ブログ記事59件
ブログにお越しくださりありがとうございますIgA腎症疑い&軽度腎障害です夫・子・私3人暮らしですこんにちは遅くなった10月下旬受診結果を経て(前回ブログ)今年の5月と10月の結果を加えてのいつものクレアチン&シスタチンCの推移です左端が年度(奇数年は太字)・真ん中がクレアチニン・右端がシスタチン(eGFR)です20160.900.62(125)20170.820.72(106.1)20180.900.78(9
はじめに腎臓の働きを示すGFR(糸球体ろ過量)は、血液中のクレアチニンやシスタチンCから計算されます。しかし同じ人でも、クレアチニンから求めた推算GFRとシスタチンCから求めた推算GFRが大きく異なることがあります。この“ずれ”は偶然ではなく、体の状態や背景を反映している可能性があります。クレアチニンとシスタチンCは何が違うのかクレアチニンは筋肉から作られるため、筋肉量が多い人では高く、少ない人では低くなります。一方、シスタチンCは全身の細胞から一定量つくられますが、炎症、肥満、喫煙
腎臓病予備軍と思ってたらこの専門医が指摘してるとおりでした。クレアチニンでは異常値シスタチンCでは正常今月から医療費が半分に低下しました。ジャディアンス(日本ベーリンガーインゲルハイム製)という高い薬、削減できました。3500円→1700円『薬の値段』糖尿病向けの薬でしたが慢性腎臓病にも効果があるとのことで2ケ月前から投与されているフォシーガ(アストロゼネカ)定価だと1ケ月約8,000円保険適用で2,640…ameblo.jpランニングをスタートさせて筋肉がつきだした時期と重なり
腎臓は、約10年前までは、治らないから絶対安静にしなさい、というのが医師の常識だった。しかし、今では、腎臓リハビリテーションという科ができ、維持改善するために運動を勧めている。この流れを見るにつけ、西洋医学の限界を感じるのは、私だけだろうか?さて、話は変わりますが、この方の53歳からの約9年半の記録を見てください。素晴らしい!クレアチニン値が、1.44から一時1.0(0.99)切るまで大幅に改善しています。eGFR41.9から58.3%へ
こんばんは〜疲れてまーす月曜日でーす先週末、夫の最新検査結果が出てええーーとかふうーーんとか、まあ、いろいろですまた、記録にも後々、書きますけど、夫の腎臓の悪さを測る数値の計算がありまして、(eGFRcysといいます)計算なんて100パーできないワタクシ、はじめっからAIに任せました夫がエクセルでやった計算とコパイロットくんの計算とchatGPT4.0と5.0ぜーんぶ同じ計算式でやったのにぜーんぶ値が違うのはなんでやねん??コパイロットくんいわく日本
8月10日の病院で受けた検査結果の連絡いただきましたドキドキこの日、病院で測った血糖値は253・・・・・と、高かったのですが糖化アルブミンの結果は15.5%でした先月は14.3%糖化アルブミンとは2週間程度の血糖値の平均の指標となる血液検査項目糖尿病の場合の目標範囲は20~25%健常犬は8.2~14.5%今回も糖化アルブミンは良い結果でした5時半朝ごはん食後インスリン打って10時診察毎月、同じ流れでの診察ですがここのところ病院で測る血糖値は高い
自分のクレアチニン値が高く(つまりeGFR値が低い)、腎臓機能が落ちてるんじゃないか、と最初に気づいたのはいつ頃だったでしょうか。4年前のバイク事故のころ?あるいはもうちょっとあとの3年前くらい?カエサルは自分の身体にはけっこう自信があったので、健康診断等を受けても、よく結果・内容を見てなかったんです。体重とBMIくらいですね、関心があったのは。痩せた、太った、あと血圧もちょっと高いな、とか。だから、腎臓の指数であるeGFRが低くて、下手すりゃ慢性腎臓病になってるぞ、とよ
火曜日だったかな?朝起き抜けは肌寒かったのでお洋服を着せたました。勿論、シニアのアナもです。朝晩と気温差があるこの季節体調を崩さぬようにしないとね。トップが伸びてきてしまったヴィヴィ。毛質が柔らかすぎるので立たせるスタイルは出来ないなぁ。結局、伸ばそうかな~ってなる。前回、切らなきゃよかったパッチンどめ、おうちにたくさんあるのだけれど少し長さがあるものが必要かと思い先程注文しました。わんずたちのヘアーアクセサリーはよし子の頃からいつ
ブログにお越しくださりありがとうございますIgA腎症疑い&軽度腎障害です夫・子・私3人暮らしですこんにちは前回のブログにもいいね!をしてくださったみなさまありがとうございます!!とてもうれしいです前回のブログに書いたのですが、私としてはとても良い検査結果でしたうれしい理由の一つに、これで安心してパートが続けられるということがあります(健康診断の代わりに、検査結果を提出しています)過去ブログでも書いたのですが約10年前
私はいつからかわからないのだけど、片側の腎臓が萎縮というか変形していて、動きが悪くなっています。そのため、糖尿病の検診時にクレアチニン値なども見ているのだけど、年々高くなってきています。基準値を超えるようになって数年、勿論当日の体調とか水分量とかにも影響は受けるけど、平均的には基準値+0.3を超えてる状態。その結果eGFRも大分低く計算されてます。会社の健康診断では数年前から毎年引っかかってますね。でも、私もそれなりの筋トレを始めて数年。筋肉量はInbody上では高に判定されたりされなか
今日は、ちょっと専門的な話です。腎臓の機能がどの程度か(良好か、そうでないか?)の指標になるクレアチニン値がありますが、最近では、専門家によると余りあてにならないと言う評価です。実際、クレアチニン値よりシスタチンCの数値の方が、良い結果(数値が低い)になるケースが多々あります。いずれも数字が低いほうが良いとされています。ただし、注意すべき点は、eGFRの数値が90%以上と良好でも、尿蛋白、糖、血尿が出ている場合は、腎臓に過重負担がかかっているという意味になり
ブログにお越しいただきありがとうございます今回の文はとても長くなりますごめんなさい18歳の時に尿潜血陽性を指摘され心配しつつも医療機関受診しても何も言われず放置2013年にはクレアチニン値は高値で健康診断で引っ掛かり医療機関を巡って10年ようやく扁摘&アデノイド切除ができました傷口が落ち着いてきたのは2024年の冬頃(アデノイド切除が長引きました)ようやく1年が経過したので備忘録としてここに数値としてはクレアチニン値は横ばい
お疲れ様です本日お昼休憩中に咳止めのステロイド吸入器をもらいにかかりつけ医に行ってきたそして10月下旬に実施した健康診断結果(主に血液検査)を聞いてきた今回初めてシスタチンCを検査してもらったクレアチニンとの比較は筋肉量に影響されない腎機能を計る項目としてはシスタチンCの方が正確と言われている私の行ってる腎臓専門医では項目がなく今まで数値が分からなかった前置はさておき数値結果はほぼクレアチニンと一緒の数値となりましたクレアチニン0.87シスタチンC
ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます9月の受診結果はこちらのブログで載せています『今更ですが・・・9月の受診結果①』ブログにお越しくださり、ありがとうございますもう11月も目前で、今更なんですが9月の腎臓内科を受診した時の数値のご報告です前回は『2024年2月腎…ameblo.jp2024年は2月と9月の受診のみになりますので9月の結果をふまえていつものクレアチン&シスタチンCの推移です左端が年度(奇数年は太字)・真ん中がクレアチニン・右
そうそう、昼前に総合病院から着信があった。看護師ですが主治医からシスタチンの結果が出るのが3,4日後なので事前に検査しますか?という内容だった。いえ、前日でいいです。と答えた。凄い親切だな~と思った。そう、そして、思い出したのです。10数年交流のある元医療従事者のベテラン市議会議員に転院要請の事を相談していたのです。公立病院の仕組みも説明してくれ、酷いね、○○さん、私言うから、と言ってくれたのだ。恐らく、言ってくれたのだろう。だから180度主治医の態度が変わったのだろう。感謝で
朝から小雨が降り続き、ぐずついた1日でした🌧️動くと暑くて扇風機を回し💦じっと座ってると寒くて、大判バスタオルを膝掛けにしてぬくぬくしていましたさてさて、お掃除とお楽しみでデーの金曜日ですまずは、掃除をササッと終わらせました🧹最近は、何週も連続で手抜き掃除ですでも、そのうち丁寧にするから大丈夫ですそして、今日のお楽しみは、こちらのブログでお世話になっている、「そらまめ日和」のうめちゃんさんと、Zoomでおしゃべりしました~楽しかったですよ~✴️そして、ぜ~んぜん怪しくなかった
2012年IgA腎症と診断された、現役看護師です。原因疾患や腎臓病のステージで治療や食事療法の内容が大きく異なる慢性腎臓病は、とてもややこしい。そんな腎臓病について少しでも役に立つような情報を腎臓病患者の皆さんと共有したくて、2023年「腎臓病療養指導士」の資格を取得しました。自己紹介はこちらです。いつもご訪問いただき、ありがとうございます。前回の記事では、3か月に1度の腎臓内科受診の結果をお伝えしました。『腎臓内科受診日でした』2012年IgA
腎機能評価について、興味深い記事を読んだのは2022年2月のことだった。CKD早期診断、ポイントはeGFR値の読み方(要登録)CKD早期診断、ポイントはeGFR値の読み方SGLT2阻害薬が慢性腎臓病(CKD)にも承認されたことで、CKD早期診断の意義はより高まった。その要となる検査であるeGFRは、データの読み方を一工夫することによって、腎機能低下の判断が容易になる。また、eGFRは検査特性を踏まえた新たな予後指標としても注目されている。medical.nikkeibp.co.jp
珍しく本日2本目投稿。先日むぅむぅの狂犬病予防注射を打ちに獣医さんに行ったんです。いつものように注射前に血液検査をしたところ、CRPが高かった😰そんなにめちゃくちゃ高いわけではないんだけど。2年前と同じ。2年前もCRPが高くて、なぜ高いのか分からなくてむぅむぅは元気だったので1ヶ月様子を見てもう一度検査してもやっぱり高くて😰結局2ヶ月たったら下がったので注射が打てた。何なんだろうねぇ。むぅむぅの体のどこかで何かが炎症起こしてるってことなんだけどどこ
相澤隼人さんも動画上げてますねーお医者様のお話し、分かりやすい!数値は上がるけど、正常な腎臓であればきちんと排出されるから問題ないってだけ。『死の粉!』『気にせずプロテインを飲みます!』今回行った内科の話。ジムのついでに行けそうなところを検索して初診で行ったのだが、先生が超絶優しくて感動した。Googleの…ameblo.jp私もいつかシスタチンC測ってみたいなー
ブログにお越し頂き、ありがとうございます2024年、いつものC病院の腎臓内科を受診しました【①の続きです】結果を再掲します【前回:10月のもの】血圧:104/61脈:83クレアチニン:0.77【0.84】シスタチンC:0.84【0.85】BUN:18.3【16.2】尿沈渣赤血球:1-4/HPF【5-9/HPF】アルブミン補正値:2.08【20.7】参考;過去に1回ほどアルブミン補正値【A:】とPC比の両方のデータが出ていたことがあったので2022年8月
ブログにお越し頂き、ありがとうございますそれでは、2024年、いつものC病院の腎臓内科を受診しました。この日は、前回同様に水分の過剰摂取は控えていますので、私の体感的な尿比重は1.015くらいかな~というカンジです。では、結果をの前に・・・今回の検査の数日前に、数年ぶりに親族でカラオケに行ってしまい・・・喉を痛めてしまいましたカラオケに行く予定ではなかったのですが・・・色々ハプニングがあり、カラオケに行くことに。無駄にいっぱい歌ってしま
ブログにお越しいただきありがとうございます前回のブログは、勝手に(了承もなく)家族の事を書きすぎたので、アメンバー限定記事に変更させていただきました。大したことは書いていませんが、夫が、扁摘がアジア人に有効ということは、大陸の血が濃そうな私(下戸です:アルコールが苦手なのは大陸由来とも言われてます)にも良いのでは??と後押ししてくれた事がメインとなります。では、本題に2023年8月扁桃腺摘出手術を行いました。埋没型でしたが、炎症状態が酷かったようです。
ブログにお越しいただきありがとうございます2023年6月C病院の腎臓内科を受診しました。ちょっと、ドキドキしてました何故なら扁摘をすることを報告するからです。私が勝手に決めてしまったから・・・まずは結果からシスタチンC:0.73(eGFR:101.8)クレアチン:0.82(eGFR:58.6)BUN:13.1尿・赤血球:1-4/HPFアルブミン定量:0.6シスタチンCも良い感じに戻ってきましたそして、主治医に扁摘をすることになったと説明し
ブログにお越し頂き、ありがとうございますそれでは、2022年12月人間ドックの結果が悪く、紹介していただいたD病院を受診しました。今回はしっかりと検査してもらうつもりでしたので、水分摂取はがぶ飲みはしていません。年齢も50手前となり、色々な疾患などもあるだろうからと、血液検査だけで、6本もとられてしまいました多発性骨髄腫や自己免疫疾患などはその日のうちに結果が出ませんでしたが、何と、ここは当日にシスタチンCまで結果が出ましたという訳で結果はシスタチンC:0.
ブログにお立ち寄りいただきありがとうございますでは2022年8月末前回、シスタチンCの値が上昇していたので、いつもより早めに受診となりました。現在も診てもらっているC病院の腎臓内科です。結果はシスタチンC:0.77(eGFR:96.4)クレアチニン:0.82(eGFR:53.6)BUN:12.9尿沈渣赤血球:1-4/HPFPC比:0.10いつもよりPC比が高めでしたが、シスタチンCが何とか基準値に戻ってきましたやはり、コロナワクチンにより、一
ブログにお立ち寄りいただきありがとうございますでは2021年12月現在も診てもらっているC病院の腎臓内科を受診しました。(このころは腎生検にならずに済むことを期待して、水をがぶ飲みしてから検査を受けています:尿比重の検査はしていませんが、かなり低いです)9月にシスタチンCが0.81と初めて基準値をオーバーしてしまった為、いつもの半年ではなく、3カ月後の受診です。結果はシスタチンC:0.76(eGFR:98.3)クレアチニン:0.90(eGFR:53.6)
ブログにお越し頂きありがとうございます2021年9月に少し早めでしたが、腎臓内科を受診しました。この頃は、コロナに罹りたくない(腎生検を受けたくない)という思いが強く、水をがぶ飲みして検査を受けました。結果、ほぼ水の状態になってしまい、PC比は判定不能でした。ちょっとやりすぎたと反省クレアチン:0.91シスタチンC:0.81(eGFR:91.5)BUN:14.8赤血球:1-4/HPF4月のシスタチンCが065です。2019年10月よりシスタチンCが0.6
ブログにお立ち寄りいただきありがとうございますでは2020年9月現在も診てもらっているC病院の腎臓内科を受診しました。(このころは腎生検にならずに済むことを期待して、水をがぶ飲みしてから検査を受けています:尿比重の検査はしていませんが、かなり低いはずです)結果はシスタチンC:0.68(eGFR:111.5)クレアチニン:0.91(eGFR:53.3)BUN:17.1HGB:12.7(正常値へ!!)尿沈渣赤血球:1未満PC比:0.03やはり、水をがぶ飲みす
ブログにお立ち寄りいただきありがとうございますでは2019年10月現在も診てもらっているC病院の腎臓内科を受診しました。結果はシスタチンC:0.69(eGFR:110.2)クレアチニン:0.90(eGFR:54.3)BUN:14.9HGB:10.8尿沈渣赤血球:1-4PC比:0.03何と、シスタチンCの値がギリギリですが、0.6台までもどってきました!!2013~2016年頃までブロガーさんの検査結果を見ていてIgA腎症の症状(尿潜血・尿タンパ