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『河内家菊水丸河内音頭スーパー盆踊りツアー2026』~全日程和太鼓三条史郎⋅ギタリスト幾島学~6月20日(土)①兵庫県姫路市塩町232城南公園『姫路ゆかたまつり地域ふれあいステージ』17時~②兵庫県姫路市西駅前町88山陽百貨店7階キャスパホール『姫路ふるさと大使第十八回河内家菊水丸独演会』開場17時30分⋅開演18時~お問い合わせ079-252-6659③兵庫県姫路市安田3丁目22北京閣別館『独演会打ち上げ河内家菊水丸とのお食事会』20時~
大阪・九条にある有名なミニシアター、シネ・ヌーヴォでドキュメンタリー映画を見てきました。大阪で生まれ育った私ですが、九条駅は初めて下車しました。シアターの外観もかなりユニークですねぇ〜映画のパンフレットは実際ふたつのドキュメンタリーで構成されています。どちらも90分ほど。●『ユートピアの力』主にル・コルビュジエがインド・チャンディガールでの新州都計画で建設した建造物についての考察●『誓い建築家B・V・ドーシ』インド人初のプリツカー賞を90歳で受賞した建築家ドーシが最晩年に自身の作
生伴奏付き無声映画上映会ピアノーヴォvol23シーク(1921・米・76分)監督:ジョージ・メルフォード主演:ルドルフ・ヴァレンティノアラブの首長に見初められた英国人女性砂漠に燃え上がる恋あんなに反発していたのにいつの間に恋に落ちていたんだ?もろハーレクインロマンスの世界じゃん!ツッコミどころは、いっぱいある。しかし、エンタメに振り切った設定。完全に世の女性陣をメロメロにするためにヴァレンティノの端正な顔に寄るカメラ。私も、まんまと心を撃ち抜かれちまった。砂
夜のとばりの物語(2010・仏・84分)光と壁の美しいアニメーションフランスのアニメーション監督ミッシェル・オセロ鮮やかな背景が目を喜ばせてくれます。愛にまつわる6編の物語狼男を愛した王女、生贄となる娘を救う青年愛の証に大切な相棒の命を奪わねばならない青年愛の成就に立ちはだかる困難を誠実さや勇気で立ち向かうおとぎ話。心が潤います。夜のとばりの物語醒めない夢(2011・仏・74分)前作のテーマが愛なら今回は夢夢を実現させるためには一歩を踏み出すことが必要。ロシア
7月11日土曜日~その1019時20分、お楽しみ上映は「万博追跡2Kレストア版」1970年/台湾/97分/監督:リャオ⋅シャンソン/出演:ジュディ⋅オング、フォン⋅ハイ、フー⋅ビーホイ、スー⋅ウェイ、原田玄、川名美彌。1970年の日本万国博覧会開催中の会場内でのロケシーン多数。万博マニアの間では、幻と言われたフィルム。遂に発見され、今春に上映されましたが、スケジュールが合わずに見る事が出来なかったので諦めていたところ、此の映画祭の企画が浮上。それならば、自分の映画祭でスクリーンに映して見よ
7月11日土曜日~その215時10分、シネ⋅ヌーヴォ入り。(写真)シネコンは知りませんが、映画館には楽屋は無い。舞台挨拶までは、事務所で待機。これは、全国どこでもそうだと思います。藤本麻依さんが差し入れて下さった、cafeAccordionのクッキーを頂く。
7月9日木曜日~その6衣装を着ける。14時20分から、BSよしもとSTUDIOにて『発信Liveジモトノチカラ!』の生放送にゲスト出演。(写真)明後日、大阪⋅九条シネヌーヴォで開催する『第3回河内家菊水丸映画祭』のPRを申し上げる。
7月1日水曜日~その5SARASに居残り、テーブル席ヘ移動。(写真)11日に西区九条のシネ⋅ヌーヴオで、15年振りに開催『第3回河内家菊水丸映画祭』で新作上映する映画「河内家菊水丸大阪⋅関西万博大屋根リング8000人盆踊り全長版」。(写真)二号試写をパソコンで見る。8割の出来。改善点をミーティング。店内はクーラーが効きすぎていて寒いので、カフェ⋅ラテを2杯飲む。17時25分、ホテルを出でて、天王寺区上本町ヘ走る。
いまだにDVD化、再上映を待ち続けている映画がある。「NOSURRENDER自分にたどり着くまで」という作品だ。もう28年も前の事になる。ある一人のボクサーが九年の時を越えてカムバックした。ただ一試合限定で。飯泉健二。古いボクシングファンならお馴染みの名前だろう。強打が魅力のボクサーで、杉谷満やマーク堀越らと凌ぎを削ったが、タイトルを獲る事なく網膜剥離で引退。1998年1月。この飯泉が今はなきIBF日本のリングに立った。まだJBCが認可していなかった時代。NOSURR
6月11日木曜日~その2(写真)7月11日、大阪⋅九条シネ⋅ヌーヴォで開催の『第3回河内家菊水丸映画祭』で上映する『河内家菊水丸大阪⋅関西万博大屋根リング8000人盆踊り全長版』の編集初号試写映像を確認。改訂が必要なり。10時45分から12時35分まで二度寝。田原総一朗著『日本の政治田中角栄⋅角栄以後』を読み、13時より15時20分まで三度寝。
6月8日月曜日~その7(写真)番組では、少年時代に影響を受けた人々、演芸界、アントニオ猪木さんとの交遊録を90分間。其の裏話を120分間のお食事中に申し上げました。22時半に店を後にして、KBS戻り。車に乗り込み、家路を急ぐ。復路も同じルート。道中、コンビニでポッキーチョコレートを買い喰いなして、コカ⋅コーラを一気飲み。此の行為も子供の頃から何ら変わり無し。そんな場面が、7月11日に大阪⋅シネヌーヴォで上映する映画『田中徳三監督少年河内音頭取り物語』にも登場する。
九条駅から移動シネヌーヴォに着きましたまずはチケットゲットです
5月23日土曜日~その2朝おやつは、MorozoffBROADLAND。平野貞夫著『ロッキード事件葬られた真実』を読む。P38に、ジャーナリスト立花隆氏が発表して田中政権崩壊へと繋がった雑誌記事「田中角栄研究-その金脈と人脈」のことが出てくる。(写真)今年7月11日、大阪⋅九条のシネ⋅ヌーヴォで開催する『第3回河内家菊水丸映画祭』で上映の「河内家菊水丸大阪⋅関西万博大屋根リング8000人の盆踊り全長版」を撮影して下さったカメラマン佐々木芳郎さんに頂いた一枚。S61年12月
5月16日土曜日~その5(写真)山原シスターズさんから、KAGOMEつぶより野菜が届きました。7月11日、大阪市西区九条のシネ⋅ヌーヴォで15年振りに開催する『第3回河内家菊水丸映画祭』のプログラムを考案。
大阪市西区に「九条」という場所がある。一条から八条までがなくて、唐突に、、、(^^)浪速のオッサンが、飛田や九条と口にすれば、、、まあ好きもの。アタシも九条には脚繁くお邪魔しましたが、かなりシュールな小屋が目当てで、オッサン達と一緒にされるのは不本意だシネヌーヴォ九条スクリーンが二つあり、あわせても百席に満たないが、映画愛の熱量は座席数とは無関係。マニアックやカルトを超克したようなラインナップです。アルジェの戦いの再映はここで観たチリの戦いは睡魔と闘いながらの三時間黒木和雄回顧
定時でサクッと退社して、会社最寄りから一駅隣の劇場「シネ・ヌーヴォ」へもしかすると快楽亭ブラック師に会えるかも来阪時にはシネ・ヌーヴォや新世界東映に来られると仰っていたので淡い期待を持ったが、よく考えたら師匠のお目当ては「松竹秘宝映画祭」のはずなので、この時間にはもういらっしゃらないはずムダな期待は消した劇場で旧作を観るのは無類の楽しみであるご様子だったが、果たして今日は来られたのだろうかところでこの劇場の特集上映は、“映画三昧”のひとときを過ごすのに超絶適それはまさに至福の時間今
中島らも最後の短編集【君はフィクション】集英社文庫君はフィクション(集英社文庫)Amazon(アマゾン)を読了致しました!現在、サンテレビで氣志團の綾小路翔主演の「湯村天使の吐息」なる連続ショートドラマを作られる島田角栄氏が監督された映画デコチンDECO-CHINを少し前に、シネヌーヴォで観て来たが、その原作を読んでみたくて図書館で借りたと言う訳ですが形成外科医を友人にもつ若者向けサブカル雑誌編集者が仕事柄色々なバンドの演奏を観るう
※『大阪人も驚く大阪超マニアック案内』(河出書房新社)より一部項目を抜粋してUPします。「日常」と「非日常」が隣り合わせにある不思議【九条】大阪で2番目の規模の「新地」大阪ではそれなりの知名度があるのに、全国のみならず関西でもさほど知られていない町がいくつかある。大阪市西区の九条も、その1つだ。大阪メトロ中央線と阪神なんば線の九条駅周辺が九条の中心部で、アクセスのよさもあって、本町や梅田などのビジネス街に通う人たちの居住地としても人気が高い。それでも界隈には多くの下町情緒が残り
10日シフト休みですがコーギーのあんこの散歩時間は変わりませんがコースは長くなることがあります。孝元天皇陵を一周するコースを歩きました剣池に映る朝焼けが綺麗です散歩後はご飯食べてクールダウンシフト休みの私は大和八木駅経由で大阪難波駅に向かい、大阪メトロに乗り換えで心斎橋で下車してゴジラ・ストアOSAKAさんへ、限定ソフビを二体購入したあとやり逃していたガシャポンを発見。6回チャレンジして全種類ゲットしました。私にしたら良い成績です。全種類揃わないときがかなりの数ありますからね。その
8月23日、「超大怪獣大特撮大全集」(シネ・ヌーヴォ)の2本立て。2本目は「世界大戦争」。こちらもフィルム上映で、状態は良かったです。子供の頃にテレビ放送された際、習い事の時間が重なって途中までしか観れず、今回は最後まで観れて良かったです。特撮を通して戦争の在り方を考えさせるという、かなり難しいテーマに取り組んでいたことが伺えます。「世界大戦争」初公開:1961年10月8日カラー作品製作・配給:東宝製作:藤本真澄、田中友幸脚本:八住利雄、馬淵薫音楽:團伊玖磨特技監督:円谷
22日あんこの散歩を済ませたあと心斎橋に向かいイオンシネマ心斎橋で映画「雪風」を鑑賞しました8時半からの上映回でした。当初映画「雪風」に期待してましたが。宣伝に生きて帰る生きて返す等の文字が踊り始めてより不安がよぎり始めました。その不安は的中しておりました。まず俳優さんたちが日本海軍の軍人に見えないのががっくりきました。予算からか出演俳優の数が少ないのも気になりました。天一号作戦を伊藤司令長官に伝達するのが一対一というのはありえませんからね。まぁモヤモヤを抱えながら次の映画を観るために九
天六から移動九条に来ました駅から移動シネ・ヌーヴォに着きました今回の映画のポスターも貼ってありましたでは、入場します
27日朝の散歩を通常通り済ませて大阪の九条へ、先に餃子の王将で餃子と冷やし中華を頂いて腹ごしらえしますその後シネ・ヌーヴォさんへ移動して戦後80年記念決定版日本の戦争映画史のトップを飾る「ハワイ・マレー沖海戦」を観劇しました。本作は戦時中に製作されて昭和17年末に公開されました。存在はよく知っていたのですが映画館で見るのは初めてでした。東宝が海軍省から依頼されて製作されました。円谷特撮も随所に楽しめます。観劇後は橿原神宮前駅に戻って御代菊さんでクラフトビール肴は金山寺味噌お代わ
皆様、こんばんわ❣沖田虎丸(勿論通称)です!私は大学生の時中島らも氏が名誉座長を務める劇団リリパットアーミーを観に行きそれきっかけで著書を読み漁ったクチですがその当時のサブカル好きの若者(現アラフィフ世代)は没後21年経過してもらも作品が上映上演されるとそわそわワクワクするんですが!大阪西九条にある映画館【シネヌーヴォ】で一日一回だけ上演の最期の傑作短編小説君はフィクション(集英社文庫)Amazon(アマゾン)『DECO-CHIN』※君はフィク
戦後80周年を記念してシネヌーヴォにて開催されます戦争映画特集にて、解説をすることになりました。7/31(木)18:40※『あゝ零戦』の上映後8/1(金)13:40※『あゝ声なき友』の上映後どうぞよろしくお願いいたします。http://www.cinenouveau.com/sakuhin/sesoueigashi/sensoueigashi.html戦後八十年記念決定版!日本の戦争映画史www.cinenouveau.com
昨日は久しぶりに九条のシネ・ヌーヴォへ『デコチンDECO-CHIN』原作中島らも監督島田角栄を観に行ってきました♪(≧▽≦)やれコンプラだのと世間が騒ぎ立てる時代によくぞ映像化してくれた!と感謝します。やはり本当の自分を生きている人はどんな人生であれ最高に格好良く美しいと思える作品でした♪それと楽曲が最高でした!昔から自分自身、人生の大半を無駄な時間を過ごしていると感じていました。只それでも現実に抗って一時でも魂が喜ぶ事を選んできたと信じたいです。バンド・演劇・ライ
ピアノ伴奏付サイレント映画成瀬巳喜男レトロスペクティブ夜ごとの夢(1933・日・64分)監督:成瀬巳喜男主演:栗島すみ子ピアノ伴奏:鳥飼りょう大阪九条のミニシアターシネ・ヌーヴォへ行ってきました。月に一回、金曜の夜にピアノーヴォと銘打ってビアノ生伴奏付きサイレント映画上映を行っています。今回はピアノーヴォとは別に生誕120年記念成瀬巳喜男レトロスペクティブのイベントとして特別上映されたものです。成瀬巳喜男監督は昭和初期、戦前から戦後サイレントからトーキー初
ぼくと駄菓子のいえの田中健太監督作2016年になら国際映画祭でその作品を見て、とても感銘を受けたその時のことは2016年9月のブログで触れているシネ・ヌーヴォも2016年の7月以来ひと夏のファンタジアの凱旋上映を見に行った監督自体が黄柳野高校出身ということを初めて知った愛知県人なので、黄柳野高校についてはどういう学校かは知っている自分の中高時代の愛知県は荒れていた戸塚ヨットスクールの問題もあり、教育現場はかなり問題を抱えていた
♦️感謝♦️4.22(火)音楽映画雨ニモマケズat大阪🎬atシネ・ヌーヴォ舞台挨拶🙌楽しく終えられました!ご来場くださった皆様、ありがとうございました。今回は飯塚冬酒監督ではなく、ブラックミュージック大好きな関西宣伝の松村厚さんがナビゲーター役をしてくださいました。サクッと終わると思いきゃ…色々な話しに花が咲いて、時間が足りないくらいまでに‼️舞台挨拶後のサイン会では来場者と楽しいひと時を過ごせて幸せでした〜感謝でいっぱい!シネヌーヴォさん、松村さん大変お世話になりました
3月22日、23日、「超大怪獣大特撮大全集」(シネ・ヌーヴォ)の戦後の東宝特撮2本立て。2本目は、「獣人雪男」。公式での映画館上映はされているが、現在まで完全版でのビデオソフト化、テレビ放送が全くされていない、レアな作品です。チケットが完売したのはそのためでしょう。私は2008年頃に東京・調布の劇場で観たことがあります。封印作品ではないものの、フィルムがいつまで持つかわからないので、いつかリマスター版でソフト化して欲しいです。「獣人雪男」公開:1955年8月14日白黒作品原作: