から5日間開催!キュレーターはサンキュー・タツオ。eurolive.jp過去2回出させていただいた。開口一番30分の高座時間というのもあり短めの古典と新作を両方やらせていただいてましたが、今回はトリなのでしっかりと長めの噺を一席やらせ
8.9おしゃべり緑太師匠の会@ユーロスペースへ♪リクエストと抽選により緑太さんのお出掛け先を決め、そして発表するシブラクの月イチ秘密倶楽部です。Peatixで前売券が買えるので便利になりました!この会は混まないから当日(窓口)で問題ありませんが、人気の会はネットで予約を入れておいたほうが良いかも。受付番号の早い順に入場出来る仕組みでPeatix優先です♪歌舞伎カフェ/食品サンプルカフェ/寄席の前座さんたち噺は「あくび指南」でした♪正しくは蕪木(カブキ)カフェですね。なかなか拘り
8月12日(火)18:00~19:00「ふたりらくご」田辺いちか(たなべいちか)快楽亭ブラック(かいらくていぶらっく)▼劇場観覧チケットhttps://shiburaku-2025-0812-1800.peatix.com▼オンライン視聴https://shiburaku-2025-0812-1800-online.peatix.com料金:大人一般1,500円大人会員1,400円※受付にてユーロスペース会員証要提出学生1,000円※受付にて学生証要提出
渋谷らくご、渋谷と落語。いぶりがっことクリームチーズくらい住む世界が違う。でも、いぶりがっこクリームチーズの相性は抜群でその味を知った人は『いぶりがっことクリームチーズ合う??』という最初の違和感をもう忘れてしまったに違いない。渋谷らくごも渋谷に定着し、大勢のお客さんが詰めかける落語会だ。今日もノリの良いお客さんと楽しい時間を共有させていただいた。久しぶりの『余命宣告』でフレーズが抜けてしまった。『もう成長しないよ。』ご来場のお客さんで噺の記憶がある方は補填しておいてほしい。入る箇
6.14シブラク(渋谷らくご)おしゃべり緑太師匠の会@ユーロスペースへ♪色々と被ってしまい行けない時が多いのですが、昨夜は久し振り行けました!真打に昇進した柳家緑太師匠が二ツ目時代より続けてるマクラを喋る会です。落語も一席あり。初心者でも楽しめる「渋谷らくご」初心者でも安心して楽しめる「渋谷らくご」。新しい落語のスタイルに挑戦し、毎月第二金曜から5日間開催!キュレーターはサンキュー・タツオ。eurolive.jp5/10収録ポッドキャストより(前回です。聴き逃した人はこちらでどうぞ💁
こんにちは。またまたご案内です♪6月以降の柳家緑太師匠のスケジュールです。オススメの会をいくつかアップします。サンアゼリア寄席和光市出身の緑太さんによる真打昇進披露公演。花緑師匠、和光市在住の緑也師匠、来年真打昇進の圭花さんをゲストに迎えて。一門での口上もあり華やかな会になる予感がします。お近くにお住まいのかたは是非是非♪6月6日にロク様のお祝いです(笑)【催し物案内】チケット発売中🗣️#サンアゼリア寄席柳家緑太寿真打昇進披露公演6月6日(金)14:00開演小ホール全
初めての渋谷らくごでした。ご来場の皆さまありがとうございました。とても素敵な空間とお客さんのおかげで楽しくやらせていただきました。二席やってピッタリ30分。私を寄席の申し子と呼んでください。映画館で落語をすると、前座の頃に昇咲が声をかけてくれた『ユジク阿佐ヶ谷』という映画館での前座落語会を思い出す。とても素敵なミニシアター。スタッフさんもとても優しい。でも、高座のすぐ後ろ手を伸ばせば届くところにあるスクリーンに傷をつけたら弁償100万と言われ、前座であまりネタがない、だけどウケたいとい
渋谷らくご「しゃべっちゃいなよ」2025/02/14配信で観たものは書かないこともあるのですが、とっても楽しかったので記録。シブラク、創作落語のネタおろし会です。立川かしめ:出会い桂伸べえ:元カノは手ぬぐい柳家緑太:人事異動立川談洲:已己巳己林家彦いち:いけぬぇかしめさんは戦隊もの?伸べえさんは「らしさ」満載のお噺。どの噺にもよく出てくる「さとみちゃん」の名前には何かこだわりがあるのか?ところどころ入る古典要素が楽しい。緑太さん、初めて作った新作と
2月16日(日)14:00~16:00「渋谷らくご」立川笑二(たてかわしょうじ)柳亭小痴楽(りゅうていこちらく)快楽亭ブラック(かいらくていぶらっく)柳家小せん(やなぎやこせん)場所:ユーロライブ東京都渋谷区円山町1-5料金:大人一般2,500円大人会員2,200円※受付にてユーロスペース会員証要提出学生1,900円※受付にて学生証要提出高校生・落研1,200円※受付にて学生証要提出当日は電子チケットを窓口にて確認いたします。発券の必要
Xの検索機能が使えなくなりました。漢字を分解してワード検索をするようになったので、「鷹治」で検索すると、「鷹」と「治」の入っている投稿を拾うようになりました。で、その結果、三鷹に太宰治の記念館があることがよーく判りました。13日(成人の日)、月曜日。祝日を月曜日に持ってくる法律のせいで、3連休は増えるけど、あまり得をしたように感じない。雪の残る栗駒にて。お寺の落語会。山門は、鶴丸城のものを移築した古物だそうな。お寒い中をお集まりくださりありがとうございます!
渋谷らくご(シブラク)は2014年11月に産声をあげて、2024年11月で丸10年を迎えたとのこと㊗️10周年おめでとうございます。今月は10周年記念御礼興行の真っ最中です。私の初シブラクは2016年の1月10日。若手落語家ブームの始まった頃、友達に初心者が落語を聴くならシブラクがオススメと教わり行ってみたのです。昼夜のハシゴでした(笑)落語協会とか芸術協会とか真打とか二ツ目とか、とにかく何も知らずに😅落語を聴いたのは前年の暮れに行ったA太郎さんに続いて2回目でした。演目をちゃんと写メしてます
演芸場のない渋谷で落語?ユーロスペース二階映画館のようなゆったりしたイスでひとり30分、4人で2時間、これくらいが丁度いい新宿や池袋の演芸場の場合落語以外もやるがここなら落語のみ集中して見れるメリットある渋谷でひまつぶしするならかなりアリつづく
渋谷らくご2024/06/16ユーロライブです。土日とも落語に出掛けると疲れちゃうので避けたいのですが、これが私的にかなり好みなお顔ぶれで。(演目記録)柳亭信楽:腰痛快楽亭ブラック:転失気立川吉笑:くじ悲喜橘家文蔵:子別れ池袋で一席終えてから駆けつけた信楽さん、昨日からの疲れを見せず。古典のつもりだったそうですがサンキュータツオさんに言われて急遽の新作を。ブラック師匠の転失気を聴くのは二度目。他では聴いたことのない「盃を重ねるとブーブーが出ます」でサゲ。ブログによると朝から相
令和6年5月31日(金)17時のとっくんのお迎えをしてから渋谷へ予想どうり、地下鉄銀座線渋谷駅到着後からシブラクの会場までは四苦八苦もうついていけない(笑)落語立川流マゴデシ寄席プレミアムの内容は明日掲載本日の画像は5月22日の長岡到着駅前と城跡他5月29日のとっくん2016年5月15日のラグ※6月1日から4日まで家内は友人と北海道へ私はのんびり留守番※4日は歯医者、6日は銀行担当者と打合せ※7日は池袋へ自衛隊の音楽祭繰り上げ当
令和6年5月30日(木)8時起床、9時に墨東病院へ5月17日に足の裏の第1趾間の5~6㎜のまあるいモノ検査瞼のシミも検査手術されたところで、うっかり聞くのではなかったと思ったところで遅い。若い女医にはわかるはずもなく造影剤を入れたMRI!そんないきさつ。検査室には抹消血管の奇形を疑う。診断報告書では、バイアブルな腫瘍のように見えません。血管奇形として、質的診断に至りませんという所見。二人の男性医師の結論診断右第1-2趾間皮膚結節その足でたまたま月例の木
エンハーツ13クール目、4日目。4月12日、金曜日。弁当。豚肉の炒めたやつ。だけど、半分くらいは玉ねぎなのでこれはもうほぼサラダ。大葉を刻んで混ぜています。バイト終わりにこちらに。シブラク。渋谷らくご。演目はこんな感じ。すごいでしょう、落語なんだぜ。全部の世界観がそれぞれすごい。玉石混交…っていうと全然意味が違うか。えーと、良かったり悪かったりじゃなくていろんなものが混ざってるの。全部面白いやつ。でも世界観もそれぞれに全然違うからな。あー、おもしろかった!!
田辺いちか/講談(講談協会二ツ目)「細川の茶碗屋敷→井戸の茶碗」柳家小里ん/落語(落語協会真打)「蒟蒻問答」●プレビューふたりの演者によるきっかり1時間の「ふたりらくご」。今日は、講談のいちかさんと落語の小里ん師匠の組み合わせで、講談と落語の2ジャンル聞けてしまうおすすめ公演です。神田伯山先生の活躍もあり「講談」という言葉がとても広まりましたが(それまでは本当に知られていなかった…)、まだ聞いたことない、という方も多いのではないでしょうか。若手講談師のなかでも渋谷らくごが推しに
思い立ってふらっと「渋谷らくご」に寄りました。「柳家小ふね」さん、「柳亭信楽」さん、「三遊亭青森」さんの3人の二つ目の落語家さん、皆さん素晴らしかった。流石、各賞受賞者のみなさんでした。キュレーターの「サンキュータツオ」さんの会の紹介もよかったです。特にエンディングの歌の紹介が最高でした。
これは渋谷落語に間に合うのではシブラク、シブラク…