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こんばんはわのねです。昨日のリーディングで丹田を意識することがその場に「濃く」居ることにつながるよ、みたいなことをお伝えしたので自分もちょっとした体幹エクササイズを始めました左右片足ずつもも上げした状態でかかとを後ろに蹴り上げる動きをそれぞれ30回全部やっても5分かからないホントにちょっとしたヤツですがひと蹴りひと蹴りをお腹の中心を意識しながらすることでなんかお腹の中の筋肉使ってんな~、と自己満足なのですが感じてます
上総國・式内社島穴神社(しまあな)『延喜式』に記された社号→上総國海上郡島穴神社創建伝承は、日本武尊「東征」に関連します。海中で暴風に遭った折、龍田の神に冥助を祈願し、無事に上陸できたので、風神を祀った。と伝わっています。創建の公式記録は、式内社なので1,000年以上の歴史です。※龍田の神=風神。天御柱命と国御柱命のこと。前者は級長津彦命(男神)、後者は級長戸辺命(女神)。◇鎮座地:千葉県市原市島野1129◇最寄駅:JR内房線・五井駅→バス1
超長文💦誰が読むんだよ!!これ。私の備忘録だな。また。全部書いたらスッキリした~。--伊勢に行った話start--伊勢神宮に何故行ったかといえば、過去世でやっていた斎宮を終わりにして、自分を生きると宣言するため。伊勢神宮で感じたこと。いくつか。箇条書きで。・猿田彦神社は鳥居をくぐった瞬間から気持ちの良い氣。(日の出後間もなくだったからかなぁ?)・内宮の風日祈宮がめっちゃ居心地の良い氣。無駄に長く居るw「外宮の風宮と同じ御祭神だ~。級長(シナ)何たら
タイトルの科戸の風(しなどのかぜ)という言葉に聞き覚えのある方は鬼滅の刃のファンの方が多いかもしれない。この科戸の風とは風の神シナツヒコ・シナトベ神が起こす神風のことである。この神は奈良県の龍田大社に祀られる天御柱神(あめのみはしらのかみ)・国御柱神(くにのみはしらのかみ)と同神とされる。この風神の働きについてホツマツタヱ22アヤ『オキツヒコヒミツノハラヒ』で以下のように記されている。ちなみに神社で僕が火水埴の清祓いとして唱えているのはオキツヒコヒミツノハラヒのことである。もしも叢雲(む
みなさま、はじめまして。「級長戸辺(しなとべ)」と申します。もちろん「級長戸辺」はニックネームですあまり聞きなれない言葉かと思いますので、自己紹介がてら簡単にご説明させていただきますね。「級長戸辺」というのは、日本の神話に登場する風の神様のお名前です。『日本書紀』においては、いわゆる「国生み」のシーンで誕生します。――――「私の生んだ国は、朝霧の立ちこめているばかりで、何があるのかさっばり見えないな。」こう言って、ふっと吹き払った息が神
〜自分用です〜★前記事→草刈正雄さんの夢をみる前、そしてみた日に"志賀海神社"という福岡の神社の記事を何度か目にしていた。志賀海神社の摂社❔に"大嶽神社"があり、志那都比古・志那都比売を祀る。★シナツ星、シンジ星とは"スピカ"(おとめ座)の古い呼び名❔で神功皇后の時代あたりまでは春分・秋分の目安となる星がスピカだった。★シナツヒコ(シナトベ)を調べるとイザナギ・イザナミの国産みの時に生まれた風の神で同じ時に❔ククノチ(木の精)も生まれ次には、オホヤマツミ・カヤノヒメ
風市森神社紀伊国那賀郡和歌山県紀の川市嶋368(境内に停められるが進入口が狭いので要注意)■祭神級長戸邊尊天忍穂耳尊丹生都比賣尊「紀の川」北岸、紀の川市嶋に鎮座する社。近年の台風災害でしょうか、拝殿は崩壊し無惨な状態となっています。◎創建時期等は不明。社伝では宝亀年中(770~780年)には既に鎮座していたとのこと。◎原始は級長戸邊尊を祀る社であり、伊勢の「風宮」からの勧請とされています。これは豊受大神宮別宮風宮からではなく、皇大神宮別宮風日祈宮からであろうと思います。
シナトベ、風の女神。シナツヒコの奥さんもしくはお姉さん。息吹は風を呼び巡らせる。柔らかい感じに仕上がりましたヾ(@゜▽゜@)ノ
青い空の下紅色に金の王冠?つけて・・その先に見えるは小さな石の宮之橋の先に見えてきました今回の目的の聖地・・千葉市市原市島野に鎮座するそれは★島穴神社★鳥居をくぐります。聖地らしく?というのか、内房線の線路のすぐ横にあるのに最寄り駅のJR姉ヶ崎から車で15分位の場所にあり、徒歩ではNGすぎる距離。タクって1700円くらい。しかも地元のタクの運ちゃんもなんとなく場所は分かるし看板も見たことはあるけど実際に行ったことない!っていうノリの場所なので、ネットで事前にチ