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インドといえばカレー!で間違いないけれどアンダンテが訪問したダージリンやシッキムは少しテイストが違っていた標高が高く農産物が他と違うのと中国と国境を接している地方だからかもまずはダージリン地方への入り口バグドグラ空港のローカルっぽい食堂にて玉子スープは中華風?豆カレー・サブジと細長い米の盛り合わせダージリンへ向かう途中のカフェではそりゃあ紅茶でしょう!ポットでたっぷりダージリンのホテルの朝食ではマサラドーナ朝しか食べない物目の前で焼いてくれました米粉と豆粉の
茶葉自体がほんのり甘い紅茶「ラチェ・イーム」茶葉店の人は詳しいことまでは言えないが、シッキム地方のごく一部で作られているらしいというところまでは教えてもらえた。
今日は、いつものようにゼリー、マット交換をしておりました☺️次に、今週ヤフオク出品予定の個体達の写真撮影!せっかく写真撮りましたのでアップします👍アンタエウスマレーキャメロン産♂73.5㎜!ヤフオクへは、単品での出品になります😉いつもの角度から😉前回ヤフオク出品した兄弟になります😊因みに、同腹で種親に使用した♂がこいつ!♂76㎜っす!この♂に2♀ペアリング!たーくさん、たーくさん産んでくれますように🙏こいつもヤフオクへ出品予定のガントク産‼️♂76㎜累代はCBF3〜
『【インドバックパック旅4】シッキムの都、ガントク』『【インドバックパック旅3】かつての王国シッキムへ』↓前回『【インドバックパック旅2】シッキムの前にカリンポンへ』今日の飛行機はエアインディアエクスプレスです…ameblo.jp⬆️前回今朝も朝の散歩一人旅の時の日課が朝の散歩です。この仕事を始めた頃は夜も散歩していましたが、最近は朝だけになりました。気になるお店で朝ごはんここで朝のチャイだけの人も、朝ごはんの人もいます。プーリーです。カレーは
『【インドバックパック旅3】かつての王国シッキムへ』↓前回『【インドバックパック旅2】シッキムの前にカリンポンへ』今日の飛行機はエアインディアエクスプレスです。エアインディアのLCC(格安航空)です。とは言って…ameblo.jp⬆️前回シッキム王国って知ってた?1975年までインドではなく、シッキム王国だったのです。もともとはこの地はレプチャ族という民族が住んでいましたが、その後チベット系の民族が入りシッキム王国という国になりました。その後、もともとの民族よりネパール人の方が多
↓前回『【インドバックパック旅1】羽田空港からデリーへ』羽田空港からのエアインディア4月に成田空港から羽田空港に変更、そして6月から毎日運行と便利になりました。今回はタイトルにもありますが、バックパックでインドに行…ameblo.jp今日の飛行機はエアインディアエクスプレスです。エアインディアのLCC(格安航空)です。とは言っても飛行機はエアインディアですね。ただバス移動でターミナルから離れたところでの搭乗ですね。ボクのチケットはエアインディアなので、機内食が付いています。普通
サワッディーカー今日も前回に引き続きカフェタイムのお話です食料品をストックしている引き出しを片付けていたら、ステキな缶を見つけましたサンチャのシッキムティーという紅茶の缶ですだいぶ前に頂いたのをすっかり忘れてました私自身全く知らなかったのですが、サンチャはインドを代表する紅茶ブランドなんだそう紅茶といえば普段はダージリンやアールグレイを飲むことが多いのですが、せっかくなので開封して淹れてみました感想はというと、、、香りが上品でとても美味しかったのですが、いつも飲んでるダージリンと
今日はこれから初釜へ行ってまいります昨日準備に伺いましたが今日の先生のおもてなしがとても楽しみですさて明日からサロンも本格的に始動いたします最初は認定講師養成コース・・・ご受講の皆様明日お待ちしております♪さて今年2番目の紅茶は、インド・シッキムの紅茶です少しダージリンに似ておりますので年始用に用意しておりましたが和三盆と一緒にいただきました引き続き楽しい3連休をお過ごしくださいませ
こんばんはまだまだ台風による影響は各地で出ておりますサロンがある区も昨夜から防災情報が次々と届きますまだまだ油断が出来なさそうですので気を付けてまいりましょうさて現在開催中の英国展をご紹介されている方が多い中私のブログはほぼ旅行ブログとなってしまいました・・・実は来週からまた少し旅に出てまいりますなかなか紅茶の事をご紹介出来ませんがよかったら覗いてみて下さいね長野滞在記最終回はアフタヌーンティのご紹介です昨日も少しご紹介致しましたが小淵沢にて夏の間の限定日にのみ
個人的に私の好きなアンテのペマヤンツェ今まで、小林氏からの累代を主に累代飼育してきました。これから、羽化予定ですが、2024年度からの累代説明いたします。2024年度羽化個体で、CBです。血に入れ替えを、小林氏とある業者で行いましたが、もう、その数世代目となります。2024年度から、くわかぶプラネット様のペマヤンツェを追加いたします。2024年度は、その累代同士で飼育してみて、羽化個体を考慮して、掛け合わせを検討いたします。どちらも、CBですが、どうのような経緯で、CBした
※第3位※第2位※第1位
最近は見ていなかった「世界ふしぎ発見」毎週楽しみに見ていた時期もあったけれど…昨夜は通常番組としては最終回40000時間に及ぶという過去フィルムから貴重なシーンをベスト3方式で発表心が痛むのは「今は見ることが出来ない遺跡」*イエメンマ(ア)リブ遺跡2015年に起きた内戦により劣悪な状況にあり遺跡存続が危ぶまれている*ネパールカトマンズの寺院など2011年の取材後2015年の地震で大きな被害が出て昨年11月に起きた地震も記憶に新しい…日本と同じく地震が多発するネ
昨日の続きで...鉄炮鍛冶屋敷の裏手から直接、清学院へ入場できるようになっていました。清学院(せいがくいん)1573年に開かれた修験道(しゅげんどう)の道場で、現在見る建物は、江戸時代後期に建築されたものだそうです。左側のお堂の中には不動明王が安置されていました。江戸時代後期から明治5年まで「清光堂」という寺子屋が営まれていたとのこと。この寺小屋に通ったのが河口慧海明治34(1901)年、日本人で初めてチベット・ラサに到達した人です。河
シッキムの旗です。17世紀先住民レプチャ人によるシッキム王国が続いていました。1890年イギリス保護領、1950年インド保護領を経てネパール🇳🇵・インド🇮🇳系中心のシッキム国民会議派が1974年に勝利、インドの準州となるが反インドの感情も強く分離独立の動きも。居住地はインドの北東部ネパールとブータンの間に挟まれています。旗は中央に法輪のチャクラが描かれ、赤はとりまく山岳地を示しています。『インドの国旗』『わたしのビーズ』を参考に作成。本当は真ん中の青の部分は青のスパンコールで作成しない
Kathaa(カーンチャとクマリの物語)2013年112分主演サウガート・マッラ&ウーシャ・ラジャク監督/原案/音楽/歌プラシャーント・ラサイリィ"約束したんだ。必ず帰ってくると"その日、久しぶりに村を訪れた呪医は、死亡した女性の霊が村を彷徨っていると村の男に語る。話を聞いた男は、その女性…クマリを思いその経緯を呪医に語り出す…。**************ヒマラヤ高山地域のシッキムの村で働く吃音症の青年カーンチャは、近所の発話障害の羊飼いの娘クマリと愛を育
■改訂・再掲版。シッキム→現在のインド・シッキム州。シッキム王国-Wikipediaja.m.wikipedia.orgブータン国王の祖母90歳に90ansdelareineKesangChoden,reinegrand-mèreduBhoutanLareinegrand-mèreKesangChodenfêteses90ans.EllefutlareineduBhoutanjusqu'àlamortdeson
もう3年前たつのか?ネフローゼにかかり入院、危機的な状態になったのが、ペマヤンツェの種親は他界しましたが、2004年度の累代は、小ぶり1♂2♀はなんとか生きており、なんとか、マイセリア店小林氏の出元先から生体を購入、。。。。。あれから、復活しました。入院前のホームページからこれから、さらに約3年後シッキム州ペマヤンツェCB85mm2023年度やっと、最初に羽化しました。サイズもまーまーかな?????これから、どんどん???羽化してきます。ホームページで画像を、どんど
シドニーは5/6の立冬を迎えてからいきなり冬の寒さになりました。寒い時に咲く枇杷の花がお庭に今年はたくさん咲いてる!昨年は生えっぱなしだった樹を少しさっぱりしたせいか今までは見えなかっただけなのか花は咲いていなかったのかよくわからないけどたくさん咲いてる!優しいバニラのような香りがしています。枇杷の実も木の上の方についても鳥が食べに来ちゃうからほとんど大きくなってくれた枇杷の実を見ることがありません。今年はどうかなー寒くなるのを待ってから楽しみに淹れようと思って
昨日は「カンチェンジュンガ」を思い出しそれに釣られてたった一度のインド旅行を思い出す…インドといえばタージマハル・ジャイプール?そこには全く立ち寄らず西ベンガル州へ直行ダージリンとカリンポンそしてもっと奥のシッキム州を訪ねたのでした赤印がシッキム州東がブータン西がネパールシッキムは王国からインドの州になったのが1975年と最も新しい州だそうシッキムに入るにはインドとは別にビザが必要それだけでも秘境感がありますダージリンからこんな景観の中をシッキム州を目指します
引き続いているバッグレンタルラクサス。仕事用につかえるバッグとして、一回目はガーデンパーティPMトワル素材『エルメスを借りるということ①』普段は、仕事の時はガーデンパーティTPMオールレザーネゴンダ(中古で買いました)を愛用していますが、小傷が気になりエルメスに2回目の磨きに出すことしました。納…ameblo.jpめちゃくちゃ使いやすかった。軽いし。2回目は、こちら。ドゥブルセンス。こちら、廃盤なんですよね。でも、使いやすそうでずっと気になっていたのです。
まずは朝イチでバスターミナルへ。州営バスSNTの午後便は2時と3時とのこと。2時のを予約しようとしたが、シリグリから帰って来た時点で発券できるから昼過ぎにこいとのことだった。というわけでまずは、町の北にあるエンチェン僧院を訪ねる。かなりの高所にあり、歩くと小一時間かかる。幸い途中で車に乗せてもらった。高いところにあるが景色は良くない。せっかくなんで僧院の食堂で朝食。チョウメンいただきました。一旦宿に戻りチェックアウト時刻を確認。12時とのこと。タクシーで町の北にある名所、バクタ
少し早起きしてこの町の最大の名所である大仏を見に行く。ぺリンの町は昨日訪れたペマヤントス僧院のある山と大仏の近くのサンガックチョエリング僧院のある山の間に広がっている。宿から大仏まで徒歩30分弱。現在町の端にある丘の上からロープウェイが建設されている。完成すれば2キロくらいのかなり長いものになる。季節が良ければカンチェンジュンガをのぞみながら空中散歩を楽しめるようになる。で、大仏。7時半着なかなか立派。麓にある透明テラス、「スカイウォーク」の営業が8時からなんで、まだ人はおらず景色を独り
朝はエンジン音で目覚め5時半にはターミナル近くは騒々しくなる。とりあえず、シッキムのぺリンを目指す。ここからはヒマラヤのカンチェンジュンガが見えるらしい。直接行く車はないらしく、まずはジョレタンという町を目指せとのこと。7時半発と言うので、170ルピー也のチケットを買う。出発まで1時間くらいあるので荷物を乗合ジープの事務所に預けて町をぶらつく。タクシースタンドのすぐ下はスタジアムになっていて、早朝からサッカーチームが練習したり、クリケットに興じる若者がいたりした。グランドの端ではなにや
【ゆっくり解説】移民に選挙権あげたら乗っ取られた国、シッキム王国リーキのゆっくり地理解説動画です。シッキム王国について解説します。youtu.beちゃんと、過去にそういう国があるんですねえ。
少し前に、インド大使館で数ヶ月に一度開催されているらしい「インド紅茶を楽しむ会」に行ってきました他にはスリランカ大使館、ケニア大使館、インドネシア大使館でも定期的に紅茶を楽しむ会を開催してるらしい💡3種類の試飲ができたり、紅茶の淹れ方のデモンストレーションを見れたり、リーフルダージリンの方のお話を聞けたりできたりであっという間の1.5hでした!楽しかったからケニア大使館の紅茶を楽しむ会にも行ってみたくなった大使館の中に入るの初めて入ったらインドの何かがあったこれ、帰りに掃除機で吸い取
JewelThief(ジュエル・シーフ/1967年ヒンディー語版)1967年186分主演デーヴ・アーナンド(製作も兼任)&ヴィジャヤンティマーラー監督/脚本/台詞/編集/声の出演ヴィジャイ・アーナンド"まだ気づいてないの?彼の正体に…"インド各地に出没する宝石泥棒がボンベイ(現ムンバイ)にもやって来た。ボンベイ警察長官は、この騒動を受けて、その職を賭して1月26日までには犯人を捕まえることを宣言する…。同じ頃、その警察長官の息子で類稀な宝石鑑定能力
珍しく新しい紅茶缶を開けました。インド紅茶のシッキム日常的にこれを飲まれている方は、まあいないでしょう私も初めて飲みます葉は大きめですね予め温めたポットに、茶葉を入れ、沸騰したお湯を注ぎます。茶葉の大きさで抽出時間はかわりますが、リーフの場合茶葉が沈んできたら一煎目の淹れ時と考えています。ジャンピングしなかった場合は、上下混ぜます。一煎目ができたら、もう一個のポットへ注ぎ、間髪入れず、沸騰したお湯を、一煎目をだした茶葉の入ったポットへ注ぎます。味覚には自信があるわけではありませ
今日は、ブータン王国から初めて日本へ来られた方をご紹介したいと思います。今から60年以上も前、今年“還暦”を迎える私でさえ、この世に生を受けておらず、先の東京オリンピックも開催されておらず、新幹線はまだ開通していなかった時代に、遥か遠くヒマラヤの麓にある国から、1人の女性が来日されていました。ちなみにプータンの首都ティンプーは、日本の沖縄辺りとほぼ同緯度なのだそうです。そんな遠い国から来られたやんごとなき女性の事を各サイトから探してみました。ブータンの初代首相などを輩出した名家の出身。第