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鉄道駅というより鉄道箱です蓋の大きな箱夜が一番奇麗に見えます乗る列車はBerlin行きですホームは地下色気の無い駅です乗った列車はこちら(2012年)切符はドイツ国鉄のサイトで購入しました(切符は郵送)一等車六席のコンバートメント席スナックと飲み物付き大阪に行った事があるポーランド人の若者と同室でした2015年はバスでと言う事で鉄道でポーランドと越境をしたことがありませんので何時か行くと思います春冬冬春横断歩道がピアノの鍵盤になっていましたポーラ
駅舎は線路に挟まれています(2014年1月撮影)トルン旧市街からトルン中央駅にはビスウ川を渡って行きます地下道を通って向かいますタクシー乗り場列車の時間に合わせタクシーは来ますが多くのタクシーが来る事はありませんので列車を降りたら直ぐにタクシー乗り場へ向かいましょうタクシーが止まっていない場合は次の列車が来る時に乗る客が乗ってくるかClassED72A詳しくはPafawag5Bs/6BsでWikipediaで調べて下さいホームワルシャワ行きIC一等車コンパー
出来立ての駅です隣にはショッピングモールポーゼン城オールドマーケット広場と市庁舎ポズナン大聖堂聖母とマグダラのマリアと聖スタニスラウス大聖堂(表裏)王宮要塞と軍事博物館次回はトルンへ向かいます
EN57ALPafawag製造のEN57シリーズの一つ詳しくは(Pafawag5B/6B)でWikipediaで調べて下さい此方は乗りませんドアは手動です把手を下に思い切りおす(左周り)ドアが開くと足場が上がります二等八人コンパートメント席ルプリン城城と旧市街をつなぐ橋とグロツカ門ザムコビ広場(城の前)旧市街クラフク門ヨハネ大聖堂次回はポズナンに向かいます
ウッチ・カリスカ駅StadlerFlirtスタドラ―・フロリトホームは改装前Pafawag104E(PKPCiassEP09)聖霊教会妻(ギャーギャー怪獣)次回はザモシチへ向かいます
グダンスク中央駅ホームclassSA138Newag社製造ブログ初お目見え詳しくはPolregio-BaureiheSA137でWikipediaで調べて下さい街の風景です旧市庁舎アパートの窓からの撮影TheGreatArmoury(偉大な武器庫)聖カタリナ教会の塔と琥珀博物館の一部今日は住所の話正太郎はツーリストアパートをよく使いますホテルと違いアパートの場合は番地を目当てに探します欧州の場合は日本と違い
クウォツコ中央駅からヤボルへは二時間半から三時間半ホームの屋根が木造の駅ですローカル駅ですヤボルの平和教会ピアスト城聖マルティン教会
街外れにある中央駅は三つの路線の接続駅で顧客の殆どは乗り換え客です又正太郎が訪ねた理由はスロバキアのブルノ迄の切符を購入に為でしたグーグルマップのクチコミには切符売り場が無いと書かれていますが列車が来る30分前まで窓口が開かない場合もありますのでわかりませんクウォツコ中央駅白枠は町の外れにあります因みにクウォツコ・ミアスト黄色枠のミアストは市と言う意味です構内地方の駅は無人化される事が多くたまに人がいる場合退職した元鉄道会社の人頼まれて来ているか暇つぶしかは分かりませんが
待合室切符売り場はありませんチェコ方面ヴロツワフ中央駅方面から列車が来ますED72Ac詳しくはPKPClassED72AcでWikipediaで調べて下さいクウォツコ駅に到着場所は緑枠のクウォツコの下です駅を出て川を渡り村に向かいます有るのは城と教会ゴルザヌフ城ZamekwGorzanowiewでWikipediaで調べて下さいマグダラのマリア教会見る物は殆どありませんがニコチャン大王が居そうです
クウォツコには三つの駅がありますその一つクウォツコ・ミアスタ駅はホームから旧市街が一望できる眺めの良い駅ですが2019年には駅舎はありませんでしたあるのはホームと地下の通路ヴロツワフ中央駅から1時間半から2時間地図の路線図に赤と黄に別れているのは赤はインターシティー等を運営するPKPの列車黄は地域列車のKD(KolejeDolnslaskie)英語では(LowerSilesianRailways)での列車KDの列車切符は車内で買えますPKPのインターシ
ヴロツワフを初めて訪ねたのは2012年の年末クリスマスをドイツで過ごしドレスデンから列車で来ましたWrocławG行きの案内板列車はシーメンスのデジロです色々な国で走っている列車ですポーランドの鉄道旅はこの後クウォツコを経由してチェコに向かいます国際線を走らせる場合は費用負担が問題となりますそれが前年に解決したと言うニュースを読みましたので興味を持ち行く事になりました費用負担問題が解決すると何が変わるかと言うとポーランドからチェコに行く場合ポーランド内でチェコ行き
キエルツェはワルシャワから150㌔クラクフから100㌔の地点にある両方からICを使えば日帰りは可能でもあるクラクフからは1時間半から2時間程度赤枠は正太郎が訪ねた駅です今回の乗車するのはNewagImpulsEN93A詳しくはNewagImpulsでWikipediaで調べて下さい行きも帰りも一緒ドアを入ると券売機があります切符は車掌からも買えます車内のモニターで現在地や次の駅等が分かります昔だと放送も無い何処を走っているか分からない色々な不自由がありましたがあり
ジェシェフからクラフク迄インターシティー(IC)で1時間半程度機関車はPafawahEU07(PKPEU07)でWikipediaで調べて下さい駅のホームハンガリーからのECEIP(ExpressInterCityPremium)PKPED250(Alstom製造)止まっていたので記念撮影2015年にワルシャワからマルボルクに行く時に乗りましたがジュースがサービスに出ましたpkpEN57FPS(H,Cegielski製造)駅
ワンツトはジェシェフから20㌔弱の距離にあります鉄道で10分強から15分程度小さな駅には一本のホームが有るだけですがICも停車する駅です町までは徒歩で15分程度目当てのワンツト城(ŁańcutCastle)迄は25分程度小さな駅ですがインターシティー(IC)も停車しますPafawag104E詳しくはPafawag104EでWikipediaで調べて下さいコルザムのレギオバン(KolzamRegioVan)が停車していましたので一枚詳しく
プシェミシルからジェシェフへはインターシティーで行くと二時間弱ですが正太郎の乗る列車はこちらPesaElfⅡ(ElectricLowFloor)無人駅がある国では券売機が車内にある事がありますが車掌からも購入出来ます但しイタリアに関しては無人駅がありますが構内の券売機で購入して下さい切符無しで乗車すると多額の罰金がかせられます注意として小銭は必ず持っていてください券売機にお釣りが無い場合は使えません車内欧州の列車内には自転車や乳母車を置く場所が確保されています地図
正太郎はポーランド―は14年15年19年と三回訪ねています2015年はリトアニアから入国をしました2014年はドイツのドレスデンから入国しました2019年はウクライナのリヴィウから入国しました欧州は国境接する国が複数ありますので気軽に越境が出来ますので複数の国を訪れますこんかい紹介するプシェミシル駅はウクライナの国境に近い町にありリヴィウからの国際列車の終着駅にもなっていますウクライナに対するロシアの悪行泥棒戦争の時に多くの難民が訪れた駅として世界的には報道され(日
VilniuscentralStation詳しくはWikipediaで調べて下さいホームに停車するのは写真左右ポーランドのペサ(Pesa)や写真中央ダブルデッカーはチェコのシェコダ(Skoda)の列車駅に免税店があります乗車する列車はチェコのシェコダ(SkodaVagonka)製のダブルデッカーチェコではシティーエレファントと言われていますカウナス行きです。EJ575DR1AMTEP70ディーゼル機関車リトアニアは一度
ダウガフピルス駅の歴史は古くリガ・ダウガフピルス鉄道線が建設された1861年に建てられましたリガからダウガフピルス迄は218㌔約二時間かかる列車が到着しホームは駅舎の前ラトビアに来て初めて経験だったホームに停車するM62ディゼル機関車とDR1A気動車早朝のホーム乗車する列車が来ましたボケた写真乗ったのは寝台車でしたビリニュス中央駅に到着しましたダウガフピルスは観光地イメージだけですが要塞
駅の歴史は1889年からですが第一次世界大戦等により破壊され三代目の駅は1925年民族的ロマンチック様式のラトビアで最も美しい駅が建設されました現在は四代目切符売り場もインフォメーションもあります奇麗な駅ですホームは駅から離れています列車は旧ソ連製のDR1車内はこんな感じWi-Fiは使えます日本の新幹線のWi-Fiより良いです(実感)天気予報ですがAccuWeathercom日本の天気予報より正確です熱波警報が出ていますがそれ
タリンから鉄道で三時間半程度国境の街にあるタリン駅駅の歴史は1889年ですが、現在の駅舎は第二次世界大戦後の1949年にスターリン様式で建てられました以前は赤レンガの建物だったそうです立派な駅ですが鉄道の切符売り場はありません但しバスの切符売り場はあります秘密のドアを見つけましたので覗いてみますガラス越しですが中は豪華に出来ていますバルガはエストニアとの国境の街と言うより町の半分はエストニアのヴァルカです欧州の
お隣さんとの国境の街ナルバからタリン迄は二時間半強タリン駅は旧市街の横に有ります正太郎がタリンを訪ねてのは2015年の春と2016年の初夏二回多分近い将来三度目の訪問があると思いますバルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)を訪ねる場合はポーランドやフィンランドを含めて旅行は考えていますフィンランドからは船でポーランドからはリトアニアのビリニュスへ鉄道やバス約10年前の事ですので現在とは違っていますのでご了承を上の写真の三両の列車ですが同じに見えて違います
鉄道でポルトを訪ねる場合はサンベント駅(地図白枠)に着きますサンペント駅からの散歩先ずは前半はポルト大聖堂・サンタ・クラーラ教会・サント・イルデフォンソ教会・アルマス聖堂ポリャン市場・リベルダーデ広場へ約2,5㎞の道のりです駅を出で左右を見ると左にポルト大聖堂(写真下)右にサント・アントニオ・ドス・コングレカードス教会(写真上)があります先ずは大聖堂へ迷う事はありません次はサンタ・クラーラ教会へ向かいます大聖堂を出て十字路があります左
アベイロ駅ポルトに向かいます旧アベイロ駅コインブラ方面に行く列車ポルト・サンベント駅行きの直通列車ポルト都市鉄道のアベイロ線(アヴェイロ線)駅にはIC(インターシタディズ)やAP(アルファーペンディラー)等も停車しますがポルト・カンパーニャ駅で下車して乗り換えてサンベントへ向かう事になりますアベイロ線は1時間に一本程度列車は出ています何度も書きますがポルトガル国鉄ではシニア割引があります65歳以上は50%引き60歳以上25%引き又週末に3人以上で乗車する場合50
ポルトガル第三の都市コインブラ13世紀には王宮も置かれた大学で有名な都市です正太郎がコインブラを訪ねたのは二回2012年夏と2014年冬訪ねています但し実際は1990年代の夏にも訪ねていますその時はナザレからポルトへ向かう時にコインブラ迄バスで向かい鉄道でポルトへその時に数時間ですが街を見学しました小さな街ですので主要な観光地ならば数時間で見学が出来ますと言う事で今回はコインブラ駅からサンタクララ修道院迄の写真を撮るだけならば約3㌔40分程度の道を歩き
サンタレンからコインブラまでは鉄道で向かいましたポルトガル国鉄はシニア割引制度があります切符を買う場合パスポートを提示すれば65歳以上の場合50%の割引が適応されます又60歳以上の場合は25%の割引が適応されます移動時間は二時間弱サンタレン駅乗車するのはIC(インターシダーデ)でコインブラA駅で下車ブラガ行きのAlfaPendular(アルファー・ペンドゥラール)も停車しますコインブラ駅迄は黄色い列車に乗りますコインブラ駅写真はイメージです駅に着いて
ポルトガルを訪ねたのは四回初めて行った時はリスボン・エボラ・アルコパサ・コインブラ・ポルト・ブラガ写真時代なので面倒ですので載せません二度目は2012年7月27日スペインのウェルバからバスで越境ファーロ・ラゴス・リスボン・トマーレ・ファティマ・レーリア・バダーリャ・コインブラ・ポルトファーロラゴスリスボントマールファテマレーリアバターリャコ
暗い写真ばかりでしたので春の写真から入ります上が春下が冬旅は春の方が良いですねイースターを過ぎるとお祭りの季節ですので春は花とお祭り写真を撮る場合は春です夏になると街路時の樹木が緑のカーテンとなり建物の半分を隠してしまいます観光シーズンの春です街も冬とは違った華やかになります宿泊料も春と秋の観光シーズンは高目になります夏になるとバカンスシーズンになりますので海の無い観光地は人が減ります宿泊料はオフシーズン料金となり安くなり
今回散歩するのはコペルニクス像があるスタシツ宮殿の前の広場から王宮前を通り旧市街のオールドタウンマーケット広場を抜け聖カシミール教会がある新市街広場付近までお散歩します当時のポスターでもオールドマーケット広場を中心に同じ所の写真が出ていますクリスマス・新年・公現際を過ぎていますので地味にはなっていますがGooglemapの写真を見ると年々派手になっていますのでクリスマスから新年を迎える町としてはワルシャワをおススメします先ずは正太郎が借りたアパー
トゥムスキ島右が聖ヨハネ大聖堂左聖バーソロミュー教会その他複数の教会と大司教の館などがあります地図を見ても分かると思いますがヴロツワフの旧市街は堀(運河)で囲まれた町です殆どの観光名所は堀の中にあります例えば中央駅から中央広場までは30分弱中央広場からカテドラルまでも30分程度二泊程度すれば観光は出来ますが正太郎の旅はノンビリしていますのでツーリストアパートを借り五泊しました先ずは宿泊したツーリストアパート(民泊)を紹介します部屋は1ベットルー
カblogでは最後に紹介しますが北マケドニアで最初に訪れた町でした見どころ無しホテルは当時二軒(現在は一つ)そんな街に何をしに行ったか駅があったそれだけの理由で行きました赤枠がケチェヴォです。青線は鉄道黒線はバスティラーナからスコピエ行きのバスやオフリドからスコピエ行きのバスは停車しますバスターミナルです鉄道駅はこの裏にありますホーム切符売り場旧レストラン禁煙マークにピストル禁止マーク(日本では見かけません)