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同じ2週間でも、感じたことはみんな違う前回のブログでご紹介した3人のBoys短期留学シドニーへ2週間のJourneyに一緒に出発した3人のBoys。でも……帰国してから、それぞれの話を聞いたり、お母さまたちからお話を伺ったりしていると、「同じ場所で、同じ時間を過ごしても、持ち帰るものはこんなに違うんだ!」と、改めて感じました。今回は、その後の3人について少しご紹介したいと思います。R君が学校の自由研究に書いた「オーストラリアに留学して分かったこと」まずはR君。夏休みの自由
シドニーに2週間の短期留学に来てくれた3人のBoys!3人のお母さまたちは、みなさん英会話教室の先生。お母さまたちのつながりから、「うちの子もシドニーに行かせてみたい!」という話が少しずつ広がり、今回の短期留学が実現しました✨そして、出発前にはもう一つ嬉しい偶然が!なんと……3人の出発便が私と同じ✈️最終確認のZoomでそのことをお伝えしました。「私も同じ飛行機だから、何かあればサポートしますよ!」とお伝えしたのですが、ここで大切なのは、私が何でもやってあげることでは
この夏、4週間のシドニー留学にチャレンジしたS君。今回の留学は、実はS君のお姉ちゃんのオーストラリア大学への正規留学がきっかけでした。お姉ちゃんの正規留学の手配をさせていただいたご縁から、「弟のSもぜひお願いしたい」とお父様からご相談をいただき、かなり前から少しずつ準備を進めてきました。そして迎えた、待ちに待ったシドニー留学。普段からインターナショナルスクールに通っているS君は、もともと英語でのコミュニケーションには問題ありません。だからこそ今回の留学では、単に「英語を学ぶ」だ
今回ご紹介するのは、16歳のKちゃん。「最初は不安でいっぱいだったけど、今ではかけがえのない経験でした」と感想を送ってくれました私の大好きな英会話教室のあき先生からご紹介いただいたことがきっかけで、今回のKちゃんの留学準備がスタートしました。あき先生からは、「ニコニコ前向きで、ユーモアもあって、楽しいことが大好きなKちゃんです😊」とご紹介いただきました。実際にKちゃんとお母さまにZoomでお話をして手続きを進めていく中でも、その言葉の通り、いつも明るく前向きなKちゃんを感じました。
「迷っているなら絶対に行ったほうがいい!」中学3年生がシドニー留学で得た自信と、お母さまが背中を押した理由「留学に興味はあるけれど、一人で海外へ行くのは不安…」そんな気持ちを抱えながらも、一歩踏み出してシドニー留学に参加した中学3年生のYさん。今回は、留学を決めたきっかけや現地での体験、そして帰国後の変化について留学説明会でZoomにてお話を伺いました。さらに、お母さまにも「なぜ中学生の息子を海外へ送り出そうと思ったのか」をお聞きしました。「自分も行ってみたい!」留学を決めたきっかけ
「大学を1年間休学してまで留学する価値はあるの?」そんな疑問を持つ高校生や大学生、そして保護者の方も多いのではないでしょうか。今回は、大学を1年間休学し、オーストラリアのサザンクロス大学とホテルスクールのStudyAbroadプログラムに参加したAさんに、留学生活についてインタビューしました。留学を通して英語力だけでなく、自分自身との向き合い方や将来への考え方も変わったAさんのリアルな体験をご紹介します。「大学を1年間休学してまで留学した理由」オカチリ:大学を1年間
「留学は若い人のもの」そう思っている方も多いかもしれません。今回ご紹介するNさんは、なんと67歳でオーストラリア・マンリーへの8週間留学に挑戦されました。留学前の不安、現地での生活、そして帰国後の心境の変化まで、リアルなお話を伺いました。これからシニア留学を考えている方にとって、大きな勇気になる体験談です。なぜ67歳で8週間の留学に挑戦したのですか?Nさんの答えはとてもシンプルでした。「今、しておきたいと思ったからです。」数年前に作った「バケットリスト(人生でやりたい
以前買ったことのある楽天のお店で粉末のお店を見つけて買いましたシドニーにいる次男くんに持っていこうかな?とかホームステイからシェアハウスに移動して普段からご飯を作ったことのない次男くんどうするのかな?ちょっと苦戦してるようなーオーナーと彼氏イギリスの男性ドイツの女性次男くんのマンションに5人が生活してるオウンルーム一人部屋後はシェアなのでキッチンもほかの人が使っていたりするのかな?まあ頑張ってもらわないとねー有機栽培オーガニック粉末茶(80g
ご存知かと思いますが、私は留学アドバイザーの他にも子供たちに英語を好きになってもらいたいという想いから、英語でマジックショーをしております。オカチリという名で緑のWigで活動しています。先日オカチリマジック主催の「オカチリカンバセーションクラブ」を3日間連続で開催しました!千葉のキッズイングリッシュクラブの6年生とオーストラリアの小学生をオンラインでつなぎ、国際交流にチャレンジしました。キッズイングリッシュクラブさんには、いつもオカチリマジックや留学関連で多大なるサポートをしていただ
土曜日にシェアハウスへ移動した次男くん便利で綺麗な所らしく金額を聞けばびっくりしますが色々内見行ってやっと見つかったーそして今日色々とお買い物に行ったみたいそしてDAISOへ100円均一でないけどーほんと高くにはなるけど日本のものがさっと手に入る時代10月ごろに私たちもシドニーへ行く予定色々と食材を持って行ってあげたいなー
シドニー密着レポとして書いてきた現地校参加のスタディツアーもいよいよ最終日を迎えました。今までの様子は第1弾第2弾第3弾からチェックしてみてください。この日は全員が6年生クラスに入り、一緒に授業を受けました。6年生クラスでは、修了証を受け取ったり、クラス写真を撮影したりと、最後の日ならではの時間を過ごしました。学校もホリデー直前ということもあり、授業はリラックスムードでみんなもクラスメートたちと最後の時間を楽しみながら過ごしていました。そして何と担任の先生が
シドニー密着レポ②から少し時間が経ってしまいましたが思い出して書きたいと思います。週末をホストファミリーと楽しく過ごした子どもたち。翌日は、現地校で楽しみにしていたビーチ遠足の日です朝はいつものように学校に集合し、体調チェックや水着などの持ち物確認からスタートです天気も快晴☀️で、みんな元気!絶好のビーチ日和となりました。朝の会の後、5年生と6年生に分かれてスクールバスへ乗り込みます🚌いよいよ出発!ビーチまでは30分ほどの距離です到着後は更衣室で着替えを済ませ、色別のグループ
【留学中&留学後のご家庭へ大切なお知らせ】シドニーの英語学校スタッフより、「ホストファミリーを装った詐欺被害」が数件発生しているため、注意してほしいという連絡がありました。内容としては、「家族のお祝いがあるのでお金が必要」「急ぎで振り込んでほしい」というような、“お金を急がせるメッセージ”とのことです。最近、こうしたWhatsApp(ワッツアップ)の乗っ取り・なりすまし詐欺が世界中で増えているようです。そして実際に、私の知り合いにもこんなことがありました。WhatsAp
5月10日(日)に、オンライン(Zoom)にて留学説明会を開催し、無事終了いたしました!ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。今回の説明会では、夏休みの短期留学プログラムを中心に、現地校体験、親子留学、ホームステイ、ジュニア向けプログラムなど、さまざまな選択肢をご紹介させていただきました。説明会後には、たくさんの嬉しいご感想をいただき、私自身とても温かい気持ちになりました。例えば✨「魅力的なプログラムをたくさん紹介してもらい、ワクワクしました!」✨「とても分かりや
今日の予定を聞いたら友達とブルーマウンテンズに行くっていっぱい写真撮ってーとお願いしましたブルーマウンテンはユーカリの木から揮発されるオイルが太陽光に反射し、青く霞んで見えることからその名が付けられましたみたいですそして有名なスリーシスターズスリーシスターズは”父の魔法により3姉妹が岩に変えられた”というアボリジニの伝説によるものです。名前は大きい順に、ミーニ(922m)、ウィムラー(918m)、ガネドゥー(906m)です。アボリジニの伝説3人の姉妹、ミーニ、ウィムラー
今年の夏休み2026年7月8月の短期留学はまだ間に合います!ということでオカチリがZoomで留学説明会を開催します。インターネットやSNSで世界の情報は簡単に手に入る時代。でもその一方で、“実際に行ってみたい”というリアルな憧れは、少しずつ薄れてきているように感じます。だからこそ今、必要なのは画面越しではなく、リアルな体験なのです!実際に留学した子どもたちの声もこの説明会ではお届けします!2026年の春休みも、多くの小学生・中学生・高校生そして大学生がオーストラリア・シドニ
週末はホストファミリーと過ごし、オーストラリアを大満喫!現地校スタディツアーでは、週末はそれぞれのホストファミリーと過ごします。今回も、各ホストファミリーからお写真や週末の様子をたくさん送っていただき、子どもたち一人ひとりがファミリーと時間を共有し、それぞれにとって特別な時間を過ごしていることを感じました。今回のプランでは、コアラやカンガルーに会える施設への訪問日程をツアーの中に組み込むことができなかったため、「ぜひ動物園に連れて行ってあげてください」と事
毎日LINEで連絡してどうしてる?って聞いています昨日はまぜそば食べてオペラハウス周辺を散歩した日本人以外スペイン人など友達もたくさんできたみたい無料で使えるバーベキュー施設もあって月曜日のお昼はそこでみんなでバーベキューしたよーってめっちゃいいやんー楽しんでくれてよかったよー最初のホームステイ先がハズレだったからちょっと心配でしたが今のホームステイ先はとてもいいみたいでよかったー『次男くんのシドニーのホームステイ情報ハズレみたい』ちょっと不安だなーと思っ
今年3月、2つの英会話教室が合同で実施したシドニー・スタディーツアー。笑いあり、ハプニングあり、そして大きな成長ありの濃密な数日間をシリーズでお伝えしたいと思います。前代未聞のトラブル!「出発前日の大幅遅延連絡」旅の始まりは、まさかのJALからの連絡。「明日の出発が大幅に遅れます」という先生からのお知らせに、驚くと共に受け入れ準備が整っていたシドニーでの対応に追われました。世界情勢の影響で空路が混雑し、これまでにないイレギュラーな事態に。出発前からリムジンバスの予約変更に追
毎年、中学校の卒業お祝いとして恒例となっている「キッズイングリッシュクラブ」様との特別企画。今年も中学3年生の生徒さんと、同年代のオージーキッズ(オーストラリアの生徒さん)をZoomで繋ぐ『オカチリカンバセーションクラブ』を3月初旬に実施しました!オカチリカンバセーションクラブとは?日本の英会話教室で一生懸命学んでいる生徒さんたちが、「自分の英語をリアルに試す場所」として誕生した企画です。「授業で学んだ英語を、同年代のネイティブに話してみたい!」そんな純粋な好
奇跡の再会が生まれた日〜ホームステイがつないだ、国を越えた友情〜昨年のクリスマスイブから今年のお正月まで、オーストラリアのホームステイ先であるM君のご家庭に滞在したK君。このことはこちらのブログで3回に分けて掲載しました。異国の地で一緒に過ごした時間は、言葉や文化の違いを越えて、2人の間に大切な友情を育んでくれました。そして今年の4月。今度はオーストラリアからM君が日本を訪れることになり、なんと日本で再びK君と再会することができたのです。サッカーが大好きな中2同
2026年4月15日、私が関わっているJapanCampの国際交流プログラムとして、メルボルンから来日したサッカーチーム(U16男子)の皆さんをお迎えし、千葉市立高洲中学校で学校訪問・国際交流をアレンジしました。4月15日といえば、日本では新学期が始まったばかりの慌ただしい時期。多くの学校からは「この時期は難しい」とお断りをいただく中で、高洲中学校の先生方は「どうにか生徒たちに良い経験をさせてあげたい」と前向きにご検討くださいました。当日はちょうど歯科検診の日でもあり、生
〜サッカーと人との出会いが育ててくれた大きな一歩〜サッカーが大好きなM君は、今年の4月、オーストラリアから日本へ1週間のサッカー留学に来ました。学校初日に桜の木の下で。日中は日本語学校に通い、夕方からは日本のサッカーチームに入りトレーニング。宿泊はホームステイという、生活・学び・スポーツを組み合わせたトータルサポートを、私の方でアレンジさせていただきました。彼に合ったサッカーチームで練習できること、そして同い年でサッカーを頑張っている男の子のご家庭でホームステイができる
シドニーのLexi’sで、2026年3月の春休みに2週間のティーンアクティビティプログラムに参加したKちゃん。実はKちゃんは、小学校からのお友達が以前私の企画するスタディツアーに参加してくださり、私のことを紹介してくれていました。そのお友達がシドニーでとても素晴らしい経験をしている様子を知り、「中学生になった自分もチャレンジしてみたい」と連絡をいただいたのがきっかけでした。Kちゃんは、2週間の語学レッスンと午後のアクティビティに参加しながら、もう一つ「どうしても挑戦してみたいこ
2026年4月のオーストラリアのスクールホリデーには、ご縁のあるジャパンキャンプ小学生サッカーチームが来日し、私もそのグループのアテンドを担当させていただいています。通常、このような来日プログラムでは、オーストラリアの子どもたちに日本の学校訪問を体験させたいとの要望があるため、私の方で毎回手配をしています。しかし今回は、4月8日がちょうど入学式の時期と重なり、日本の学校側でも受け入れが難しく、実施することができませんでした。そこで代わりに、「日本の文化、その素晴ら
今朝、2ヶ月間のシニア語学留学に旅立たれたSさん。Sさんは1年前、「オーストラリアで英語を学びたい」と決意され、ブログを通じて私を見つけてコンタクトしてくださいました。「このご時世、何を信じていいのか分からない。だからこそ、信頼できる人を探していたんです」そうおっしゃってくださり、初回のZoomで「ぜひお願いしたい」と言っていただいたことを、今でもよく覚えています。しっかり準備をしてから出発したいというお気持ち、そしてまずは自分でチャレンジしてみる。分からなければ聞く。という前
教育の未来を担う大学生との、かけがえのない1日大学3年生での就職活動を終え、教育関連のお仕事で内定をいただいているHさん。この春、オーストラリアに1週間おばさまが運営されている英語教室のスタディツアーにアシスタントとして参加されることになり、その途中でシドニーにストップオーバー。その貴重な1日を、プライベート観光としてご案内させていただきました。「現地の小学校を見てみたい」教育を目指す彼女のまっすぐな想い教育関連のお仕事に就かれる予定ということで、彼女からこんなリクエス
Aさんにはお嬢さんが2人いらっしゃいます。実はお二人とも、これまでにそれぞれ1年間のシドニー留学を経験されています。まず下のお嬢様が、コロナ明け間もないタイミングでシドニーに渡航し、高校進学準備コースで学びました。その後、お姉さんはワーキングホリデービザでシドニーへ。姉妹それぞれが海外に挑戦する姿を、お母さんとして温かく見守ってこられました。そしてお姉さんのワーキングホリデーが終わるタイミングで、今度はお母さんであるAさんご自身が、シドニーに来ることを決意されたのです。「美容師と
ホームステイで一番心配なのは「生活」ではないかと思います。多くの保護者の方が心配されるのが、●食事●会話●家族との関係●安全です。Sさんの体験は、とても安心できる内容でした。毎日おいしいご飯を作ってくれました!毎回美味しいご飯を作ってくれました。食事は、ホームステイ満足度を左右する大きなポイントです。Sさんのホストファミリーはとても温かく、家庭的な食事を毎日提供してくれていたそうです。家にプールがありましたオーストラリアらしい環境ですね。プールが家にあるのですが、3
昨年、オーストラリアの小学生サッカーチームの日本キャンプをアテンドした際にサッカー大会でご縁をいただいたSさん。そのご縁から、昨年12月に「息子2人を連れてシドニーへ行きたい」とご連絡をいただきました。「将来、世界中どこにいても生活できるようになってほしい。まずはシドニーで楽しい経験をさせたい。」その想いを形にするため、オーダーメイドの親子観光留学プログラムを企画しました。今回のプログラムのポイント✔同年代の男の子が2人いるホストファミリー宅で子供たちだけホームステイ✔お父様は近く