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ガス・ヴァン・サント監督の「マイ・プライベート・アイダホ」に続いて、「ドラッグストア・カウボーイ」がシネマート新宿で上映されている。ドラッグに依存した若者の暴走と末路を描いた一作。デビュー当時からガス・ヴァン・サント監督の映画は一貫している。主演は、当時大スターだった頃から、少し翳りが見えたマット・ディロン。ジャンキーの悲哀を演じて、評価された。我々の世代は、マット・ディロンの映画を直撃で受けた。何よりもフランシス・フォード・コッポラ監督の「アウトサイダー」。ジェームズ・ディーン世
絶賛公開中🎬✨野兎さんのビジュアルがとても印象的な、『スターヴ・エイカー召喚』本当にビジュアルがどれも美しい✨映画公式X様にて、ムビチケ当選して鑑賞🎬ありがとうございます✨息子を失ってしまった夫婦の悲しみ溢れるフォークホラー。恐怖というより悲しかった。StarveAcreと言われる英国の田舎の陰鬱で荒涼とした土地、本当に召喚できてしまいそうな雰囲気が凄かった。『コート・スティーリング』のパンクス役も最高だったマット・スミスの物憂げな佇まいを堪能しました。そしてシネマ
1986年のアメリカ映画。「ヘンリー」昔観たのはビデオだったか、テレビだったか?派手な怖い映画に慣れていた自分は、単純につまらないなと思った。特にドラマがあるわけでもなく、起伏があるわけでもなく。だいぶ大人になって、観る印象は違う。1970年代から80年代にかけて、アメリカで300人以上を殺害した実在の人物ヘンリー・リー・ルーカス。彼の日常に迫ったドキュメンタリータッチの映画。気に入らなければ、自分に必要がなければ殺す。息を吸うように繰り返される残虐な行為。それをカメラに淡々と
スティーヴン・コスタンスキ監督ダニエル・バーンハード、クリスティーナ・オルハロ、ポール・レーゼンビーほか剣と魔法が支配する世界。真紅の騎士集団ドレッドナイトの襲撃に苦しむアブラクシオン王国で、その戦乱が魔術師ネクロメムノン復活の前兆ではないかといううわさが広がっていた。戦場を渡り歩く戦士のデスストーカーは、呪われた護符を手にしたことでドレッドナイトの刺客に追われるようになり、やがて世界の命運を左右する闘いへと引きずり込まれていく。ロジャー・コーマン製作総指揮の『勇者ストーカー』をリブートし
なかなか時間が取れずようやく見てきましたよ許光漢の映画「僕の一年、君の一日」原題は「他年、她日」英題は「MeasureinLove」正直な感想を書くとものすごく面白いストーリーではないかもでもグレッグが好きな人ならグレッグの役は、とてもステキなので見たほうがいいと思います昼間だったこともあってシネマートの小さいほうの劇場で20人ぐらいが見ていたかな入場特典で小さなカードを貰
皆様こんばんは!今日は、シネマート新宿さんにて戦姫絶唱シンフォギアフィルムコンサート2025「SymphoNare」Blu-ray発売記念スペシャルトークショーが開催されました!お足元の悪い中いらしてくださった適合者の皆様ありがとうございました。藤田淳平さんと登壇させていただき、藤田さんとの出会いや、シンフォギアとの馴れ初め…そして「SymphoNare」の制作秘話、ダイジェスト上映しつつの生コメンタリーもあり、最後は劇場版の最新情報まで!キングレコード矢田さんの名司会でたくさん
今日は女学校時代の同級生のヲタ友とシネマート新宿で一部で話題なマニアックな映画を観た後で中野ブロードウェイまで移動して🚃《まことちゃんPOPUPSTOREin墓場の画廊》へ来てます(LIVE)なんでその場で記事を書いているかというと特典のポストカードが欲しいからですホラー作品の方にばかりスポットがあたりがちな楳図かずおセンセイが残した傑作ギャグ漫画週刊連載でこんなにネタを詰め込んで発表していたなんて楳図センセイはやはり神様なんですね新しい職場にいるパートの2コ歳下の男性が好
先だってシネマート新宿のスクリーンで観た「ザ・ヤクザ」で出演者の多くが亡くなっているが岸恵子だけは存命と書いたばかりだったが93歳で亡くなったと報道。横浜に住んでいたんだな。ロバートミッチャム、高倉健、ブライアンキース、リチャード・ジョーダン、ハーブ・エーデルマンクリスティナ・コクボ(岸の娘役)ジェームズ・繁田、ごうえいじ(宍戸錠の実弟で繁田の息子役)と本作品の主要人物は全員亡くなっている。もうそういう時代なのか。しかし岸と同年代の有馬稲子は94歳でまだ存命だからす
シネマート新宿でリバイバル公開されている「マーターズ」。苦痛の連続で、これは自分苦手。久し振りに映画館で、こんな不快な思いをした。パスカル・ロジェの存在は知っていた。フレンチホラーが注目されたことも。「MOTHER」も「トールマン」も観ていた。映画に賛否両論あることも踏まえた上で鑑賞したが、ほんとにこれは無理。暴力、虐待、監禁、反吐が出るほど。自分が好きなホラー映画とは別種のもの。エンドクレジットで、「サスペリア」や「フェノミナ」のダリオ・アルジェントに捧げられている。自分も
ガス・ヴァン・サント監督の1991年の作品「マイ・プライベート・アイダホ」。新作「デッドマンズ・ワイヤー」が公開したばかりのヴァン・サント。インディペンデントな作風は、今も健在だ。リヴァー・フェニックスとブレイク前のキアヌ・リーヴスが共演。社会からはみ出して男娼として暮らす二人だが、二人の道は大きく明暗分かれていく。リヴァー・フェニックスはこの演技で、ヴェネツィア国際映画祭主演男優賞を受賞。美しい二人の共演。リヴァー・フェニックスは1993年に薬物過剰摂取により、23歳で死去。
寡作の人、橋口亮輔監督。彼の代表作「ハッシュ」と「ぐるりのこと。」が、現在リバイバル公開中。橋口監督の映画は、彼だからこそ撮れる希少なもの。才能ある監督は数あれど、橋口監督の作品は誰も真似出来ない。「ぐるりのこと。」は2008年の一組の夫婦の物語。鬱だった監督が、主人公の木村多江さんに自分を投影した。生まれたばかりの子を亡くして、妻は壊れてゆく。精神を病んでゆく女性を描いた映画は、ジャン・ジャック・ベネックスの「ベティ・ブルー」やジョン・カサヴェテスの「こわれゆく女」が有名だ。演
今日は女学校時代の同級生のヲタ友と午前中からシネマート新宿で現地集合でマニアックなホラー映画を鑑賞して🎥昼は『隠れ房』という初めて行く和食の店のランチビュッフェを堪能して帰宅🏠️鑑賞中にテンポよくメルカリで3点も売れていたので今日中の集荷に間に合うようにさっきポストに突っ込んできました📮マイペースでチマチマと節約しているのでたった2年間の期間限定減税はやっぱ必要ない2026年68本目に観た劇場公開作品を紹介します『ポパイ・ザ・スレイヤー・マン』📒1929年にアメリカの漫画家エルジー・
今回もホラー系?まあ夏だしね変な作品が得意なシネマート新宿へその前にいつものここってシアター1と2があるんだけどこちらは1とっても広いしいい感じ2はホントに新宿武蔵野館の小さい方ヒューマントラスト有楽町の小さい方くらい狭いなので要注意同じ値段ってどうなのか?2010年、カリフォルニア州サンバーナーディーノで、幼い娘を含む一家3人が血を抜かれて殺害されているのが発見される。天井には謎のシンボルが残されており、刑事ジョセフ・カービーは1990年代の未解決連
映画「怪速急行■■行き」<STORY>再生数に伸び悩むホラー系動画クリエイターのダギョンは起死回生を賭けて、国内で最も行方不明者が発生すると噂の地下鉄「光臨駅」を取材することに。当初な取材を断っていた駅長だったが、ダギョンのしつこさに負け、駅で起こった奇妙な出来事を語り始める。その話を動画配信サイトで公開すると、動画はたちまち万バズし、一夜にしてランキング上位へと躍り出た。結果に味を占め、さらに刺激的なネタを求めて駅に通うダギョンだったが、ある日コメント欄に気になる書き込
ボケてます(´≖ω≖`)仕事だと思って全ての支度を終えて今日はいつもより早く準備が出来た♡って思ってたら…今日は休みだった💦💦昨日、夫が病院の日で休みをとって家に居たからだろう。なんだか狂ったわ。思いがけず時間が出来ました。リア友とのランチは来週だし…どうしましょう。暑いから家で過ごすのもアリだけど、せっかくお化粧も着替えも終わってるんで有効に使いたいような…化粧したから、スーパー銭湯の気分じゃない。映画を調べたら「おばあちゃんへのラブレター」が観たいけど日本語字幕が無い
エドワード・ヤン監督は7本の映画を残して、59歳で亡くなった台湾の映画監督である。もう随分前になるが、映画ファンは口々にエドワード・ヤン監督の素晴らしさを自分に語った。今、日本を代表する監督である濱口竜介監督や深田晃司監督は、彼から影響を受けている。「恐怖分子」も「牯嶺町少年殺人事件」も「ヤンヤン夏の思い出」も、後追いで観た。今回、新宿でついにデビュー作「海辺の一日」が公開され、全ての彼の作品を映画館で味わうことが出来た。「海辺の一日」は、こちらの想像を遥かに超えて素晴らしかった。
シネマート新宿で行われた4K先行上映とトークイベント7月20日、東京・シネマート新宿で映画『ぐるりのこと。』と『ハッシュ!』の4K先行上映が開催されました。上映後にはリリー・フランキー、佐藤二朗、木村多江が登壇し、映画にまつわるトークが行われたとのことです。リリー・フランキーが投げた「顎」に関する軽口トークの終盤で、リリー・フランキーは佐藤二朗に向かい「これからは、なるべく女優の顎とかを触らないようにさえしてくれれば」と発言しました。司会を務めた映画評論家・森直人が「佐藤二朗さんね」と
『GOODBOY/グッド・ボーイ』は、犬の視点から描かれた斬新なホラー映画。<FYI>タイトルは"GoodDog"ではない。このわんちゃん、ホントに"Goodboy."なのだ。米国では、予告編が公開されるや否やSNSで話題沸騰、限定公開のはずが急遽1650スクリーンに拡大公開され、2週連続トップ10入りの快挙を成し遂げた!世界中の映画祭・映画賞で13冠!!主演インディの演技に絶賛の嵐!↓誰もない部屋の隅をじっと見つめる。何かに反応して吠
韓国映画『プリティ・クレイジー悪魔が引っ越してきた』、タイトルからして軽いラブコメかと思っていたら、恋愛あり、コメディあり、ファンタジーあり、アクションありの韓国映画らしいサービス精神旺盛な一本でした。あらすじ休職中の青年ギルグは、階下に引っ越してきたパン職人のソンジに一目ぼれする。ところが彼女には秘密があった。昼間は優しく穏やかな女性なのに、午前2時になると悪魔が目覚めて別人のようになってしまうのだ。事情を知ったギルグは、ソンジの父から頼まれ、毎晩彼女を見守ることに。こうして昼と夜でまる
ハイ、水曜日お疲れさまです先日、韓国映画楽しんできました。「プリティ・クレイジー~悪魔が引っ越してきた~」シネマート新宿にて視聴。あらすじ昼は天使のように優しいパン屋、夜は悪魔が憑依して豹変するヒロイン(ユナ)と、彼女に一目ぼれした心優しい青年(ボヒョン様)が織りなすラブコメディー。この映画、ボヒョン様もユナも好きだから、前からとっても楽しみにしてました♡会場に貼ってあるポスターもカラフルで素敵!ボヒョン様とユナはもちろ
おはようございます9年前の今日6月14日にアップされた「隠された時間」日本公開の記事をお借りしました…カン・ドンウォン主演のファンタジックなラブストーリー「隠された時間」公開-映画ナタリー「群盗」などで知られるカン・ドンウォンの主演作「隠された時間」の公開が決定した。natalie.muカン・ドンウォン主演のファンタジックなラブストーリー「隠された時間」公開2017年6月14日12:14映画ナタリー編集部「群盗」などで知られるカン・ドンウォンの主演作「隠された時間」の公
こんばんは。昨日(6月9日)は出社しました。朝ご飯は自宅で鯛の焼き魚、納豆、味噌汁など。食後に饅頭とコーヒーお昼は、虎ノ門と西新橋の中間くらいにある町中華『栄雅』で肉野菜炒め定食をいただきました。仕事の後、夕方に新宿三丁目へ。18:30〜シネマート新宿で行われた映画『シーシュポスたちのまなざし』舞台挨拶を観に行きました。僕のお目当ては、主役を務めた豊田ルナちゃん。舞台挨拶の前に本作品の上映がありましたが、スゴく面白かったです一つの事件も見る角度によって、全然見え方が違うなぁ〜と
07月03日(金)公開映画「フランキー・フリーコ」ポスター3名様にプレゼント!(B2サイズ)ご希望の方は・商品名・郵便番号・住所・電話番号・氏名・年齢・メールアドレス・あなたの好きな映画を3つ添えてdaybook@tokyoborderless.tvまでご応募下さいませ。(締め切り07月03日〆切!!)当選の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。==============
台湾映画「霧のごとく」原題「大濛」見てきました絶対見たほうがいい超おススメです公式HPはこちら映画『霧のごとく』公式サイト5/8(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ有楽町、Stranger他全国順次公開www.afoggytale.com白色テロ時代のお話なのでつらいシーンも多いけれど随所に小さな笑いが込められていてまさに笑いあり涙ありの名作よ
シネマート新宿で開催されている「新宿ハードコア傑作選2」。大好きな企画で、前回も3本観た。今回は、高倉健さんがハリウッド映画に出演した「ザ・ヤクザ」を鑑賞。随分昔に、テレビ放送で観た。何が凄いって、ロバート・ミッチャム主演のハリウッド映画なのに、後半はほぼ東映ヤクザ映画の演出だ。クライマックスは正に任侠映画、刀の斬り合い。高倉健さんの映画はよく観たが、決して好きなタイプの俳優ではない。自分が好きな俳優は、役によってコロコロ変わる変幻自在な俳優。高倉健さんはいつも一緒だ。もちろ
『ゼンブ・オブ・トーキョー』監督熊切和嘉主演正源司陽子シネマート新宿随分と昔にピックアップして、結局は行かなかった記憶があって、足を運んでみた。今更知ったが、乃木坂の4期生の出演映画らしい。予定を納得してもらう事の難しさ、遂行する事の難しさ。それが、人生には余白が必要なんだなと教えてくれる。そんな映画でした。そして、観てて楽しい映画でもありました。
昨日は久しぶりに邦画こないだも行ったシネマート新宿へそしていつものこちらへ最愛の妻を病気で亡くした東島は、それを悔んで生きる気力を失っていた。やがて極道の世界から離れて見知らぬ街に流れ着いた東島はバーで沙織と出会い、沙織はそんな東島に興味を持つ。犯罪組織の一員である南は繰り返される日常に耐えられずにいたが、沙織から東島の存在を知らされる。南から将吾という少年の面倒を任せられ、仕事をこなしていた東島は、あることがきっかけで将吾の秘密を知る。といったストーリー萩原さんはいい役者だ
GWも最終日ですね🔚昨日は午前中に新宿武蔵野館に観たかった作品を観に行って入場特典に戴いたフライヤーを即メルカリ出品したら鑑賞後にもう売れていた株主優待割引で800円で観賞してグッズ純利益が700円くらいだから映画は100円で観れた事に毎度その後も大型連休で財布の紐がユルんだのか続々と4点も売れたので発送が大変だったわ毎度売上金はタロピンの毎日の食費とお茶代にさせていただいてます2026年35本目に観た劇場公開作品を紹介します『バケモノ』📒東京の片隅にある民泊を舞台に、おぞま
シネマート新宿1にて1週間のみの上映。やっぱり映画は70年代が最も熱かったとおもうなあ。パンフは総合物で700円(文字だけ)これは書いてあるように感動的な部分を押し売りしない映画である。無所から出たばかりの娼婦っぽい白人女性が捕まってたまるかと警察官を振りほどくシーンはなかなか良い。劇場はまるで1972年の雰囲気だった。若い人誰もいないし。
既にチケットは元お客様だったヲタ友が手配してくれていたついにその日がやって来ました昨日は終業後に九段下駅まで向かい日本武道館にて開催された『KK60〜コイズミ記念館〜KYOKOKOIZUMITOUR2026』へ行って来ました🎤※日本武道館まで徒歩も含めて30分位で行けちゃうなんて最高の職場環境(立地に関してはねw)KYON2本人が単独で日本武道館に立つのは初めてというのもあり、今年初めから全国を縦断しているツアーで武道館は他のホールとは違う別構成らしい開演前のDJ付きBGM