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この日は淀川河川敷右岸を新淀川大橋から上流に向かいましたエンジュが咲いていました白黒模様が見えたので今年初のゴマダラカミキリかと思いましたが近づくと蝶の方のゴマちゃんでしたそれにしてもこの木にハナムグリが集まっているのを見たのは初めてだったので驚きました同じ木にウスバカミキリもいました残念な事に右の触角がなくなっていますウチワヤンマ河川敷ではよく見かけますが本当に減少しているのでしょうか?別の木にコムラサキがいましたが紫色は撮れませんでした他にもハナムグリが
昨日は久しぶりに飛行機に乗りました。いつもと同じ経路で空港に行くのは面白くないのでちょっと歩きました。JR東海道線で大阪方面に向かうのは同じですが茨木で降りましたたまたま乗った電車が快速電車だったので茨城に停車しました。ここから大阪モノレールで空港に行きますが、JR線とはすこぶる接続が悪いのです。よって茨木から大阪モノレールの宇野辺駅まで歩きます。JR茨木駅からモノレール方面への歩道です右手が茨木駅です線路沿いを歩きますしばらく歩くとイオンモールに出ますイオン
川の向こう側にあるのを見かけましたが…《シナサワグルミ》だと思います別名は《カンポウフウ》《カンベイジュ》雌雄同株で花期は5月頃、雄花は黄緑色、雌花は黄緑色で柱頭は紅色。開花は新芽の展開と同時期の4~5月頃。雌雄同株であり、1本の木に雌雄それぞれの花が穂状に垂れ下がる。雄花の集まり(雄花序)は長さ5~7センチ、雌花の集まり(雌花序)は5~18センチで、雌花の方がより長いです。雌花には紅色の柱頭があって少し目につきます。公園とかには見かけますが、街路樹だと、多分花とかは手入れされてて、見
風薫る5月に水蓮や山法師が咲いてます。シナサワグルミ(支那沢胡桃)の果穂ヤシャブシ(夜叉五倍子)の花。と言っても花には見えないよなぁ。ヤマボウシ(山法師)の白い花。ハナミズキと似てますが、ハナミズキは桜が散った後に咲き、ヤマボウシは5月に開花です。お供のカメラはOM,100-400でした。おまけじわじわと物価が上がっています。リーズナブルな値段の品を買ってたら、気が付けばトップバリュ食品が購入のメインとなってしまいました。そのトップバリュ食品は8月まで価格凍
川の側を歩いてみました羽化したばかりかな?じっとしていました。アゲハチョウヒメジュウジナガカメムシオランダガラシ野生のクレソンのことで、繁殖力が強くあちこちで増えている。環境省の生態系被害防止外来種リストに載っているノイバラ川では魚が気持ちよさそうに泳いでいる•*¨*•.¸¸♬︎ウツギのつぼみがいっぱい付いていますシナサワグルミというらしい🧐テイカカズラ風車のような白い花が愛らしい良い香りがします常緑つる性ヒメウラナミジャノメハラビロトンボ腹が太いからハ
冬芽特集に欠かせない冬芽と言えばオニグルミやっと出会えたこの子は冬芽の王様にはちょっと迫力がないから王子様かな羊のお顔みたい維管束のまとまりが一級でしょう3つのグループに分かれ印象的僕の葉は奇数羽状複葉といって1枚の葉が大きいからこのくらい維管束がないとだめなんだこの冬寒い河原を何度歩いただろうオニグルミでなくともクルミに会うために以前あったシナサワグルミの木も切られていて絶望していた以前の写真で間に合わせることも頭をよぎっただからすごくうれ
2026.02.02に春日大池の島に桜が植樹されました。なぜに桜?ですが、、、、。..桜が植えられる前の島丸印の所に植えられました。島の先住者のアキニレ・シナサワグルミはたくましく根付いています。サクラ、この地でがんばれるでしょうか?見守りましょう。
2025.11.29(土)に第3回桃山公園自然観察会を開きました。今回は桃山公園に生きている「吹田市大木」めぐりでした。その中でちょっと寄り道も。池にやって来ている渡り鳥観察(平さんの専門分野).ヒドリガモアオノリなどの藻類が好きらしいですが内陸部では陸上で草の葉や実もたべるらしいです。池の島にはアキニレの木が黄葉しています。アキニレは川原や水辺など湿ったところ生える木。たくさんの実をつけるそうで、おいしいらしく色んな鳥が食べるそうです。.隣にすこし枯れ枝み
今日も引き続き36度と猛暑日で、湿度も高くて蒸し暑く熱中症警戒アラートが出ました熱帯夜も続いて体にこたえます喉が渇く前に水分補給を、体調に引き続きお気をつけください本当に疲労が溜まってきてますブロ友さんや気象予報士さんが明日までしのげば気温が少し低くなるとのことです待ち遠しい木曜日ですみなさんこんばんは6月14日(土)曇りのち雨〈四季の森公園コケの観察会〉6月は紫陽花が綺麗でしたね〜!今も咲いた花を剪定し、新しい蕾を咲かせてるお宅を見かけますよ竹とアジサイタイリンキンシバ
今日も彦根に来ました。昨日入院した家内が今日は手術をしました。車で移動していますが、結構遠いです。名神高速も最寄りの湖東三山ICが工事のため閉鎖中なので大回りになります。高速だとほぼ1時間、一般道だと1時間半ほどかかります。病院に居てもできることもないので少しだけ写活に彦根を巡りました。最初に紹介するのは彦根の西側でびわ湖近くの曽根沼です。曽根沼。曽根沼の琵琶湖側は水田や麦畑が広がっていました。曽根沼の周辺の麦畑。麦秋を迎え刈り取りが行なわれていました
花さんぽの下見で見つけた、謎の樹木名前が分からなくて、一緒に下見をしてくださった、Yさんに、丸投げ。詳しく知りたい方は、過去ブログどうぞ。『次回12月21日の花さんぽ』ちょっと早いですが、次回12月21日の花さんぽの下見に行ってきました。テーマが「冬鳥」だったので、不安で、鳥に詳しい、KさんTさんYさんに、無理やり、…ameblo.jpすると、Yさんがわざわざ、愛知県緑化センターまで出向いて聞いてきてくださり、先日の花さんぽで、教えてくれた。葉
リハビリ散歩に天神さんに参りました🚶花手水はお盆の名残りでおもちゃかぼちゃ🎃や蓮の実そして季節よね〜の鶏頭も連日の酷暑だったけどいつ行っても綺麗どしたぇきっと井戸水やからお水も冷たいし気持ちいい清めてから本堂へ🚶あっこの木ぃーーー引いて撮るとこんなんシナサワグルミって木ぃやと思います。昨夏もこれを見てわぁーーー凄い迫力あるぅ〜って感動したんよね。でその日はこれが凄い印象的でしかしその数分後に車にはねられた🚲🚙💨それがこの木を見て頭に蘇
昨日のぼっち鳥の観察会最初に見たのが、この冬芽まったく分からない!あんた誰!?裸の冬芽(裸芽)つくしみたいな、雄花のつぼみのかたまり。ちょっとみ、カバノキ科ハンノキ属にみえるけど、カバノキ科は冬芽が芽鱗に包まれている。こんな、つぼみは、オニグルミやサワグルミにもにてるけど、どちらでもない。ドラム缶みたいに、太くて、大きな樹。葉は、枯れていたけど、羽状複葉小葉は偶数軸に翼がある。う~んわからん帰宅して、ネットで調べても、図鑑
夏休み最終盤の8月24日、福岡市の舞鶴公園で「木の名札づくり体験」というイベントがありました。子どもを中心に親子連れなどが参加しました。RKBテレビでも取材させていただきました。緑のコーディネーターの先生の話を聞いた後、木の名札を作りました。常緑樹、落葉樹。広葉樹、針葉樹の違いも学びました。ただ、別の仕事が後に控えていて、このイベントに最後までいられませんでしたので、3日後の8月27日に、樹木の名札を確認しようと、舞鶴公園を再訪しました。では、折角ですので
生の松原観察会の4回目ですカイノキ、学問の木とも呼ばれる枝の付き方が・カクカク偶数羽状複葉こちらは、奇数羽状複葉の櫨の木左がハゼの木、右がカイノキシナサワグルミシナサワグルミの葉、翼があるウバメガシクヌギ、鋸歯の色が抜けているハクサンボク、別名は山照らしヤマカモジグサ、小穂の基部に短いながら明らかに柄があるタラノメ、2回奇数羽状複葉、トゲが葉に対して直角メリケンムグラヒメヤブラン、葉の幅2~3ミリ、花は色が薄くてまば
植物友の会の観察会の続きです。タイサンボク(泰山木)のツボミ、日本一花が大きいタイサンボクの実ヤハズソウ(矢筈草)名の由来は、葉を引っ張ると斜上する支脈に沿って矢筈状に切れることから。矢筈というのは弓矢の弦にかける矢羽のこと。クサイ、畳の材料にもなるイグサ(別名はイ)の仲間で、茎がやわらかいので「草のようなイ」という意味の名前。ノキシノブ葉の裏に胞子がフェニックス、別名カナリーヤシ、葉が不死鳥のように左右に広がる葉が密集し、色が濃ゆい
シナサワグルミ今日の一枚はシナサワグルミの果穗です遠くから見ても樹の枝からたくさん垂れ下がって印象的まるでスダレのようにも見えましたこんな形をしていますがクルミの仲間だそうです不思議な植物がたくさんありますね
7月に私たちのグループで観察会をする。あと1か月。30日は下見をすることになった。夕方から雨ということでJRで神戸駅に向かう。ここのホーム柵はドアごとに開かずに大きく上に開く。電車のドア数にあまり影響しないように工夫してある。考えた人はなかなか頭がいい。ここから貯水池を目指して歩く。駅を出たときはいい天気だったがどんどんと雲が出てくる。貯水池のダムへ上がる道でgoogleマップが石段のような近道を教えてくれていた。PCの画面をしっかりと頭に入れて階段に続きそうな道に入る。ビンゴ!!!自
今日の東京晴れの予報が外れて曇りかなり暖かく上着なしで鳥見@いつものフィールド10時ごろ女性バーダーさんからあの猛禽はなんでしょう?オオタカ若と思いましたがよく見たらハヤブサ幼鳥でしたその後12時過ぎまで同じ枝にまったりしてました最初は元気がなさそうに見えましたがその後羽繕いしてました鳥くんの図鑑+過去の写真(↓)参考にすると亜種オオハヤブサの可能性高いと思いますがいかがでしょう鳥くんの図鑑では典型的な個体以外は亜種間の識
今日は、チン電横の植込みを、大人数で、きれいにお手入れしていた。黄色いカンナがきれい。大道筋の歩道のシナサワグルミも、薄緑の花の房が、たくさん垂れ下がっている。最新の新型低床式車両にも出会った。
みなさんこんにちは「果穂(かすい)」とは、種子を抱いた果苞(葉が変形したもの)が房状になったもの樹上から無数に垂れ下がる果穂が印象的な「シナサワグルミ(支那沢胡桃)」中国が原産地のクルミ科の落葉高木。山地の沢沿いなどに自生します日本には明治初期に渡来。街路樹のほか、緑陰樹として公園にも植えられています樹高は15~25m。樹皮は灰褐色で、縦に大きく裂けます葉は長さ8~25cmの偶数羽状複葉で互生。5~11対の小葉からなります小葉は長さ8~12cmの長
1月31日(日)は、越谷市の越谷アリタキ植物園をはじめて訪れました。越谷アリタキ植物園は、越谷市出身の植物学者故有瀧龍雄氏(1904年~2001年)の所有されていた植物園「アリタキ・アーボレータム」が、平成14年に越谷市に遺贈されたものです。ちなみにアーボレータムとは、英語で樹木園のことです。市では、故人の遺志を受け継ぎ、広く市民に親しまれる植物園として整備し、平成22年に新たに「越谷アリタキ植物園」として開園しました。約9,000㎡の敷地には、約320種、1,0
昨年、上町筋大手前高校辺りから上本町1丁目までの街路樹モミジバフウが伐られて、大変残念やったんですが、今度は谷町筋の四天王寺から生玉南付近までの街路樹シナサワグルミが伐採されるようです。勿論、止むを得ない理由があっての事でしょうが、私の通勤ルートの街路樹が次々に伐られてゆくのは寂しいなぁ。四天王寺参道口(大阪市天王寺区伶人町1)パインアメ本社前(大阪市天王寺区生玉寺町1)大阪市天王寺区谷町筋Today'smaido2020/07/21に関連記事があります。、
花言葉はありません(※因みにクルミの花言葉は「知性」です)花言葉の由来…クルミ科サワグルミ属学名:Pterocaryastenoptera属名の「Pterocarya」は、「翼のある堅果」の意味です種小名の「stenoptera」は、「狭い翼」の意味です和名:「シナサワグルミ(志那沢胡桃)」別名:「カンポウフウ(嵌寶楓)」、「カンペイジュ(嵌寶樹)」英名:「Chineswingnut(チャイニーズウィングナッツ)」雌雄同株で雌雄
「ヒヨドリ」さんが「シナサワグルミ」の実を食べている瞬間に出会いました!駅近くの「水道筋商店街」では小さな「えびす神社」に出会いました・・。
今日は福岡市の大濠公園で森林セルフケア体験会に参加しました午前中は風も気持ちよく、絶好の森林セルフケア日和でしたまずは耳をすませて自然の音に集中。裸足になりシロツメクサと土の感触を確認。道すがら普段は気にしない樹々をしっかり観察。樹々に囲まれて深い呼吸をしたり、1人の時間を楽しんだり、自然と繋がる体験は何度やっても気持ちいい↓シナサワグルミ(クルミの仲間)↓ボダイジュの仲間(ちゃんと苞がありますよね)
公園や街路樹として植栽されているシナサワグルミ樹上から無数に垂れ下がる花穂はグリーンの藤のよう...木陰が心地よい季節です
二日前の小雨の日あかん。こんな日は家に居たらあかん。下草で靴が濡れるさすがに誰も居ないにゃんこも居ない雨を背中に感じながら歩く大好きなシナサワグルミのサワサワで癒さ
誰が忘れていったんやろかおかんにきっと怒られてはる可愛いボールやねーもらって帰ろかなあー癒されそうやしねー柏葉アジサイって大阪に来て初めて見た綺麗やけど風情、あれへん愁いもないなあーやっぱりこちらが紫陽花って感じするもうすぐ咲くよって感じがええなあーうつ向いてちらりと虫がいてるこの水色こそ元祖、日本の紫陽花やんなあー水、欲しそやわあー雨、降るやろかそしたら上向きはるかなあれ金平糖みたいやぁーマクロレンズはおもろいねここにもボール探さへんのかい
「シナサワグルミ」がやっと新緑の葉を付けて・・・。緑陰を楽しむグループの人も・・。「シジュウガラ」さん「アオサギ」さん嬉しいですね!公園を歩いても枯れ枝ばかりの今まででしたが、新緑が目に眩しい季節となりました。