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\バリリトリート/スミニャックからシデメンへ─山と田園に囲まれたホームステイ体験バリリトリートの旅は、いよいよ次のステージへ。賑やかでお洒落なスミニャックを後にし、私たちはより自然豊かなシデメンへ向かいました。ここは、リトリート開催地であるウブドよりさらに深い緑に包まれたエリア。空気の温度、虫の声、風の匂いまでもが違う──心がふっと静かになる場所です。今回は、思い切ってホームステイを選択。正直ドキドキしましたが、それ以上に新しい体験へのワクワクが勝っていました♪移動
7月も半ばを過ぎ、旅の記憶投稿も一区切り。毎月恒例(?)の「人気記事ランキング」。5月と6月分は旅の最中ということもあり、まだまとめていなかった。少し遅ればせながら、自分の記録として。そして読んでくれる誰かに向けて。ここに記しておきたい。5月に一番読まれたブログはこちら↓『バリ旅行Day10ウブドよりのんびりしているシデメン』昨日、ウブドからシドメンに移動した。距離は33.3キロ、移動時間は、1時間40分だった。シドメンに近づくにつれて、道が狭くて、凸
‘25,4月のバリ。シドメンではアムリタ・ヴィラシドメンに泊まりました。お値段はちょうどトランプさんの影響で円安が少し治ったときでもあり、booking.comで2泊で8,000円しないぐらいでした。(私はbooking.comヘビーユーザーなので、多少会員割引があるようです。)二部屋のみのプチホテル。一階がカフェになっていて、ここで朝食を食べます。私の部屋はこのカフェの二階です。チェックイン手続きもココで。バタフライピーの冷たいお茶を出してくれました美味しかった!チェッ
‘25,4月のバリ島ではずっと行ってみたかった、シドメンへ行ってきました。Sidemenと書くのですがシドメンなのかシデメンなのかシドゥメンなのか、、笑人それぞれっぽいので私は1番書きやすいシドメンでいきますウブドから車を走らせ1時間ほど、、(渋滞があれば2時間近く掛かることも)車窓がどんどん田舎になっていきます。シドメンはバリ島東部にある、霊峰・アグン山の麓の小さな村⛰️椰子の木が生い茂り、そこかしこに植物が。これはマリーゴールド畑かな?滞在したホテル周辺しか歩かなかったので
会社員卒業をきっかけにたまたま始めたブログ。おかげさまで、気づけばこうして続いている。頭の体操と備忘録になればと思って始めたものの、実はアクセス数が気になっている。Amebaブログでは、どの記事が読まれたのかが月ごとに一目でわかるので、2月に続いて、3月も振り返ってみた。【一番アクセスが多かったブログ】『バリ旅行振り返り➄Grabチップについて』バリ旅行で初めてGrabを使ったときの体験をつづった記事。昨年6月に書いたものだけれど、なぜかずっと読まれ続けている。「チップ
1年ぶりにバリへ旅行してきました。前半はシデメンの瞑想リトリートに参加。シデメンは初めてだったのですが、4つの聖なる山に囲まれた、とても素敵な場所でした。お部屋からはライステラスが見渡せます。瞑想ホールもとても素敵。瞑想ホールの入り口からもライステラスが。自然のパワーに手伝ってもらって、瞑想がしやすかったです。ヨガなどのリトリートにもおすすめの場所ですね。シデメンは空港から2時間弱ぐらいと、ウブドよりも更に離れていますが、のんびりと過ごした
これからの住まいも今まで通りでいいのか検討したいと、だいぶ前から夫から提案を受けていた。住宅ローンも終わり、近い将来は夫婦2人暮らしになることは見えている。都心へ通勤する必要も無くなったし、いつ起こるかわからない地震に備えて、二拠点居住を考えたく、那須高原に来ている。別荘が多い地域周辺は、緑豊かで、自然が美しい。田んぼの緑も美しく、先月旅をした、バリ島のシデメンを思い出す。たまたま入ったピザレストランで提供されていたのは、自家製ハラペーニョソース。青唐辛子の畑が近くにあるそうだ。とうがら
3泊したシデメンをチェックアウトし、サヌールに向かった。シデメン滞在中は、雨天続きで、部屋に籠る時間が多かった。シデメンには、ラグジュアリーなリゾートホテルもあるが、そのような体験をすることもなく、牛やカエルの鳴き声を聞きながら、田舎の親戚を訪れたような時間を味わった。サヌールに移動中、車を停めて撮影したのは、シデメンの田園風景だ。シデメンは、もう一度訪れたいし、次回はリゾートホテルが集まっている地域を選んで宿を予約したい。サヌールに到着したのは、12時近くになる。ホテルに荷
昨日、ウブドからシドメンに移動した。距離は33.3キロ、移動時間は、1時間40分だった。シドメンに近づくにつれて、道が狭くて、凸凹、ガタガタで、舗装されていない箇所もあった。バイクで移動する観光客にもすれ違ったが、道路の状態は決してよくないことをお伝えしておきたい。シドメンは、バリ東部の緑豊かで長閑な地域。バリ島の旅動画を見ていたら、長閑な田園風景の映像が気になり、宿泊地に含めることにした。シドメンで宿泊したかったのは、ウブドに続いて、WapadiUmeSidemenだ
ウブドからシデメンにGrabタクシーで移動した。Grabの使い方にはすっかり慣れて、本当に便利と感じている。バリ旅行の宿泊地は、チャングー、ムンジャンガン、ウブド、シデメン、サヌールになる。ウブドは、中心部と郊外に滞在したので、予約したホテルは6箇所になる。今回の宿泊で一番高かったのが、ウブド二軒目のホテル、WapadiUmeUbudで、1泊1室23,000円になる。朝食、午後のおやつとカフェ、朝ヨガ付きだ。スタッフの笑顔も素敵で、心地よい場所だった。バリを再訪する機会があれば、ま
ISEH~ウォルターシュピースの暮らした村さて、癒しの旅のスタートに相応しいシデメン出発の朝です。えっ?まだスタートやったん!?と、驚かれた方もいるかもしれませんが、私のブログアップのスピードが遅すぎて本当に申し訳ない。私の昨年のバリの旅、まだまだ序盤です。のんびり過ごせた宿のヴィラ(と呼んでもいいですよね?)この建物1棟が私の宿泊した部屋です。宿は、以前の記事で紹介しています。『MahaNekaSidemen~Sidemen~』MahaNeka
JogloD'Umaとうとうシデメンでの最後の夜です。のんびりした風景と神々しいアグン山と自然や動物、降るような星空。今ではウブドでもなかなか見られなくなった風景が広がる素敵なところでした。(バリの友人に言わせると、「あんな何もないところで何するん?」ということでしたが)さて、夕食は、この日も宿から歩いて行けるワルンへJogloD'Umaというワルンです何気にこの写真がお気に入りなんですが、素敵な雰囲気だと思いませんかもちろん、オープンエアーで、夕刻のこの
WarungDeva午前中の観光を終えて、お昼ごはんをどこで食べようかとウロウロしていて、素朴でかわいいワルンを発見ご夫婦2人で経営されている小さなお店です。ご覧のとおりお客さんはいません。sidemen全体的にどこも観光客はいませんでしたが。入口の看板も素朴で良いですね奥の席が、綺麗なお庭が見渡せるのでおすすめです。席に座ると、お店の店主がやってきて「日本人ですか?」と日本語で聞かれました。「はい」と答えると、その店主は、奥様を呼んでこられて、その奥様が色々と
PatalKikian今日は、あのミックジャガーやデヴィッド・ボウイも訪れたというsidemenの絶景カフェ&ホテルPatalKikianをご紹介しますsidemenの中心部からはすこし北上します。車やバイクがないと行けない場所なので、事前にカーチャーターをおすすめしますね。ホテルに併設のカフェですが、私はカフェのみの利用で立ち寄りました。この左側の階段を上っていきます。小さな小屋のような建物がカフェです。ホテルの敷地内に建てられています。この右側は、宿泊者用のヴィラで
Gemblengwaterfall前日のワルンでお願いしたカーチャーターで、ゲンブレンの滝へ行ってきました。宿から車で30分くらいだったかな。結構な山道を進んでいきます。欧米系の外国人のみなさんは、バイクを頼んで滝へ向かっている人が多かったですが、あの山道をバイクの後ろに乗っていくのはちょっと怖いな結構細い道を進んでいくと、滝の入口が見えてきました。入場料金は、ドネーションだったので、私の前に入った人と同じ金額にしておきました。いくらくらいがちょうどよいのでしょう
sidemenでバティックを買う昨日ご紹介したSweetWarungのちょうどお向かいにあるお店。店名はわかりませんフレッシュフルーツジュースを飲んで、宿に帰ろうかと思ったら、お向かいにバティックを売っているお店があったので、中を覗いてみると、感じのいいおじさんが一人。「見ていい?」と聞くと、「いいよ」と言ってくれたので、お店をウロウロ。ミシンもあって、おじさんが仕立てもしてくれるよう。クバヤとかも作ってくれるのかな。これ、先日トゥガナンで買ったのと同じ柄
SweetWarungシデメンて、そういえばバリの人には「シデメン」と言っても通じないんですよね。私の耳には現地の人は「シドゥマン」と言っているように聞こえました。あ、お散歩にはあまり関係ないですね。さて、お昼間のシデメン、なかなか暑いので、日傘をさしながらテクテク左手に美しいアグン山を眺めながら歩きます。宿から汗をかきながら10分~15分ほど歩いたころに、小さなワルンを発見お客さんはいないけど、お店のお兄さんが一人でやっていて、フレッシュフルーツジュ
LihatSawahWarung昨年5月のバリ島旅行の続きです。シデメン宿泊2日目の夜。宿から歩いてすぐのワルンへ。ワルンと言っても観光客向けのキレイなレストランです。さすがに昨年5月は、まだまだ観光客も少なくて、レストランもほぼ貸し切り状態でした。のどかな風景を眺めながらのんびり歩きます。本当に人がいなくて、昔のウブドを思い出します。ワルンの入口です。階段を上っていくと、広い店内がお店に入って、少しインドネシア語で話しかけたら、店員の男の
SuryaShantiVilla5月の末からバリ島へ旅行へ行って、せっかくなのでたくさんブログにアップしようと思っていたのに、とても忙しくなってしまってなかなか記事にできずにいましたが、よく考えたら、まだ旅の序盤だった!ということに気づいたので、少しづつですが、また記事を書いていきたいと思います。さて、バリ島到着してからまだ4日目。シデメンの綺麗な景色を眺めながら、お昼ごはんを食べに出かけたいと思います。安い宿やワルンなど、周りにはチラホラお店はあるのですが、周りの風
09.00amcoffeeandeateryシデメンの美しい朝焼けを見た後は、宿の朝食です。昨晩夕食を食べた宿の入口にあるワルンで。バナナパンケーキとフルーツとコーヒーを頼みました。素朴な朝食です。朝食を食べてから近くを散策してみることに・・・。散策といいつつ、宿を出てすぐ隣のカフェに入るという(笑)宿のすぐ左隣にあるカフェ09.00amcoffeeandeateryこの正面の右手から二階に上がる階段があります。階段を上がっていくと、なぜか私について
地球の運び屋いく社長ですシデメン最終日をプールサイドで満喫しています今日のプログラムは?リラーックススイミングイートスリープサムタイムウォークあぁ、幸せ11日目そのさんをおおくりしますそのさんですけどこの時点で10時半早起きは三文の徳!朝ごはんはミゴレン焼きそばですこれがまた…美味いのです最後の朝ごはん明日からは違うホテルですそしてチェックアウトまで1時間!最後にプールでひと遊びアグンのお水と聞いたら入らずにはいられなぁーーーい!パッキング?30分
地球の運び屋いく社長です11日目そのにまいります市場の中でお惣菜屋さんに声をかけて野菜のおかずと焼きそばを買いました1000ルピア渡してその分欲しかったんだけど、もう1000ルピアちょうだい!と怒られちゃいました。そりゃそうだよね。お菓子だって一個1000ルピアだもん。ごはん入れてもらおうか迷ったけど、(おばちゃんもごはん入れるの?入れないの!みたいな感じ)やめました。お惣菜屋さんの隣はおかゆ屋さんしかし、お粥というよりのり……白と緑がありました人気店でしたよ?さらに足を
地球の運び屋いく社長ですシデメンいいとこですわぁそればっかりですどこいてもいいとこなのにその中でもかなりいい場所に3泊することにしました最初は2泊だったのだけどホテルに来て、これは…これは延泊せねば!!と、交渉!オーケー!なかなか、最後の宿が決まらないのはここがあったからなんだわね、と実感あとは帰国日前日の宿だけなんだけどそれがなかなか決まらないどうしよう…かな??さて、11日目まいりましょう!朝陽と共に目覚めます!すっかり目覚ましいらず。今日も良いお天
散歩しながら豊かさについて考えたわたし、いま、無収入でこれからどうするの?老後のこと考えてるの?なんて聞かれたらパニックになっちゃうかもでもいま、わたしバリにいるしいま、わたしとても幸せだしいま、わたし豊かさを目の当たりにしてるこれからもいまいまいまの連続他の人に気が散る時もあるけど嫉妬したり悲しくなったりさみしくなったりもするけどそれすらもおそらく豊かさの一面?生きるイコール豊かさ?ベースの豊かさにどんなドレスを着てどんなアクセサリーをつけ
地球の運び屋いく社長ですシデメン満喫中ですここは多分天川村とか十津川村とか壱岐島とかそんな感じのところなんだと思うんですねこの世とあの世のラインがゆるゆるしてる場所エネルギーチャージも短時間で出来るしインスピレーションもバンバン降りてくるし何より3次元への影響が速い!ハイスピードです。それでは10日目まいりますやっぱり日の出と共に目覚めましたお日様が呼んでいるとしか思えません目覚ましはバリ島に来てから、ほぼ使っていないのですレストランからの眺めも最高で
地球の運び屋いく社長ですさてアメッドを後にしてシデメンという村?にやってきましたここは緑の楽園ですそれでは9日目まいります最初はちょっとスピリチュアルなおはなし朝起きたら電気が付いていた起き上がって電気を消したらもう日は登っている水着を着てビーチに出てお日様を眺め続けた昨日感じた水が繋げていくという感覚をもっともっと感じてみたかったそしたら海の中で「わたしは歩いてたびをしたい」と感じた歩いて世界を旅したい…それは難易度高いですよね?だけど太陽