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こんばんは。世間は連休最終日ですね。私は月・火と仕事で今日はお休みでした。なんだか意外とひんやりとした感じの一日でした。私の風邪症状、やっとだいぶよくなりました。あと一歩な感じです。さて、今日は宇都宮美術館に行ってきました。「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴェルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」を鑑賞してきました。(タイトル長過ぎ…)なんと入口で並んでいたら、前にいた方が「余っているのでどうぞ」とおっしゃり、招待券をいただいてしまいました!
今日は朝は氷点下で寒い朝でした最高気温は11度まで上がりましたが、風が穏やかな午前中は暖かく感じましたがお昼前から風が強く寒くなってきました最高風速が7m/sあって寒かったです温かくしてお過ごしくださいみなさんこんばんは11月3日(月)文化の日晴れ文化の日は無料になる施設があります上野で言えば国立西洋美術館や国立科学博物館、東京国立博物館など東博はけっこう行ってるので国立西洋美術館に来ました祝日でもあるので、日本人だけではなく外国人観光客もたくさん訪れてました新館2階の
月曜日、上野の東京都美術館で開催中の「ゴッホ展家族がつないだ画家の夢」に行ってきました。その前日、NHKの日曜美術館(再放送)で今回の展覧会を取り上げていたので録画しておき、今、その番組を見ながらブログを描いています。ゴッホの弟テオの献身ぶりはよく知られていますが、テオはゴッホが死んでから半年で亡くなっているので、実はテオの妻ヨー・ボンゲルがゴッホの作品を世界に広めるのに大きな役割を果たしていた・・・というのは今回のゴッホ展で知りました。「浜辺の漁船、サント=マリー=
MoMAは見ごたえたっぷり個別に作品を紹介したいと思います。ポール・シニャック【フェリックス・フェネオンの肖像】1890年19世紀後半に興った『印象派』の活動は、さらなる深化を遂げていきます。独自の発展を目指すもの、より分析が進み掘り下げていくもの。これらの動きは【新印象主義、あるいは新印象派】とよばれます。もともとの印象派の画家たちはおおよそ1830-40年代生まれ(マネ1832,セザンヌ1839,モネ1840,ルノワール1841)。これに対して、前者に当たり、その理
AWonderProvencalVillage.気づけば、もう7月も終わりに近いですね!みなさま、夏はどのようにお過ごしですか?🌿楽しみにしている9月のプロヴァンス旅行、私は大きな大都市より、もっともっとローカルな感じのする、小さな村を訪ねるのが好きだから、お気に入り♡の村を見つけるのが楽しみです。🐰🍾✨♡プロヴァンス♡この人生で、Timさんと分かち合えることがとっても幸せだし嬉しい!!!せっかくの人生だから、大好きな場所にたくさん出会いたいし、訪れたいね…🐰🩷
先日、国立西洋美術館で開催中の『モネ展』に行ってきたRieruです『国立西洋美術館で開催中の『モネ展』へ行って来たっちゃ!』昨日、国立西洋美術館で開催中の『モネ展』に行ってきたRieruですネットでいろいろ調べて、土日祝は絶対に前売り券を買った方がいい!とアドバイスがあったので実行…ameblo.jp『国立西洋美術館で開催中の『モネ展』のお土産は!』昨日、国立西洋美術館で開催中の『モネ展』に行ってきたRieruです『国立西洋美術館で開催中の『モネ展』へ行って来たっちゃ!』昨日、国立西洋美術館
東京黎明アートルームの次回は、谷文晁展で通常より高い料金を支払えばご覧になれる。今回は、「暁斎と三彩」で河鍋暁斎の作品と陶器で副葬品である唐三彩が並んでいました。さらに古代オリエントとして中東の発掘品も・・・大江戸線の東中野駅から都庁前駅で下車・・・SOMPO美術館では、「カナレットとヴェネツィアの輝き」を開催中。都市景観画の巨匠であるカナレットは初めて知りましたが単独では、品数が足りずブーダンやモネ、シニャックも勢揃い
昨日書いた通り、今週末の上野近辺はイベントで大盛況だ。『短い秋はダダの宴(2024/10)』やっと秋らしくなった今日この頃、上野近辺ではタダで楽しめるイベントが目白押しだ。今週末は高血圧治療のための通院(土・これはもちろん有料)の他・東京文化会館のま…ameblo.jp第二日曜日の今日は国立西洋美術館のKAWASAKIFREESUNDAYで、常設展がタダになる。その一方、今月からの企画展「モネ睡蓮のとき」は禿しい人気で大混雑が予想される。どのくらい人気かと言うと、平日午前でも50
暑いアツい熱い日大阪市立科学館大阪中之島美術館を通り過ぎて堂島川を渡って堂島リバーフォーラムImmersiveMuseumOSAKAImmersiveって、没入感こーゆーことだそうです⇩わくわく動画貼るよ(ちょいと多いよ)やっぱゴッホが一番好き🌻楽しかったー引き続き熱中症に気を付けて酔いよい週末を🌻🌻
イマーシブミュージアム大阪2024に行ってきました昨年も開催されていたそうですが知ったのは今年初映像体感大好きなのでいつ行こうか考えてた時に友達がたまたま東京での開催をTVで知りそれ、大阪でもやってるよと伝えると即「行こう」という運びにwこのイマーシブミュージアムは私たちが館内を見て歩き進むのではなく絵画の方が見せに来てくれますw私たちは広い部屋に通され床に置かれた様々な大きさのクッションに座ったり寝そべったりして部屋の四隅の壁と床に投射される絵画の映像を見るんで
日テレ主催とあって(予習がてら)宣伝する番組を度々見かけました。アメリカの美術館なのでフランスからの印象派作品だけでなく馴染みのなかったアメリカからの印象派作品も網羅しています。ウスター美術館所蔵では、数が足りず日本人画家の作品は、国内の美術館から出品しており合計で70点弱ほど。平日にもかかわらずかなりの人出でしたフランスの印象派以外では、ドイツや北欧そしてアメリカ、日本へ・・・その中でもサージェントやハッサムは、印象に残りました。チラシに掲載していない作品をポストカードで購入
この画家好きだな、っていう方も新しくわかったり見つけられたり。切り絵の世界✨素敵*°▽°*✨カフェのライトが美術品。w大好きな点描画の世界✨直接見られて幸せ✨↓このシニャックって方の作品も好きだった。↓スーラ。この方も好きだった。↓レイセルベルヘ。調べたらベルギーの画家らしいです。点描画は近くで見るのと離れてみるのと全然違う。↓シニャック。これもとても好きだった。大好きなグランド・ジャット島の日曜日の午後の、切り取りみたいな。調べたら
国立西洋美術館で開催中の「憧憬の地ブルターニューモネ、ゴーガン、黒田清輝らが見た異郷」展に行って来ました。フランス北東部、大西洋に突き出た半島を核とするブルターニュ地方は、古来より特異な歴史文化を紡いできました。このフランスの内なる「異郷」は、ロマン主義の時代を迎えると芸術家たちの注目を集め、美術の領域でも新たな画題を求める者たちがブルターニュ地方を目指します。以来この地は流派や国籍を問わず幅広い画家を受け入れることとなり、19世紀末にはポール・ゴーガンを取りまくポン=タヴェン派や
ついに行く!伊豆旅part3~ちょいと芸術に触れる~今回も我が家のプチネタはなしです。ももたは本編にちゃんと出て来ます。それではそれでは。旅の2日目は、旅読の趣味で行く場所がてんこ盛り。ということで、運転の方はほぼ妻にお願いする。狭くて、くねくねで、のぼりおりが多くって、伊東の道はよくない…と妻がぶつぶつ。まあ、別荘地帯の中にぽつっぽつっとミュージアムやらテーマパークやらの施設が点在してるって感じのとこだからなあ。まず
100円均一ショップ「セリア」で、美術モチーフグッズを少し買いました。ウィリアム・モリス柄の丸缶とフレークシール。缶はフルーツ柄にしました。いちご泥棒もあったフレークシールは5デザイン×各8枚入り。文字を書き込めるようになっていて、瓶とか缶とか箱とかのラベリングによさそうです先日モリスの記事を買いた際に、モリス柄の100均グッズがあると知りまして。ちょうど出先にセリアがあったので、まだ売ってるかな〜と覗いてみたら、かろうじて文房具類がいくつか残っていたので
先日100均のセリアでポール・シニャックとウィリアム・モリスの文房具を発見してしまいましたこちらはA5ノートこちらはメモパッド写真だとわかりにくいのですが、側面がゴールドでキラキラですポール・シニャックは、以前とっても大きな絵を上野の西洋美術館で見て、圧倒されたことがあります(タイトルは忘れてしまったのですが)。ずっとその絵に釘付けになってしまうほど、心奪われた画家の一人です。ウィリアムモリスは絵の細かさ繊細さが本当に素敵ですよね。母も好きなので、メモはどちらかを母にプレゼン
昨日の続きです【資料】1886年の第8回展を最後に終了した「印象派展」は、20世紀の絵画表現につながる新しい動向を予兆させる画家たちの、作品発表や研究の機会にもなりました。ポスト印象主義の画家と呼ばれる、セザンヌ、ゴーガン、ゴッホは、印象派の画家たちの成果を受け入れながら、それを超えようと努めました。また、そうした新しい動向の1つに、印象派の色彩技法を科学的に推し進めようとした(A)もありました。Q.96ポール・シニャックの《フェリックス・フェネオンの肖像》は(A)の作例です
シニャック「フェリックス・フェネオンの肖像」
ポール・シニャック「サントロペ」こちらは、1982年に南仏のアノンシアード美術館で行われた「サントロペ展」の際に制作されたポスターです原画はシニャックがが1900年前後に描いた油彩画です港町サントロペに浮かぶヨットや建物がシニャックらしくカラフルな色彩と細かい点描で描かれています自身もヨットが趣味で、ヨーロッパを船で旅しつつこのような海岸の風景をデッサンしアトリエに持ち帰っては絵画制作をしましたシニャックが実際に見た19世紀末~20世紀初頭の海の風景です
昨日は私の住んでいる市の美術館が、市民はただになるという素晴らしい日でした。このチャンスを逃すまい!と思い行ってきました!そしてたまたまシニャックが来ている!私はあまり美術に詳しくはないが、ここの常設展には、バロックと中世の当時のこの町の作品がある。所に惹かれました。そしてシニャックだけではなく、モネゴッホムンクなどフランスの印象派の作品に加え、ルーベンスもありました!凄い贅沢。ルーベンスは数年前に恩師の先生とアントワープに行って絵を沢山見たことを思い出しました
(昨日の続きで)大山崎山荘美術館にいます。2階のテラスからの、眺めです。草むらの陰に、ラランヌの「新しい羊たち」。では、開催中の、開館25周年記念の展覧会のことです(撮影禁止)。モネの「睡蓮」シリーズ、ルノワールの裸婦像、モディリアーニの「少女の肖像」などを拝見できました。それから、ボナールの「開いた窓辺の静物」と、シニャックの「ヴェネツィア」。好きな作家なんです。ほかにも、館内には、ペルシアやオランダの古陶、濱田庄司と河井寛次郎のうつわ。バーナードリーチなどの
シニャックの新収蔵品「アニエールの河岸」先日訪れた埼玉県立近代美術館で見た新規収蔵品が、とても新鮮でした。作品は新印象派の画家ポール・シニャックの初期作品「アニエールの河岸」。(写真撮影可。)目がチカチカするような点描画で知られるシニャックが、まだ独自のスタイルを構築する以前の、印象派的の影響下にある作品。サントロペ時代の画風と比べると、外光の取り入れ方も弱め。いつ頃描かれたものだろうとチェックしてみると、1885年。シニャック22歳の時の作品でした
先日、美術館にて絵画を鑑賞していた時一際、惹かれた絵があったので作者がシニャックとあったので後々、調べてみたら自分が直接、目にして惹かれた作品以外の絵も素敵だったので載せてみましたジャンルとしては新印象派として分類されているようですがあまりそこら辺は詳しくないのでとりあえずシニャックの色々な絵画を観てみようかなと思っているところですシニャックの他にフレデリック•チャイルドハッサムの作品にも動画を通じて気になりました色々徒然な形でこれまで
このモネ、ルノアール、シニャックの絵画がたったの二百円で楽しめるってありえない嬉しさです。ここは北浦和駅前にある小さな美術館です。サイトを見て、まさかこれらが見れるの?と目を疑いながらも行ってみて本当に展示されているし、日本の美術館で写真もOKとはかなりびっくりです。モネの1888年のこのジベルニーの積みわら、色がとっても美しいです。この色の組み合わせの積みわらは珍しいのではないでしょうか。ルノアールの3人の浴女もルノアールらしい筆のタッチで心を和ませまてくれます。これは彼の晩年の作品の中
◾️15:05次の目的地オルセー美術館🖼オランジュリーとオルセーは近いのとそこまで大きな場所ではないのでセットで楽しむのが効率良いかも。。。最上階から効率良く観て周ることにし、5階へ🐾0、2、5階が実際の展示エリアなのでそこまで広さは感じませんが駅舎だった館内は中央が吹き抜けのため意外と歩くなぁ。。。という印象カフェカンパーナ時計台の裏に位置し差し込む光も美しいです。人気なのか並んで待つ人がたくさん空いていたらひと息入れたいところでしたが今回は諦めました
もしも、芸術家たちが漫才をしたら・・・こんな感じのネタを披露するのかもしれません。それでは、皆様、どうぞ芸術漫才をお楽しみください!スーラ「いえーーー!スーラ[1]と・・・」シニャック「シニャック[2]で・・・」スーラ「DIVISIONです。シクヨロです」シニャック「ヨロタノです」スーラ「あのさー」シニャック「どうしたどうした?」スーラ「印象派[3]ってあんじゃん?」シニャック「あー、あのマブい絵描くグループね」スーラ「あれよりもさらにマブい絵を描
【4日目】最終日は広島市内をサクッと観光!!なんか広島って昔からめっちゃ好きなんよなぁ。。食べ物おいしいし。路電あるし笑宮島は何回か行ったことあるから、西条でも行って酒蔵巡りしようかなーと思ってたら外は雨...傘持ちながら酒蔵巡りするのダルいなって事で、適当にパンフレットとか探してるとひろしま美術館ってあるやん!!しかも印象派の展覧会中。最高かよ。名物も食べたいからとりあえず汁無し担々麺。めっちゃ適当に入ったけど美味しかったな!!やっぱり広島最高。印象派のいろは展名前
今回の旅行のメイン!!大原美術館✨✨(写真のセンス...)ゆっくり見れてすごく良かった。大阪とか東京で美術館に行くと人が多すぎて絵がなかなか見えなかったり、列の流れに気を遣っちゃってゆっくり絵を見れなかったりするから、あの人口密度はほんとにありがたい...!!ミュージアムショップで、気に入った絵のポストカードをこれとー、これとー、これもこれも。って選んでたら、結構な金額になって。そんなんやったら画集買ったらええやんって事で画集買った🤔解説も書いてるしお得よね✨⬇️以下お気に入り
ArtDailyは2017年11月11日に、絵を見たら、スーラかと思う人もいるように、フランスの新印象主義者画家ジョルジュ・スーラ(GeorgesSeurat/1859-1891)のアシスタントとして点描画家スタイルを開発するまで働いていたポール・シニャック(PaulVictorJulesSignac/PaulSignac/1863-1935)は、1863年11月11日にパリで生まれたと報告した。https://time-az.com/main/detail/6212
こんにちは、大網理紗です。オハイオ州トレド美術館。ここにあるシニャックの「ベニス、大運河の入り口」が、本当に美しくて。何度も見てきました。美しすぎる。。。トレド美術館は、日本での知名度は低いように思いますが、アメリカの中で確実にトップ3にはいるほど、私の好きな美術館。シニャックの隣に飾ってあったクロス。クロスは知名度があまり高くないように思いますが、私の好きな画家のひとり。この作品も美しくて。見知らぬ人と「この空間は最高!」と思わず、言いあってしまいました